「いや、ないですw」
『あー、そっかぁ。青春を逃してるなぁ、だいぶ。』
「ちょっと説明してくださいよ。」
『いや、だから胸キュンするようなワードを』
「言うわけですね?」
『しりとりで、そう、繋いでくっていう』
「あ、ちょっと恥ずかしいですね。」
『いや、だからそこの恥ずかしさがいいんですよ。』
「いやぁ、そうですねw」
『そうですよ』
「そうですよね。」
『うん。やっぱそう考えると、しりとりってやっぱすごく』
「うーん」
『誰が始めたんだろうね?』
「誰でしょうねー?しりとりですよね。」
『しりとりって誰が始めたんだろう?すごくシュールな遊びだと思った、俺やってて。』
「うーん」
『ね!』
「うーん」
『もっと違ったのかなぁ?』
「いやぁー、どうですかねぇ?」
『2文字しりとりとかは、いっぱいあったよね。』
「知らないです。2文字しりとり?」
『なんかありませんでした?2文字だけ取って、みたいな』
「へー。くじ、とか?」
『…はい?w』
「はい?」
『え? どういう意味?今のw』
「いや、2文字ですよね?くじ。くじ引きのくじ、とかね。そういうことです。」
『あー、そうそうそう。』
「それを続けていくんですよね?」
『そうっす、そうっす。だからもう最低2文字ないと出来ないっすよね。〈くじ〉だったら今度〈くじ引き〉って言われてもう終了ですよ。』
「そうですね。たしかに。」
『〈びき〉ってないもんね!』
「それ2文字以内だったらいいんですか?一文字でもいいんすか?」
『なにがすか?』
「ふふふw 2文字しりとりはw」
『2文字しりとりは1文字でいいのかってこと?どっちだと思います?』
「いやぁ」
『じゃあやってみましょうか?2文字しりとりをw』
「あはははw」
『1文字でやってみます?』
「やってみましょうか。」
『じゃあいきますよ?』
「はい」
『2文字取んなきゃいけないんですからね?相手の。』
「はい」
『後ろの2文字をね?』
「あ、そうですね。」
『いきますよ? 木!』
「……きじw」
『いやいやいやw ほらもうw』
「あ、そうか!そうですよ。何言ってるんですか。」
『ね。』
「うん」
『そりゃやっぱ2文字以上ないとできないっすよねぇw』
「あっはははw 恥ずかしい。これもうカットしたほうがいいですよ。」
『言ってる意味がわかんないんだよなぁ。』
「はははw」
『2文字しりとりって言ってんじゃないねぇ?! ペンネーム、プラチナデータ楽しみで仕方ありませんさんからいただきました。プラチナデータの完成披露試写会のワイドショー見ましたと。プラチナデータの囁きもあって素敵でした。髪の毛も切っていましたね、と。色もついて…色もついていて、とてもカッコよかったです!髪型などはどうやって決めているのですか?二宮くんは自分でセットするということですが、あまり髪型に興味ないとも聞きました。教えてください、だって。』
「切りましたね、バッサリと。」
『うん。』
「だ、いいっ…いいっすよ!うん、良い。」
『なにがいいっすか?』
「なんだろうなー?」
『その良いっていう理由ね。ちょっと私も聞きたいよ。』
「あのね…これね発見したんすよ。その完成披露試写会で。」
『発見?』
「発見しました」
『お!』
「まぁわりとねぇ、ちょっとあのぉ1番後ろの方で見てたんですけど、その舞台挨拶っていう」
『わりと1番後ろの方?』
「ちょっと日本語になってないっすけどね。」
『はい。』
「あの会場の1番後ろの方」
『はいはい』
「で、見てたんですけど、これ遠くだからよく分かったんすけどぉ」
『なるほど』
「なんか髪の毛短くしたら、顔がねぇなんかすごくはっきり、よく見えるんすよ!」
『はっはっはっはっw』
