「はい!楽しみです!」
『っふふふww いやいやいやw あなたも一緒に楽しみにしてんの?』
「あ、はい!」
『あ、そうなのね。ポップコーンコンサートグッズのプレ販売が開始しましたね。オリジナルフォトセット、嵐さんが撮影したんですね。二宮さんは相葉さんを撮っていて、大野さんに撮られていたんですよね。 二宮さんは相葉さんを撮って、大野さんに…はい。撮影の裏話があったら教えてください。お願いします。』
「なんかありますか?」
『まぁ、でも僕が一位だと思って。フォトセットの売り上げ。僕が一位だと思って撮ってますから。』
「一位になるぞと。」
『そうです。珠玉の5枚ですか?5枚w だったと思いますw 』
「ふふふww ほう。」
『や、今回一位は、まぁまぁ僕だと思いますね。僕が撮った相葉さんですよ?』
「はいはいはい。」
『相葉さんのフォトセットが多分』
「一番良いと。」
『一位になるでしょうねー。えぇ。やっぱり相葉さんといったら、やっぱりそのね、無邪気さ。ね?天真爛漫な、ああいう可愛い』
「そういうのが上手く引き出されてると!」
『そう。一番素の状態をね、撮ったやつが一枚入ってると思うんだよね!』
「あぁ?どれでしょうねー、果たして!」
『それねぇ、俺絶対一番なると思ってんだよね。相葉くんのが。絶対そうだと思うよ?』
「それ言ったら皆ねぇ?欲しくなりますよねぇ。うーん。上手いこと振りますねぇw あはははw」
『うん。一位になりたいですからねぇ。』
「ふはははww」
『やっぱりね、やっぱ一位のカメラマンになったらねぇ?そんな嬉しいことないよねぇ?』
「そりゃね、嬉しいですよね。」
『うん。ペンネーム、仲良しの嵐さんが大好きださんから頂きました。先日、大野さんのラジオでニノは最近サンダルに靴下を履いていると大野さんが言っていました。どんな感じなのか教えてください。また、今年の冬はオシャレ頑張ると言っていたのですが、大野さんの服装は変わりましたか?教えてください、だって。これはねぇ、STBYがよく見てるからね。』
「なんか言ってましたね。」
『これです、ほら!』
「くっふっふっふっww まぁ、いわゆるビーチサンダルに近いサンダルですよね?親指…」
『そうですね、はい。』
「どうですか?履き心地は?」
『いや、最悪です。』
「最悪?!」
『はい。分かれてないですから、靴下の方は。』
「そうですよ!でも、なん、なんでですか?なんで靴履かないんですか?」
『んーー。』
「まぁ、あるものを履くと。」
『めんどくさいんすよね。』
「ふふふw めんどくさい?」
『うん。』
「まぁ、そうなんすよね、実際ね?移動するだけですもんね?自宅から仕事現場までね。」
『そう。で、現場で履いた靴下をそのまま履いてきちゃうから、最終的にこういう形になるんですよね。』
「なるほど。これ流行るかもしれないですよ!」
『絶対流行んないっす。これ最悪ですもん、履き心地。』
「はっはっはww」
『そういうことなの。。ペンネーム、ポップコーンを聴いて毎日あげぽよですさんから頂きました。 24時間テレビドラマ、車イスで僕は空を飛ぶの、えー、DVDが発売されましたね、と。母が買ってきてくれました。特集…ん?特典映像でメイキングを観ました。その中でニノちゃんの誕生日をお祝いしていました。何かとても重たそうな大きな箱を渡されていましたが、何が入っていたのですか?良かったら教えてください、だって。全然観てないわ!特典映像なんてあったんすね。』
「ね。あったんすね。」
『うん。』
「もちろんそれ、やったんすよね?」
『やった?』
「やったって、そのぉメイキング映像の中に入ってるシーンは。」
『えっ?』
「メイキング映像?」
『に??』
「はい。実際にその演技したものが入ってるわけですよね? どういうことですか?」
『はい?』
「はい? ふふふふw ごめんなさい。間違っ、間違った!」
