「はい」
『いきましょう。』
「大阪府の、あきもんさん。」
『あきもんさん、ありがとうございます!』
「こないだ雑誌を読んでいたら千葉県出身の伊藤淳史さんと桐谷美玲さんが、〈千葉県では出席番号は誕生日順だよねー、それが当たり前だよ〉と話してました。私は出席番号は名前の五十音順が当たり前だと思っていたのでメッチャビックリしました。そこで千葉県出身の相葉さん。出席番号は誕生日順でしたか?っていうことなんですが。」
『誕生日順ですね。』
「あ、そうですか!」
『はい』
「へぇー」
『特に小学校なんて』
「ふーん。じゃあ相葉だけど、普通だったらね、1番」
『そうですね』
「になりそうですけど、12月なのでちょっと後ろのほうだったってことですね?」
『そうですよ。ていうより、あれなんすね。伊藤淳史くんと?桐谷美玲ちゃん、千葉なんだねー』
「はい」
『え、いくつぐらいなんだろ?』
「83年11月生まれ、伊藤淳史くん。」
『俺82年、12月。1個下なんだぁ!え、1個下なのっ?!』
【ふふふw】
「船橋市出身と出てますね。」
『あ、そうなんですか!今度会ったらゆっくりこう千葉トークをねっ』
「わかんないですけど」
『しますよ!』
「えぇ。」
『続いていきますか?』
「続いてまいりましょう。ラジオネーム、しおりさん。」
『しおりさん、ありがとうございます。』
「私は家事のなかで1番皿洗いが好きなんですが、相葉ちゃんは家事好きですか?家事のなかで何が好きですか?教えてください。」
『家事ねー』
「えー、炊事、洗濯、掃除。料理作るのはお好きですか?」
『うーん、まぁ嫌いじゃないすけど後片付けが嫌いですね。』
「あー、やっぱりそうですね?」
『うーん。なんか上手くできない。そのぉ、なんだろ?例えば、少ない量、一人分を作ったりもできないしぃ』
「はいはいはい」
『絶対作ったらいっぱいになっちゃうしぃ。で、その作りながら片していくことができないから、とりあえず作って食べるじゃん?で、食べてお腹いっぱいだなって、あー気持ちいなって思ってる時にこうキッチン行くと、なんか山のようになってんのが』
「なるほど」
『鍋とか。そういうのが』
「確かに料理って大人数の作るほうが無駄がないですよね。」
『きっとね。わかんないけど。』
「材料全部切ってそのまんま料理しちゃえるってところがありますよね。」
『んでさぁ、ほら、もう慣れた人だとさ片しながらいくでしょ?』
「はいはいはい」
『それとかすごいなと思いますけどねぇ。』
「はい」
『俺あんまり家事全般得意じゃないっすよ。』
「掃除はしますか?」
『そりゃするでしょ。』
「はい。いや、結構掃除機かけたりとか」
『いやぁそりゃあもう、日立さんのね』
「はい」
『掃除機でね。』
「あとぉ」
『軽いんですよあれ!ん?』
「お風呂場のこう、湯垢とか」
『とります、とります。それは』
「お風呂に入りながらやったり?」
『あ、入る入る。え?』
「それは別にやる?いや、お風呂の中に」
『お風呂の中には入ってやるけど』
「あ、つまりこう裸になって、浴室に入った時についでにやってしまったりする」
『あ、じゃない。じゃないです。入る前に、入る前にこう磨いてからお風呂ためる。』
「あ、そうですか。」
『の方がだって気持ちいでしょ』
「まぁ、お風呂のね、湯船はそうですよね。」
『うん』
「その周りの壁とかさ」
『あーっ』
「排水溝のとことかさ」
『排水溝はやんないとアレだけど、その壁とか鏡?とかはもうシャワーでチャーだよね。』
「あー」
『あんまりゴシゴシはしないかもしんない。』
「なるほど」
『あとでも、あれ、シーツとかは替えますよ?』
「はい」
『わりとマメに』
「マメにね。」
『うん。布団の』
「ということは、それは自分で洗濯されるわけですか?」
『しますねー。』
「そうですか。」
『あの付けるの大変ね!一回一回付け外しがやっぱり』
「シーツの」
『シーツ』
「あぁ」
『あとあの布団のさぁ』
「はい」
『羽毛布団のさぁ、あのカバーの入れ替えもどこ結べばいいか訳わかんなくなんだよねー』
