相葉レコメン レポ 2013.2.8 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『相葉くん、これできますよね?~~~きましたか?また。』

「はい!」

『できるでしょう!』

「様々な挑戦状が。それではですね、えー、どっちかというと理数系の相葉ちゃん、これできますよね?という大阪府わかちゃん。」

『わかちゃん。』

「問題です。5は2に弱いけど0より強い。」

『5は2に弱いけど』

「5は2に弱いけど0より強い」

『0』

「ま、2は5に強いってことですね。えー、0は5に弱いけど2には強い。」

『5は2に弱いけど?0よりは強い。』

「0は5に弱いけど」

『0は?え?5は2に…弱いけど0より強いでしょ?で?』

「0は」

『0は?』

「5に弱い」

『0は5に弱い』

「けど2には強い。」

『え、2には強いの?』

「まぁ、これ0は2に強くて、2は5に強くて、5は0に強いと。ま、三竦みなわけですね。」

『うん。…で?』

「なんでしょう?」

『へっ?!』

「これなぁに?」

『これなぁに??』

「僕問題見た時、わかりましたね。」

『え、なにそれ、どういうこと?なぁに?ってどういうことだ?』

「ある、まぁ相葉さんも子供の頃からよく知ってることですよ。」

『なぞなぞなの?これ。』

「まぁそうですねー。5は2に負けちゃうんですよ。」

『5は2に負けちゃうんでしょ。』

「5は2に負けちゃうんですよ。」

『ご、ごわに…ごわってなんだ?』

「いや、数字の5ですよ。」

『うん』

「ま、今これ手ぇ出してますけどw」

『あー!!わかった!』

「はっ!」

『じゃんけん!』

「ピンポン♪ ということでね。」

『5は2に、あー!』

「5は2に弱いけど、0、グーより強いと。5というのはパーのことだったとね。どうでしょう。」

『あー、難しい!これ無理だわ。』

「ははw この、わかちゃんもう一つね。」

『はい』

「1日に2回あるのに1年に1回しかないものなんでしょう?」

『1日に2回』

「いちにちの中には2回あるんですけど、いちねんには1回しかない。」

『えー、なんだろうなぁ?1日に2回あるんでしょ?』

「うん」

『でも1年だと1回しかないんでしょ?』

「ま、1日に2つあると言ってもいいかもしれないですね。1日に2つあるんですけど、1年には1つしかないんです。」

『全然わかんねぇよぉ。そんな言われても。1日に2つ。』

「い.ち.に.ち.の中には2つあるんですね。」

『はいはいはいはい。』

「い.ち.ね.ん.の中には1つしかないんですね。」

『い、ち、に、ち。』

「2日の中には1つもないですね。」

『い、じゃないの?』

「はっ?」

『ふはははははw』

「今ちょっと椅子からずり落ちそうになりましたけどw」

『ひっひっひっww えっ?いちにち?w いちにち、でしょ?書いたらいいんでしょ?い、ち、に、ち。あ、“ち”だ!ww』

「あはははw」

『“ち”だ!!』

「あはははw そのことに気付きながら“い”っていうw」

『あひゃひゃひゃw あー、面白いわ』

「ミラクルww “ち”という文字ですね!」

『あー難しいよぉ』

「ま、ちょっとこれあのぉ、なぞなぞ傾向が強いのでですね」

『はい』

「たまになぞなぞじゃないやつやりましょうか。」

『いいですよ。』

「肉体系のことにチャレンジしてほしいという京都のはるちーずちゃん。」

『肉体系?』

「シャーペンでもなんでもいいのですが、ほうきを手のひらに立たせてバランスとるみたいなかんじで、ペンを指先に立たせるように乗せて10秒キープしてください。私は1秒くらいしかできなかったんですが、相葉さんなら出来ちゃいそうな気がするので是非やってください。」

『これ傘でよくやったよねー、子供の頃。』

「はい。あとモップとかね?」

『やったやった!これ長けりゃ長いほど』

「長いほどね。ある程度重みが必要だよね、これね。今そのサインペンで、赤いサインペンでやってますけど。」

『いくよ?』

「はい。」

『数えてね?』

「はい。よーい、スタート!」

(ゴロゴロッ)