『間違ってますね、そうですねw』
「そうですね。」
『ちゃんと理解の方をね、お願いしますね。』
「はい。 観てないんですかぁ?」
『それも言いましたけど、私もうすでに。』
「ひっひっひっw」
『なにそれ、えっ?誰と喋ってんすか?ちょっと。すごく恐ろしい状況に今。』
「あれ?おかしいなー。」
『あれ?78に合ってるよね?ちゃんとねぇ。周波数。』
「はい。合ってます。」
『じゃあ、全然話通じるはずなんだけど。』
「おかしいなー」
『78で喋ってますから。』
「車イスで僕は空を飛ぶ。」
『はい。』
「はい。DVD発売されましたね!」
『いや、それ言いましたよ、だから!』
「はい。」
『はいw それで何を聞きたいのか、是非ね、ご自身の口から。』
「いやあのー、特典映像でメイキングを観ましたと。」
『はい。ありがとうございます。』
「箱を渡されてましたが、何が入ってたんですか?… って言いましたよね?w 」
「『ふふふ はっはっはっww』」
『なんなん? そんな短い期間の再放送ある?w ないですよ。』
「ないですよね。うーん。メイキング入ってる。そうです。特典のね?」
『ね。俺も初めて知ったっす。』
「ま、よくあることですよね。」
『ま、あんま観ないしね。』
「観ない?」
『メイキングとかを。』
「あー」
『本人が観る瞬間ってあんのかな?メイキング。いや、あるのか。』
「あるんじゃないすか? 観ましょう!」
『いや、観ない。』
「多分、きっと観ますよ。」
『いやぁ。だって、裏側を観てもね?しょうがないよね。裏側にいた人なんだからさ。』
「まぁ、そうですよね。」
『いや、あのお酒もらったんですよ。淡麗をね? で、箱の中に詰めてもらって、箱のフタに上戸と薬師丸さんからお誕生日のメッセージみたいの頂いてね。おめでとう!みたいな。一緒に共演させていただいて本当に嬉しく思っておりますっていう薬師丸さんからのコメントとか。』
「温かいね、言葉じゃないすか。」
『だ、ね、俺ね、それすごく思うんだけど、ちゃんとした紙でもらいたかった。』
「わかる!一生箱から開けらんないってやつですよね?」
『えっ?』
「え? いやw」
『どうしました?w』
「え??」
『え?だ、ダンボールなフタなんで、フタに書いてあるんで開けれはするんですよね。』
「ふふふw ごめんなさい、ちょっと勘違いしてました。は!そっか。」
『は!ってなんすかww んふふふw 誰に向かって は!とか言ってんすか?』
「そう。箱!そうなんすよ。箱ですよ。」
『フタに書いてあるって言ったじゃない。だから、色紙とい…ま、そんなね?貰ったんだから、そんなやいのやいの言う立場じゃないんですけど、色紙とかだったらね?こう飾っておけるんだけど』
「箱だから。箱に書いてあるから。」
『そう。箱のフタに書いてあるからぁ。もうフタどうしたらいいのかなぁみたいな。』
「いや、でも箱をそのままね、飾れば」
『フタを?』
「フタを。」
『結構おっきいよ?』
「ま、それもね?いいかもしんないすよ?」
『それもいいかもしんない? 飾るの? どこに飾ったらいいと思う?』
「そうですねー。天井とかどうですか?こう寝る時、ベッドの上にw 」
『天井?!』
「天井にこう、ばーっと。」
『貼っちゃうってこと?でも誕生日のコメントですよ?それ毎晩みんの?』
「あ、そっか。」
『うん。箱だけに?』
「ふふw はこはこ??」
『……さぁ、というわけでね!こういう風に、僕への個人的な質問であったり、嵐のね質問を大募集しておりますんで、是非ともね裏嵐のコーナーまで送ってきて頂きたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでUp to you!』
☆☆☆
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