「きてますね。」
『いきましょうか!』
「はい! 滋賀県、高校1年生 みくさん。」
『みくさん!』
「今年は2012年ですね?」
『はい。』
「今頃気付いたんですが、私の弟、平成12年12月12日生まれで、今年2012年12月12日に12歳になるんです!!12のゾロ目。私の弟、最強じゃないですか?」
『すごいね。』
「母とは誕生日プレゼントとゾロ目プレゼントをあげようかと話しています。」
『いいじゃないですかぁ。12時12分にやってほしいね、そうなると。そこまで行くとねぇ。』
「そうですねぇ。学校行ってるかもしれないですけどねー。」
『ww まぁ、夜の話だったんですけどねぇ。』
「あ、はいはい。 この日だけなんですよ。12が全部揃うのはね!」
『なるほどね。すごいじゃん!最強じゃないですか?!』
「最強ですよ。これはすごいなぁ。」
『ワンツー。ワンツーフィニッシュ。』
「なんかすごい最強なんすけど、ちょっとあげる物がなんにも」
『あははw すいません。気持ちだけ!送りましょう。 続いていきましょう。』
「ひろさん。」
『ひろさん』
「先日なんとなく昔のことを思い出していたんですが、今まで全く気付かなかったことがとても不思議になりました、と。学生のころ付き合っていた人が2人いたんだけど、名前が1人はまさゆきくん。この相葉雅紀の雅と同じなんすね?もう1人が、まさひろくん。これまた〈まさ〉は雅です。そして10年付き合って結婚した主人が、まさひこ。」
『んふふふw』
「これまた雅。そして今、大好きなのが相葉ちゃん。雅紀くん。みんな〈まさ〉、雅の字が付いてると。私の好きになる人はみんな同じ、まさくんだったなんて!なにがすごいのか分からないけど、なんかすごくないですか?」
『もう、あれだね。お子さんができたら〈雅〉使ってほしいよね!そうなるとね。』
「是非ともね、これは。えぇ。」
『いや、すごいですね。』
「これはすごいです。また、あのー、雅が追加されたらね?この後。」
『うん。』
「子供がまさ、雅也になりました!とかね。」
『そうだよね。雅子になりました!とかね。』
「女の子で雅ちゃん(みやびちゃん)とか良いじゃないすかー。」
『雅ちゃんね!可愛いじゃないすか。うん。いいですね。』
「この、雅コレクションが増えたらメール下さい。」
『ww 雅コレね?w』
「雅コレね! 宮城県18歳、ポップコーン東京ドーム行きますさん。」
『12月ですよ。』
「私の地域ではカメムシをペットボトルに何匹か入れて燃やす習慣があります。あー。」
『えぇっ??』
「カメムシって、結構、だからぁ、田園地帯に行くと大量発生するんすけど。あのー、まぁまぁ相葉さんは都会に住んでらっしゃるので、あんまりカメムシが飛んでくるとかないでしょ?」
『あんまり経験ないです。』
「えぇ。で、そのカメムシが出て、えー、母がほとんど飲み終わった炭酸のペットボトルにカメムシを入れておきました。翌朝、ペットボトルの中身がカラになっていたんです。母に〈これ、飲んだ?〉って聞くと〈うん。〉と…。ちょっとこの後は割愛させていただきます。」
『いやあー。気付かないか!』
「そうですね。ちょっと緑色系のドリンクだったんですかねぇ。」
『あんまないですけどねー。みどり。ほうれん草的な??』
「うーん」
『えぇ?! でもさぁ、結構ありますよね。あのー、ジュースでも割と、その実が入ってるやつ。果汁。(多分果肉のことですよね
) 勘違いしたのかな?お母さん。』「あぁ、そうですね。」
『〈これなに?果汁入り?100パーセント?〉なんつって。』
「あ、アロエ入ってるやつとかね。」
『ありますよね!それと勘違いしたってのはありますね。そう、だから、これは知らない方がいいこともあるからさっ。』
「そうですね。」
『是非、このラジオをね聴いてないことを願うよね。お母さんがね。』
