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こちらの動画は、ワクチンを信じた方はどうか全員目を通していただきたく🙏🏻
— 早川奈穂子 🕊⋆。Pianist...♪*゚芸術を広める (@naoko_pianist) June 28, 2026
ご自身の判断力に、真正面から向き合う事でしか今後ご自身を助ける事はできないと思います🙏🏻🥲
怖くても見てください🙏🏻
これ以上、騙されないために。
生きるために。周りの人も生かす為に。 pic.twitter.com/sRlYyo3wAP
この杖、前にも紹介したんですけど
— タンタンパパ (@tintinpapa1) June 27, 2026
本当に高性能なんですよね
両親が生きている時に知っていたらと
見るたびに思います😮💨 pic.twitter.com/215LsPafUe
中学生の頃に毎朝先に家を出る父親が置いていってた手紙が出てきて泣ける。 pic.twitter.com/6PE6gEWM1G
— さぶ (@AngieBarke61961) June 28, 2026
【衝撃】
— 人類記録館🐒🚶♀️👨 (@p_chiku_pa_chi) June 28, 2026
病院で処方された「お薬」の正体。
渡されたボトルの中身は「ハチミツ」でした。
■驚きの診察結果
薬局で受け取ったのは、黄金色のシロップ。
お薬手帳にはハッキリと『ハチミツ』の文字。
手違いを疑うレベルですが、実はこれ、
「医学的に正しい」究極の処置でした。
■薬を凌駕する効果… pic.twitter.com/bGiiuVonzJ
美輪明宏さんが老衰のため91歳で逝去されたとのこと。
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) June 28, 2026
美輪さんの生前の発言で一番驚いたのが、ネオコン(軍需産業)と戦争の真実をテレビで、しかも池上彰の前で語っていたことですね。
池上彰は全く話に付いていけていなかったように見えました。
心よりご冥福をお祈りいたします。 pic.twitter.com/BNJ3mwWb53
美輪明宏というと「お前が三島を殺したんだ」と石原慎太郎に言われ「そうよ、私が三島を殺したのよ。だから今度はお前を殺してやる」と言い返したエピソードが有名だけど「君らなんか、どうせ海軍魂は知らんよな」と中曽根康弘に冷笑されたときの返し文句がとにかくつくづく最高。 pic.twitter.com/fa7oFUdORc
— 細田昌志 『沢村忠に真空を飛ばせた男』文庫版1.15発売 (@kotodamasashi) June 28, 2026
美輪は「戦争って言葉をなくせばいいんですよ。『大量殺人』でいいんです」
— ハナブサ ノブユキ (@Hanapan8723) June 28, 2026
と言い切った。
「『第一次大量殺人』とか、『第二次大量殺人』とすればいいんです。
そして、いじめをなくすにはどうしたらいいか。
いじめという言葉をやめて、『恐喝』『暴行』とするんです。… pic.twitter.com/lwiuoNDV8E
看護師から一言だけ言わせて。院内の床、私たちが体液や便を踏んづけたまま歩いてること、わりとあります。
— さば|看護師 (@sabakangoshi) June 27, 2026
だから病院では、荷物を床に直置きしない方がいいですよ…ほんとに
女性が結婚したがらない理由、
— 限界ナースのゆあ (@yuana_nurse) June 27, 2026
たぶんこれ
昔は「結婚したら養ってもらえる」だったのに、
今は「共働きして生活費も出して、
家事育児もして、名字も変えて、
義実家にも気を遣ってね」になってる。
負担だけ現代版で、役割だけ昭和のまま。
それで結婚したい女性が減るの、
普通に自然では??
女性が結婚しなくなった理由、
— 限界ナースのゆあ (@yuana_nurse) June 28, 2026
たぶん「結婚が嫌い」じゃない。
一人で暮らせる。仕事もある。
友達もいる。休日も楽しい。
自分のペースで眠れる。
自分のお金を自分で使える。
そこに入ってくる相手が、
生活を楽にする人じゃなくて
負担を増やす人なら、選ばれないだけ。
これマジ共感!
