相葉レコメン レポ 2013.3.1 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『相葉くん、これできますよね?~~ やりますぅ?できちゃいますよ。』

「相葉さんへの挑戦状がぞくぞくとやってまいりまして」

『いいよ?』

「はい。」

『やるよ?』

「ラジオネーム、大阪府、わかさん。」

『わかさん、ありがとうございまーす。』

「お題。ジャスト5秒。目を瞑ってストップウォッチを5秒でとめること、相葉ちゃんできますよね?」

『あー』

「ちなみに私は小学校の時以来、チャレンジしてみたら30回目くらいにやっとジャスト5秒クリアできました。ミラクル男の相葉ちゃんなら5回もあれば出来ますよね~?」

『5秒ね?5秒でいいんでしょ? オッケー、いくよ!』

「はい。」

『せーのっ』

「スタート……あ、早いっすねぇ。」

『あw 3秒66!』

【はははw】

『えっ、嘘だぁw』

「もしかしてスタート言った瞬間に1って言ってませんでした?」

『言ってます!』

「0から始めないと」

『そうかぁ!』

「ふふw」

『ダメだ。かなり生き急いでる、俺は。』

「ふふふw」

『ゆっくりゆっくり!落ち着いていきますよ?』

「はい」

『2回目、せーのっ』

「………はい、ストップしました。」

『あー!4秒99!!』

「おー!すごい!4秒99! 0.01秒。2回目でこの好記録。」

『よし、もう一回いこう。』

「はい」

『せーのっ』

「…………ふふw はい、えー」

『あー!』

「『4秒94!』」

『もうちょいか!ちょっともう一回いい?悔しい。………』

「……おっ!5秒11!」

『あー、だめだぁ』

「遠くなってしまいました。」

『うん…なんかテンション下がっちゃった。』

「なんかちょっと、遅くしようって意識が」

『そう。強すぎたんだね。』

「働いちゃったんですねー」

『最後!………』

「いやぁ、5秒35。」

『あー、もうダメ!』

【はははw】

『もうダメだ。』

「どうでしょう、4秒99!」

『が1番だったねー』

「この記録でなんとか」

『すいません』

「えぇ。」

『申し訳ない。』

「許してください。」

『続いて』

「続いてまいります。」

『はい』

「あ、これもちょっと時間が関係あるんですけど」

『うん』

「ラジオネーム、卓巳先生の問診希望さん」

『おっ。いつでも』

「ふふw いつでもいいのか?w」

『ふふふふw お礼はできないけどwいつでも!やりましょう。聴診器で当てましょう!』

「えー、相葉ちゃんにチャレンジしていただきたいことがありメールしました。」

『なに?』

「10秒間、またたきをせず…まばたきをせず耐えてください。」

『あ、それはいけますよ。』

「そうですか。じゃあ私がこのストップウォッチをいただいて」

『はい』

「いきますよ?」

『よーく見ててね?』

「はい。じゃあ、瞑ってていいですよ。」

『はい』

「よーい、スタート!1、2、3、4、567」

【あっw】

『ひゃひゃひゃひゃww』

「あー、8秒」

『あー!つってw パチパチって今2回くらいいっちゃったね。 ちょっと今、涙が出そうだった。』

「ふふw」

『ドライアイなんすよ、俺。ふふふw』

「あー」

『乾いちゃうんすよ』

「乾いちゃうからねー」

『すいません』

「うん」

『8秒か、惜しかったな。あと2秒!』

「すいません。この辺で」

『あと一歩だな、今日。』

「えぇ、やっぱりちょっとね? ま、基本的に目はうるっとしておいた方がいいですよね!」

『潤ってるほうがいいでしょうね、ドライよりもね。』

「すいません。10秒、じゃ、ちょっと8秒で勘弁していただいて」

『すいません!』

「えー、続いてまいります。」

『はい』

「今日はアクション系でちょっと押してみたいと思います。」

『ほんとですねー』

「えぇ。愛知県17歳、相葉ちゃん大好き おっきーなさん」

『ありがと、おっきーな。』

「おっきーな。日本人である相葉くんなら箸は上手に使えるでしょう。」

『ほー』

「そこで、えー、切符くらいの大きさの紙を用意してください。これを上のほうから落とし、ヒラヒラと落下する紙を落ちる前に相葉くんが箸で挟むことができたら成功です。できますよね?」