「あー!角のところに結ぶとこありますよねぇ。」
『そう。どこの角?お前は!っていう、あの』
「あははw」
『わかるかな?ここ結んだのに全然真っ直ぐになんねぇや!みたいなさ』
「はいはいはい」
『あるある! だからあんま得意じゃないのかもしんない。』
「あぁ。でもなんか良いですね。ほのぼのとしますね。その相葉さんが悪戦苦闘してカバー外したり」
『そう。でもそれも一回やり出したら絶対にカバー付けないと嫌なのね。』
「気持ちいですからね。洗ったやつ付けるとね!」
『そうです。はい。かなぁ。』
「そうですかぁ」
『はい。続いていきます?』
「続いていきましょうw」
【ふふふw】
「神奈川県のアラシック14歳です。」
『アラシックちゃん!』
「こないだ二宮さんのラジオで、チャームポイントは顔と二宮さんが言ってましたが」
『うん』
「相葉さんのチャームポイントはどこですか?教えてください。」
『僕はあれでしょうね。』
「はい」
『笑顔!』
「はい、笑顔きました。」
『はい!ありがとうございまーすw』
【あはははw】
『これなん、なん、なんだったんだろうなぁw ごめんなさい。』
「ラジオネーム、いいちゃん。」
『いいちゃん。』
「唐突ですが、今週の相葉ちゃんが知りたいです。あー、今日の相葉ちゃんですね。相葉くんの衣装チェックをお願いします。えー、衣装チェックしていいですか?」
『いいですよ。』
「今日はですね、なんですか?この、えっ?コートを着てるんですけど」
『コートっつうか、まぁジャンバーですね。』
「ジャンバー。フードのついた」
『うん』
「この丸いのはなんですか?この」
『これね』
「胸のところから下に」
『画期的なんすよ。ここにこう物がね、入れれるっていうね』
「お!ポケットの中が、丸いこうちょっと小窓のようになっていて」
『だからね、これ4つあるじゃないすか?』
「はいはい」
『これね着てるとね、松潤がね、ここにね嵐1人1人の写真を入れたらどうだと』
【はははw】
『こういうふうに』
「あっはw 4つね?この」
『そう』
「なんでしょう。プラスチックのカバーのようなものがあって、中身が見えるようになってんですね。」
『そう。これ入れたらどうだっていうの、よく言われるんすけどね。』
「あー、いいですねぇ!翔さん、大野さん、二宮さん、松本さん。」
『で、その上にほら相葉さんの顔があれば』
「あれば」
『嵐』
「5人揃って」
『嵐ジャンバーになるんじゃないかっつって、言ってますけど』
「ちょっとこう、ダークブルーなかんじの」
『そうすっね。これすごい機能性もちょっと』
「えぇ。これもう外歩いてても暖かいですか?」
『あったかいです。中一枚着てるだけなんで。』
「あ、中は、あ!そうですか。」
『1枚』
「オリーブ色のシャツを着てますが、その上に一枚」
『そうですね』
「えー、コートを羽織って」
『ぐらいですかね。あとジーパン?』
「あ、はい。」
『と?』
「ジーパンと?」
『ブーツ?』
「ブーツ?」
『と、帽子。赤い帽子。』
「あー。赤い帽子被ってましたっけ? あ、キャップですねぇ。これなんですか?」
『まぁ、にきシリーズのやつですね。』
「あー、あれね!はいはいはい」
『よくあるね?』
「はいはい」
『にきシリーズのやつですけど』
「にきシリーズですね?」
【はははw】
『それを被ってね、えー、いますけどね。今日は。』
「こんなところでどうでしょう?」
『ポケットの中身いきます?』
「あー」
『あ、だ、これだったんだよ!』
「で、今日は。あ、今日も持ってるってことですね!」
『うん、そうです。で、あと携帯しか持ってないっす!あ、あ!あった!』
「あった?目薬?」
『ドライアイ用の目薬』
「あー。」
『目薬持ち歩いてますね。こんなもんかなぁ?もうなんにもないっす。財布もないっす、所持品。』
「財布もないっす。えぇ、もうそんなところですよ。」
『そんなところで』
「今日の相葉さんは」
『はい』
「はい」
『ということでここで一曲聴いてもらいます?嵐で、旅立ちの朝♪』
☆☆☆
ランキング参加中!
評価お願いします↓