「えっ? なんだろうなぁ。あれ?顔がこんなに濃かったっけな?と思って」
『はぁはぁはぁ!』
「髪の毛長い時は、わりとなんかこうあっさりなかんじ?」
『まぁ、いうても濃い印象はなかったと』
「濃い印象はなかった。」
『うんうんうん』
「でも髪の毛切ってぇ、こう遠くから見たら、あ!顔が濃い!と思って」
『ほぉ』
「お、いいじゃん!みたいな」
『んふふふw』
「いいじゃん!みたいな」
『あ、顔が濃いから』
「なんか濃いというかね、はっきり見えるんすよね。」
『んまぁ、そうでしょうね。あまり、こう遮蔽するものがなくなったっていう』
「はははw」
『んふふふw 考えなんでしょうね、それ恐らくね?』
「そうです」
『おぉ、おぉ、おぉ』
「だ、短いほうがいいっすよ」
『あ、良かった良かった!切って!』
「うん」
『あ、そうなんだ。顔濃かったんだな、俺な。ペンネーム、ことのすけさんからいただきました。二宮さんの初単独司会番組ニノさんが春に施行放送をやり秋にレギュラー化しますね、と。私はパソコンで知ったのですが、知った時は大声をあげて喜びました。今からとても楽しみで仕方ありません。ニノさんについて何かあれば、なんでもいいので教えてください。お願いします、だって。』
「楽しみですねぇ」
『ありがとうございます!なにやるんすかねぇ、ほんとに。』
「ねぇ!」
『うん。』
「ちょっとなんか今までにない番組内容というかね、まぁコンセプトというか」
『どうなんすかね?って言ってたんすけどね。何やるか知らないし。』
「んー、まぁそうですよね。プレゼンを受ける側ですもんね、二宮先生は。」
『そうですね』
「そうですよね。」
『施行放送っていうのもすごいよなぁ。』
「んー、ねぇ。なんかこう、勝ち上がっていくといくかね?」
『勝ち上がっていく?』
「んー、競い合うというかね?」
『はいはいはい。』
「なんかそういうところも面白そうじゃないですか!色々と。」
『まぁまぁ、そうっすね。』
「ね。楽しみにしてますよ。」
『春からやりますんで。』
「そうですね。」
『春からやるのに、まだなんにも聞いてないや。そう考えると。』
「まぁ、突然やってきますよ。」
『うん、まぁこういうの突然やってくるんだよね。』
「まぁ、そっちのほうが面白いかもしれないですね。」
『そうですねー。まぁ翔さんも』
「そうですね。始まりますし」
『あれも春からですよね?』
「そうです」
『ね!』
「はい」
『だから、こうなんか、またみんな。でも大変だよな、そう考えると。ドラマやるでしょ?』
「ドラマやりますよね。」
『で、新しい番組あって』
「はい」
『映画はもう終わってるのかな?終わってるのか。』
「終わってる…ますね。撮影はね?」
『いやでも宣伝があるでしょ。』
「宣伝とか」
『大変だなぁ。』
「大変ですね!」
『うん』
「ニュースもあるし」
『うん』
「はい」
『いや、大変だなぁー!シングル出るし。』
「そうです。ま、そのプロモーションとかね?取材だったりとか」
『大変だねー。』
「んー。」
『ちょっと出す時期考えてあげればよかったのにねぇ!こんだけ忙しくなるんだからぁ。』
「え??CDですか?」
『うん。』
「いやいやいやいや!」
『これ何話目に出るんすか?Callingって。』
「何話目?」
『うん。ぐらいの発売日なんすか?』
「ドラマが?」
『うん』
「……えーとですね」
『それだって決めるでしょ?!』
「えーw」
『んふふw』
「えーとぉ、8? ん?8くらいすか?」
『へぇー、じゃあもう終わりかけなんすね。』
「まぁちょっとわりと後半ですよね。」
『それってあのぉ、そこがやっぱ1番良いんですか?』
「いや、今回両A面じゃないすか!」
『ふっw』
「ははははw」
