『お送りした曲は安室奈美恵でLove Storyでした。~~~ さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム。続いてはこちら、裏嵐!!はいまずこの人、ペンネーム、私の誕生日は翔さんの誕生日の8ヶ月後さんからいただきました。えー、1月25日は翔さんの誕生日でしたね。翔さんの誕生日には何かプレゼントしましたか?またその時のエピソードがあったら教えてください、だって。 個人の働きなのでぇ、会ってないです。』
「そうですよね。」
『うん。うちは週2日だけど、その日は5人仕事じゃなかったから会ってないなぁ。何かしました? ま、メールはしましたけど。』
「いや、あのまだぁ、お会いしてないです。」
『あ、誕生日を迎えてから。』
「そうです。」
『ふーん。なんかじゃあお会いしたら』
「まぁ、おめでとうございます!おくらばっ」
『え?w』
「遅れましたが、みたいなw 感じですかね。」
『なんでそんなヘラヘラしてんのw 人の誕生日祝うのにw 』
「ひっひっひっw ちょっと自分でw 自分でちょっと笑っちゃったんですけど」
『え?呑んでるんすかぁ?呑んでないっすよねぇ?』
「呑んでないすw」
『ヘラヘラするタイミングがおかしいからねぇ。』
「あ、ごめんなさい、すいません、ちょっと」
『呑んではないんですね?』
「呑んでないです。」
『あ、じゃあじゃあ良いですけど。』
「あはははw」
『ペンネーム、にのにの黄色い…ひよこえいっさんからいただきました。夏木マリさんの回の嵐ちゃんを観ました、と。あの骨盤体操、私もやってみようかと思ってやってみたら痛いし上半身は動いちゃうし、なかなかできませんでした。ニノはあの体勢、痛くなかったんですか?だって。 ま、ああいうのって慣れじゃない?』
「まぁねー」
『あれっ?』
「はい?」
『まぁねーってことは、ご覧になっていただけたんですね?』
「くっふふふw」
『嬉しい!』
「あ、これですね?こうやって!」
『おぉ、おぉ、おぉ!』
「こうでしたっけ?」
『あ、できてるじゃないすか!そうです、そうです、そうです。あ、観たんすか?』
「ふっw ごめんなさい。まだ観てないんすけどぉw」
『あの、STBY、嵐の番組ぃ』
「いや、観てますよ?」
『いや、観てない時、まだ観てないって言うんですけどぉ…いつ観るんすか?それw』
「あのねー」
『別に週に決まって休みがあるわけでもない!』
「どんどんどんどん溜まって行くんですよ。ほんとに!」
『帰って何やってんの?』
「いや、帰ってテレビ観るんすけどぉ、すぐ寝るだけです。」
『今日だったら何時に帰れるんすか?』
「今日だったら何時に帰れる?」
『うん。』
「まぁ12時近くですよね。」
『あーー。で、次の日は?』
「もう11時から、ですから」
『11時っ?!w ふふふw』
「えっ?」
『遅い…』
「遅いすか?! ま、遅いかぁ、うん。」
『まぁ9時から始まるとして8時50分、45分くらいにはもう着いてます、とか言ってくんのかなと思ったら』
「ふっw」
『11時w ひひひひw えっ?11時?』
「はい」
『えぇ?』
「え?」
『なんか全然寝てないのかと思ってたよ、俺。』
「いや全然そんなことはないっす。」
『なんか12時に帰ってぇ、まぁその日処理しきれなかった資料の』
「あー」
『整理してぇ、まぁやれることやってぇ、まぁ2時ですかねぇ。まぁ風呂入って2時半くらいでぇ、まぁそっからようやくちょっと落ち着けるけど、もう気付いたら寝てますねー。まぁ次の日も845にはもう会社行ってないといけないし、とかだと思ってんすけど』
「ははははw」
『12時に帰って眠くなって寝て、次の日11時会社にw』
「ははははw」
『くふふふw うそだろぉー』
「え?いやいや」
『いやいや、良いんですよそれで。成り立ってんだもん!だって。』
「そうなんすよねー」
『そう。不思議だよねぇ、この人、ほんとにねー』
「あっふふふふw」
『ペンネーム、モンスターバーガー食べきったさんからいただきました。先日放送された嵐にしやがれのゲストがTOKIOの長瀬くんの回を観ました。ニノと長瀬くんが話してるやりとりを観てハンドクを思い出しました。長瀬くんとハンドクの時も、その後一緒にご飯食べに行ったことがないとか言っていましたが、ヘブンズドアも含め撮影中に思い出に残ってるエピソードがあったら教えてください、だって。』
「はい、教えてください。」
『いや、楽しかったなぁとは思いますよ。特にぃ、ヘブンズドアとかもワンシーンだけなんすよ。もう本当3、40分くらいの撮影で終わっちゃったんすけどぉ。あのー、なんかねぇ、ジャニーズカウントダウンってあるでしょ?』
「はいはいはい、ありますね」
『年末の。あれでなんか長瀬くんと一緒に共演したチームみたいので一曲、なんかシャッフルみたいのやるじゃない?』
