二宮ベイストーム レポ 2013.2.3 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『お送りした曲はゆずさんでreasonでした!さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム。この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。1人○○!! はい、まずこの人、ペンネーム、波乗りチューピーさん。チューピューさんだねっ、からいただきました。私は朝、』

「はい」

『1人で公園で遊びます。』

「おぉ!」

『家の前に公園があるので秘密の特訓を誰もいない朝にしています。まず鉄棒。次に雲梯、滑り台、最後にブランコ。嵐を聞きながら毎日特訓しています。家に帰ったらニュースを観て朝ごはんを食べて学校に行きます。我ながら充実してるなぁと思います。』

「なるほど」

『なんの特訓なんだろう?』

「まぁ、そこですよね!」

『いや、うーん、鉄棒とか雲梯までは分かるけど、滑り台とブランコの特訓って、どこでなんか披露する場所なんかあったっけ?』

「うーん…」

『16歳。』

「16歳ね。特訓。」

『16歳でブランコ乗るのって難しくない?もはや。』

「まぁ、そうですね。」

『足、ズズズズーってなるでしょ。もう絶対。』

「まぁ身長がね、ありますからねw」

『ねぇ。特訓ってなんなんだろう?』

「なんでしょうね?なんかいろんなバランス…」

『バランス?w ふふふw』

「バランス感覚?」

『滑り台と?ブランコ?』

「滑り台はぁー」

『いや、だから鉄棒と雲梯は分かるんだよ?なんかの役には立ってるんだろうよ。滑り台の特訓って、どう…』

「なんでしょうね?」

女性スタッフ【滑るんじゃなくて】

「『登る?』」

「あー」

『滑り台を?登るの?公園の?滑り台を?朝?16歳が?』

「ははははw」

『いやいやw そんな特訓あるかなぁ。』

「ねぇ、なんでしょうね、特訓ねぇ。」

『坂道でいいもんね、そしたら。余程長いでしょ、坂道の方がね?w』

「ふふふw」

『なんだろ。でも、充実してるっていうんだからいいのか!』

「んまぁ、そうですよ。」

『ねっ』

「そうですね。」

『朝、身体動かすのってやっぱすごいと思うもんな! ペンネーム、プラチナデータ絶対絶対絶対観に行きますさんからいただきました。私は1人でラーメンの汁が残った時に出てくる油を箸で合体させていき、一つの大きな油にするのが大好きです。』

「ははははw」

『ずっとやっていたので合体させるのもかなり上手くなりました。そして大きな油を作るのに1分もかからず作ることができるようになりました。友達には〈めっちゃ早いね〉とドン引きされました。ちょっとした自慢です、だって。ふーん。』

