雑記を書くべし
データ
室温 25.3
湿度 58
昨日のブログ閲覧数 4
夕飯 カップそば・茹でた鳥レバー
鳥レバー
茹でた鳥レバーに塩を付けて食べるのが好きだ。
2kg買ってきて茹でて冷凍してあるので、1週間は食べられる。
たんぱく質も摂取しなくては栄養バランスが偏るから。
描いたものをどうまとめるか考えよう
描いた絵をブログに貼り付けても、ブログは1ページ毎にバラバラでまとめて見るには適しているとは言えないので、まとまって見ることの出来る環境を用意しよう。
電子書籍はある程度まとまってから作るとして、その前にサイトにそれ用のコーナーを作ろう。
何故絵を描くのか、そこに描きたいものがあるからだ。
全ての場面を絵で描くか、それとも、文章もある程度入れるか。
それを決めるには、最終的にどのような形にまとめるかによっても変ってくる。
サイトに画像として飾るだけならば、文章はあまり必要無い。
しかし、電子書籍のような形でまとめるならば、文章を入れてもよい。
問題は、電子書籍にまとめたモノを誰が見るかと言う点だ。
電子書籍と言うことは、pad系の端末やPCを使わなくてはない。
子供が寝転がりながら見るような事は少ないと考えられる。
人の考えを知る事は出来ないが、私の描くモノを電子書籍で見ようという人がどれほどいるのか分からない。
2012年5月に描いた絵をまとめたepubの電子書籍のようなものを私のサイトに置いてあるが、5ヶ月で4ダウンロードだ。
少なくもgoogle等の検索エンジンによるダウンロードが複数含まれているだろうから、そう考えると、実際には1あれば良いほうだ。
これは恐らく、知名度の不足、宣伝の不足、そして何より絵の魅力が無い事に原因があると思われる。
様々な不足の根本原因は能力の不足であり、能力があれば遅かれ早かれ知名度は上がり、宣伝も各所で可能となり、その結果多くの人に見られる事となる。
現状では、私の描く絵や文章などに魅力を感じている人間が皆無なのは各種データを見ても明らかだ。
そこで問題となるのが、どの様な電子書籍を作るかだ。
つまり、ターゲットと呼ばれる人は一人もいないので、あまりにも出来る事が多すぎて逆に困るくらいなのだ。
絵だけでも良いし、文章を入れてもよい。
結局、好きなように作るしか無い。
そして、そんなものを良いと思う人も、現れるに違いない。
単なる勘だけど、何だかそんな気がしてならない。
これから描く絵一覧
描く絵は沢山あるので、メモしておこう
謎の訪問者との出会い
秋祭りを案内
のどじまん、夜店、神社、古墳、池
その他の場所を案内
店、学校、遊園地、図書館、
訪問者による彼らの世界の案内
彼らの家、星、移動手段、星の自然など
その他、いろいろなもの
雨、ブランコ、秋の味覚、紅葉、金木犀
それぞれ枚数は決めずに必要なだけ描く。
本当はこれにいろいろな季節のものなども加えたいが、絞らないと描ききれない。
これらはまだほんの始まりに過ぎない。
更に色々な場所や、そして様々な様子や行為を描こう。
冬になるとますます描くことが増えるので、秋の事は秋のうちに描かなくては。
室温 25.3
湿度 58
昨日のブログ閲覧数 4
夕飯 カップそば・茹でた鳥レバー
鳥レバー
茹でた鳥レバーに塩を付けて食べるのが好きだ。
2kg買ってきて茹でて冷凍してあるので、1週間は食べられる。
たんぱく質も摂取しなくては栄養バランスが偏るから。
描いたものをどうまとめるか考えよう
描いた絵をブログに貼り付けても、ブログは1ページ毎にバラバラでまとめて見るには適しているとは言えないので、まとまって見ることの出来る環境を用意しよう。
電子書籍はある程度まとまってから作るとして、その前にサイトにそれ用のコーナーを作ろう。