「あー、なんかありますね。」
『そうそうそう。で、当時長瀬くんと一緒にこう共演して、あのぉドラマとかなんか色々共演したチームみたいので8人くらいでね、歌ったことあるのね。で、俺とか相葉さんとかこう皆で歌うとこあったんだけど、そのリハしてる時に長瀬くんがなんかこうすごいポロっと〈もうお前たちと共演することはないんだろうな〉ってポロっと言ってたのがすごくね印象的です。すごく覚えてる、俺は。で、何年か後にヘブンズドアの話がきて、ワンシーンでセリフもなんにもないんだけどどうします?ってなった時に、俺は思わずやる!って言っちゃったよね。』
「うーん」
『ほんと撮影時間は3、40分くらいですぐ終わっちゃったんだけど、静岡県まで行ったよね。』
「ロケしにね?」
『激遠かった、すげぇ。』
「いやもう、それはもうやる気でいましたからねっ」
『行って帰って5時間くらいかかったけどぉ。なんかねぇ、それ思い出すんだよねー!あぁ、長瀬くんでもそう思うんだなぁって思って。』
「なるほどね」
『そういう思い出がありますよ。わたし。でも楽しいよね。やっぱりこう本当に直の先輩ですからぁ。いつもだとね?普通に芸能界も人生も先輩である人たちとお仕事さしてもらうことの方が多いけど、こうジャニーズ事務所の先輩とっていうことで一緒に仕事するのはね、やっぱり楽しいですよ!』
「なるほどね」
『うーん。刺激的というか。こう先輩のこう、その現場の作り方みたいのとかも』
「勉強になるしね?」
『なるしね!今しか学べないと思うしね、そういうのってね。懐かしい!ハンドクね。ハンドク観てました?』
「ふふw いや、たぶん。どうだったかなぁ?たぶん。」
『どうだったかなぁ?なんてことあります?w 自分の記憶の中でw』
「ははははw」
『んふふふふw まぁ、その時違うのか!』
「いや、まぁそんなことはない!んーまぁ、すごい話題にはなりましたよね?」
『ありがとうございます』
「ね。ハンドク。よく耳にしましたから。」
『よく耳にしたw ってことは恐らくは!』
「いやっ!いやぁ… あのね、割とねぇ、昨日の記憶捨てるタイプなんでw」
『じゃあ1番古い記憶ってなんなんですか?』
「あっふふw 」
『昨日のこと忘れちゃうんだったら。』
「んーー、1番古い記憶。難しいなぁ。なに覚えてるかなぁ?」
『じゃあ初めて好きになった人の名前は?』
「忘れた。思い出せない!」
『なになにちゃんが?』
「うん」
『へぇー。2番目は?』
「2番目? いやいや、そんなのもっと覚えてないっすよ。」
『じゃ、1番最初の住所とかは? 何回か引っ越ししてるでしょ?』
「してますね。でも覚えてない。住所忘れる。電話番号も覚えてないし。覚えてます?逆に。」
『電話番号?w』
「いや、まぁ住所とか?」
『いやっ、まぁまぁまぁ。僕あんまりそんなに何個も何個も行ってないのでぇ。じゃあ何時の電車に乗ってるんすか?何時何分の。』
「今ですか?」
『うん』
「気にしないですね。」
『ふふふw』
「えぇ?!w」
『いやいや、そこらへんはやっぱりねぇ?逆算していかないとぉ、遅刻っていう大惨事になりますからぁ。』
「いや、遅刻しないような起き方してるんで。」
『起き方?』
「はい。あー、起き方っていうかまぁ、遅刻しないように起きてますから。」
『じゃあ電車乗る時間なんてのは決まってない』
「決まってない。どうでもいいです。」
『あー』
「起きる時間を基準に動いてるんですよ。一日を。」
『んふふwまぁそうでしょうw』
「ははははw」
『大体の人がそうなんですよ!』
「いや、そうなんですよ。だから何時の電車に乗ろうってのはないですね。」
『はー』
「決めてないです。もうあのー、絶対遅刻したくないんです。」
『うん』
「だから早めに行ってるんですよ。」
『あ、じゃあ余計に早くなるってこと?』
「そうそうそう」
『ふーん。だから時間決まってないの?』
「だから決まってない。」
『ふーん。じゃあ遅刻はないんだ?』
「ないと思います。」
『なさそうだよね!』
「うん。時間だけはちょっとなんか分からないですけど」
『STBYみたいな人って絶対遅刻だけはしなさそうだよね。』
「あはははw」
『なんか』
「あー、そうなんですかねぇ」
『うん。何覚えてるんだろうねぇ?そうなるとねぇ、この人ねぇー』
「ねー」
『まぁ今日はここまででございますけどもね、まだまだね嵐だったり僕の個人的な質問を大募集しておりますので是非とも裏嵐のコーナーまで送ってきていただきたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐でCalling!』
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