「こんばんは!」
『こんばんは。9月入りましたけど。でもまだまだね?嵐の夏は終わってないですから』
「そうですよ。来週、アラフェス?」
『アラフェス!的な?』
「的な?」
「うん。やっちゃいますからね。来るという方は楽しみにして頂きたいと思います。』
「はい」
『チカさん、オープニング。メール来てるんですって?』
「メール紹介します。こないだ、えっとぉ、教えて相葉ちゃんで嵐禁止令が出てしまったという女の子がいました。」
『はいはいはい、あのー、受験生でしたっけ?』
「はい。」
『で、勉強をするために嵐を禁止させられてしまった女の子ね?』
「はい。ま、それに対する反響でですね、同じような経験がある人とか色々頂きましたんで、ちょっと紹介します。」
『アドバイスね?はい。』
「埼玉県15歳あみちゃん。」
『あみちゃん、ありがとうございます。』
「去年受験生でした。毎日勉強しなくちゃでしたが、私は嵐の時間は削りませんでした。」
『あらっ!嬉しいねー』
「嵐さんを見ることで癒されて、気持ちが軽くなりました。受験当日もサクラ咲ケを聴いていきました。おかげで合格。今すごく楽しいです。私は勉強の休憩時間を嵐さんの時間にあてて両立しました。禁止すると逆に集中できなくなっちゃうのでは?と思います。頑張ってください。」
『あー、すごい、もうみんなが一致団結してるね!』
「そうですね。ま、休憩時間てのはあるわけですからね?そこで、えー嵐を聴いたり見たりするっていう。ま、親に了解を得てるということでしょう。 眼鏡嵐大好き、群馬県の方です。嵐禁止令出されてしまった中3の方へ。私も今年高校受験で勉強に励んでます。私がやってる方法は勉強する時にヘッドホンをつけて嵐の曲をギリギリの音量で流すということです。大きい音で流すと集中力が逸れて曲に聴き入ってしまうので、小さい音量で聴いてます。これなら親にバレることなく嵐に応援してもらうことができます。参考になったら嬉しいです。」
『あはははww うっそ、これちょっと俺もなんかちょっと、なんだろうなぁ。あんまりこう声を大にして言えない感じがあるんすけども。なんか、聴いてね!とは中々言いづらい感じはありますけどね。 親にバレずにっていうところがちょっと引っかかっちゃうんですけどw』
「まぁでも」
『どういうことなの?あのヘッドホンで聴こえるか聴こえないかギリギリのとこまで音量下げるってことなのかな?』
「そうですよね。小さい音で。」
『じゃ、あの、耳の検査するぐらいの音ってこと?ピーみたいなw』
「まぁ、もうちょっと聴こえてもいいんじゃないですか?うちの子もそういえばあれですねぇ。ヘッドホンというかイヤホンというかしながら勉強してますねー」
『それ何聴いてるの?音楽?』
「えっ、あのぉ、音楽」
『だったりぃ、英語とかなんじゃないすか?』
「いやっ」
『ネイティブな発音の』
「それもたまにはあるけど、なんか音楽聴きながらやってますね」
『ね、英語のテストってさ、あるよね?』
「ありますあります」
『なんて、ヒヤリング?』
「ヒヤリングありますね」
『あるよね。そういうのもだから勉強のひとつではあるよね?』
「あ、なるほど。じゃあ英語の勉強をしてるって言って聴いてて」
『うん、だからそれ嘘になるからw』
「いやいや、we can make it ♪ っていう」
『あははははwなるほどね? 英語の歌詞を聴いてるんだよと。』
「そうそうそう」
『英語聴いてるんだよと言えばいいのか』
「そうそう。聴きながら「we can make it」みたいなこと言ってれば」
『あー。そうやって色々こうね自分たちなりに、こう工夫をしながら嵐と付き合ってくれてるわけですからね?嬉しいですね。』
「だから、勉強に集中できるってことが大事ですからね?」
『確かに。集中力なんてそんなに続かないんだから。』
「そうそう。で、休憩時間はあるわけだから」
『絶対必要だと思いますよ。ね。』
「そういうところで、まぁ親と相談のうえ嵐をお楽しみ頂ければと」
『嬉しく思いますけども。今週も始めていきましょうか。 嵐 相葉雅紀のレコメン嵐リミックス!! 改めてましてこんばんは。嵐の相葉雅紀です。この番組は東京浜松町の文化放送をキーステーションに全国ネットでお送りしております。さっそくですけども今夜の一曲目いきたいと思います。ちょっとね、嵐の曲の中でもちょっと懐メロを用意しましたんで聴いてください。』
「ウラアラ的な」
『そうですね。嵐でover!』
☆☆☆
『僕とあなたの初めての共同作業。リレー川柳!! さぁ、チカさん。はじまりましたけども。このコーナーなかなか決まりませんね。』
「まぁそうですね。」
『えー、これどういうことでしたっけ?』
「ま、これあのー、川柳の最初の5、7の部分を頂いて、最後の5のところを相葉さんが決めると。」
『なるほど。』
「ということになっております。」
『わかりました。やりましょう、今年も!今年もじゃねえやw 今日も!今日もやっちゃいましょう。』
「はい、では参ります。ラジオネーム めぐさん。」
『めぐさん!』
「ビックリだ 松本潤が」
『はい、いきます!』
「ビックリだ 松本潤が」
『うんこ踏む! いいですねえー。出だし好調です。ありがとうございます』
「ふふw」
『ビックリする。そりゃビックリするでしょ、だって。1番踏まなそうなのに』
「あー」
『犬のね?分かるでしょ?1番踏まなそうだよ』
「岡山県16歳、さきりんごさん。」
