ゆうきの話 -108ページ目

真夜中にカラスが鳴くと

真夜中にカラスが鳴くとその数日後に地震が起こる気がする。

単なる偶然かもしれないが、カラスが持つ能力のひとつかもしれない。


宇宙人は何をやっておるのだ

一体いつになったら宇宙人は姿を現すのだろうか。

黙示録やらハルマゲドンやらで宇宙人がやってくるとかいう話はどうなったのか。

たぶん近所、そこらへんまでやってきてはいるのだろうけど、きっと私の家がわからないに違いない。

そうでなければアメリカ政府辺りの陰謀だろう。

とにかく陰謀だの謀略だのはどうでも良いので、とりあえず無理やりでも姿を見せて欲しい。

話によると宇宙人が牛のモツを取り放題して良い代わりに超テクノロジーをどこぞの政府が貰っているらしいが、それならそれで早いところ重力を制御して無音で浮かび上がる車みたいなやつなんかを発表して欲しい。


そういえば「グレイ」と呼ばれる頭と目が大きな宇宙人ってものすごく目にゴミが入りそうだ。

それに汗をかいたら速攻で眼球に流れ込んで何だか大変そうな気もする。


そうならそうで冬でも良いし、バンダナをしてでも良いのでとりあえずチラッと姿を見せて欲しい。



絵の発表

モノリス?

タイトル「モノリス?」


というわけで、この場で絵を発表してゆきたいと思います。

第1弾は「モノリス?」です。

ついでに「ですます調」に変更します。

この変更は今回だけかもしれませんが、気分次第です。

ほかの絵は ゆうきのページ  にあります。



観葉植物入手す

小型のパキラを発見したのでそれを入手。

窓の際に置く。

マイナスイオンが出たり、有害な物質を分解したりするらしいが、そんなことは大した事ではなく、生命体が室内に存在するということが重要なのだ。


パキラなんてどうだろう

観葉植物が欲しい季節になった。

というわけで近所のホームセンターで観葉植物を見て回る。

パキラなどが私的には良い感じなのだが、如何せん大きい。

小型のものもあるのだろうが、近所のそこには大きなものしかなく、もう少し小さな物が販売されたら手に入れてみようと思う。

100円ショップでも観葉植物は売っていたので、そこを今度もっとよく見てみて、良い物があれば買ってみたいと思う。

やはり植物は良い。

何と言っても植物は静かなところが良い。

多くのペットの欠点は何と言っても「吼える」ところである。

だから私は犬よりも猫が好きだ。

猫は鳴いても犬ほどにはうるさくない。

動物も良いが、植物は何と言っても絶対に吼えないので更に良い。

多少大型のものであっても、とりあえず部屋に観葉植物をおいてしまおうか。

トップページを改装

とりあえず自分のページのトップを改装。

と言っても内容そのものはそれほど変わっていない。


ゆうきのページ


突然劇的な内容の変更など出来ないしする気も無いので、このままなんとなくちょっとした改装を繰り返す感じになると思う。

たぶん部屋の模様替えも似た感じで、いっぺんに大幅に変えることは稀で、大体小物をひとつ加えたりする程度で、あとは配置を換える程度で終わらせる。

まあ、そんな感じでよいと思う。


あおいひかり

雑記


青色発光ダイオードの光を蛍光ペンにあると発光する。

いま、マウスの裏についている青色発光ダイオードの光が偶然蛍光ペンに当たったら光った。


そういえばこれを利用してほかの色のダイオードを作っていてたような気もする。


買い物

激安商品とは、大抵それほど必要の無いものである。

たとえそれが1円だとしても、不要なものであるなら買わないほうが得である。


「不要なものを激安で買うよりも、不要なものを買わないほうが断然得」


金が無ければ不要なものを買わなければ良いのであって、不要なものをどんなに安く買っても決して得とは言えず、安いものを買って得をした気になるよりも、不要なものを買わないようにするのが先決である。


「金が無ければ必要なものを必要な量だけ買うべきで、不要なものを安く買うのは逆効果だ」


「安物買いの銭失い」昔の人はいい事を言った。




ドンパッチとエネルゲンは似ている

昔「ドンパッチ」という口の中でパチパチと弾けるキャンディーがあった。

いろいろな味があった気がするが、基本形はオレンジ色のオレンジ風味であったように記憶している。

そして、それになんとなく風味が似ている物を、つい先ほど発見した。

それが「エネルゲン」である。

これはオレンジ色のスポーツドリンクで、特にこれの粉末状の物が匂い的によく似ている。

味もパチパチ感を除けばかなりよく似ている気がする。

もしかしたらドンパッチの進化系がエネルゲンなのか?、と思いたくもなるような似方である。


デジタルゴミ

PCで手軽にTV録画が出来ると生じるのが「デジタルゴミ」問題である。

これは物理的に何らかの物が生じるのではなく、要はHDD内部の「ほぼ不要なデータ」がゴミのように溜まってゆく事を指す。

何気なく撮りためたテレビ画像だが、その半分以上は見る機会が無い。

「いつか見よう」といっても、「いつか」などという時間はたぶんいつまでも来ない。

そして確実にデータは蓄積してゆき、結局消すに消せない「デジタルゴミ」と化すのである。

このデジタルゴミの問題点はその「処分のし難さ」である。

物理的なゴミ同様、デジタルゴミも処分が厄介なのだ。

簡単に焼却(つまり「削除」)するのは精神的に難しい。

かと言って埋め立て処分(DVD-Rな等に焼く)はコストが掛かり管理も面倒である。

とりあえず出来るだけDVD埋め立て処理をしているが、このDVDもそのうち夢の島辺りに埋め立て処分されるような気がする・・・・。