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『さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしております、ベイストーム。続いはこちらのコーナー、裏嵐! はい、まずこの人、ペンネーム 嵐は酸素同然さんから頂きました。潤くんが誕生日を迎えましたね。おめでとうございます。相葉ちゃんがラジオでまだプレゼントあげてないみたいなこと言ってましたが、ニノは潤くんに何かプレゼントあげ、したんですか?だって。相葉くん、あげてなかったかな?こないだTシャツみたいのあげてたけどな。私はゲーム機をあげました。ま、前からやりたいと言ってたんで。買ってあげましたよ。』
「へっw 喜んでました?」
『喜んでました、非常にね。んー、ただやっぱりアラフェスのことがあるから、今は出来ないって』
「言ってました?」
『うん。軽く一ヶ月くらいまだ、箱も開けてないみたいだね、どうやら。』
「いや、まぁ楽しみにとっとけますから。」
『いや、そう!だからなんかやる事無いときにやってくれればいいのよ、うん。物はあるんだから。そうそうそう。それでいいのよ。』←ちょっと寂しそうで可愛い

『ペンネーム ニノとの運命さんから頂きました。えー、先日新聞をいつものようにペラペラめくっていたら、なんとニノがいたのです。嬉しさで一気に目が覚めました。その後ニュースを見てランダムにその広告が入っていることを知り、なんか運命だなと感じました。ニノはなんか運命を感じたこと、出来事はありますか?だって。知ってます?なんか新聞のぉ』
「見ましたよ!」
『あれすごくない?』
「すごかったです!」
『ね?と思って。あれなん…見た?あれすごいよね? 俺だ、こんな説明受けてたのかと思ってびっくりしちゃってさぁ。写真撮ってるってことはさ、これ、こうなりますって説明受けてるわけじゃん、たぶん。』
「ま、そうですね?」
『あのさ、それ見て超びっくりしちゃってさぁ。』
「ね。おっきかったですねえー。」
『おっきいてか長かったよね?』
「長かったですねー。」
『あれはぁ、あれ初めて見たなぁー。4面になるのかね?』
「ですかね?4面になんのかな?スポーツ新聞もね?あのーなんでしたっけ?記者会見の」
『んふふwなんでしたっけw あははw あの、なんでしたっけ?でw』
「スポーツ新聞の記事の出し方もなんか、珍しかったですよ」
『あ、そうですか?』
「縦に。全紙、ほぼ縦に、なんかこうなってましたけど。」
『あ、じゃあなんかそういう話があったんすかねぇ? へー。あれすごいなーって俺は思ったなー。ちょっとびっくりしたわ。』
「ね?」
『ね?でっかかったな。 ペンネーム、塩からあげさんから頂きました。嵐にしやがれの未知との遭遇で冷製パスタを作っていましたが、その後家でも作ってみましたか?また、大使館でのロケで裏話があったら教えてください。 もう遥か彼方だな。』
「へへw どうですか?」
『冷製パスタ?』
「作らないっすよね?」
『作らないww 』
「てか、まぁ作る時間がね?ちょっとね?最近ね。」
『やっぱ一人前作る人って相当料理が好きじゃないと作らないでしょ。ね? 例えばじゃあ、本を買いました。見ます。でさ、2~4人前とかになった時にさ、1の分量導き出すの難しくないすか?』
「あぁ、そう。それは難しいすよ。」
『難しいよね? 本見ることすらも、俺A型だから、あんなにいつぱい載ってるとどれ作っていいかわかんない。で、もう泣く泣く、よし!じゃあ今日これやってみようってなったとしても、2~4人前になって1を出し続けなきゃいけないわけじゃない? (小さい声で)あれ大変…』
「ふふふふwわかりますね」
『だ、多分ね出来たってことへの達成感でそんなにお腹減ってないと思う。』
「それよく、言いますよね?料理作ってるうちにお腹いっぱいになる。」
『うん。あれ難しいんだ。だから作んの、ま、片付けんのも面倒だしね?ねえ。なんでもっと、もっとそういうのが好きな人間で生まれてくれば良かったと思うよ。』
「いや、でもいつか好きになるかもしれませんよ。」
『え、好きになったんすか?』
「いや、まだですけどぉ。ふふふw なんかそういうね?ターニングポイントがあるかもしれないですよ?」
『あ、なにかしらね?』
「なにかしらね」
『いや、あんのかな?そんなん。 ペンネーム 頭の中は大混乱さんから頂きました。先日購入した雑誌に「僕の書いている歌詞は基本的に嘘。どこまで本当に見えるように書くか、ファンが混乱を招くようなクオリティのものを作る」と二宮くんのコメントが書いてありました。今までの作品、作詞を振り返りニノちゃんの考え方が全く分からなくなり本音を、が、知りたくなりました。ファン心をくすぐるミステリアスなニノちゃん。本音はやはり秘密なのですか?だって。』
「ま、秘密というか」
『そもそもそこで勝負してないですしね。今までの戦い方的に。13年ですか?ね?はー。13年! 13年かあ。すごいですね。』
「まぁ、すごいですよ。」
『まだやったことないからね?そういうところでね?』
「そこで勝負するっていう」
『うん。ことを、やったことがないから、やり方がちょっと分かんないんすよねぇ。』
「ふふふ(笑) まぁ、そうですよね?」
『うん。』
「たまーにですからね?」
『…んぇ? ふふふふ(笑) ごめんなさい、ごめんなさい。たまにの意味がちょっと(笑) 書くのがってことですか?』
「書くのがね?」
『そうですね。』
「たまにって言ったらアレですけど。そんなには多くないですから。」
『うん。ま、本音で詞とか書いてたら多分、A.Bとか基本的に黙ってますよ。ずっと。』
「黙ってる?」
『本音で何かを書き出したら。じゃあ、一日書いて、一日を歌にしてみよう!とかなったら、A.Bとかほとんど歌ってないと思います。ずっと家に一人でいて、喋んないもんね。』
「ま、家にずっと一人でいたらね、電話が鳴らない限りは喋らないですもんね。」
『喋らない!ほんと喋らないよ!』
「独り言も言わないですし。ねー。ま、そうなります。」
『面白くないんじゃない?本音でやったところで。共感するのかな?』
「他の人がってことですか?」
『うん。あー!分かる分かる!ってなんのかな?』
「っていう人もいれば、あーちょっと違うかな?って人もいますよ。」
『でもそういうことなのかな?楽しむって。』
「ま、そういうことですよ。」
『ねっ。いやー、俺そこまでの勇気はないなぁ。自分のやつ出して、じゃあ、どうぞ。賛否してくださいって、そこまでの勇気ない。』
「ま、そりゃそうですよ。」
『できる?』
「できないっす。押し付けられない。」
『ね? 押し付けるわけじゃないけどさぁ、』
「共感してよ!っていうかんじでもないですよね?」
『うん。やっぱちゃんと作った方が俺は好きなのかもしれない。タイプ的に。自分のやつ、そこまで綺麗に書ける自信がない。まだね。実力がないよ。難しいよ。絶対やだよ。(←超小声) まぁね?まだまだ嵐や僕への個人的な質問大募集しておりますので。裏嵐のコーナーまで送ってきて頂きたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでwanna be!!』
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