「やったことあります? ラーメン好きですよね?」

『いやっw まぁまぁまぁまぁ、好きですねぇ。』

「ちょっと思いつかなかったですね、これね!」

『うーん、あんまりね!』

「ねぇ」

『あんまりやったことないかなぁー。でもどうですか?こういうのは。』

「はい?はい?」

『ラーメン好きですか?』

「ラーメン大好きです。」

『なにラーメンが1番好きなんすか?』

「なにラーメン?」

『まぁ、色々あるけど、醤油、みそ、塩』

「あー、とんこつですかね!」

『あ、とんこつ。じゃあ2位は?』

「2位? 醤油。」

『おぉ!』

「おぉ!3位は塩」

『じゃあ4位は味噌ってことなんすね?』

「てことですね。」

『あー。なぜ4位が味噌なんですか?』

「いや、そこが味噌なんですよ!…ふふふw」

『あ、じゃあ教えてください。』

「なんでだろうなぁw」

『んふふw』

「はははw なんでかなぁー?」

『え?』

「なんで4位が味噌?」

『うーん』

「いや、そこに理由はないですね。あ、じゃあどうですか?1位は何が好きですか?とんこつ?」

『ま、味噌ですかねー。』

「味噌?!」

『んふふふw』

「ははははw えぇっ?!」

『いや、味噌ですかねぇ?やっぱり!』

「味噌あんま食べてるイメージないですけどぉ。」

『え、じゃあ何位だと思いました?1位、1位何だと思いました?』

「1位は、とんこつ。」

『とんこつも見たことないですよね、別に俺が食ってるとこw』

「はい、あんまないですねw 」

『ないですよねぇ?』

「あれ?」

『TBSラーメンで塩は食ってますけど。』

「あー、塩ね?本当に味噌好きなんですか?」

『うん、味噌好き。』

「あんま見たことないですけどw」

『でも俺食いに行くとしたら味噌しか行かないねっ。』

「あ、そうですか?」

『うん。』

「はぁー」

『俺は。まぁだから、あと行ってとんこつとかぁ、の店ぐらいしかないからぁ。』

「なるほど。じゃあちょっと基本的に味の濃いものが好きだってことですよね?」

『んー』

「ラーメンは」

『そうだねぇ。』

「ねぇ。」

『なんかそんなかんじですよ。』

「ほう。」

『4位が味噌かぁ。ちょっとショックだなぁ。 ペンネーム、えぇ?二宮…なんだろ?きょうか?!だよね、多分ね。に、なりたいさんからいただきました。私の1人遊びは正座対決です。正座対決は私と足の勝負です。例えばひみつの嵐ちゃんを観ているとき正座をして、ひみつの嵐ちゃんが終わるまで正座をし続けていられたら私の勝ち。途中でやめてしまったら負けです、と。これは終わったあとのかいか…感覚が笑えるんです、と。ちなみに私は今1勝3敗です。こんなことやってバカですよね。ニノちゃんもやってみてください、だって。 結構負け越すねー。』

「そうですね。」

『まぁ、1時間』

「1時間正座ねー。まぁでもー、高校の時に2時間正座したことあるんですよ。」

『おぉw こんなSTBYから具体的なねぇ、思い出話が出てくると俺思ってなかったから驚きました!』

「なんかねぇ」

『2時間!なんで2時間だって覚えてるの?それは。』

「いやもうね、あのー、すぅごい怒られて、学校の先生に」

『あぁ。まぁ昔だったらよくある光景ですよね。』

「まぁ、そうです。2時間、柔道場っていうんですかね?」

『あぁあぁあぁ。』

「あるじゃないすか。そこで。」

『へー』

「いやぁ、これねぇ」

『なにしたの?』

「なにしたのかなぁ?なんかね、具体的なとこはあんま覚えてないですけど、なんかふざけてたんすね。授業中、たしか。」

『ふざけそうですもんね。』

「そうですね。はははw」

『話聞かなそうですもんねw』

「そうなんすよ。まさにそうなんすよ。」

『俺廊下に立ってることぐらいしかなかったなぁー。』

「廊下ねー」

『でも、余程の勇気だと思いません?廊下に立たせるって。いや、先生のさ』

「あぁー、ね?」

『その判断。俺ちょっと抜け出したもんね。』

「ふふふw」

『5分前くらいに帰ったけど。』

「えぇと、廊下に立ってますぅ。」

『廊下に立ってなさい!って言われて、やることないから、まぁとりあえずその場からはいなくなるよね。』

「ふっw」

『で授業終わる5分前くらいに帰ってきてw 』

「まぁ、なんてようろうの良い子だ!…ふはははw」

『ごめんなさいw 最後、最後のところコロコロしちゃって』

「あ、ごめんなさいw 要領がいい子だなぁって思って。」

『あぁ。だからあの判断ってすごいなぁって思うんですよ。』

「うん」

『だって、廊下に立ってなさい!ってヤツのことを1番見てることって不可能じゃない?』

「うん。」

『だったら先生、中入れなよ!そんな授業にならないからって他の子どもはなるわけじゃん? あれなんだったんだろうなってねぇ、思うなぁ、いっつも。あと黒板消しを、こうドアに挟む子。』

「あー、やった、それよく。」

『あ、ほんと?あれ全然共感できなかった。』

「共感できなかった。」

『あれw あれしてさぁ、どうすんの?言うの?』

「言わないす。」

『あのぉ、誰だこれぇ!ってなった時になんで言わないの?なんのためにやってんの?』

「いや、そのぉリアクションが楽しいんですよ。」

『あ。』

「ドーンって開けて、ドーンって落ちていって」

『あ、じゃあ先生への反抗ではないの?あれ。』

「あ、ではないですね。」

『ふーん。』

「ま、僕はそうでしたね。なんかそのリアクションが面白いからっていって小学校のときやってました。」

『へぇーー。』

「ちょっとしたイタズラですよ。」

『あのねぇ、うちもやる人がいてぇ、何回かやってたけど絶対手ぇ上げない、そいつ。』

「んー」

『も、何がしたいのか全然わかんなくて』

「あー」

『なんでお前1人で始めたことを、こんなにも全員がw 背負わなきゃいけないんだっw やるのはいいよ?べつに。それで楽しんだりなんだりするのは良いけど、なんで言わないんだろうなこいつってずっと思ってたの。ただリアクション見てるだけなんすか?あれ。』

「そうです。」

『へぇーー。まぁまぁこのようにね、まぁ皆さんからのね?1人で遊んでること、やったことなどね、届いてますので是非ともね、まだまだ紹介していきたいと思いますので、1人○○募集しております。このコーナーのメールフォームからお送りください。それではここで一曲聴いていただきましょう。安室奈美恵でLove Story。』

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