何故絵を描くのか、そこに描きたいものがあるからだ。
全ての場面を絵で描くか、それとも、文章もある程度入れるか。
それを決めるには、最終的にどのような形にまとめるかによっても変ってくる。
サイトに画像として飾るだけならば、文章はあまり必要無い。
しかし、電子書籍のような形でまとめるならば、文章を入れてもよい。
問題は、電子書籍にまとめたモノを誰が見るかと言う点だ。
電子書籍と言うことは、pad系の端末やPCを使わなくてはない。
子供が寝転がりながら見るような事は少ないと考えられる。
人の考えを知る事は出来ないが、私の描くモノを電子書籍で見ようという人がどれほどいるのか分からない。
2012年5月に描いた絵をまとめたepubの電子書籍のようなものを私のサイトに置いてあるが、5ヶ月で4ダウンロードだ。
少なくもgoogle等の検索エンジンによるダウンロードが複数含まれているだろうから、そう考えると、実際には1あれば良いほうだ。
これは恐らく、知名度の不足、宣伝の不足、そして何より絵の魅力が無い事に原因があると思われる。
様々な不足の根本原因は能力の不足であり、能力があれば遅かれ早かれ知名度は上がり、宣伝も各所で可能となり、その結果多くの人に見られる事となる。
現状では、私の描く絵や文章などに魅力を感じている人間が皆無なのは各種データを見ても明らかだ。
そこで問題となるのが、どの様な電子書籍を作るかだ。
つまり、ターゲットと呼ばれる人は一人もいないので、あまりにも出来る事が多すぎて逆に困るくらいなのだ。
絵だけでも良いし、文章を入れてもよい。
結局、好きなように作るしか無い。
そして、そんなものを良いと思う人も、現れるに違いない。
単なる勘だけど、何だかそんな気がしてならない。
これから描く絵一覧
描く絵は沢山あるので、メモしておこう
謎の訪問者との出会い
秋祭りを案内
のどじまん、夜店、神社、古墳、池
その他の場所を案内
店、学校、遊園地、図書館、
訪問者による彼らの世界の案内
彼らの家、星、移動手段、星の自然など
その他、いろいろなもの
雨、ブランコ、秋の味覚、紅葉、金木犀
それぞれ枚数は決めずに必要なだけ描く。
本当はこれにいろいろな季節のものなども加えたいが、絞らないと描ききれない。
これらはまだほんの始まりに過ぎない。
更に色々な場所や、そして様々な様子や行為を描こう。
冬になるとますます描くことが増えるので、秋の事は秋のうちに描かなくては。
絵を描こう
浮かんだ言葉
雨、ブランコ、秋の味覚、紅葉、金木犀
文字をどうするか。
説明文を絵の下に付けよう。
文字を縦書きにすれば、横に付けても良いが、横書きの文字の場合、横に付けると横長になりすぎる。
説明文を絵に重ねると、ゴチャゴチャする。
セリフは絵と重ねても良いが、説明文は下部に独立させよう。
白銀比
3200:4525
800:1131
540:763
日本では白銀比らしいので、文字部分はその程度のサイズに近づけよう。
次に描く絵の概要
謎の訪問者との出会い
秋祭りを案内
その他の場所へ
と、書きつつ、全然違う絵を描いた。
線画
集合写真
しょこたんライブでの集合写真撮影の様子
1280*640の画像
データ
登場人物130人くらい、線画325分、色塗り316分、しょこたんライブでの集合写真撮影の様子
しょこたんライブでの集合写真を描いてみたかったので描いてみる事にした。
130人くらいいるはずだが、正確には数えていない。
はじめに座席を描いて、そこに一人ひとり描いていったので、たぶん座席数+1だと思う。
少し細かい絵なので、このブログで掲載できる画像サイズだと少し小さくて見づらいので、私のサイトにある横幅1280の画像データへのリンクを貼っておくので興味のある方はそちらをどうぞ。
