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ウコッピー公式ブログ

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科学はあまりにも小さい!

 

ということから、思い出した経験の一つに「素粒子ジェル」もある。

エネルギーの効率化のための素粒子の研究家がいた。

 

ご存じのように、「素粒子」は、どんな物質も通過してしまい、一カ所にとどまらない、物質の最小単位のもの

 

研究者は、ガソリンに素粒子入りの液体を混ぜると、燃費が良くなったり、塵埃やススが押さえられて燃焼効率が上がることを証明し、それを商品化していた。

ところがある日、その研究者の細君が病気になってしまった。

 

膠原病

 

原因不明、進行すると関節という関節が固まってしまい、瞬きしか出来なくなり、最後は死ぬ、という病気

奥さんが膠原病と診断され、研究どころではなくなってしまった。

 

研究者は、奥さんの病気を素粒子で治すことが出来ないモノか?と考えた。

熟考の末、素粒子をゲルにまぶして、奥さんの身体に毎日塗りたくった。

 

そうしたらなんと、膠原病が治ってしまったのだ!

それを聞きつけた人々が、素粒子ジェルを欲しがったのは言うまでも無い。

あまりの反響に研究者は、素粒子ジェルを売り出すことにした。

 

やはり、エビデンスがハンパなかったのだ。

死にかけていた犬に塗りたくったら、犬が元気になった。

確かに目頭に塗ると、目の周りがすっきりするような気もする。

リンパのところに塗り込むいいと言う。

 

中には飲む奴や風呂に溶かす奴までいる。

これは、まるでPCを持っていないのにWindows95を買った輩のごとし。

 

この話、わたしは5、6年前に聞いた。

 

Loveウコッピー

先日友人に誘われて水の説明会に行ってきた。

会場に着くと200人ほどの会場は満席、立ち見、人だらけであった。

 

人だらけの場所は、常にいつもの自分は気分が悪い。

こりゃぁ、ネットワークビジネスだな!と確信し、立ち見だけど、とりあえず話だけは聞いていこうと思っていたら、

「ご新規の方はこちらへどうぞ!」と席をあてがってもらい、友人と離れて着席した。

 

最初に出てきた司会者と思われるお方が、いろんな話をしていたが、氣が整わず全く話しが入ってこない。

20分くらい話していたと思う。

その後動画を見せられて、この会の主催会社の社長が話し始めて数分、会場の氣が整った。

会場全員が社長の話に聞き入っていた。

 

浄水器などの水に関わる仕事をずっとしてきたこの社長が、確か2006年だと言っていたと思うから12年前だ。

非常に信頼している友人から「ガンを治す水」を開発した人がいるから、ニューヨークまで会いに来い!と誘われた。

最初は、そんな水があるわけがないと全く信じず、親しい友人だから話を聞くだけ聞いてあとはニューヨークを旅行しようと、奥さんと10日の休みを取って出かけた。

 

話を聞いて、この社長は、信じた。

「ガンを治す水」を手に入れたのだ。

 

当時、まだエビデンスはそれほどない。

この社長の知り合いに末期ガン患者が二人いた。

ニューヨーク旅行を中断し、水を持って帰国、早速その二人に飲ませた。

 

その後エビデンスはハンパなかった。

科学では証明されていないが、エビデンスがいまだに一人歩きしている。

 

「ガンを治す水」

 

エビデンスをシェアされるとこれはどうもプラシーボ効果ではないと感じる。

世の中には、こんなすごいモノもある。

わたしには今今必要ではないので、登録はしなかったが、知り合いにガンになった人が出たら伝えようと思う。

信じてはもらえないだろうけどね。

 

Loveウコッピー

わたしの友人に山本さんという方がいます。

彼女は、高卒にして飛び級で某六大学の理工学部に入り、物理学を専攻しました。

 

なぜ物理学を選んだの?との問いに彼女は、

 

今の世界にはあまた現象があるが、科学的に証明されていることは、ものすごく小さい。

現象に比して、あり得ないくらい科学が小さ過ぎる。

だから、物の道理を学ぶため、解明するために物理学を選んだ、と。

 

インドのOSHOも同じようなことを言っていた。

「いつでも宗教が先んじて、科学が後からついてくる。」と。

 

わたしたちは、科学で証明されていない現象を不思議だと思う。

そして、「スピリチュアル」という言葉で括っている。

 

科学はあまりにも小さいのである。

 

Loveウコッピー

健康シリーズ第7弾 

遠くを見る大事ね!

最近、遠くを見てますか?
最近はスマホばかり見ていたり、パソコンやテレビ、
みんな目に悪いものを至近距離で凝視。

いけないね!

たまには夜空の星や、高いところから遠くの景色を眺めたほうがいいね。

遠くを見る大事ネ!

Loveウコッピー

 


 

健康シリーズ第6弾

 

「ふくらはぎ大事ね」

 

たまには、ふくらはぎ揉んでますか?


一日に心臓が送り出す血液の量は2トンと言われているね。
心臓というポンプが血液の体内循環を一手に司っているのね。
ただ、ポンプが丈夫でも四肢の先端まで血液を運ぶのはだんだんキツくなるね。
だから、第二の心臓と言われているふくらはぎをたまには、揉んであげるといいね。
體中に血液を循環させること心がけるといいネ。

 

體でバルブが付いているのは、心臓とふくらはぎだけね。
なぜふくらはぎにバルブかというと、足先まで充分に血液を運ぶ必要があるからね。
ふくらはぎは、二足歩行の人間の持つ宿命ね。

たまには、ふくらはぎ揉んでネ!
下から上にね。

ふくらはぎの専門家ヤマダデンキさんは、とても親しい友だちネ!

ふくらはぎ大事ね!

 

Loveウコッピー