雑記を書くべし | ゆうきの話

雑記を書くべし

データ

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湿度 58
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夕飯 カップそば・茹でた鳥レバー



鳥レバー

茹でた鳥レバーに塩を付けて食べるのが好きだ。

2kg買ってきて茹でて冷凍してあるので、1週間は食べられる。

たんぱく質も摂取しなくては栄養バランスが偏るから。




描いたものをどうまとめるか考えよう


描いた絵をブログに貼り付けても、ブログは1ページ毎にバラバラでまとめて見るには適しているとは言えないので、まとまって見ることの出来る環境を用意しよう。

電子書籍はある程度まとまってから作るとして、その前にサイトにそれ用のコーナーを作ろう。


何故絵を描くのか、そこに描きたいものがあるからだ。


全ての場面を絵で描くか、それとも、文章もある程度入れるか。

それを決めるには、最終的にどのような形にまとめるかによっても変ってくる。

サイトに画像として飾るだけならば、文章はあまり必要無い。

しかし、電子書籍のような形でまとめるならば、文章を入れてもよい。

問題は、電子書籍にまとめたモノを誰が見るかと言う点だ。

電子書籍と言うことは、pad系の端末やPCを使わなくてはない。

子供が寝転がりながら見るような事は少ないと考えられる。

人の考えを知る事は出来ないが、私の描くモノを電子書籍で見ようという人がどれほどいるのか分からない。

2012年5月に描いた絵をまとめたepubの電子書籍のようなものを私のサイトに置いてあるが、5ヶ月で4ダウンロードだ。

少なくもgoogle等の検索エンジンによるダウンロードが複数含まれているだろうから、そう考えると、実際には1あれば良いほうだ。

これは恐らく、知名度の不足、宣伝の不足、そして何より絵の魅力が無い事に原因があると思われる。

様々な不足の根本原因は能力の不足であり、能力があれば遅かれ早かれ知名度は上がり、宣伝も各所で可能となり、その結果多くの人に見られる事となる。

現状では、私の描く絵や文章などに魅力を感じている人間が皆無なのは各種データを見ても明らかだ。

そこで問題となるのが、どの様な電子書籍を作るかだ。

つまり、ターゲットと呼ばれる人は一人もいないので、あまりにも出来る事が多すぎて逆に困るくらいなのだ。

絵だけでも良いし、文章を入れてもよい。

結局、好きなように作るしか無い。

そして、そんなものを良いと思う人も、現れるに違いない。

単なる勘だけど、何だかそんな気がしてならない。




これから描く絵一覧

描く絵は沢山あるので、メモしておこう



謎の訪問者との出会い


秋祭りを案内

のどじまん、夜店、神社、古墳、池


その他の場所を案内

店、学校、遊園地、図書館、


訪問者による彼らの世界の案内

彼らの家、星、移動手段、星の自然など


その他、いろいろなもの

雨、ブランコ、秋の味覚、紅葉、金木犀



それぞれ枚数は決めずに必要なだけ描く。

本当はこれにいろいろな季節のものなども加えたいが、絞らないと描ききれない。

これらはまだほんの始まりに過ぎない。

更に色々な場所や、そして様々な様子や行為を描こう。

冬になるとますます描くことが増えるので、秋の事は秋のうちに描かなくては。