そういえばこの絵は、ここ数日描いていた絵との繋がりは一見無いようだけど、実は中央に登場人物2人が居るので、一連の絵の一枚である。
今月はキャラクターを沢山描こう月間なので、もう少しキャラクターを色々描いていこう。
雨、ブランコ、秋の味覚、紅葉、金木犀
文字をどうするか。
説明文を絵の下に付けよう。
文字を縦書きにすれば、横に付けても良いが、横書きの文字の場合、横に付けると横長になりすぎる。
説明文を絵に重ねると、ゴチャゴチャする。
セリフは絵と重ねても良いが、説明文は下部に独立させよう。
白銀比
3200:4525
800:1131
540:763
日本では白銀比らしいので、文字部分はその程度のサイズに近づけよう。
次に描く絵の概要
謎の訪問者との出会い
秋祭りを案内
その他の場所へ
と、書きつつ、全然違う絵を描いた。
線画
集合写真
しょこたんライブでの集合写真撮影の様子
1280*640の画像
データ
登場人物130人くらい、線画325分、色塗り316分、しょこたんライブでの集合写真撮影の様子
しょこたんライブでの集合写真を描いてみたかったので描いてみる事にした。
130人くらいいるはずだが、正確には数えていない。
はじめに座席を描いて、そこに一人ひとり描いていったので、たぶん座席数+1だと思う。
少し細かい絵なので、このブログで掲載できる画像サイズだと少し小さくて見づらいので、私のサイトにある横幅1280の画像データへのリンクを貼っておくので興味のある方はそちらをどうぞ。
そういえばこの絵は、ここ数日描いていた絵との繋がりは一見無いようだけど、実は中央に登場人物2人が居るので、一連の絵の一枚である。
今月はキャラクターを沢山描こう月間なので、もう少しキャラクターを色々描いていこう。
雑記
今日の午前2時のデータ
室温 27.2
湿度 42
昨日のブログ閲覧数 0
夕飯 カップヤキソバ
マンションの花壇の金木犀が花をつけている。
絵を描こう
背景は難しい。特に遠景は難しい。
もし本格的な作品を作るなら、遠景は得意な人に任せよう。
でも、大雑把な雰囲気だけでも伝えられる位にはならないと。
そういえばさっきの絵、キャラクターが居ない・・・
もっとキャラクターを登場させよう。
あと、SFのようなファンタジーのような、何でもありでいこう。
宇宙人のような妖精の様な存在がこの世界を見に来た、という話にしよう。
そして、色々でものや出来事を記録する。
それを描こう。
夢
中学のクラスメイトが何人か寄ってきて、写真を撮らせてくれと言われる夢を見た。
理由は聞かなかったけど。
そういえば、夢日記をつけていないな。
絵を描こう
やはり、話を書こう。
キャラクターを沢山描くにしても、ただ漠然と描くよりは、話しの中で沢山登場させた方がよい。
様々なものをある程度の流れで紹介し続けるお話
せっかくなので、ここ数日描いている秋祭りを出発点に、そこから色々なモノを描いていこう。
文章も必要だが、文章は絵に融合させるか、それとも分離するか。
今考えているのは4パターン
1 フキダシで絵の中に描く
2 フキダシでは無く、直接文章を絵の中に描く。
3 絵の下や横に文字を描く領域をつくってそこ描く。
4 絵の中には書かずに、外にテキスト文を書く。
やはり絵と文字が1枚の画像としてまとまっているほうが扱いやすいので、1から3のどれかをその時の感覚で使い分けよう。
そして、外部のテキストも書こう。
お話にするとなると、キャラクター以外の風景も描かなくては。
雰囲気としては、漫画と言うよりもイメージボードとか設定風か?。
元々キャラクターを描く為のものなので、そこを中心に描いていこう。
そうだ、一応タイトルを考えよう。
・・・
「シーン」
これでいこう。
猫山神社
町外れにある小高い丘の上の神社。