『どうりで割り箸があると思ったんだよなぁー。食べ物ないのに割り箸だけなんであんのかなぁと思って。そういうことか。』

「じゃあ、えー、そこに立っていただいて、私はちょっとイスの上に登って、上から落とします。」

『ちょっと待って。あー』

「上から落としますよ。いきますよ?」

『はいよ!』

「ちょっと1mくらいから………あはははw」

『チカさん』

「はいw」

『大事故だよ!』

【どっかいっちゃったw】

「あ、掴みました。」

【ふふふふw】

「えーとですね」

『うん、ちょっと』

「いきますよ?」

『全然それ』

【流れていきましたねw】

『手の届かないところに落ちたらさぁ』

「ちょっと風のね?向きがね。いきますよ!」

『いいよ!』

「ヒラっ……」

『あー!今触った!!』

「【あはははww】」

『今挟んだ!挟んだ!』

「惜しいー」

『抜けた!あ~、おもしれぇー!』

【「ははははw」】

『あー、でも無理だった』

「VS嵐の新ゲームでどうでしょう?」

『10秒チャレンジとかで良いかもしんないね!』

【はははw】

『あー、むずいなぁ!』

「今この、あれですね。この切符大の、まぁこれコピー用紙を切符大に切ったんですけどぉ、クルクルっと回った瞬間にチャンスがありましたよね。」

『ちょっと0.1秒くらい止まったんすよ!』

「えぇ」

『ピチってやって。』

【あはははw】

『すべっちゃうんだなぁ、やっぱなー。あー、楽しい!』

「あっははw」

『あー、楽しかった』

「惜しかったということで」

『うーん。いこうか?』

「じゃあ、今度は頭を使うクイズということですね。」

『いいですよ。』

「岐阜県、のんたんさん。」

『のんたん!ありがとう!』

「今から私が言うことを、言った言葉をそのまま真似してください。」

『うん。』

「でも黄色って言ったらダメです。それはもう飛ばしてください。」

『それルールなんですね?』

「はい。黄色はダメですよ。」

『黄色以外は』

「今から色の名前を言いますからね。はい。」

『黄色以外は復唱しないんすね。はい、わかりました。』

「赤色」

『赤色』

「青色」

『青色』

「緑色」

『緑色』

「黄色」

『……』

「桃色」

『桃色』

「紫色」

『紫色』

「ブーっ!」

『…あー、わかったw』

【ふふふw】

『あーーー… 以上ですかっ?』

「はい」

【ふふはははw】

『くっそぉ』

「まぁ、山吹色とかそういうのもあるかもしれないですけどね。」

『うん、あるね。今さぁ』

「はい」

『あれなんだってねー。』

「はい」

『肌色ってないんですってね!』

「あ、肌っていうのは色んな色があるからってことでね?」

『そう!テレビで観た。』

「はいはい、なんか聞きました。」

『ね!でもそれ確かにそうだよね。』

「まぁね、あの国際的に通用するためには違う名前にしたほうがいいってことなんでしょうね?」

『ね。なんか、なんかそれ聴いてちょっと、そりゃそうだな、』

「うん」

『いいな、って思った。』

「はい」

『うん』

「良いかい、良い変更ということで」

『良い変更だなって思った』

「はい」

『はい、そして?』

「じゃあ矢野さん、紹介してください。」

【はい。ペンネーム、みるここさんからいただきました。兵庫県。】

『みるここさん、ありがとうございます』

【えー、相葉ちゃん、チカさん、矢野くんの3人で対決してほしいです。】

「ほう」

【一息で、あーっと息継ぎをせずにどれだれ誰が長く言えるかを競ってください。】

『わかりました。これね、言っても歌手ですからね?』

「うん」

『これ負けるわけにはいかないでしょ。』

「まぁ、そうですね」

『あ、しかもねタイムもね、審判、公式審判やって?あ、俺やろうか?』

「はい」

『1番な、長い人……いくよ?せーのっ』

「『【あーーーー】』」

【くふふw】

『「あーーーーー」』

『こわい、もうやだ!』

「あーーーーー」

『やだ!なんか怖くなってきた』

【あはははw】

「あははw」

『ごめんw これ』

「ごめんごめんwごめんごめんw」

『ビックリ。16秒もやっちゃったよぉ。』

【うはははw】

『あぶねぇ!気付いて良かったぁ』

【あはははw】

『すいませんでした、ゲストのみなさん。ということで、みなさんからの挑戦状お待ちしております。以上、相葉くんこれできますよね?のコーナーでした!』

☆☆☆

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