愛の光そのもののあなたへ
今日はさっきまで
パートナーで友人でもある
ふふちゃんとオンラインお茶
母が亡くなった後のわたしの様子を気遣って
誘ってくれました。
わたしの数少ない
心を許せる人です。
彼女の包容力と懐の深さが
わたしの心を溶かす。
わたしは安心して涙する。
彼女の包容力と懐の深さは
豊かな経験から育まれたもの。
それは1日やそこらで作られるもんじゃない。
ふふちゃんも
ご両親を10年ほど前に見送っていて
わたしの話への理解度が深い。
どんなにつらい経験も忌まわしい過去も
糧以外のなにものでもない。
経験は宝ですね。
渦中のときはそんなふうには思えないけどね・・。
母が危篤状態になったとき
イベントの関係でふふちゃんに連絡をしていました。
そしたらこんな作品を
メッセとともに送ってくれた。
七夕の夜。
夜空色のタイルに天の川を描いて祈りました![]()
と。
多忙な方なのに、
わたしの母のために祈りを捧げてくれました。
そう、母があちらの世界に還ったのは
七夕の日
父とあちらで再会したのでしょう。
織姫と彦星みたい
なんてロマンチック、そんな話をしてたら
また泣けるわたし・・。
一緒に目を潤わせて聴いてくれるふふちゃん。
友人、知り合い、お世話になった方の
身内の訃報を知ったとき
どんなスタンスでいったらいいのか迷うところ。
関係性も薄いし
どっか他人事な感じがする。
わたしの年齢だと親が亡くなるって
まぁ、フツーだし。
もちろん関係の深さにもよるけれども
声をかける
見守る
なんて声をかけていいのかもわからないうちに
日が過ぎていく
なんてことも間々ある。
でも、今回思ったのは
へんに気を遣われたり
遠慮されるより
やっぱり関わろうとしてくれる方が嬉しいね。
人は無視されていると感じるときが
とてつもなく寂しく、つらいの。
ふふちゃんとは日ごろもプライベートを語り合う仲。
わたしの最近の様子はよく知っていてくれた。
にしても
この気遣い、心配りはありがたい。
こうして気にかけてくれて
胸が熱くなりました。
わたしは決して交友関係が広い方ではないです。
人見知りだし、強がりだし、いいかっこしいだし
広げられない。
でも、人間関係って
広げようとしなくてもいいんだなと思う。
必要な人とは繋がるし
こうして要所、要所で支えてくれる人がいる。
ありがたいなぁ
幸せだなぁ。
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