その丘には、大昔から野良猫が多く住み付いており、いつしか猫山と呼ばれるようになり、その名が神社の名前の由来となっている。
毎年秋になると秋祭りが開かれ、多くの人々で賑わう。
地図
拝殿
拝殿の奥の森の中に本殿はある。
広場
広場ではいろいろな催し物が開かれる。
狛猫
この神社では、犬の代わりに猫がいる。
鎮守の森には、イチョウをはじめ、様々な木が植えられている。
拝殿横のイチョウは樹齢1000年を越えると言われている。
神社は古代の古墳の上に建てられているという言い伝えがある。
もう少し細かく描いても良いかもしれない。
必要ならば適宜バージョンアップをさせて行くと言う方向で。
キャラクターを沢山描くにしても、ただ漠然と描くよりは、話しの中で沢山登場させた方がよい。
様々なものをある程度の流れで紹介し続けるお話
せっかくなので、ここ数日描いている秋祭りを出発点に、そこから色々なモノを描いていこう。
文章も必要だが、文章は絵に融合させるか、それとも分離するか。
今考えているのは4パターン
1 フキダシで絵の中に描く
2 フキダシでは無く、直接文章を絵の中に描く。
3 絵の下や横に文字を描く領域をつくってそこ描く。
4 絵の中には書かずに、外にテキスト文を書く。
やはり絵と文字が1枚の画像としてまとまっているほうが扱いやすいので、1から3のどれかをその時の感覚で使い分けよう。
そして、外部のテキストも書こう。
お話にするとなると、キャラクター以外の風景も描かなくては。
雰囲気としては、漫画と言うよりもイメージボードとか設定風か?。
元々キャラクターを描く為のものなので、そこを中心に描いていこう。
そうだ、一応タイトルを考えよう。
・・・
「シーン」
これでいこう。
猫山神社
町外れにある小高い丘の上の神社。
その丘には、大昔から野良猫が多く住み付いており、いつしか猫山と呼ばれるようになり、その名が神社の名前の由来となっている。
毎年秋になると秋祭りが開かれ、多くの人々で賑わう。
地図
拝殿
拝殿の奥の森の中に本殿はある。
広場
広場ではいろいろな催し物が開かれる。
狛猫
この神社では、犬の代わりに猫がいる。
鎮守の森には、イチョウをはじめ、様々な木が植えられている。
拝殿横のイチョウは樹齢1000年を越えると言われている。
神社は古代の古墳の上に建てられているという言い伝えがある。
もう少し細かく描いても良いかもしれない。
必要ならば適宜バージョンアップをさせて行くと言う方向で。
雑記なのさ
データ
室温 26.1
湿度 58
昨日のブログ訪問者数 0
夕飯 カップヤキソバ
絵を描こう
今、まとまった何かを考えている。
キャラクター沢山描くほかに、まとまったモノを作ろうと考えている。
まず誰にむけて描くか、何故描くか、ここから決めよう。
・・・ここが一番難しい。
全人類に向けて描くのはほとんど不可能だから、誰かに向けなくてはならないが、それが難しい。
今まで大抵のものは誰の為にも描いていなかった。
手紙なら手紙の相手に向けて描くし、このブログでも特定の存在に向けて、たとえばしょこたんや未来の知性に向けて描く事はある。
でも、それ以上の広範囲の人たちに向けて描くと言う事が、よく分からない。
漫画は子供に向けて描くものだ、と昔の漫画家は言っているが、ならば私の描くものは子供に向けてのものなのか。
そもそも特定のターゲットと言うモノを設定しようとする事自体が間違っているのではないか。
世界は特定のターゲット向けに作られているわけでは無い。
宇宙はただそこにあって、すべての人を受け入れている。
そういう宇宙のようなものをつくる事は出来ないか。
さもなくば、特定の個人程度にしかターゲットを定められない。
人間は多様すぎるから。
