「ありがとうございます!」
『…ちょっと遅いですね。。』
「ははw すいません。」
『どの曲も明るい良い曲で、早速リピートして聴いてます。』
「ありがとうございます!」
『ちょっと遅いですね。』
「はい。」
『えぇ。 昨日、友達とPopcornの話題で盛り上がったんですが』
「ありがとうございます!」
『あ、そこもちょっといらないですねw 』
「ああ、ほんと。」
『その話の中でとても疑問に思ったことがあります。それは、嵐さんの被っているポップコーンの被り物です。』
「はいはいはいはい。」
『あれは一体何で出来てるんですか?あと、どれくらい重いんですか?私も友達も気になってるので、是非教えてください、と。』
「ということで、二宮先生が」
『(かぶせぎみで)よろしくお願いします!』
「はははww」
『STBYさんでぇす。 何で出来てるの?って書いてあります。』
「何で出来てるんでしょうねー。まぁ、そのいわゆるヘルメット的な?」
『はい。』
「プラスチック的な素材ではなかったような気がしますけども。」
『あれポップコーンですよ。』
「ポップコーンですよ。」
『ね。』
「ま、そう。」
『ポップコーンで出来てます。』
「で、重たくもないっすよね?」
『でも何言ってるか全く聞こえないの。』
「あっ、耳がね!あはははw 結構あの時、あれでしたもんね。みなさんね、無言でしたもんね。あのぉ、待ち時間とかね。」
『だって何言ってるか聞こえないんだもん。』
「ははははww」
『全然聞こえない!思った以上に聞こえなかったですね。』
「そうなんすか。へえー。」
『やっぱああいうもんなんだね。ああいうのってね。 ペンネーム、Popcorn大好きです。』
「ありがとうございます。」
『すごいね、Popcorn。』
「ねぇ。」
『10月27日の嵐にしやがれの時に、狂言師の、えー、野村萬斎さんが出てましたね、と。その時に蚊とキノコをやっていましたが、蚊をやっている時は皆さん楽しそうでしたがキノコの時は本当に大変そうでした、と。次の日、太もも筋肉痛になったのでは?と。』
「どうでした?」
『いや、なんなかったな俺。でもねぇ、辛いと思うよ? でもそう考えると、あまり触れ合ったことのない文化だな。狂言とかも。』
「まぁ、なかなかね。触れ合う機会も少ないですよね。」
『うーん。ああいうのが分かるようになってくると楽しいんだろうね。なんかさドラマとかさぁ、映画とかさぁ、やってくれるじゃん?テレビとかで。だからさぁ、自分の趣味嗜好も出てきてさ、自分的にこの人は上手いとかさ、この人は下手だとかってなんか分かるようになってきてるじゃん。だ、ああいう普及の形をすると分かってくるんだよね。これがどういう話なのか。良いのか悪いのか。まぁ、それはあくまで自分的な話なんだけど。』
「うん。」
『上手いのか、下手なのかとかさぁ。それすらもまだないからさ。』
「あぁ、なるほどね。」
『そうそうそうそう。どういうものなんだろうなーって思っちゃうよね。ねぇ?歌とかもそうじゃん。上手い、この人上手いな、この人は下手だなとかって。そんなのはあくまで主観なだけでさ』
「そうですね。」
『でも、なんか、わかんないよ?ブラジルの歌とか聴いたらさ、俺らめっちゃ上手いと思ってもブラジルの中ではめっちゃ下手みたいな。』
「うーん。」
『とかさぁ、あるじゃん?』
「そうですね。」
『そこは経験値の差だよねぇ。だから絶対面白くなるんだろうなぁ。歌舞伎とかもそうだよね、多分ねぇ。いや、すごい世界だよな、やっぱなぁ。 ペンネーム、桜咲いて弾けたいさんから頂きました。Popcornが発売されましたね!』
「はい!」
『んふふふw んー、はい?はい、なのかな、そこ。まぁまぁ。 ニノちゃんのソロ曲聴きました!虹の続きということは知っていたのですが、さすがはニノちゃん。いい意味で裏切られました。すごいです、と。そして虹と聴いてみたらどうなるんだろうと興味本位で合わせたところ、掛け合いやカブる部分、音のハーモニーがビックリするくらいピッタリでした。特に虹のラララの部分は鳥肌ものです、と。これは偶然でしょうか?それとも大知さんと相談して決められたのでしょうか?良かったら教えてください、ですって。』
「ふーん、素晴らしいな。」
『いやいや、分かってます?内容。なに、どういう内容ですか?』
「どういう内容??」
『今、言ってたこと。素晴らしいって言ってたことに関して。』
「いやいや、もうね。そこまでね、しっかりと聴いていただけるなんて素晴らしいじゃないですか。」
『ああ、そういうこと。』
「そういうことの、素晴らしいです。鳥肌ものらしいです。」
『いや、それは嬉しいね。』
「嬉しいですねぇ。」
『同時に聴く、同時に聴けるの?』
「…同時に?」
『家で、家で。どうやって同時に聴けるの?でもまぁ、ラジカセとパソコンとかってことなのかな? よくそうやって同時に聴いてみようって思ったよねぇ。その、うん、その情熱がすごいよ!どうですか?STBY的に今回の私のソロ曲は。』
「いやっ、あのー、これぞまさしく二宮和也のソングって感じですね!」
『……まぁね?こうやってまだまだ嵐やね、僕の個人的な質問を大募集しておりますんで、裏嵐のコーナーまで送ってきて頂きたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。二宮和也で、それはやっぱり君でした。』
☆☆☆
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