相葉レコメン レポ 2012.12.14 ② | Everyday☆ARASHIC

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にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『相葉くん、これできますよね??~~~またやるの?これ。』

「続々と相葉さんへの挑戦が届いております。」

『うそー。やる?じゃあ。』

「はい、是非。」

『いいよ!』

「静岡県17歳、さるばゆゆちゃん。」

『ゆゆちゃん。』

「ゆゆちゃん。 突然ですが、相葉くんに問題です。100度のコーヒーに5度のミルクを入れたら何度になるでしょう?熱々ですねー。」

『100度って、それもうブクブクの!』

「もう沸騰してるわけですねぇw 100度のコーヒーに5度のミルクを入れたら何度になるでしょう?」

『95度ですよ。』

「ふふw 引き算!? はははw」

『ふふww えっ?違うんですか?』

「違います!答え!マイルド。」

『…はぁー、やられた!こりゃまた一本とられましたねぇ!』

「こりゃ一本とられましたねぇ! ゆゆちゃん、やりましたねー。」

『ゆゆちゃん、やったよ!』

「やったよww」

『ふふふww』

「千葉県13歳、ラジオネーム、楽園大好きです~」

『ありがとうございます。』

「なぞなぞです。アルファベットね。」

『うん。』

「T!」

『T!』

「1」

『1』

「D1」

『D1』

「F2」

『F2』

「K…はいくつでしょう? TDFK。ま、これ常識ですよねぇ。」

『常識ですか?これ。』

「はい。」

『あ、おもしれぇな。なんだろ?』

「あの、日本人なら、」

『1T、1D、2F』

「そうですね。そして、なんとかK」

『なんとかK。清水圭!!』

「おぉ!」

『違うっ?』

「数字じゃないんだよね、清水圭。」

『錦織圭!!』

「錦織も数字じゃない」

『エアーK!違う?』

「あはははw」

『なにぃー?? 』

「まぁ、48だと多いですねー。」

『AKB!! え、違う?』

「っはははww 48まではないですね。ただすごく、1、1、2に比べたら多いですね。」

『え、わかんねぇな。まじで全然わかんない。ちょっとヒントもうちょい頂戴よ。悔しいっす。』

「日本にある、あるものの数なんですね。」

『東京都。都。都は1だもんね?』

「ほう。」

『いや、違う違う違う。』

「D?」

『Dって何だよって話だもんね。でー、あ!東京ディズニーランドは1?』

【はははww】

『日本に一個。』

「いま難しくしましたね、だいぶww」

『まじ?分かってんの?みんな。D…』

「東京都…Tが東京都は合ってますよ。」

『え!まじで!?』

「実は。」

『東京都、でい…Fは福岡?』

「ふっw いや、東京都の、東京の“と”がTじゃないんです。」

『“と”じゃないんだぁ。』

「いや、“と”なんですけど、東京の“と”じゃないん…あれ?何言ってんだ?東京都のと!!」

『東京都の“と”!! “都”が1でしょ?だから。日本にってことでしょ?』

「そうですね。」

『“都”が1じゃん!』

「“都”が1ですよ。東京都は一個しかないんですよ。大阪都ができたら二個になるけど。」

『そうだね。都は1でしょ? で、分かった分かった分かった!! “どう”だ!』

「“どう”だ!」

『ね!Dが、北海道は1!で、Fが…なになに府!』

「大阪府!京都府!」

『二個!』

「そして?」

『そして、だから、えっとね、よんじゅう…』

「はははww」

『47引く4で、えっとね、4で、えっとぉ、6、7だから、3…Kは43!!』

「ぴんぽーん!」

『あー、難いよ、これ!なぞなぞでもなんでもねぇじゃん!』

「はははww」

『ふふふふww なぞなぞっていうか、これもう社会の勉強になってきてるw』

「ははははww いやぁw」

『いや、やっと出たね。』

「やっと出ました!」

『でももう半分もうやったよ!だよ、それは。』

「やったよ!w えー、神奈川県、りなこさん。」

『りなこさん。』

「あるところにマサキ君という男の子がいました。そのマサキ君は生後5日で、なんと一輪車に乗りました。翌日、マサキ君は何に乗ったでしょう?」

『一輪車乗った翌日に、何に乗ったか?』

「うん」

『二輪車?』

「いやいやいや。生後5日で!マサキ君、もう生まれて5日で!一輪車に乗りました。翌日、マサキ君は何に乗ったでしょう?」

『一輪車?』

「いやいやいや。」

『何に乗ったでしょう?』

「うん。ま、こんなすごい赤ちゃんがいたって、もう大変!」

『あー、分かった分かった。新聞!!』

「ぴんぽーん!w」

『うはははww』

「ははははww ちなみに、私の友達に同じ問題を出したところ、調子に乗ったという答えが返ってきました。ふふw」

『あー、うまいね。』

「生後5日の男の子が調子に乗るんだw 」

『うまいじゃない。』

「面白いですね。 … 愛知県、14歳。あゆみんさん。」

『あゆみんさん。』

「太郎とゆう子がレストランに入りました。お店の人に何名ですか?と聞かれ、1名ですと言いました。なぜでしょう?」

『太郎と花子?』

「いや、太郎とゆう子」

『……うひゃひゃひゃww 』

「太郎とゆうこw」

『ひぃ~ww もうこれチカさんが謝ったほうがいいよ、今のw 今の俺、俺はもうね、チカさんのせいだと思うよ。』

「ww ばれちゃったw」

『あのー、芝居がかりすぎててww もうちょい、だって、太郎とゆう子って言えばいいのにさぁ。太郎という子。もう完全にバレてたよ、今の。』

「はははw」

『太郎という子でしょ?w』

「せいかーいww」

『うーん。あー、ウケる。ウケるな今のはチカさんのせいだなぁ。チカさん、今の罰ゲームだなぁ、本当は。』

「ごめん!」

『うはははw』

「太郎と、ゆう子、って言ったらちょっと嘘つきすぎかなぁっと思ったんで。」

『太郎とゆう子。まぁまぁ、いいんじゃないの?嘘ついても、それは。』

「そうですか? じゃあ、もういっちょいきます。 岩手県13歳、札幌ドーム行ったるでーさん。」

『ありがとうございます!』

「くだらない問題です。エレベーターが3階に止まっています。この後、上に行く?下に行く?」

『エレベーターが3階に止まっています。3…3か…3かい』

「いや、もう3階に止まってるんですよ。」

『3階でいいんですか?』

「ええ。3階で」

『いわゆる一つの3階ですか?』

「サードフロアです。」

『サードフロアですね。止まってるんですよね。上に行くか下に行くかですか?』

「はい。」

『それは呼ばれた方に行くでしょうね。』

「はははーw くだらない問題です!エレベーターが3階に止まっています。この後、上に行く?下に行く?」

『あっ!あーっ!わかった!上に行く!』

「なぜ?」

『くだらない!』

「ぴんぽーん。」

『あー、難しいねぇ。』

「ということですね。」

『はい。いやぁ、今日も楽しかったです。ありがとうございました。』

「僕も楽しかったでぇす。」

『みなさんからの挑戦状、お待ちしております。以上、相葉くん、これできますよね?でした!』

☆☆☆

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