そして、考えてみれば、ターゲットに出来るのは自分くらいしか居ないことに気が付く。
なぜなら、他に誰も居ないから。
つぎに、どんなモノを描くか具体的に考えよう。
私をターゲットにするならば、私は決まりきったストーリーにはあまり関心が無いので、その場の光景や行動や行為と言ったものを書く事になる。
理路整然と映画のようなストーリー展開も、別に嫌いと言う訳でもないが、それよりもその瞬間に見られる光景が好きだ。
その様な様々な瞬間が寄せ集まって、結果としてストーリーのようなモノが形作られるという程度のストーリーで十分だ。
宇宙は雑然としていて、ストーリーなどと言うものは無い。
ストーリーと言うのは個々の人間が自分で考えれば良いもので、その手助け程度の事が出来ればそれで十分だ。
だから、私をターゲットにするならば、緩やかなストーリーによって繋がっている様々な光景、これを描く事になる。
いや待て、それは今までもやってきている事ではないか、そのままではないか。
新しい何かを描くまでも無いと言う事になる。
今すべき事は、能力の向上だ。
何を描くにも、まずそれが何であるかが伝わらなくてはならない。
その為の最低限の能力を得る段階に到達しないと話が始まらない。
それが何をしているのか分かる絵を描けるようになってようやくスタートラインだ。
スタートラインへの道のりは長い。
絵に文字を入れよう
ふきだしはあまりにも漫画的で、漫画以外に使う事はデメリットが多い。
文字列を任意の空間に浮遊させる方法の方が良いケースが多い。
とりあえず、簡単な台詞などを入れてみよう。
昨日描いた絵に文字を入れてみた
フォントの種類や大きさや色や場所など、いろいろと考えるべき事が多い。
これからも色々試してみよう。
室温 26.1
湿度 58
昨日のブログ訪問者数 0
夕飯 カップヤキソバ
絵を描こう
今、まとまった何かを考えている。
キャラクター沢山描くほかに、まとまったモノを作ろうと考えている。
まず誰にむけて描くか、何故描くか、ここから決めよう。
・・・ここが一番難しい。
全人類に向けて描くのはほとんど不可能だから、誰かに向けなくてはならないが、それが難しい。
今まで大抵のものは誰の為にも描いていなかった。
手紙なら手紙の相手に向けて描くし、このブログでも特定の存在に向けて、たとえばしょこたんや未来の知性に向けて描く事はある。
でも、それ以上の広範囲の人たちに向けて描くと言う事が、よく分からない。
漫画は子供に向けて描くものだ、と昔の漫画家は言っているが、ならば私の描くものは子供に向けてのものなのか。
そもそも特定のターゲットと言うモノを設定しようとする事自体が間違っているのではないか。
世界は特定のターゲット向けに作られているわけでは無い。
宇宙はただそこにあって、すべての人を受け入れている。
そういう宇宙のようなものをつくる事は出来ないか。
さもなくば、特定の個人程度にしかターゲットを定められない。
人間は多様すぎるから。
そして、考えてみれば、ターゲットに出来るのは自分くらいしか居ないことに気が付く。
なぜなら、他に誰も居ないから。
つぎに、どんなモノを描くか具体的に考えよう。
私をターゲットにするならば、私は決まりきったストーリーにはあまり関心が無いので、その場の光景や行動や行為と言ったものを書く事になる。
理路整然と映画のようなストーリー展開も、別に嫌いと言う訳でもないが、それよりもその瞬間に見られる光景が好きだ。
その様な様々な瞬間が寄せ集まって、結果としてストーリーのようなモノが形作られるという程度のストーリーで十分だ。
宇宙は雑然としていて、ストーリーなどと言うものは無い。
ストーリーと言うのは個々の人間が自分で考えれば良いもので、その手助け程度の事が出来ればそれで十分だ。
