このご時世、除菌は毎日何回もやりますから、アルコールも次亜素も使っていない消毒液はありがたや!
特に次亜塩素酸ナトリウムは、體にはよろしくないですからね。
「菌滅」
【ウコッピー・リブート・キャンペーン】
2005年9月にウコッピーブランドを商品化して13年
いろいろなことがありました。
「ものづくり」しかやったことがないわたしは、皆さんのご支援で、どうにかこうにかここまできました。
ウコンとクワ、モロヘイヤ、アロエを先んじて商品化した先にあるいろいろな素材やアイデアの商品化までまだ手が届きません。
ショウガやニンニク、唐辛子、キクイモ、タマネギの皮等々製品化したいものがたくさんあります。
と言うわけでキャンペーンをやらせていただきます。
名付けて「リブートキャンペーン」
ウコッピー再起動キャンペーンです。
販売ページです。
http://ukoppy.jp/
Loveウコッピー
手作りマーガリンの作り方をみつけました。
トランス脂肪酸ゼロ、添加物ゼロ
オリーブオイルだけだと液体、ココナッツオイルはカチカチ、
二つを合わせたハーモニー
材料(140g)/
ココナッツオイル 70g
オリーブオイル 70g
塩 小さじ1弱
はちみつ 大さじ1.5
作り方/
1)煮沸消毒した空き瓶に、ココナッツオイルとオリーブオイルを入れ、混ぜる
2)冷蔵庫で30分程度冷やし、固まってきたら塩とはちみつを加えてよく混ぜ合わせ、完成
(固まる前に塩を加えると、底に沈んでしまうので注意)
※冷蔵保存約1ヵ月
Loveウコッピー
http://pod-ochibohiroiproject.blogspot.com/2016/10/blog-post_15.html?m=1
3月16日金曜日
肉のセミナーに行ってきた。
肉にはいろんな種類があったのです。
・グレインフェッドビーフ(穀物牛)14ー16ヶ月
・グラスフェッドビーフ(牧草牛)18ー36ヶ月
国産牛の99.99%が穀物牛
要するに無理矢理太らされた牛なのだそうだ。
だから霜降り肉の牛はモー人間で言えば糖尿病状態
人間からは美味しい肉なのだが、牛は無理矢理太らされたもの
牛は26~28ヶ月で成牛になる。(食われるってこと)
それから、中でも生まれてから死ぬまでずっと野原の牧草を食べている牛は皆無であって、そういう肉を
・パスチャーレイズドビーフ(野原で育った牛)
と言い、最も脂の少ない牛なのだそうだ。
その肉をランチで食べさせてもらった。
完全に焼いてしまうと脂がないため固くなってしまうので、表面だけさらっと焼いたレア
メチャメチャ美味かった。
わたしの世界では、全くこういう区別がなかったので、なかなか話について行けなかった。
・牛のえさの4大牧草だとか
・穀物肥育期間で区別されていたり
・栄養価の違いなど
もっと理解を深めていきます。
とりあえず、今度仕入れるので、食べてみましょう。
Loveウコッピー
※写真はこの話と無関係の牛肉です。(_ _)