「最近よく見ますねー」
『ありがとございます!』
「はい。どう、どうでした?袴。」
『まぁねぇー』
「袴着るのはぁ?もしかして?大奥以来ですかぁ?……えっ?!」
『あ、いや、年末年始ずっと着てるんでごめんなさい。紅白でも。』
「あ、間違えたw」
『みてますよね?紅白w』
「えぇ、見ました!そうだ。そうですね?いや、え?いやぁ、あの、侍ですか?」
『んふふww』
「あはははw」
『はい?』
「さっ、侍…を見立てた感じですか?」
『まぁそうなんじゃないすかぁ?』
「ねぇ。大変でした?撮影。」
『いや?』
「あ、そうですか。」
『うん。』
「ふーん」
『別に俺は特になんか、ゾンビに追っかけられてるだけだったんで。でもスローですからね。』
「スローでしたね。なんかこう目ぇ、引きますよね。」
『あ、本当ですか?!』
「はい。モノクロ…モノクロっていうかモノトーンじゃないすか。」
『うん』
「あれっ??って思いますよね。」
『まぁね!ありがたいっすね。』
「ねぇ。」
『ねぇ。はじまりましたね、5人のね、新しいCM。ビックリしちゃった。 ペンネーム、2012年は嵐で始まり嵐で終わった最高の年でした。』
「いえいえ、ありがとうございます。」
『んっふっふw この人が言ってんだからねぇ、別にいやいやって言うことじゃないんですよw』
「あ、はい。」
『先日、Twitterで山田孝之さんがゲーム好きだということをおっしゃっており、ゲームに関して〈二宮さんに、山田さん、師匠なんですか?って聞いてみて。笑うと思う。〉とツイートしていました。そこでお尋ねです。二宮そんにとって山田さんは師匠なんですか?山田さんとのエピソードがあったら是非教えていただきたいです、だって。』
「おぉ。」
『みんなでやってたんすよぉ。オンラインで。俺、だっ、どうやって始めたんだっけな?小栗に言われたんだと思うんだけどぉ…小栗がたの、なんか楽しいゲームがあるからやってみようよってなって、だいぶ前だよねぇ、やってたの。それでぇ、最初なんにも分かんなくて、1時間半くらいかけて』
「ほう」
『これをこうするとこうなります』
「あー、レクチャー受けてたわけですね?」
『うん。そうするとああなりますっていうのずーーっと!ずーっと教えてくれてたね。山田が。なつかし、なつかし!なつかしぃ!!』
「そうなんすねー」
『そう、その時期あったんすよぉ。みんな今もやってんのかなぁ?』
「ねぇ。やってるかもしんないっすよ。今度会ったら聞いてみてください。」
『わかったw はい。』
「あはははw」
『すげぇゲストみたいになっちゃったんだけどw ペンネーム、大宮大好きさんからいただきました。相葉さんのラジオで二宮さんと一緒にお風呂に入った話をされていました。その時、入浴剤を入れてる時に一緒に入らない方がいいと学んだらしいのですが、その、そのくらい入浴剤が入ったお風呂に一緒に入るのはダメだったんですか?だって。』
「ほう。」
『ふふw いや、別にいいんじゃねぇの?w だめ?』
「いや、ダメなことはないっすねぇ。」
『いいと思うよ?』
「これは?札幌ですかぁ?」
『札幌なわけないじゃん。』
「え?いつの話ですか?…あー!」
『札幌のお風呂場見たことある?』
「ないです。」
『ないの?お風呂ないからね!札幌。』
「なかったでしたっけ?」
『ないよ。シャワーしかない。』
「あ、シャワーでしたっけ。」
『シャワーで入浴剤使うのは難しいよぉ。』
「難しいわぁ」
『栓止めなきゃいけないもん。たまんないんだから。』
「確かに。じゃあ、あれですね?相葉さんちってことですね?」
『違うw いやいやw 大阪です!』
「あ、大阪。」
『なんで相葉さんちで一緒に入浴剤入れてお風呂入らなきゃいけないんですかw』
「あはははっはっはw」
『よくそんな気持ち悪い光景、容易に想像できましたね!』
「いやいやいやw」
『あ、じゃあ相葉さんちですかぁって。』
「いやいやまぁ、あり得ないことはないw」
『あり得ないでしょうよ!』
「そっかぁ」
『なんで自分ちにお風呂があんのに相葉さんちでお風呂入らなきゃいけないの、まず!』