だから、私をターゲットにするならば、緩やかなストーリーによって繋がっている様々な光景、これを描く事になる。
いや待て、それは今までもやってきている事ではないか、そのままではないか。
新しい何かを描くまでも無いと言う事になる。
今すべき事は、能力の向上だ。
何を描くにも、まずそれが何であるかが伝わらなくてはならない。
その為の最低限の能力を得る段階に到達しないと話が始まらない。
それが何をしているのか分かる絵を描けるようになってようやくスタートラインだ。
スタートラインへの道のりは長い。
絵に文字を入れよう
ふきだしはあまりにも漫画的で、漫画以外に使う事はデメリットが多い。
文字列を任意の空間に浮遊させる方法の方が良いケースが多い。
とりあえず、簡単な台詞などを入れてみよう。
昨日描いた絵に文字を入れてみた
フォントの種類や大きさや色や場所など、いろいろと考えるべき事が多い。
これからも色々試してみよう。
雑記と呼ばれしもの
データ
室温 27.8
湿度 35
昨日のブログ訪問者数 2
夕飯 カップヤキソバ
雑記を書こう。
雑記とは、今考えている事を記すものである。
今日のジブリ映画ベスト5
今日現在の私のベスト5を記しておこう。
5年後10年後にどう変っているか、知る為の資料として。
1位 天空の城ラピュタ
2位 崖の上のポニョ
3位 風の谷のナウシカ
4位 ハウルの動く城
5位 千と千尋の神隠し
以下、紅の豚・もののけ姫・魔女の宅急便とつづく。
実際には甲乙付け難いが、あえて順位を付けるなら、こうなる。
また何年かして、思い出したら順位を付けてみよう。
今さらながら、思い出した事がある。
それは、このブログの役割だ。
このブログは読まれる為に書く事は適切では無い。
そうでは無く、記録する為に書くべきものだ。
名も知れぬ一個人の考えや出来事を、それほど多くの人が求めているとも思えないからだ。
だから、今の事を未来の為に記録する事に力を注ごう。
今を未来に伝えよう。
絵を描こう
今月はキャラクターを沢山描こう月間だが、色々な行為や動作を描こう月間になりつつある。
どちらも描きたいのでどちらも描こう。
あと、本のようなものに出来るものも描いていこう。
今の所、具体的な事は思いつかないが、考えておこう。
見られる絵を、読まれる話を書くには相当なレベルアップが必要だ。
私の絵は、ざっと調べた限りにおいて、中学生の落書きにも遠く及ばないレベルである。
これは、私の主観では無く、客観的な数値データから導いた結論だ。
そして、この数値データは、私の体験とも符合する。
私は今だに、中学の時に友人やクラスメイトが描いた落書きに勝る絵を描けていない。
まだ相当レベルアップが必要だ。
もっとも、私の中学のクラスに天才たちがたまたま集まっていたという可能性はある。
私の直感では、ある点では中学生の絵を超えており、ある点では超えていない、そんな気がする。
そのある点、というのが具体的に説明しにくいが、おそらく、流行の絵、とか、そういう所だと思う。
流行の絵という点から見れば、明らかに主流の絵ではないが、そのような事を気にしなければ、人間には見える絵だと思う。
自己分析にはほとんど意味が無いのでこれくらいにしておこう。
今は、そんな事よりもまとまって本のようなものに出来そうな事のアイデアを考えよう。
役に立つかどうかを考えてはならない。
役に立つモノは私のサイトにフリー素材としてすでに沢山あげてあるのでそちらに任せて、ここでは純粋に面白そうなモノを考えよう。
キャラクター図鑑
物語などは特に無く、ただひたすらにキャラクターを紹介し続ける。
ぬりえ
線画を沢山描いてそれを誰でも気軽に塗れる塗り絵にする。
絵本
絵本のアイデアは色々ある。
