ゆうきの話 -109ページ目

宇宙のひみつ


1
空間(真空)を圧縮すると、時間と物体が対で生まれる。

2
物体が運動すると、時間が生じるがそれは光速で空間(真空)に転換される。

3
時間は物体が運動することによって生じる場である。

つづく・・・

鉄板を切る

部屋の中にPCの残骸の外箱(金属製)が3台くらい転がっている。

中身は無く、ただの鉄の箱で、しかも発光ダイオードなどの装飾がすべて取り去られていて、利用価値は無い。

そこでこれを解体処分することにしたが、PCの箱は溶接によって作られていて、簡単には分解できない。

そこで何とかこれを分解する方法が無いか考えてみる。


まず、金属を切るためのノコギリで切る方法があるが、これは多大な労力が必要で、しかも音がウルサイ。

金属の粉も飛び散るので後始末が面倒である。

金属を切るハサミで切る方法もあるが、ハサミで切るには頑丈過ぎる気もする。


PCの箱は変に丈夫なので処分に困る。

リサイクル法とかもあるが、何も入っていないただの鉄の箱はどうすればよいのだろう。


絵を書く

というわけで絵を描こう。

漫画とかを売って島を買ったり宇宙船を建造したりしなくてはならないので、そろそろ描こう。

と言っても具体的に何をどうすれば売れるかなどということは誰も知らないはずで、仮に知ってる人がいても、その人がとっくにやっていて私などに言うはずも無い。

というわけで、7月からは活動を活性化させることにした。

まずはじめに手がけるべきは物語の完成と絵の増産である。


無停電電源が欲しい

今日もブレーカーが落ちた。

電子レンジと他の電気機器を使うと落ちる。

今回は大した作業をしていなかったので良かったが、大切な作業中に落ちられると悲しいので、何とか無停電電源が欲しい。

データをセーブする数分の時間さえあればよいので、低容量の安物でも良いので何とかして入手したい。

中古でも良いし、自作しても良い。

とりあえず入手の優先順位は高めにしておこう。


眠くない

体内の眠くなる物質を除去する方法が見つかったという。

これが薬局で簡単に手に入る錠剤にでもなったらきっと大好評だろう。

私は眠気に弱く、たぶん自動車を運転したらヤバイので運転はしない。

とりあえず1日3時間の睡眠でも眠くならないくらいにはなりたい。


夢の中

今私は誰かの夢の中にいる。

これは自分が誰かの夢の中に存在する想像の産物である、という意味ではなくて、現実の世界が誰かの夢によって作り出されているという意味である。

たとえば建物は、建築家の脳内で考えられた物が形となって現実世界に存在している。

つまり建築家の夢の産物である。

つまり、現実とは人間の夢から生まれるもの、というより夢そのものであり、人の夢の中である現実の中では当然自分の夢も存在させることが出来るはずである。

さもなくば他人の夢も現実化で来ていないはずであり、他人の夢が形となっていると言うことが自分の夢を現実に存在させることが出来る根拠となる。

たくさん実在する、人々の形になった夢の中に自分の夢も加えよう。


夏対策

夏は暑い。

私は寒いのは平気だが暑いのは苦手だ。

というわけで夏に向けての暑さ対策を講じなくてはならないのである。

外気温を下げるのは困難なのであるから、まずは自室の温度を下げることを考えよう。

熱の発生源を減らすことと、発生した熱を逃がしてやること、これが重要である。

予てより計画している「ノートPCによるサーバ計画」を梅雨明け前に完了しなくてはならない。

それに加えて、メインのPCの排気を直接窓の外へと管などを使って排出してやるようにすればなお効果的だ。

ただしこれは管が邪魔になるということと、出費がかさむ問題点がある。

とりあえずPC関係の熱はこんな感じでよいと思う。

そして、西側の窓に何らかの加工を行い、太陽光による温度上昇を減らすようにしなくてはならない。

観葉植物を部屋に置くと気温が下がるのでそれも実行したいと思う。

といっても、観葉植物のために日光を完全に素通りさせてはかえって室温が上がってしまうので、カーテンなどをした後のやや薄暗い光でも育つような植物を選ばなくてはならない。

高温多湿に強くて、なおかつ薄暗いところでも枯れない植物、欲を言えば手入れが楽で安いもの、これらの条件を満たした植物を探そう。

室温を下げるのが目的なので、もちろん偽者の植物では駄目である。

本物の植物には部屋の空気を浄化する作用もあるらしいので一石二鳥である。

でも、聞いた話によると、観葉植物の中には毒性を持つものもあり、それが微量ではあるが空気中にも毒を放出する場合があるらしい。

そのような種類の観葉植物を大量に密閉された部屋で育てるとかえって体に悪い。

とはいっても今回の場合は多くてもせいぜい数鉢なので問題にはならないとは思うが。


ノートPCサーバ

メインPC排気の屋外への排出

西の窓への日光対策

観葉植物の設置


今のところ考えられる対策はこんなところであろう。

エアコンがあれば一発で解決しそうだが、あいにく私の部屋にはそれが無い。

窓枠に取り付けるタイプのものならばすぐにでも取り付けられるが、金銭的に夏までに間に合わない。

というわけで、エアコン以外での対策を今後とも考えていこう。


気化熱を利用した冷却方法は有効だが、これには湿度の上昇という問題がある。

湿度が100%になればそれ以上気温は下がらないし、第一湿度が高すぎると不快指数が上がる。

湿度60%以下くらいの環境ならば効果的かもしれないが、日本の夏では難しい。

その意味では観葉植物によって気温を下げる方法もさほど期待は出来ないかもしれない。

でも観葉植物には単純に気温を下げる以上の効能があるので、これはぜひ導入をしたい。

ぬれたタオルを扇風機の前に置いて、それに風を当てれば簡易冷風扇の出来あがりだが、一定時間ごとに室内の空気を効率よく外気と交換しないと冷却効果が維持しない。


何か効率よく室温を下げる方法を寝ながら考えよう。


月夜

窓辺の月


先日の月夜に窓辺より撮影

悪そう

ワルナスビ・・・・なんか悪そうな名前。


サーバを

先日はサーバ用中古ノートPCを入手するつもりだったが、気が付くと300GBのHDDを手にしていた。

という事で予算がほとんど無くなってしまったので、液晶割れなどのジャンク品を漁ってみよう。

その前にDVD-Rも買っておかねばならない。

この前撮った超常現象のスペシャル番組がまだHDDの中に転がっているので、これをとりあえずDVDに移動させてから加工編集しよう。


そしてやはりケント紙などの良い紙も欲しい。

コピー用紙でも絵は書けるが、下書き専用紙という感じの質なのでここは奮発して高級気味な紙を100枚単位で入手しておこう。