「あははw いやあのね、遊びに行った時とかね、お風呂入る?って相葉さんなら言いそうじゃないっすか。一緒に入る?ってw あははは!」
『ならないですよ!』
「ならないですね?」
『すごいですね、そういう結構』
「想像ですか?」
『うん。容易にできますねw あー、じゃあ相葉さんちかぁ!ってよくなったなぁって今。』
「ふふw いや、別にぃ、僕の中では普通ですけど。」
『大阪のコンサートでも言ってましたよ。』
「そうでしたっけ?」
『言ってたじゃないすか!』
「あ、言ってたか。なるほどね。」
『何やられてんすか?大阪来て』
「えーとぉ、行きましたねぇ。」
『そうですよねぇ? 聞いてくれてないんだなぁー、ねぇ。寂しいぜぇ。』
「はははw」
『言った本人はこんなにも覚えてるのにね。』
「はい。すいません。」
『かぁー。ペンネーム、2012年はベイストに始まりベイストに終わるさんからいただきました。最近あちこちで潤くんが、ニノの家に行くと必ず淡麗が出てくると言っている記事を目にします。常に常備しているんですよね?常備しているということは、こまめに買いに行ってるということですか?それともまとめて箱買いしているんですか?私は6缶パックでも結構重いので箱で自宅に送ってもらっちゃうのが1番だなぁと常々思っているのですが、ニノちゃんはどうしていますか?よかったら教えてください、だって。ま、特に決めてはないっすよ。』
「でも、よく買ってますよね?しょっちゅう。なんかラジオでもよく聞くんですけどね。」
『買ってるしぃ、うん。Mステの帰りとかも、もう普通に飲んじゃってますよ。ガンガンにやっちゃってます。もう最近。』
「淡麗しちゃってます?」
『うん。帰り道とか。帰り道とかに飲むのが美味しいんだよね。』
「帰り道ww」
『流れてるこの風景見ながら飲んで』
「あー、風景見ながら。なるほどね。」
『うん。1番はね昼ぐらいに終わって飲むのが1番!』
「うーん、美味しい。」
『なんか綺麗だよね?景色が。特に!』
「あー、なるほど。」
『うん。ちょっとなんか遠出、まぁ関東、近郊でいいんだけども。とかで、なんか3時くらいに終わって、で帰りとかもう5時とか6時くらいにね、なっちゃうかなー?込み込み考えてとかいう、なった時に、飲みながらボーっと風景見てるの。』
「ふふふふw 浸ってるわけですね。」
『うん。』
「まぁリラックスの時間ですよね。」
『うん。なんかね、いいよ!だって安全に送り届けてもらえるからね。』
「そうですね。」
『私は。だからこう飲みながら何も考えずに景色見るんだね。』
「ほー、なるほど。」
『んー、非常にいいもんだね。』
「ふはははw ちょっと顔がそんな感じなんでしょうね?今のね?w」
『んー、そうだね。だ、どっ…ねぇ。頼めば?送ってきてもらうのが1番いいよ!』
「酒屋さんに?」
『そうそうそう。』
「配達してもらって」
『そうそうそう。俺も配達してもらってるよ?』
「あー、そうですか!」
『うん。』
「まぁどっちにしろ飲むんだったらね、一気にまとめて買ってね、いつ友達が来ても飲めるようにね。」
『うん。今はね、外に置いといても十分冷えるしな。』
「そうなんですよねー。」
『うん。今は全然冷えるよ!』
「冷える。結構ほどよい冷たさですよね?」
『あー、外に出してて?』
「そう。外に出しといて、なんか丁度良いなみたいな。たまにありますけど、ジュースとかね。」
『でも今の時期飲むのもね、まぁ美味しいよ!え、ってことは結局ずっと飲んでて美味しいんだろうな。うん。ねぇ。頼んで、うん。配達してもらったほうがいいよ。ねっ!いやまぁね、こうやってね、嵐やね僕の個人的な質問を大募集しておりますので、是非ともね裏嵐のコーナーまで送って来ていただきたいと思います。ということで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでYour eyes!』
☆☆☆
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