「はははw」
『いやw へへへじゃなくて。』
「いや、ごめんなさい。はぁい!」
『今回の』
「今回の?」
『シングルのオススメポイント』
「オススメポイントかぁ。うーん。今回でも本当久しぶりですよね。両A面シングル。」
『はい』
「しかもねぇ、両方とも主題歌ということで。」
『はい!』
「いやこれもう、あれですよ。是非ね、2曲!それぞれ違うテイストの曲ですから聴いていただきつつ!」
『ふふw そうでしょうねw はい。』
「まぁ相葉さんのドラマも観ていただきつつ」
『お、なるほど。』
「プラチナデータは是非観ていただきたいなぁー。」
『なるほど。いつから公開なんですか?』
「3月16日から公開なんすけど」
『ほぉ』
「これはねぇ、面白いですよぉ?!」
『あらっ。もうご覧になったんすか?』
「いや、ちょっと拝見させていただいたんすけど」
『ちょっと?』
「いやもう全部」
『どっちすか?w んふふw』
「全部、全部みました!」
『あ、全部観ました?』
「あのねぇ」
『どうですかぁ?』
「いやーー、あのぉ、幅広い年齢層の方々に観ていただきたい。」
『んふふふふw』
「はははw」
『ま、大体の映画そうなんですけどね?w』
「あのぉ、本当ねぇ、サスペンスというかね」
『お!サスペンス!そういうワードが出てくるなんて。』
「50代、60代」
『おっ!』
「70代の方が観ても絶対楽しめる映画ですね、これ!」
『あー、なるほど。』
「うーん。と、僕は感じました。」
『40代ですよね?でも。』
「40代ですけどw ま、そりゃもう」
『40代は観てどうだったんすか?』
「あのね、色々噂は聞いてたんですよ。」
『噂?』
「噂というか、なんか色んな評判?」
『はいはいはい』
「なんかちょっと難しいとか、なんかそこがこうだとか、なんか色んな意見を聞いていたんですがぁ」
『はいはいはい』
「僕が観てですよ? 全部スッと体の中にですね、ストーリーが入ってきた!」
『あ、本当ですか?!』
「理解できた!」
『へー!』
「だからSTBYが理解できる映画」
『んふふふw』
「ってことは、面白いってことですよ!」
『あ。てことは面白いんですか?』
「面白いっす。」
『おー』
「いやほんとに、あのー」
『え、じゃあどういう内容だったんすか?』
「どういう内容??w えっ?!」
『犯人はわかりました?』
「わかりましたね。」
『おー。』
「わかったしぃ、まぁ色々展開があるじゃないすか!」
『うん。それも』
「それもわかりました。」
『はぇー。犯人悪い奴でした?』
「えっ?!」
『犯人悪い奴でした?』
「悪い奴でした?」
『悪い人でした?犯人。』
「犯人悪い人、悪い奴でした?」
『うん』
「いやぁ、どう考えるべきかな?」
『…んふふふふふww』
「あははははww いやぁ、言いたいけどね!」
『あ、言いたい?!』
「うん」
『じゃあピー入れますよ!』
「んっふふふw」
『あ、すごい耳塞いじゃったw』
「いやこれもう是非観ていただきたい。」
『あー、なるほどね。』
「でもほんとにねぇ、面白かった。」
『ありがとうございます。』
「うん」
『でも、今話してんの、CDの方の話』
「あ、ごめんなさいw」
『ふふふふw』
「あははw CD!そうBlethlessのね主題歌!プラチナデータの主題歌ですけども。」
『まぁ3月6日発売っていうことなのかな?』
「そうですねぇ。」
『ね!』
「すごいダンスナンバーになってますから。」
『そうですね。是非ね。まぁ近々かけましょうよ。』
「そうですね!」
『ということで、オープニングで僕が叫ぶ一言を皆さんから募集しておりますので、詳しいエピソード付きで送ってきていただきたいと思います。それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。嵐さんでCalling♪』
☆☆☆
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