『はいはい』
「その先生のね、映画プラチナデータの主題歌もいただいておりますしね?」
『あ、そこの兼ね合いなんすか?』
「んー、とかまぁ」
『色々あるんだ。』
「色々あるんでしょうね。」
『んー』
「楽しみですね。」
『楽しみ?なにが楽しみですか?』
「いや、みなさんにいっぱいね?聴いていただけることが楽しみですね。」
『あ、なるほど。そういうことか。』
「はい」
『CDの話してたんすね』
「はははw なんの話だと思いました?」
『いや、翔ちゃんが今大変だっていう』
「いやぁ、まぁ翔さん大変ですね!んー。」
『あるんだねぇ』
「ねー」
『やっぱねー。大変だ。がんばんなきゃな!ペンネーム、にのいちごさんからいただきました。新しいJALのCMを見ました、と。あの5本の木はほんとにあるんですか?また、撮影のエピソードがあったら教えてください、だって。あれ、ほんとにあるんじゃないすかねぇ?わかんないけど。』
「ねぇ、どうなんでしょうね?」
『あるんじゃないの?』
「んー。まぁ、探せばありそう!」
『んふふふふふw』
「ははははw え??」
『え?いやいや、まぁそうなんすけどw』
「いやまぁ、あると信じ」
『探せばありそう、だったら、あるんでしょうね!探したんだもん、だって。』
「そう。あるんですよ。」
『ふっw そういうことでしょうね。』
「そういうことですね。みましたよ、いっぱい流れてますもんね?」
『いっぱい流れてます』
「んー」
『あのCMほんとに喋ってなかったなぁ』
「あのー、衣装に雪、雪がちょっと」
『うん』
「つも、積もってるじゃないすか?あれは、あれですか?ほんとに雪ですか?、」
『え、塩です。』
「ふふふw」
『あれっ』
「えっ?w」
『CMでやってますけど、そこ。』
「あ、そうでしたっけ?w えっ?ちょっと待ってw やってました?塩。」
『僕の唯一のセリフですけど、それ。』
「あ、そうでしたっけ?w」
『あれ?』
「あれ?」
『え?』
「え? いや、セリフあるのは知ってますよ?え?」
『セリフあるの知ってたら、私それしか言ってないんで』
「それ言ってましたっけ?」
『これ塩だって、はい。』
「これ塩だって言ってましたっけ?なんか違うこと言ってるような気がしたんすけど。わぁわぁわぁ、怖い。怖い怖い怖いw」
『いや、恐ろしいなほんとに』
「はははw」
『こんなかんじで終わりたくないよねぇ』
「え、あの違う話しましょう!」
『あ、じゃあお願いします。違う話!』
「あの撮影でなにか面白かったことありますぅ?」
『…んふっw』
「あれ、あれですよねぇ?w」
『はい?』
「リハーサル、いっぱいやるんですか?」
『リハーサルいっぱいやるかどうか?』
「はい」
『やるんじゃないすかねぇ!一応こんなかんじだ!みたいのを』
「あ、ほんとですか?もうすぐ、ボーンと決まっ…もう、決まったかんじですか?」
『すぐボーンと決まったかんじ?ごめんなさい、ちょっと言ってる意味が』
「はっはっはw いや、そのいわゆる、わりと撮影がね?スムーズにいったってことですかね?」
『まぁわりとスムーズにいったんじゃないんすかねぇ!』
「あ、ほんとですか?」
『はい』
「…なんかないすか?w ふふふw」
『さぁ、ということでまだまだね、嵐や僕の個人的な質問を募集しておりますので是非とも裏嵐のコーナーまで送ってきていただきたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでBreathless♪』
☆☆☆
遅くなってしまいました

今週のレコメン&ベイストレポは時間的にもしかしたら出来ないかもです
ごめんなさい。。ランキング参加中!
評価お願いします↓