四季を描いたもの、星座の事、太陽系・宇宙の事、食べ物の事、ゲーム、旅、冒険・・・
書き出したらキリが無いが、それらを絵本にしてみるのも面白い。
画力の問題で今までほとんどしていなかったが、まあ、画力が不足しているなら、後で描き直せばよい。
ソフトウェアと一緒で、バージョンアップをすれば良いと思いついた。
リメイク、とも言えるかも知れないが、もう少し軽い感じのものだ。
他にも色々あるが、つづきはまたあとで
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夕飯 カップヤキソバ
雑記を書こう。
雑記とは、今考えている事を記すものである。
今日のジブリ映画ベスト5
今日現在の私のベスト5を記しておこう。
5年後10年後にどう変っているか、知る為の資料として。
1位 天空の城ラピュタ
2位 崖の上のポニョ
3位 風の谷のナウシカ
4位 ハウルの動く城
5位 千と千尋の神隠し
以下、紅の豚・もののけ姫・魔女の宅急便とつづく。
実際には甲乙付け難いが、あえて順位を付けるなら、こうなる。
また何年かして、思い出したら順位を付けてみよう。
今さらながら、思い出した事がある。
それは、このブログの役割だ。
このブログは読まれる為に書く事は適切では無い。
そうでは無く、記録する為に書くべきものだ。
名も知れぬ一個人の考えや出来事を、それほど多くの人が求めているとも思えないからだ。
だから、今の事を未来の為に記録する事に力を注ごう。
今を未来に伝えよう。
絵を描こう
今月はキャラクターを沢山描こう月間だが、色々な行為や動作を描こう月間になりつつある。
どちらも描きたいのでどちらも描こう。
あと、本のようなものに出来るものも描いていこう。
今の所、具体的な事は思いつかないが、考えておこう。
見られる絵を、読まれる話を書くには相当なレベルアップが必要だ。
私の絵は、ざっと調べた限りにおいて、中学生の落書きにも遠く及ばないレベルである。
これは、私の主観では無く、客観的な数値データから導いた結論だ。
そして、この数値データは、私の体験とも符合する。
私は今だに、中学の時に友人やクラスメイトが描いた落書きに勝る絵を描けていない。
まだ相当レベルアップが必要だ。
もっとも、私の中学のクラスに天才たちがたまたま集まっていたという可能性はある。
私の直感では、ある点では中学生の絵を超えており、ある点では超えていない、そんな気がする。
そのある点、というのが具体的に説明しにくいが、おそらく、流行の絵、とか、そういう所だと思う。
流行の絵という点から見れば、明らかに主流の絵ではないが、そのような事を気にしなければ、人間には見える絵だと思う。
自己分析にはほとんど意味が無いのでこれくらいにしておこう。
今は、そんな事よりもまとまって本のようなものに出来そうな事のアイデアを考えよう。
役に立つかどうかを考えてはならない。
役に立つモノは私のサイトにフリー素材としてすでに沢山あげてあるのでそちらに任せて、ここでは純粋に面白そうなモノを考えよう。
キャラクター図鑑
物語などは特に無く、ただひたすらにキャラクターを紹介し続ける。
ぬりえ
線画を沢山描いてそれを誰でも気軽に塗れる塗り絵にする。
絵本
絵本のアイデアは色々ある。
四季を描いたもの、星座の事、太陽系・宇宙の事、食べ物の事、ゲーム、旅、冒険・・・
書き出したらキリが無いが、それらを絵本にしてみるのも面白い。
画力の問題で今までほとんどしていなかったが、まあ、画力が不足しているなら、後で描き直せばよい。
ソフトウェアと一緒で、バージョンアップをすれば良いと思いついた。
リメイク、とも言えるかも知れないが、もう少し軽い感じのものだ。
他にも色々あるが、つづきはまたあとで





