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『私もサンダル!!~~~はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム、近所の八分目さんからいただきました。えー、この前のベイストームで二宮くんは、この時期にサンダルを履いていると言っていましたよね、と。実は私も同じです。雪があっても少しの距離ならサンダルで行ってしまいます。』
「おっ!?」
『ほらぁ。そこで二宮くんは、いつまでサンダルを履きますか?また、近くにこの時期でもサンダルを履いている人はいますか?よかったら教えてください、だって。』
「ふふ.w 継続してますねぇ!」
『サンダルですか?』
「はい。今日もっ…くっwwすいませんw 」
『えっ?』
「近所に買い物行くみたいなサンダル…」
『サンダルですよ。』
「あ、でもサンダル変えました?」
『いやいや。これとぉ、あとあのぉ、分かれてるやつね?』
「あー」
『どっちもある、どっちもある。』
「裸足ですよねぇw 」
『裸足。そうですねー。』
「どうですか?」
『んーー、まぁ、いつもよりかは』
「ちょっと涼しいかな?」
『んー、そうね。トイレの回数は多くなったかな?』
「はっはっはw そうですよぉ。足から冷えますからね。」
『うーん。ただまぁ、楽だよねぇ!サンダルだったら。』
「そりゃまぁ楽ですよ。」
『うーん。でも慣れますよ!』
「慣れますか?」
『慣れると思う。だって女の子だって別にだってさぁ、サンダルみたいなの履いてない?』
「いやー、でもまぁ確かにサンダルっぽいね?」
『だってOLさんとかさ、ヒールとかさ』
「ヒールとかね」
『履くってなった時にさぁ、多分状況』
「同じか!」
『うん。条件として変わらない気がするけどね。』
「ま、そうですねー。決まりもないですし。個人の自由ですからね!」
『まぁね!でもまぁまぁ寒いよ。』
「そうです。雪道でサンダルってのはちょっと。冷たいでしょうねー!」
『ねー。でも慣れてんじゃない?』
「慣れてんのかな?」
『女の子だもん。(?)』
「あー、そっか。」
『すごいね、でもねぇ。まぁこのようにね、まだまだね、オープニングで叫ぶ一言をね募集しておりますので、是非とも詳しいエピソード付きで送ってきていただきたいと思います。それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。コブクロさんで紙飛行機。』
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