『さきりんごさん、何いくの?』
「女子高生 短いスカート」
『…え、なに?w うおー、これ難しいなっ。女子高生 短い』
「あ、じゃあ、先いきましょうか?」
『ああ、チカさんどうぞ! 女子高生 短いスカート』
「長い足! 綺麗ですねー」
『あぁ、なんかさ、うーん。』
「座布団一枚!」
『ズルいよね?そういうのね?なるほど。そういう風にやればいいんだ』
「女子高生 短いスカート」
『もう一折り! いいですねー。そういうことでしょ?』
「そういうことです。」
『字余りでしょ?』
「大阪府ラジオネーム みっくみくさん。」
『みっくみくさん』
「街中で 見たのはなんと」
『あのリアルに街中で見たんだけどさ、』
「いいですよ、それで。街中で見たのはなんと」
『馬場さんだ! ジャイアント馬場さん。あの生前ね?原宿のほうでね?見たんですけど』
「びっくりしますね」
『いや、びっくりしますよ。遠くから見ても、「あれ、あの人すげーデカくね?」っていうところから目線がいって、近づいてくる、こうすれ違ったんだけど。帽子被って、目深に被って下向いて歩いてるんだけど』
「あ、帽子被ってた?」
『そ、多分バレないようにね?変装してたんだけど、僕の目線、見上げるともう下向いてるから、もろ目が合うわけよ。だ、馬場さんにお会いしたのは衝撃的でした。』
「あー、僕も前言ったけど、」
『あ、じゃあいこいこいこ! 街中で見たのはなんと?』
「美輪さんだ。」
『まじぃ??』
「美輪明宏さんがね、ほんとにあの金髪でバッチリ化粧して車運転してたのを、交差点で車止まった時に左の顔の半分くらいから、なんか光を感じたんですよ。パーっていう。」
『嘘じゃなくてね?なんかオーラを感じたわけだ』
「そうそう。」
『そしたら美輪さんだった?』
「うん、目が合った!オーラですよ」
『なるほどね?いいじゃないですか。』
「はい。続いて参りましょう。兵庫県まなちょすさん。 玄関を 開けるとそこに?」
『玄関を 開けるとそこに? 何もない。よね?俺は。』
「あー。これどっちから開けたんすか?帰ってきて開けたのか、それとも家の中にいて開けたのか。」
『あー。どっち?俺のイメージだとただいまだったけど。』
「あ、僕のイメージ逆でしたね。開けるとそこに、宅配便。みたいな、そういう」
『あ、逆ね!いってきますね?』
「いや、ピンポーンって鳴って出てって玄関開けた感じですよ。」
『あー。でも玄関開けたらさ、2分でご飯なんじゃないの?w』
「あー、まぁね?」
『続いていきます?』
「続いていきます。富山県、相葉くんにギュッチュッとされたい。」
『あー、ギュッとしてチュッね?』
「月明かり 秋の夜長は?」
『あー、わかった』
「ロマンチックなやつをお願いします」
『はい、いきましょう。』
「月明かり 秋の夜長は」
『サンマ食う。 いいですねー。食いたいですね』
「七輪で焼いてね?」
『そうそうそう。そのイメージ!七輪、外でね?団扇でこうなんかこう、パタパタ扇ぎながらね?よくない?』
「酢橘チュッとね?」
『うーん。いいですね!続いていきましょうよ。』
「続いていきます。ラジオネーム板チョコさん。 大野くん 釣り竿片手に?」
『おー、釣り竿片手に?日に焼ける。とかね? 顔焦げる。とかね?ふふふw』
「釣り竿片手に夜寝てる。とかね?」
『あー、ちょっと』
「明日釣りがあって楽しみで、こう釣り竿持って」
『いいですね。子どもみたいで。 釣り竿片手に 風呂で。風呂練する。 風呂で練習するっていうよね?釣り好きな人って。あれ?言わない?あ、言わないか?』
「続いていきます。東京都 高田馬場、19歳。姪っ子ラブ 親バカならぬ?」
『親バカならぬ?』
「ま、普通に考えたら 叔父バカとか?」
『おばばーかw えっ? お、あー。これ難しくない?』
「難しいね」
『こりゃ難しいよ?』
「じゃあ、次のいきます。愛知県 相葉しおにゃあさん。」
『しおにゃあさん。』
「難しい なにがなんだか?」
『なにがなんだか。ま、普通にいったらパルプンテなんですけどぉ』
「普通にいったらね?」
『なにいく?なにがなんだか?』
「なにがなんだか」
『なにがなんだか、さっぱりわからん♪ なにが…わて、ほんまによいわっわ♪だよね? キンキさん歌ってましたね。 なにがなんだか。』
「だから、パルプンテに代わる」
『何かが欲しいんでしょ? もう、その響きだけでいこうよ』
「なにがなんだか ぬらりひょん」
『もう本当になにがなんだか、だよ。そうなってくるとねw ぬらりひょんがよく分からないもんなぁ。。もう、諦めたwはははw 諦めちゃったよ俺w 』
「あ、じゃあ、なにがなんだか樹木希林で。」
『なにがなんだか諦めたw』
「はい。わかりましたっ」
『はぁ。そうだね、じゃあ最後に岩手県のホームズさんだね。 生放送、またやらかした?チカさん。』
「生放送、またやらかした 大遅刻」
『あー、遅刻ねぇ。もういいの?』
「もう、満足しました。」
『チカさん、いいんですね?このコーナー続けるんですか?ほんとに。』
「もしかしたらね、川柳クイズとして生まれ変わるかもしれない。ちゃんとね、3個目の5文字がね、答えがあるんですよ。それを相葉さんが当てるっていう。」
『あー、それいいですね。それの方がハードル下がりますよ。これはね、高すぎるよね、やっぱりね。以上、リレー川柳でしたっ』
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