素敵な京都のカフェ「万治カフェ」。
お店は休業してるのだけど、お持たせのお取り寄せは可能で、お願いしたらその日に送ってくださいました!
大きな七味クッキーもめちゃ美味しい!
マグカップはKIRAKARACHO
大好きな京都のものに囲まれて、すこしでも重苦しい気分を払いましょう😊
大阪の姐さんがしていた布マスクを気に入って、同じもの作っていただきました💕
届いてみると実物は思っていたよりはるかに可愛くて、ずっとつけていたくなるほど肌触りもいいです!
お気に入りのものが見つかると、気持ちも明るくなりますね!
負けへんでー!!💪
【材料】2人分
スパゲティー二 160g
スルメイカ 1はい 1センチの輪切り
足は吸盤をこそげ落とし、2本ずつ
に切り、長さをあわせる
玉ねぎ 1/4個 薄切りスライス
アンチョビ 2〜3枚 粗く刻む
イカスミペースト 4〜5g
白ワイン 大さじ1 1/2 〜大さじ2
水煮トマト 200g(1/2缶)強
ニンニク 1かけ みじん切り
タカノツメ 1本 種を取る
固形ブイヨン 1個
オリーブオイル 大さじ2
【作り方】
1.フライパンに、オリーブ油、ニンニクを入れ
中火にかけて、ニンニクの香りが立って
きたらイカ、アンチョビ、玉ネギを加えて
炒め合わせる。
2.全体に炒まったら、イカを取り出しておく
※パスタの準備
3.フライパンに水煮トマト、顆粒スープの素、
タカノツメを加えて、煮立ったら4~5分
煮詰めて、イカスミペーストを白ワインと
混ぜ合わせて加え更に弱火にかけておく。
4. 3に取り出しておいたイカを戻し、
茹で上がったパスタを入れ、ソースを絡めて
お皿に盛り付ける。
材料
鷄もも肉 200g
小麦粉 大さじ4
片栗粉 大さじ3
揚げ油 適量
唐揚げ下味
しょうが、にんにくすりおろし 各ひとかけ
しょうゆ 大さじ2
酒、水 各大さじ1
酢 小さじ1
(お肉を柔らかくするため。いれなくてもよい)
塩、コショウ 適宜
少しみりんを足しても美味しい。
1.鶏肉は皮目にフォークなどで数カ所穴を開け、
食べやすい大きさに切る
2. ボウルに鶏肉と下味の材料をいれて
味がなじむように絡め、5分〜10分ほど
置く
3.小麦粉をふりかけ、絡める
4 片栗粉をまぶす。
5.フライパンに粉をまぶした肉をならべ、
ひたひたにかぶるくらいにサラダ油を
入れる
6.強火にかけ、ブクブク泡が立って湧いてきたら
少し火を弱め、焼き色がつくまで、混ぜたり
ひっくり返さない
7.焼き色がついたらひっくり返し、おたまなどで
油をかけたりしながら、全体を色よく揚げる
材料
大根 230g
貝柱缶詰 40g1缶 (汁含む)
カイワレ 適量
マヨネーズ 適量
必要であれば、塩、コショウ
1.大根は厚さ2ミリくらいの拍子切り
塩をふって10分くらいおいて、
ペーパーなどを使って水気を絞る
2.大根と貝柱缶詰を汁ごとボウルにいれて
マヨネーズで和える。
必要であれば、塩、コショウなどで調味
3.器に盛って、カイワレをそえる
材料
にんじん 1本
酢 大さじ6
砂糖 大さじ3〜4
ごま 適量
1.人参は皮をむいて、細切り
塩をふってしんなりしてきたら
ペーパーなどを使って水気を取る。
2 酢と砂糖を合わせ、水気を絞ったにんじんに
合わせ、ごまをふりかけ、味をなじませる。
材料
なす 5本
鷹の爪 1本
水 1カップ
砂糖 大さじ5
しょうゆ 大さじ2
サラダ油 大さじ3
1. なすを縦に2つに切り、味がしみるように
斜めに切り込みをいれ、さらに長さを半分
に切る。
切ったなすはアク抜きのため、10分くらい
水にさらす。
2.なすの水気をしっかりふき、鍋に大さじ3の
サラダ油と鷹の爪を入れて火にかけ、
しんなりするまで炒め、水をいれて砂糖を
加える。
3. 落し蓋をして5分ほど煮る。
4.しょうゆをいれ、もう一度落し蓋をして
2〜3分煮る。
5.火から下ろし、落し蓋そのままでさまし、
味をなじませる。
京都のパン屋さん「SIZUYA」のカルネ。
ただまぁるい柔らかいフランスパン?
みたいなパンに、にマーガリンを塗り、
ハムとタマネギスライスがサンドされてるだけ。
ただただそれだけなのに、マーガリンとハムと
タマネギのバランスが絶妙で、
とっても美味しい
こういうシンプルなもの、
案外、ありそうで、なかなかないんですよね。
ちょっと口の中が、タマネギ臭くなるけどね
朝食にもいいけど、キンキンに冷えた
辛口の白ワインと一緒が好き
やっぱり茶色(笑)
鯖の塩焼き
こんにゃくピリ辛煮
インゲンとツナの甘辛煮
お豆のマリネ
鯖の塩焼き
こんにゃくピリ辛煮
インゲンとツナの甘辛煮
お豆のマリネ🐣鶏そぼろ
とりひき肉 200g
醤油 50g
砂糖 30g
鍋に1.5カップの水を沸騰させ、
ほぐしたひき肉を入れ、アクを取り除く。
砂糖、醤油を入れて、
水分がなくなるまで、
かき混ぜながら煮る。











