ホメオパシーで、自分を助けることはできないものか。

 

以前、副鼻腔炎のレメディを試してまったくだめでした。

 

その時は、ピンときていなくて カビに反応してるのもわかりませんでした。

 

今日調べてみたら、カビアレルギーに効くレメディもありそうです。

 

見当の余地があるかも。私の場合は、カンジダではなくて 黒カビに反応してる気がする。

 

ホメオパシーに関しては、情報が不足。

 

 

残念、こちらの商品はもう売られていませんでした。試してみたかった。

カビ対策はむずかしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕べ、 友人と長く話した。 携帯は 耳にあてず、スピーカにして話した。

 

孤独感が強くて 誰かと繋がりたくて話した。

 

夜中、ひどい痰が止まらなくて、 話してるときは感じなかったのだけれど。

 

電磁波、あびすぎたようだ。

 

好酸球は、電気や 電磁波に反応して、アレルギーを起こす。

 

電気から、 電磁波から解放されたら、ストンとアレルギーは収まる。

 

また、失敗したと思う。

 

数カ月に一度はやらかす。

 

相手は違うのだが、2時間は話して、あげく 眠れず痰で苦しんで 起きてるハメになる。

 

 

好酸球、味噌も、醤油も 酵母、カビ関連食品をやめて1年。

 

じわじわ 下がってきて。好酸球17%が11%になった。

高い人は、みんな下げたがってると思う。何しろ、粘度が違う。

 

あの真っ白な、うどんのようなキラキラする網状の好酸球の死骸を出すのは

本当に苦しい。

 

喘息になる。

下がると、痰の粘度も下がるので、吐き出しやすくなる。

 

今も痰が出るのは、携帯、パソコンの電磁波のせいだと思う。

 

人間の天敵の カビ。

 

すべてを、腐敗させて大地に戻すのがお仕事なのだろう。

 

 

今も、カビ対策は 続けてる。

 

免疫抑制をして、好酸球が働かないようにして、炎症を抑えるのではなく。

 

好酸球が戦ってる相手の カビをわたしも、たたくべく頑張ってる。

 

免疫抑制の先にある 好酸球増多性はともかく避けたい。

免疫抑制をして炎症を抑えても、その結果体内のカビが増えるので、

 

時間が経てば、好酸球も増える。

 

それでは 苦しすぎる。

 

 

でも、夕べ、友達と話していてつくづくわかったのは。

 

内側と外側の統合。うちを見て、原因にアクセスして浄化につなげることがいかに

意識にあがるかどうか、、、、、、、そういう人は 非常に少ないのだ。

 

 

外に、原因を探し、外に解決策を探す。誰かに治してもらおうとして

自分で考えることは放棄してしまう。

 

ずっと、解決策は手に入れられなくて、探し回ることに。

 

だって、原因は 内側にある。

 

到達するのは、難しい。