~ゆる〜くラクに幸せであり続けたいあなたへ~
心のスペシャリスト 心みねこです。
その“不自由さ”、本当に外から来てる?

「お金さえあればもっと自由にできるのに」
「パートナーの束縛が苦しい」
「職場が窮屈で、自分の時間が取れない」
人生のあちこちで、
こういう“不自由感”に出会ったことはありませんか?
一見するとそれぞれ別の出来事に見えます。
でもよく観察すると、
すべてに共通しているものがあります。
それは――外側の状況ではなく、
あなたの内側にすでに存在する「不自由さ」そのもの。
たとえばお金。
お金が足りない、もっと欲しいと思うとき、
本当に欲しいのは“紙幣”や“数字”ではなく、
「思い通りに選べる自由」ではないでしょうか。
けれど、その自由を手に入れたとしても、また次の場面で
「もっと欲しい」「まだ足りない」と感じてしまう。
なぜなら“足りなさ”の感覚自体が、
もともと心の中に住んでいるからです。
パートナーとの関係も同じ。
嫉妬や束縛に窮屈さを感じるとき、
「どうして自由にさせてくれないの?」という怒りや悲しみが出てきます。
でも、その怒りが強ければ強いほど、
実は「自分の内側に、もともと自由を怖がる心がある」ことを
映し出しています。
そして職場。
仕事を抱えすぎて帰れない、休みを取れない。
そこでもやっぱり「時間の自由がない」と感じるわけですが、
もし本当に心が“自由そのもの”なら、
同じ出来事があっても反応はずっと穏やかなはずです。

つまり――
外側で起こることは、
よく言われるスクリーンに映し出された映画のようなもの。
"不自由感”というフィルムを自分の内側に持っているから、
どんな舞台に立っても同じパターンが上映されてしまうのです。
だから表面的な問題に振り回されるよりも
振り回されてしまうけど‥💦
振り回される自分を受容したら
大切なのは、外側の出来事に気を取られることではなく、
「もともと自分の内側に不自由感を抱えていないか?」
と問いかけること。
こうして自分に問いかけるだけでも、
「外側を変える」ための果てしない戦いから一歩降りられます。
そして本当の意味での自由
内側からの広がりが始まります。

不自由感を内側から手放すための小さなステップ
1. グラウンディング
床や地面に足裏をしっかりつける。
「ここにいる」という実感を、身体で思い出します。
2. 深呼吸
吐く息を長めに。
ため込んでいた“窮屈さ”を、肺の奥から外へ流すイメージで。
3. 天井を外すイメージ
頭上に重くのしかかっている制限の板や天井を、
手でスーッと取り払っていく。
空がぱっと広がる映像を心に描くだけでも軽さが出ます。
4. 「許可」をつぶやく
「私は自由でいていい」
「私はこの不自由感を手放してもいい」
短い言葉を心の中で繰り返す。
自分自身に許可を出す習慣です。
5. 身体をゆるめる動き
肩や首を回したり、伸びをしたり。
拘束感は思考だけでなく筋肉にも宿ります。
物理的にゆるめると、心もそれに引っ張られます。
6. 自然を眺める
窓の外の空や木、広がる海を数分見つめるだけで、
“枠”の意識が広がっていきます。

こういう「手放すための実践」は、
日常に落とし込むと効果的です。
「なんだか窮屈さを感じる」というときに
試してみてはいかがでしょうか?![]()
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