「いきまーす。」
『きてます?』
「はい。えー、愛知県16歳、よちぼんさん。」
『よちぼんさん、ありがとうございます。』
「最近一気に冷え込む日が多くなり、マフラー、手袋が必須です。」
『ほんとですね。』
「相葉さんはどんな防寒対策をしていますか?」
『僕も一緒ですよ。マフラー。手袋はさすがにしないですけど、マフラーと?かなぁ。俺明日、小樽なんすよ。』
「ロケですか?」
『はい。どうしよう。やばいっすよねぇ?どうなんだろ?』
「限りなく0度に近いでしょうね、今ね。」
『雪?降ってる?もう!(スタッフさんに聞いてます)』
「ああ、現地情報。」
『あららら。小樽ってどこですか?北海道の。』
「小樽は北海道の札幌の南。」
『下?』
「いやっ、西?東。」
『うわ、みんなふわっとしてる。』
「ww」
『あ、ほら!北海道出身きた!』
スタッフ〈この人小樽の出身なんですよ〉
『そうなのぉ?小樽の人だったのー?俺明日行くんすよ。小樽の、なんかお土産で、これ買っといた方がいいよみたいな、なんか地域性のある食べ物ってなんかあります?何が美味しいの?小樽。』
スタッフ〈お寿司と、あとは今だとケーキ。チョコレートとか。〉
『へぇー!』
「あ、結構スイーツで有名なとこがあるみたいですね。」
『小樽は? じゃあ、空港とかにも売ってるかんじなの?…あ~。お寿司とスイーツ。お寿司持って帰れるかなぁ?』
「あー」
『ふふふw お寿司ねぇ。そうだよね、じゃあスイーツだな!』
「うん。」
『あれ、ごめん。なんの話だっけ?w』
「防寒対策ですね。」
『あ!… スイーツですね。だからやっぱスイーツを食べて、ちょっと血糖値を上げてw 防寒しましょう。そうしましょう!』
「結構外出歩くかんじですか?」
『明日ですか? 明日そうです。』
「ロケとか。」
『そういう時はヒートテック着たりしますよ。中にこうあったかいパッチっつうんですか?』
「下にも。」
『下にもパッチ履いて、それで防寒対策するかなー。もう冬のロケはキツいですからね。』
「で、リップクリームで」
『唇を切らないようにね!すぐ切れちゃうから、俺。』
「ねぇ。リップクリームだけは。なに持ってなくてもリップクリームは持ってますよね。」
『続いていきましょう。』
「続いていきます。 新潟県、息子を相葉さんのような優しい子に育てたいエリコさん。」
『あー、ありがとうございます。そう思っていただけるなんて。』
「相葉さんのような優しい子に育てるにはね、まぁ、親も優しくないといけないですね。どうですか?相葉さん、親は優しかったですか?ご両親は。」
『まぁ、時にですねぇ。時に厳しく。』
「あ、でもおじいちゃんおばあちゃんとね、いる時間が長かったから」
『長かったですねー。』
「おじいちゃんおばあちゃんが優しいんでしょうね。」
『そうですね。うん。』
「おじいちゃんおばあちゃん子にしてください。」
『だ、よく会うといいんじゃないの?そういうおじいちゃんおばあちゃんに。僕はもうおじいちゃんおばあちゃんちで育っちゃったから。おじいちゃんおばあちゃんが親父とお袋みたいな感じだったけど。ちゃんと家建てて、そっちの家族で暮らしだしても週1?土日は必ず泊まりに行ってたから、おじいちゃんおばあちゃんち。』
「うん。」
『だから会うといいんじゃないですか?おじいちゃんおばあちゃんって優しいからね、基本的に。うん。』
「参考にしてください。 以前の放送で、冷蔵庫の中身の話をしていましたね。してましたねー、冷蔵庫に何が入ってますか?っていって。相葉さんちの。」
【相葉茶の話してました。】
『あー。』
「あー、そうですね。」
【コーン茶でしたっけ?】
「そうそうそう。」
『あー、お茶ね?』
「お茶が入ってます、と。 相葉さんは賞味期限を気にしますか?切れていても何日くらいまでなら口にすることができますか?先日テレビで、二宮さんにいつのか分からない豚の生姜焼きを作ってご馳走したと話していましたが…私も先日、10日過ぎたヨーグルトをドキドキしながら食べたんですが、何も無くて安心しました。」
『賞味期限と消費期限ってあるでしょ?』
「そうですね。」
『まぁ、生ものとかは絶対食べないですよ、俺。』
「消費期限は、もうね、そこまでに食べないと悪くなる可能性がありますよっていうので、賞味はちょっと味が、品質が落ちますよぐらいの感じなんでしょうね。」
『だから賞味期限だったら別にいいんでしょ?』
「まだね?」
『まだね。…どうすかねぇ。僕、あんまり見ないっすよね。その冷蔵庫にあって、じゃあ食べようって時に賞味期限あんまり気にして見たことがないw』
「そうですね。1人だからぁ」
『切れてても。』
「やっぱご家庭の冷蔵庫っていっぱい入ってて、いつのだか分からなくなってくるようなのが。」
『あー、なるほどね?』
「それでやっぱりね、お母さん的な感覚でね、あっ、これ切れてるっていう。」
『俺大体分かるもん!これいつ買ったかなぁとか。感覚で。』
「そうですね。きっと相葉さんちの冷蔵庫はガラガラでしょうからね。」
『スッカスカですねw うはははw』
「そうでしょうからねー。」
『そうですね。でも、だから凍らせたりしてれば別にその豚肉もいつ買ったかわかんないけど、凍らせてれば大丈夫だろっていう感覚あるからぁ。いっちゃうなー。』
「あ、その豚肉も冷凍してあったやつを生姜焼きにして、ご馳走したと。」
『今思い出したけど、今思い出したんだけどぉ、まだ実家に、実家で生活してる時に、もう嵐になってたから、その仕事とか行ってて。で、夜帰ってきて電気とかあんま点けたくなかったんですよ、僕。リビングの。みんな起きちゃうからさ。だからぁ、でもお腹は減ってて、夜暗い中で納豆をね?取りだしてご飯チンして、でご飯の上に乗っけて食ったの。で、半分くらい食って、なんかおかしいなと。くせぇぞと。』
「納豆だけど。」
『納豆、臭いんだけどw いや、いつもよりくせぇぞと。』
「いつもより臭いぞと。」
『思って、ちょっと電気点けて賞味期限見たら、半年過ぎてた!w』
【ははははww】
『半年だよっ?! 俺それ見た瞬間に吐いたの!だからまぁ、病は気なんだよね。わかる?その見た瞬間、ブォーって口から出てきたからぁ。』
「なるほどねw それまではね?でも」
『なんか臭いぞくらいで済んでたw』
「でも気じゃないでしょw 味がかなり、臭かったんでしょ?」
『臭くて、豆が固かったのw で、それでも次の日別になんともなかった。半年過ぎてても。いやでも、絶対真似しないで!これ多分。悲劇だったねー。点けなきゃよかった、電気。そうすりゃそのまんま、なんか臭いなで終わってたよ。今日の納豆で。。 ということで、以上、教えて相葉ちゃん、でした。ここで一曲聴いていただきましょうか。Popcornからいきますか? 相葉雅紀で楽園!』
☆☆☆
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