ショック・ルーラー、ビッグ・アイ、アシッド・ゴーレム
やっと手に入りました。
それぞれ、分担はほとんど決まってるので紹介していきます。
No.30破滅のアシッド・ゴーレム
配属先 サイキックデッキ
理由 レベル3の多数さとライフ回復によるデメリットのカバー
No.16色の支配者ショック・ルーラー
配属先 代行天使
理由 レベル4がちゃんとあり、光属性天使であるため
No.11ビッグ・アイ
配属先 BF、またはその他
理由 レベル7はシンクロのモンスターとの「共振装置」(←だったか?)の使用が速いため
ドロー効果やサーチ効果で速攻シンクロが狙えるBFが良いと思ったから。
てな感じかな。
ビッグ・アイに関してはまだまだ思慮の余地が有りそうだけど。
では、(+・∀・)ノシ
大分間のできたシリーズ第2段
(+・∀・)「やぁ、みんな。久しぶり。」
(*'ω'*)「久しぶりに出れたけど、最初の回ってぜんぜん人気なかったらしいよ」
(+・∀・)「あぁ、結局更新したにもかかわらずランキングが落ちる始末だしな」
(*'ω'*)「私たちは大分遊戯王したわよね」
(+・∀・)「あぁ、俺の全勝だったな」
(*'ω'*)「何言ってるの?私の全勝でしょ?」
(+・∀・)「ボケなんだから突っ込めよ」
(*'ω'*)「そうだったの?ごめんなさいね」
(+・∀・)「嫌味にも聞こえるな」
(+・∀・)「所でだ、リオン曰くアメーバでやっとリア友と言える人ができたらしいな」
(*'ω'*)「そうねぇ、SEMはDQやFF、大手のRPGをやるような人でも無い限り知られてないわよ」
(+・∀・)「CMもねぇからな、宣伝する気0だな」
(*'ω'*)「でも、その代りDQやFFが出た時にはニュースになったり、新聞に出てるわよね」
(+・∀・)「SEMだけでなくニコタやら@ゲーマーズまで手を伸ばしてやっとアメーバでか」
(*'ω'*)「CMやってるし、有名人会員が多いところがみそよね。」
(+・∀・)「まぁ、この話も閉じるとして、また出れるときがきたらその時はコメントをくれよな」
(+・∀・)ノシ(*'ω'*)ノシ マタネーーーーーー