「お母さんね、なんとか忘れていただいて。」
『まぁ、忘れたころに言ってあげるっていうのもね、いいかもしれませんよ。』
「埼玉県川越市17歳、あきちゃん」
『あきちゃん。』
「私のクラスメイトのおばあちゃんの弟が王貞治さんなんです。これって最強ですよね?」
『えっ?!すげぇ!!えっ?私のお友達つった?』
「お友達。」
『お友達の』
「おばあちゃんの」
『おばあちゃんの』
「弟が」
『弟』
「王さん。」
『すーげぇ!』
「これはクラスメイトもすごいけど、そのクラスメイトであるあきちゃんもすごいってことですね。」
『すごいです。あのねぇ、これねぇ、A-1GP史上で5本の指に入りますよ。』
「A-1。やっぱネタ的にもBIG-1ですかね?王さん。」
『いやー、王さんはすごいでしょ。』
「すごいでしょう。」
『わかんないけど、その友達にも会いたいよね。』
「そうですよ。おばあちゃん、あっ、王さんがね?お兄さんとかお姉さんとかいるんですけども、そのお姉さんが」
『じゃ、お友達は王さんの親戚になるわけだよね?』
「そうですよ。お友達は王さんが、大叔父さんってやつですね。」
『大叔父さん。』
「おばあちゃん、おじいちゃんの兄弟だからね。」
『へー。それはすごいね。』
「すごいですね。ちなみにその男子、サッカー部に入っています。野球部ではないんです。」
『まぁ。まぁさ、、それはー、やりたいこともあるだろうからね。』
「いや、それはもう、大丈夫です。」
『なるほどね』
「えぇ。じゃあもういっちょ、いきましょうか。」
『いきましょう。』
「えぇ。兵庫県 けいちゃん。」
『けいちゃん。』
「私が最強だと思うことは私の高校の校則です。」
『ほう。』
「私の学校は制服がセーラー服なんですが、何故か下にタイツを履いてはいけないことになっています。自転車通学の生徒が大半なので真冬は寒くて凍えそうになります。でも、いくら生徒が許可してくれるように言っても、いつまでも禁止のままです。全員、先生はそんなに生足が良いのだろうかと友達と話しています。」
『ふふふふww』
「凍えながらも生足でいる生徒。最強じゃないでしょうか? 寒くなってきましたからねー。」
『はぁー。いやぁ、これはね、ちょっと可哀想ですけど。』
「まぁ僕はねぇ、男子なんで生足のねぇ、寒さっていうのはなかなか経験しないすけど。」
『でも短パン履いたら。』
「あ、サッカーの時とかそうですよ。」
『そうでしょ?』
「そうです!」
『だってさ、いや、サッカーもそうだし、俺ちっちゃいころ体育ん時、すげー短いパンツ履いてやってたから分かるんだけど、めっちゃ寒いじゃん?粉吹くじゃん?足から。』
「そうそう。白くなって」
『ね!』
「乾燥してカサカサしたりしますよね。」
『これは可哀想ですよ。』
「これはねぇ、みんな生足で頑張ってると。」
『先生。先生…』
「なんとか、タイツをねっ」
『先生も一日、履いてみてくださいよ!!』
「生足してみてくださいよ!自転車乗ってみてください。」
『うん。そう。帰りこっそり履くのかな?』
「いやーねぇ。」
『学校出てから。帰るまで、だって自転車じゃ寒いもんね。』
「自転車でねー。もう頑張って、なんとかね、肌のケアをしていただいてね。」
『乾燥のね。』
「家帰ったらね。」
『そうだね。』
「素敵な生足を保っていただきたいと。」
『そう思いますよ。はい、ということでですね。今日なんかちょっとねぇ、A-1すごかったですね。』
「ロングヒットが出ました。」
『ロングヒット出ましたねー。ということで、これ最強でしょうというものがあったら、このコーナーに送ってください。以上、A-1GP最強決定戦でした!』
☆☆☆
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