— 裏ちゃん (@tamika47488) June 28, 2026
シンプルだけど凄く大切 pic.twitter.com/tAVUCJwkKV
これが撮りたかった!
— ふかふか (@fukafuka_tw) June 27, 2026
これが撮りたかった!!! pic.twitter.com/d7GO1NBWLx
自分が、カビが原因となる病と戦ってるのがわかっても、なかなか速攻で対カビ戦に
使えるものがよくわからなかった。
でも、あの慢性疲労症候群のような症状は きつい。
カビ毒は 本当に体にダメージを与えてるのに、そこの対処法がなかなかみつからない。
肝臓や、腎臓が弱ったのも、かび毒の解毒と関係があるのかもしれない。
先日書いたように、植物も、動物も対カビ戦は展開してるので、自然界を注目していた。
対カビ戦のエースは何と言っても、納豆である。
お酒を作る杜氏さんが、仕込みをする期間納豆を食べないのは有名なお話だ。
納豆菌が、発酵の邪魔をしてうまくいかないらしい。
納豆菌が非常に強く繁殖力も高く、日本酒造りに必要な麹菌や酵母より優先して増えてしまうらしい。
毎日、2回、納豆を食べてる。かびの体内での繁殖を阻止するためだ。
栄養療法のドクターが体内のカンジダを調べてくれたのだが、カンジダは予想外にすごく低かった。
納豆菌のおかげと、免疫抑制剤を決して体に入れなかったからだ。
わたしは、化学物質には過敏で、薬が飲めない。
洗濯にも、お風呂掃除にも、重曹をメインで使う。重曹は、かびに強い。
食後も、おやつの後も重曹で口をゆすぐ。
そして、家の中は隙間風が吹くように、エアコンはしっかり乾くように。
いつも念頭にはカビ対策がある。
敏感になった体は、味噌にも醤油にも反応するから、納豆にも醤油は使えない。
外食も、難しい日々。
それでも、あの体のしんどさと、呼吸困難の日々と比べたら段違いだ。
線溶系。腎臓で作られるウロキナーゼと。肝臓で作られるプラスミノーゲン。
こちらが、好酸球副鼻腔炎では、重要なポイントになるらしい。
腎臓は、尿を飲んで見れば、ウロキナーゼが働いてくれるかすぐわかるのだが。、、フィブリンが溶けて
すごい勢いで鼻汁が出てくる。
肝臓は、医学的に調べてもらわないと産生が低下してるか、活性も低下してるかはわからない。
対カビ戦、生きてる間は続けないといけない。
本当の医学について時々考える。
名医は、患者に感謝されることはないそうだ。
肉体にその症状が出る前に、エネルギー体にその兆候が現れてる時点で、そっと治してしまう。
患者は、症状が出ていないので、自分が病気になってるとは、思わない。
全く気がつかないうちに、知らない間に治してもらってる。知らないので感謝もしない。
お金にもならない。
実は、肉体に症状が出る前のエネルギー体に現れてる時点で 対処するのが一番いい。
名医は、見えない世界にもいる。
エネルギー体が 歪む。黒くなる。穴が開くのは。心や、思考や、想念が原因だ。
そこの浄化がいる。
もしも、カルマの浄化のための、病だったら、過去生のカルマの浄化だから、耐えて、耐えて
思いっきり、カルマの浄化の炎を燃やして、燃やし尽くしたほうがいい。
自分が耐えられる状態になってるので、それが起きてる。
同時に、内観して、心の浄化に努めてると、なぜこれが起きてるのか、自分でわかるようになる。
悪いことばかりではない。
幸せに生きるこつは、内観の世界にある。
朝起きると、ふっと、疑問の答えが頭に浮かぶ。
教えてもらってる。