「あっははははw」

『くふふふふふw』

「0秒ですねw」

『うん、0秒だしマイクに当たるし最悪だったね今の。』

「あははw なんかないかなぁ?」

『ペンじゃこれ出来ないんじゃないの? いくよ? よっ!! あ、まただ。指先じゃなくて手のひらでもいい?』

「手のひらでも」

『…あ、だめだ!全然無理だわ!』

「なんかないかなぁ?」

『絶対無理だよぉ!』

「必ずしも真っ直ぐなものじゃなくても、こう今ハンガー持ってきたんすけど」

『でっけぇハンガー持ってきたな』

「ハンガーとかで…あっ」

『あ、いけるかも!』

「できそうな気がする!」

『ハンガーなら?…いくよ?よーい、はい!』

「1」

(ガラガラッ)

「ふふw 1秒!」

『1秒だねぇ。記録1秒。』

「記録1秒w」

『あ、傘あるじゃん!』

「傘?」

【傘ならもっといけんじゃないですか?】

『傘はいけるでしょ。伸ばしていい?これ。』

「折りたたんだ状態の傘。せめて、柄を伸ばせば。」

【あ、あぁ。でもそれバーンってジャンプするやつなんです。】

「えぇ。大丈夫です。」

【あ、そっか】

「とじちゃえばいい。」

【ふふふふw】

『え?!今!今の傘すごいね!』

「折り畳みのワンタッチ傘」

『こんなのあんのぉ?!』

「これしかもとじるやつじゃないすか?」

【いや、ちゃんととじる時は手で】

「あ、そうすか。」

『え、これいいの?開いてて。』

【はははw】

「よーい、1」

【ははははw】

『はははwダメだこれぇ! え、折り畳み傘、今こんななの?!』

「これでとじるやつもありますよ。」

『え、どういうことですか?』

「ボタンでひらいてボタンでとじるの。」

『うそぉ?!』

「で、最後に柄はガシャンて押し込むんだけど。」

『超楽じゃん!折り畳み傘ってさぁ、もうその手順がめんどくさいから持たないみたいな』

「そうですか。僕は折り畳みしか持たないですね。」

『あ、ほんとですか!?』

「はい」

『話変わっちゃいましたねー、傘の話に!』

【ふふw】

『俺、でもぉ、あれなんすよ。イタリア系なんで』

「はい」

『傘ささないんすよ。ちょっとやそっとの。』

「あ、かっこいいっすねぇ」

『あの、ちっちゃい時から。で今も』

「小さい時からね? 」

『そう』

「今だったらね?まぁ、あのー相葉さん程になれば、どこか、どこ行くのにも車でね?」

『いやいやいや、勘弁してくださいよぉ』

「あはははw」

『日産で』

「小さい時からですか?」

『小さい時からですよぉ。だから傘ほとんど持ってないですよ。』

「学校がすげぇ近かったとか?」

『あ、それもある。中学校に関していえば走りゃ3分くらいで行けたから。』

「はい」

『小学校は10分くらいかな?』

「ほぉー」

『でもささなかった。』

「ほぉー」

『ランドセルとかこうやって』

「ランドセルを頭に乗っけてw」

『頭に乗せてww 走ってましたねー。』

「そうですかぁ。なんの話でした?」

【はははw】

『なんの話だっけね?わかんなくなっちゃったけど。』

「えー、もういっちょいきましょう。」

『はい』

「神奈川県のくーちゃん。」

『くーちゃん、ありがとうございます』

「どんなに綺麗なモデルさんでも、ブサイクに写ってしまう写真ってなんだ?」

『ブサイクに写ってしまう写真?』

「うん。これブサイクというかねぇ、なんというかねぇ。うーん、まぁ綺麗とか綺麗じゃないっていうふうには写らないよね。むしろ、みんな同じに写るよね。」

『えぇ?! みんな同じに写る写真なんてあるの?』

「ま、違うんだけど! 違うっちゃ違うんだけど。」

『魚眼?』

「え?」

『魚眼レンズ?』

「魚眼レンズw いやいやいや、魚眼は違うじゃないすか。」

『え?なにぃ?』

「なんだろうねぇー。」

『ブサイクに写る写真』

「まぁ、多分波多野先生も見るんだろうね。そういう写真をね。」

『あーー!レントゲン?』

「ピンポン♪ 」

『へー、あー、ブサイクっつうか』

「ブサイクってことはないけどね」

『骨』

「ガイコツマンに」

『ふふw っていうことなんだ!なるほどねぇ。へぇー』

「というなぞなぞでございました。」

『面白い。』

「以上で! じゃ、また今度あのぉなんすか?モップ持ってきましょうか。」

『そうしましょうか。で、スタジオで3人で対決しましょうね。』

「対決しましょうかw」

『誰ができるかね!はい、ということで皆さんからの挑戦状お待ちしております。以上、相葉くん、これできますよね?でした☆』

☆☆☆

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