「はいっ」
『すいません。曲紹介しようと思ってるんすけど、歌ってられるとですねw』
「あ、ごめんなさい」
『ごめんなさい。』
「ついつい、ちょっと」
『いやいや、いいんですけどね!えぇ。お送りした曲は嵐さんでWaiting for youでした!~~~さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、続いてはこちら、裏嵐!! ペンネーム、クリームパンみたいな手が好きさんからいただきました。先日GANTZの佐藤Pとプラチナデータの大友監督がサシで呑んだとお互いのTwitterで呟いていました。えー、ニノの話題も出て、大友監督はその場でニノにメールしたと言っていました。大友監督からどんなメールが来たんですか?教えてください。…』
「んはははww」
『いやいや、どんなんだったかなって想像でね?喋るよりかは見た方がね。』
「あ、放送…できますよね?w はははw」
『できるできる。あ、今のん…GANTZの佐藤Pと呑んでるよ。元気?って。どこで呑んでるんすか?って言ったら、銀座だよって書いてあったから、セレブですなって。』
「っていうことですね。最近は会ってないんすか?」
『たいきん?』
「あっ、たww 最近です最近。」
『最近はちょっと会ってないですねぇ。』
「最近あのー、監督とは会う機会も」
『あ、大友さん?会ってないかなぁ。なんか違うのやってんじゃないの?もう。』
「あ、そうなんですか?」
『わかんないけど。まぁー』
「まぁ公開がね?近くなればまた会う機会も増えるかもしれないですね。」
『うん。銀座に呑みに行くってねー』
「オシャレですね。」
『オシャレだよねぇ。』
「銀座ねー」
『逆に、だから私もう、ほとんど家出てないからぁ。それがいつだ?11月ぐらいですか?』
「はいはいはい。」
『メールきてんのが。あぁ、リーダーの誕生日に来てる。』
「おー」
『いやもう何着ていいか分かんないよね。』
「前も言ってましたね。」
『うーん。これじゃいけないじゃん?さすがに。』
「んー、まぁ、こう。まぁそうですね、Tシャツ一枚じゃちょっとねー。」
『いけないじゃん?』
「いけないですねー。」
『銀座っていうさ』
「場所にもよりますよね。」
『うん。やっぱね、そういう場所であってほしいじゃない!ちゃんとさ!』
「ちゃんとした服を着て」
『そうそうそう。で、ちゃんと人が遊んでる街であってほしいじゃない。まぁ遊んでるっていうか、そこでこう飲み食いしてるっていう、ちょっと粋が残る街であってほしいところにさ、こんなボーダーのさ』
「はっはっはw」
『単なる濃淡がついてるだけのボーダーのTシャツのさ29が行ってさ、落としてもしょうがないなって思いますよ私。』
「上にちゃんと羽織れば!」
『まあね。でもな、なんか気持ちもちゃんとピシッとしないとダメなんす、ああいうとこは。』
「へへへw」
『はい、続いて。ペンネーム、4歳の息子は何度教えてあげても、あいばまかしと言います。』
「ほぅ。」
『あ、ちょっとやっぱハマんなかった』
「はははww」
『先日、鈴木福くんが宝物としてお誕生日にニノちゃんから貰った仮面ライダーのフィギュアを紹介していました。あれは福くんからのリクエストだったんですか?それともニノちゃんのチョイスだったんでしょうか?教えてください。 誕生日がね、一緒なんですね!』
「あ、そうなんですねー」
『なので、丁度ドラマもやってたので、まぁ誕生日プレゼントに仮面ライダー好きだから、お母さんにね、何号が好きかっつって、一番最初のが好きだっつうから、それのフィギュアを買ってあげようと。買ったんだよね。』
「喜んだでしょうねー」
『いや、喜んでましたよ。ずっと遊んでたし。』
「こないだもなんかどっかで、会ってましたよね?なんか」
『ベストアーティスト?』
「あー、そうかそうか、そうですよね。」
『で、会ってた。』
「ずいぶん楽しそうにしてましたねー、福くんね。」
『うん。でも、これ、これ言われたんだそういえば。あのー、福ちゃんに。こないだ番組で二宮さんから頂いた仮面ライダーのフィギュア紹介しちゃったんですけど大丈夫ですか?って言われちゃった。』
「終わったあとにw」
『うん。』
「うん、大丈夫だよってww」
『はい。もう紹介しちゃったんだったら大丈夫じゃないかな?ってw』
「ははははw いや、でも偉いじゃないすか、そうやってね。」
『やっぱこう、どんどんどんどん日毎』
「うーん、成長していくと」
『していくんだねぇー!』
「しっかりしてますね。」
『うん。でもしっかりしてて損なことはないから。』
「そう。そうですね。」
『うん、得なことしかないと思うよ? 歯生えてきてたな、そういえば。』
「ふふw」
『うん。歯生えてたなー。だから、親戚のおじさんってこんなかんじなんだろうね。』
「んっふふww 成長したなーって」
『多分そう、福ちゃんとかってね、親戚のおじさんぐらいの頻度で会ってるから。』
「あー、なるほどね。」
『年末年始とかに会ったりしてるから。ちょっとねー、思うよね。 ペンネーム、サカグチキング…キングチ…んー、読めないな。サカグチキングチ、グッチキチーさんからいただきました。』
「はい。」
『わからん、どういう意味なんだろうな。』
「ね。どういう意味でしょう?」
『ね。ある日パジャマに着替えているとき母に〈腕を入れてから着るんだ〉と言われました。母は頭から入れて腕を入れて着るらしく、人間の癖って面白いなって思いました。二宮くんやSTBYはTシャツを着る時、どっちから入れて着ますか??』
「どっちから入れて」
『サカグ、チ、キング、チキチーさんが、の質問ですけど。』
「僕まず頭入れます。左入れます、右入れますって感じ。」
『すぅー。頭入れるかなあ?』
「頭入れます?」
『うん、頭入れる気がする。』
「ま、よくね?そのー、手から先に入れる人もいるわけじゃないすか。」
『うん。』
「僕も頭入れ派ですね。」
『僕はかん、考えたことがないから明確な答えがないけど、頭からやってる気がしますね。』
「その次、どっちいきます?左いきます?右いきます? 右か!左か!」
『りょ、りょ、両手じゃないんすか?片手ずつなの?』
「ん?頭入れますぅ…」
『脱ぐ時は、あの腕から抜きますよ?』
「あ、同じだ。同じです。」
『うん。仕事んときは。家に帰って着替える時は、もう全部抜いじゃいます一気に。下からめくってピーって。』
「はいはい。」
『そこまで気にしたことがない。なんで?それなんで、頭入れますねー、で左右ですって言えんの?』
「んー、」
『左利きじゃないじゃん?』
「違います。左利きじゃないんすけど、左ですることが多いですね。まず携帯のメールは左で打つんすよ。」
『右手空けてたいからじゃないの?それって。』
「そっか。」
『違うのかな?みんな、まぁみんな違うだろうね!』
「うーん。携帯メール打つ時、どっちですか?左?」
『左だと思いますねー。』
「同じだなー。僕左なんすよ。右はすごく違和感感じて」
『うん。なんでなんだろう。なんかあんだろうねー。』
「ね。」
『まぁ、そういうのがあんだなー。まぁね、このやってね嵐だったり僕の個人的な質問を募集しておりますので、是非とも裏嵐のコーナーまで送ってきていただきたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでwelcome to our party!』
☆☆☆
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