相葉レコメン レポ 2013.3.1 ① | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

Mステ、みなさん観ましたか?ドキドキ
中居くんとリーダーの下克上コントとか、チョコレイトディスコ踊る嵐さんとか色々と見所ありましたね音譜

初披露の2曲も素敵でした!まさかJr.くんたちをバックにつけるとはひらめき電球 なかなか珍しい感じでしたねーチョキ

それではレコメンレポいきます↓

☆☆☆

『こんばんは。嵐の相葉雅紀でぇす!3月ですって、チカさん。』

「はい!」

『3月といえばっ?』

「弥生」

『出会いと別れですね。』

「卒業のシーズンですね。」

『そうですね。あと花粉がね?厳しくなってきますからねー』

「あー、相葉さんはもう対策バッチリですか?」

『いやぁ、今んとこまだなんにもしてはないんですけども』

「ていうことは逆に、まだまだ本格的に、そのぉ」

『なんか』

「苦しくはなってないってことですね?」

『そうです。あのー、例年これぐらいから、もうキツイ!ヤバい!つって注射打ったりするんですけどぉ、今年はね』

「はい」

『なんとね』

「はい」

『スタジオが多くて』

「あー、外に出ないから」

『あんまり外に出てないから感じてないのかな?って自分の中で』

「あー」

『自分的解釈をしてるんですけど』

「はいはいはい。」

『っていうのは、松潤はロケばっかしてるんですよ。映画のね?』

「はい」

『で、俺もうキテるよって言ってたから』

「あー」

『だからスタジオにいるぶん』

「そうですねー」

『くるのが遅いのかも』

「なるほど」

『とは思ってますねー』

「そうですね、はい。」

『花粉きてます?』

「いやっ、僕はもう」

『なんか去年くらいからデビューだなんだって』

「いや、デビューじゃなくてむしろ卒業しちゃったかんじなんですよね。ここ数年。」

『これさ稀にいるけどさ、治るの?!』

「もう僕はだいぶ昔、あの若い頃は花粉症でならしたもんですけど」

『あら、ブイブイいわせてた?』

「ブイブイいわせてたもんですよ。ティッシュを箱ごと」

『あー、わかる!』

「箱買いですよ!w」

『いや、大抵箱買いだけどぉ』

「ふふw」

『学校とかでもさぁ、あの給食のさ袋かけるところにさ、ティッシュの箱ガーンってかけてねぇ?』

「そう。ゴミ袋にして、スーパーの袋を」

『うんうん!もう鼻真っ赤にしながらね!』

「ねー」

『痛かったなー、鼻かみすぎて。』

「えぇ。それぇはもうずいぶん前のことですね。」

『克服したんだねぇ。』

「そうですね。なんだろね?だから、拒否しなくなるってことなんですよね。」

『なんかさ』

「拒絶反応を示さなくなってるってことなんだよね。」

『今だからこういうさ、ドラマやっててさ、色々こう最先端な医療でさ』

「はい」

『重篤な患者が治ってったり』

「はい」

『まぁ、そのそこに向き合っていくわけじゃないすか。』

「はい」

『花粉症って治んないのかな?』

「…そうねー、花粉症もねぇ。基本的にはアレルギーですもんね?アレルギー反応ですもんね。」

『そうですねー』

「だからそこで、その花粉症を治すためにどれだけ、そのぉ予算を使うかってことですよねぇ。」

『1月待てば治りますからね、花粉症は。』

「んー」

『時期が過ぎればねぇ。』

「えぇ」

『んー、まぁ』

「もちろん、あの重い人もね、もう目も腫れちゃうとかすごい」

『いや、俺腫れますよ。』

「はいはい。」

『あっ、そういえば花粉対策メガネとかあるじゃないですか?!』

「はいはい、ゴーグルみたいなやつ」

『あれ買おうかなって思ってんだよなー、今年。』

「外出るときはね、したほうがいいかもしれないですね。」

『笑う?』

「…ふふふw」

『ふふw いや、そうそうw 普通にちょっと疑問なんだけど』

「えぇ」

『俺もし、これ、この話を聞かずにさ』

「えぇ」

『外歩いててさ』

「えぇ」

『俺ゴーグルかけて歩いてたら、笑う?』

「いやっ…むしろなんかこう、流行りなのかな?って思いますよね。」

『あ、ほんと?!ちょっとでもなんかそういうの考えようかなぁっては思ってますけどね』

「えぇ!」

『春先ね。』

「はい」

『オープニングメールいきます?』

「それよりもちょっと聴きたい歌がありまして」

『お、なんでしょ?』

「あのぉ、Callingと両A面のあの歌ですよ。プラチナデータ主題歌」

『今日ね?!』

「はい」

『あのー、初披露ですからね!この番組ではね!』

「はい」

『是非ちょっと楽しみにしててください。もういきなりかけちゃう?』

「いきなりいきましょう!」

『オープニングからいっちゃおっか!』

「はい。」

『じゃ、その前にね、これ始めないといけませんからね』

「ええ」

『それでは今週もはじめましょう。嵐、相葉雅紀のレコメンアラシリミックス*~~~ 改めましてこんばんは。嵐の相葉雅紀です。この番組は東京浜松町の文化放送をキーステーションに全国ネットでお送りしております。早速ですけども、今話にありましたけど、そのプラチナデータの主題歌ですか。かけちゃいましょうか!』

「はい。」

『それでは聴いてください。嵐でBreathless♪』

☆☆☆

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