「千葉県、あいばゆきこさん。」
『あいばゆきこさん、ありがとうございます。』
「最近本当に冷え込みが激しいですよね。」
『うーん。ねぇ。』
「なので私は、体を温めるため必死にFacedownの相葉くんのダンスを見よう見まねで全力で踊っています。」
『うわぁ、すごい。』
「カッコ良いダンスをする相葉くんですが、最近の曲で覚えるのが大変だったダンス、苦手なダンスとかありますかぁ?教えてください。」
『なんだろなぁ。最近の。』
「ま、最近じゃなくてもまぁ。振り付けでなんか苦労した思い出ってありますか?」
『1番でも、近場でいうとポップコーンツアーだから。』
「まぁツアーの時はね、新しい曲、初めてやる振り付けの曲とかありますもんね。」
『いっぱいありましたね、今回は。結構いっぱい振り付けたんだけどぉ、スーパーフレッシュとかも今回のポップコーンツアーで新しく振りを付けたりして、行進しながらなんか、皆で前に行ったりする振り付けなんだけど。そういうのはね、歩きながらなんで、割とこう難しいですよねー。』
「まぁ観てる方も、どこが」
『振りで、どこが歩きでみたいな』
「そうそう。間違いがあったとしてもわかんなかったりもしますけどねっ。」
『あー。難しいですよ?歩きながら、行進しながら。』
「大野さん振り付けとかもありましたね。」
『それ大野さん振り付けですね。スーパーフレッシュは。とかぁ、いっぱい踊るから覚えづらいとか、激しいから覚えづらいってのはなくて、むしろ所々踊るとかいうほうが覚えづらいかもしんないっすね。』
「あー。」
『一曲全部踊ってるほうが覚えやすかったりもする。』
「あ、なるほど。」
『うーん。かな?』
「かな? わかりました。 大阪府の!」
『はい!』
「くるみさんからいただきました。」
『くるみさん、ありがとうございます。』
「こないだ友達と雅紀くんのお話をしていて、私が〈雅紀くん、理数系得意やねんて〉と言ったら〈え?ほんまぁ?〉と疑うように言ってきました。雅紀くん、ほんとに理数系得意ですよね?是非教えてください。」
『んははははw あー。』
「そういえばこないだ、ここで面接した時に、理数系が得意ですとかって言ってましたね。」
『そうですね。どっちかっていうとですけどね。うはははっはっはw』
「はははw」
『うん、どっちかっていうと、まぁ理数系なのかなー。』
「あっ、あのー暗記したりするのよりも理数系のほうが得意っていうことですよね?!」
『そうそう。数字系のほうがね。』
「気持ちは分かります。」
『数字系です!はい。』
「数字系です!」
『数字系です。』
「えぇ。数字系が得意なんですよぉ。」
『そうなんですよ。是非ね、覚えといてください。』
「まぁ、医療系ですしね、今ね。」
『今はね。今は医療系ですよね。』
「うん。どうでしょう?」
『ふふふw どうでしょう?w 納得してもらえますかねぇ?』
「でもまぁ相葉さんといえば色んな実験もね、してますし、あれも理系っちゃ理系ですからね。」
『そうですよね!大きくいくとね!』
「そうそう。色んな物理科学の知識を総動員して実験してるわけですよw」
『そうですよ。みんなは実験しないようなことをね?全力でやってるわけですけどね?』
「そうです。だから理系です。」
『で、数字が得意、理数系です。』
「理数系です。はいw 岐阜県のこなみさん。」
『こなみさん、ありがとうございます。』
「16歳。私の母の夢の中に嵐5人が出てきたそうです。なぜか我が家に5人が3日間泊まっていった夢だったそうです。皆とても良い人で、ご飯も美味しい美味しいって食べてくれました。本当に会ったかのようにテンション相葉で話していました。大雪でとても寒い日でしたが、母の周りだけ暖かいオーラを感じました。こんな痛い感じの母、どう思います?」
『えっ?』
「お母さんが〈相葉くんたち、嵐さんたちが5人来てくれたのよ!夢の中で!〉ってずっとこう話してくれたんですって!」
『でもそれは嬉しいじゃないすか。』
「3日間泊まっていったそうですよ。」
『3日間泊まったんですか?』
「えぇ、5人で!」
『あらぁ。それは楽しい3泊4日ですねぇ!』
「岐阜県で。飛騨の高山かもしれないですよ。」
『ああ、岐阜といえばね?! 確かに。ケッタマシーンですよね、岐阜といえば。自転車のことケッタっていうんだよね、岐阜の人ってね。』
「へー」
『確かね。』
「5人で泊まったんですよ。まぁあのホームステイですよ。」
『そうですね。』
「お母さん、まぁねー、男の子たちが5人で合宿ですよ!」
『でもさぁ、夢の話を結構こう熱持って話す時ってあるよね。』
「そうですよね!夢って見ようと思って見れるもんじゃないっすもんね!」
『うーん』
「まぁ、見たことは現実なんですよ。ね?勝手に思い、想像したんじゃなくて見たんだもん。」
『うんうんうん。』
「これはもう嬉しい、嬉しい夢見たっていうのは現実なんですよね。」
『うん。そりゃ熱持って話しますよね。』
「そりゃそうです。興奮しながら。
『あの、夢ってどうですか?あのー、画角!夢の画角、どうですか?どこ、どっからですか?』
「あー!」
『上から?ちょっと斜め上からの画?それとも自分の目線の画?』
「ありますよね!自分をこう俯瞰して見てるような瞬間もありますよね。」
『あるよね!』
「あれ多分、あれですよね。ドラマとか映画じゃないけども、色んな自分目線の時もあれば、そういう」
『上からの』
「上からだったり、第三者的に」
『横からとか。後ろからとか。なんなんでしょうね?あのー』
「なんなんでしょうね?」
『感じね。』
「でもこう、もがいたりしたり、苦労したり走ったりするのは自分なんですよね。」
『そうですね。で、一回起きるでしょ?俺何度も言ってんだけどさ、〈あ、もうちょいこれ見たいな〉って思った時』
「ありますあります。」
『見れるんだよね。』
「お!そうですか。」
『続きが再生できるの。』
「ほぉー!リローデット!」
『リローレッ、デット。』
「あ、いやいやw」
『んふふふふw そうそうそう。見れたりするんですよ、たまにね。』
「おー。それは得な性格ですね。」
『そうですね。良い夢の時はね。嫌な夢の時はね、すごい安心するよね!覚めた時に!あー、良かったぁってなるよね。うん。わかるわかる。夢って面白いよなー。』
「えぇ。じゃあ是非お母さんに続きを見ていただいて」
『はい。3泊じゃ済まさないぞ!と。』
「えぇ!」
『おぉ!いきましょう。 ということで以上、教えて相葉ちゃんでした。ここで一曲聴いていただきましょう。嵐でWISH!』
☆☆☆
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