先日友人に誘われて水の説明会に行ってきた。
会場に着くと200人ほどの会場は満席、立ち見、人だらけであった。
人だらけの場所は、常にいつもの自分は気分が悪い。
こりゃぁ、ネットワークビジネスだな!と確信し、立ち見だけど、とりあえず話だけは聞いていこうと思っていたら、
「ご新規の方はこちらへどうぞ!」と席をあてがってもらい、友人と離れて着席した。
最初に出てきた司会者と思われるお方が、いろんな話をしていたが、氣が整わず全く話しが入ってこない。
20分くらい話していたと思う。
その後動画を見せられて、この会の主催会社の社長が話し始めて数分、会場の氣が整った。
会場全員が社長の話に聞き入っていた。
浄水器などの水に関わる仕事をずっとしてきたこの社長が、確か2006年だと言っていたと思うから12年前だ。
非常に信頼している友人から「ガンを治す水」を開発した人がいるから、ニューヨークまで会いに来い!と誘われた。
最初は、そんな水があるわけがないと全く信じず、親しい友人だから話を聞くだけ聞いてあとはニューヨークを旅行しようと、奥さんと10日の休みを取って出かけた。
話を聞いて、この社長は、信じた。
「ガンを治す水」を手に入れたのだ。
当時、まだエビデンスはそれほどない。
この社長の知り合いに末期ガン患者が二人いた。
ニューヨーク旅行を中断し、水を持って帰国、早速その二人に飲ませた。
その後エビデンスはハンパなかった。
科学では証明されていないが、エビデンスがいまだに一人歩きしている。
「ガンを治す水」
エビデンスをシェアされるとこれはどうもプラシーボ効果ではないと感じる。
世の中には、こんなすごいモノもある。
わたしには今今必要ではないので、登録はしなかったが、知り合いにガンになった人が出たら伝えようと思う。
信じてはもらえないだろうけどね。
Loveウコッピー