子猫が、永遠に失ったはずの飼い主を動画で認識する。 その反応が世界中を感動させた 

 

 

 

 

幸せを運んでくれるマイクロ胡蝶蘭。

キッチンに、リビングに 玄関に 仏壇に 可愛らしいお花が幸せを運んでくれます。

 

ビビアンは 強くて長く咲いて素敵ですが。もっと小さいマイクロ胡蝶蘭が咲き乱れてくれると

一気に家の中が華やぎます。

 

なんといっても、枯れて消えてゆくということがなくて毎年、毎年楽しませてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

胡蝶蘭がきれいに咲いてます。水やりだけで、なんの肥料もあげてなくて本当に手がかかりません。

ハッピービビアンチェン・リー 強いこです。水やりも、冬は10日に一回、夏は7日に一回です。

3年に一度くらい、植え替えをします。

 

花数が多く、やや小ぶりで、長く咲きます。最低でも、2ヶ月、もっとながく咲いてることが

多いです。

 

強いです。気が向くと、数年に一回は株をふやすみたいで、気がつくと増えています。

はじめ、二株の鉢でしたが、今は、四株に、もうじき5株になりそうです。

 

真っ先に、咲いてくれるミディ胡蝶蘭です。

大好きな人に贈るのに、いいなって思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間の 加速が止まらなくて、だいぶ先の話だと思っていても、すぐに来てそして過ぎてしまう。

 

終わりの終わりの時間にいる人と 終わりの始まりにいる人に別れてきた。

 

おそらくは、交わることなくもっと別々になってゆくのだろう。

 

もう、この年齢になると、わがままになってもよい時間になってきているとわたしは思う。

 

自分の魂の願いに忠実に生きるしかないなと思う。

 

毎晩、寝る前に、森井先生の本を読む。

 

くらくらの本当の原因は こちらかなと思う。

 

聞き慣れない言葉の連続なので、ストーンとは入ってこない。けれど、直球でバシンと胸に響く

森井先生の解説が、補足してくれる。

 

多分、何回も読まないとわからないのかもしれない。

 

本の虫みたいなわたしが、数々のスピリチュアル本を読んできて、最後の時間に選んだ本だ。

 

本物だと思う。

 

外に向ける時間は過ぎて、ひたすらに内側に向かう。

 

真我と、わたしの神に出会うために。

 

なんという贅沢な時間だろう。

 

妹夫婦が、あれのせいで、急死してから、ずっとうつ状態だった。

あまりの理不尽さに対する怒りと悲しみは どこに持っていけばいいのか。

 

 

きっと、赤紙一枚で 大事な人を取られた 親も、妻も、子供もこんな気持だったのかなと思う。

 

神様に聞いてみたい、どうして、この星はこんなに地獄のような様相をしてるのか。

それに気がつかないで、生きてみんな幸せなのか。

 

深く、深く、高く、高く、内側に入る時間が必要だ。

 

胡蝶蘭が咲き始めてる。毎年必ず花を咲かせてくれる。

 

毎日、可愛いね、きれいだね、と絶賛してる。

 

花の愛に応えなくてはと思う。きれいな花はたくさんあるけれど。

こんなにきれいに、3ヶ月は咲き続けてくれる花をわたしは知らない。

 

よくぞ胡蝶蘭と名前をつけたなと思う。本当に蝶のようだ。

わたしには、 赤ちゃんに向かって、いないないばあをしてるように見えるときが多くて。

 

まるで、わたしの心の重さを見抜いて慰めてくれてるように感じる。

 

思わず、じーっと見つめてしまう。

 

ともに、この星を生きる大事な仲間だと思う。