二宮ベイストーム レポ 2012.12.23 ④ | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『お送りした曲は嵐さんでwelcome to our partyでした! ~~~ はい、今日の大賞はペン、えー、ペンネーム、チョコ食べたいさんに見ないで書いたくんを。そしてペンネーム大賞は4歳の息子は何度教えてもあいばまかしと言いますさんに、見ないで書いたくんをあげたいと思います。大事にしてください!えー、そしてそれぞれのコーナーへのメールもお待ちしております。パソコンの方は○○○からベイストームにアクセスしてください。携帯電話からはbayfmの公式サイトにアクセスして番組一覧からベイストームをクリックしていただきたいと思います。っていうことで、そろそろお別れの時間ですが。明日は、相葉氏の誕生日!12月24日。』

「おめでとうございます!」

『おめでとうございます。そして26日にアラフェスのDVDが発売されると。ありがとうございます。』

「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

『そして!』

「はい?」

『その丁度!真ん中の日に、STBYの!』

「はい!」

『誕生日ってことで。』

「おめでとうございます。」

『なんと今日は!』

「へっ?」

『ご用意しましたぁ!』

「ほんとですか??」

『あ、それは探していただければ。』

「え?探していただければ?」

『どっかにあると思いますので。』

「ほう。そのプレゼント的な?」

『そうですね。』

「おー」

『是非』

「すぐ見つかります?」

『はい、じゃあ』

「えっ?」

『これを!』

「あっはははww マイクスタンド!」

『ダメですか?w』

「これ、あの、スタジオのやつだと思うんすけどね。」

『あー、そっかぁ。』

「はーい。おかしいなぁ。」

『なんか欲しいのありますぅ?今まだ言ってくれれば間に合うんじゃないすか?』

「いやぁ、欲しいもの?」

『うん。』

「ま、財布とか。」

『財布だったら、あげたら使います?』

「もちろんですよ!…な、なんすか?その笑みはw」

『いや、あげたら使うって、もちろんですって言うから。』

「いや、もちろんそれは、頂いたものは使わないと。」

『あ、ほんと?じゃあ財布あげますよ。』

「ほんとですか?」

『うん。』

「なんか企んでません?w」

『いやいやw 企んではないですよ!』

「え?」

『財布が欲しいって言うんだからね!』

「いや、そりゃそうですよ。」

『財布はね、人からもらった方がいいんですよ。ね?』

「あー、そうらしいっすねー。」

『うん。で、お金入れて。』

「貯まると。」

『そう。だから財布って大変だよね。お金入れてあげるんだよ、財布って。』

「それ、いくらでもいいんですか?」

『多けりゃ多いほどいいっていうけどね。』

「ほー」

『財布が最初っからその形を覚えてくれるから』

「あ、なるほど。」

『それが普通だと思って、それがちゃんと入ってくるようになるっていう』

「へぇー」

『話なんだって!』

「そうなんすね。」

『うん。』

「是非じゃあ楽しみにしてます。」

『是非ね。そりゃもう。』

「え?」

『いやぁ、そりゃね、クリスマス、クリスマスプレゼントじゃないんですから!誕生日プレゼントなんですから!』

「そうですよぉ。」

『是非じゃあ財布のほうをプレゼントさせていただきたいと思います。』

「楽しみに待ってますんで。」

『…どうしよっかなぁ…』

「えっ?どうしよっかな?」

『いや、丁度その』

「これ?」

『空き缶の上のとこをこう削って…』

「いや、あのー財布ですから。ちゃんとお金が入る」

『だから入りますよ、それは全然。』

「いやこれ、あの」

『いや、なんか変わったのがいいじゃないですか!なんかいつもあるようなのじゃなくてね?』

「はっはっはっw いやあの、財布っていうのはですね、」

『まぁ、だから言ってくれたらリクエストは受けますよ?長財布がいいとか、二つ折りがいいとか、ね?あるんだったら。二つ折りのがいいっすか?』

「いや、長財布欲しいっすね。」

『長財布のほうがいいっすか?』

「うん。憧れますね、なんか。」

『分かりました。…長財布ですね?w 分かりました、はいw』

「んっはっはっw」

『じゃあね、是非来週辺りにでも』

「ほんとですか?」

『はい。じゃあ、お楽しみに。』

「かっ、紙とかじゃないですよね?」

『違います違います。そりゃぁ、財布ですから!』

「いやこう、紙を財布って言えば財布じゃないすか。」

『でも逆に財布として使えるほどの強度の紙で俺が作ってきたら、使いたくないですか?』

「使いたいです。」

『破れちゃったらしょうがないんだから。おっこっちゃうんだから。そこは最低限守りますよ!』

「おっ、きた!」

『是非楽しみにしていただきたい。来週また会いましょう。』

「はい!」

『んふふふw というわけ、ということでお相手は嵐の二宮和也でした。また来週!』

☆☆☆

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