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なのはStrikerS 3期見終わり

時空管理局__正義なんだろうけど

どうでもよくなってきた。(  ̄っ ̄)

弱いからボロクソにされただけだ。

敵のほうに「おう とことん叩いてやれ!」って肩入れしてしまう。

作者の術中にハマっているかもしれぬ。。。

内部権力闘争とか魔法のリミッターとか設定にうんざり。


別にこの話しの内容であれば26話なんて必要ない。

12話で十分。

キャラがいっぱい出てくるけど個性・魅力が薄いんだよ。

「誰だっけ?」っていつもなる。


19話でやっとOPが変わった。たぶんここから本腰なんだろ。

『魔法少女リリカルなのは』という冠がなければ3期は

早々に切り捨てられてもしょうがないと思う内容だ。

何か良いところがないか探してるんだけど

悪いほうに歯車が噛んで回り始めてるからなかなか難しい。

そう思っているのはukabだけかもしれないけど・・・

訓練の場面多いけど深く入り込んでない。「あ~訓練大変」「ヘトヘト」こればかり。

せっかくやってるんだから後々実戦で役立つ具体的な関連性を表現してもらいたかった。

そうすりゃ意味あるものとして生きてくる。


動画見てるとコメント数が非常に少ない。みんな眺めてるだけで熱くなってないのだよ。

冷静な書込みがちらほらwww

戦闘シーンでの回想シーン割り込み多過ぎて冷えてしまうんだよ。何とかならんのか???

必ずいいところで切替えるんだよ。よっぽど内容に自信が無いのか?

言い訳に聞こえるんだよね。

ブチかましてしまえよ。パンチ!結果と理由は後付けでいいからさ。

戦闘中の説得・・・決裂してるから戦ってるワケで。(*`∧´)乂(-_-メ)

最終話
やっぱ時空管理局本部の支援艦隊が終わってからやってきた。
相変わらずだな。
お約束?www

とりあえず一件落着。

1年間の任務を終え部隊解散。それぞれがまた新たな道を歩み始める。

「完」


何かさぁ
なのはが遠く感じるんだよ。主役なのに。

見せてくれないっていうか・・・

偉くなってしまい大人になって喜怒哀楽が表現できなくなってるのが残念。

キャラが多くてそれぞれの活躍を描かないといけないし・・・

不完全燃焼感が見た自分に残るのだ。

なのは引退してヴィヴィオ育てる宣言でもよかったかな。

「3期が一番好き♪」という人もいるから

自分の目で確かめるほうがいいと思う。




映画はまた次回にしよう。

「やっと見た。」そんな感じ。


では パー

なのはStrikerS 3期途中

「魔法少女リリカルなのはStrikerS」3期



えぇ~・・・ここまで来ると完璧に大きなお友だち仕様。

ヲタの好きそうな設定になってる。(笑)


ただ思うのが“変身シーン”は重要なんだけど

各キャラ一人づつ見せるんだよ。5話なんか6人だぜ!?

変身だけで話し終わるんじゃないかとハラハラした。


後輩の育成ばかりで話しがなかなか進まない。

何かと説明が多くて・・・

小出し過ぎる。

2期の出だしのようにガツンとしたものが無いな。。。

1期の最初の“ジュエルシード”ネタを絡めてきた。

なのはシリーズの統一感を出すには良いと思う。


何となく話しが進んであまり記憶に残らないなぁ~

新人4人だから話しが分散してしまうんだよ。

それに なのはたちが偉くなって教官役のため活躍が減ってしまっている。

超エリート特殊部隊扱いでバンバン活躍させたほうが良かったような……

それでたまぁ~に特別教官やるぐらいのほうがカコイイと思うのだが。

ハイスペック過ぎて「ぜんぜん参考にならない」とか。

なのは自身は魔法の扱いが元々天才肌なんだから長嶋茂雄風でいいんだよ。(笑)

「ここはシュッとやってスカーーンといくんですよ♪」みたいな。。。

本人自覚ナシで。

それでしょうがなく周りのフェイトたちが後輩をしっかり面倒見る的な。。。

そのウラで巨大な事件を平然とこなしてるのがあっても良い。

とにかく主人公は“なのは”なんだから。


「みんなで力を合わせて一緒に」は今の教育方針でそういう考えの脳ができあがってるんだよ。

だから見てる若者は違和感なく当たり前のように見ている。

ukabぐらいのクソオヤヂ世代だと違和感有りまくりなんだけど。

『二兎を追う者は一兎をも得ず』

新人育成よりも____大きくなったなのはの魔法少女としての事件に絡む活躍が見たい。


物語の中でも規律ばかりでがんじがらめだ。その説明聞いてるだけでうんざり。

何のためにアニメ見てるんだ?

魔法少女ものなのに・・・軍事部隊の一隊に納まってしまった。

アニメなんだから事態が起きて(事態を起こして)バンバン動かせばいい。

階級的にどうのこうのだとか説明だとかそんなの後回しでいい。

後で言い訳してボコられればいいだけの話しだ。


本来であれば時空管理局の嘱託で危険だけど自由にやれてたんだよ。

事件も宇宙的規模だったのに・・・「小さくまとまってんなぁ」って感じる。

なのはが後輩に小言を言う場面とかあまり見たくないし。


9話まで見た。

規律と和の日本人的しっとり感で事が運んでる。


では パー

なのはA's 2期

『魔法少女リリカルなのはA's』

監督:草川啓造
原作:都築真紀/ivory
キャラクターデザイン:奥田泰弘
美術監督・美術設定:片平真司
色彩設定:田崎智子
撮影監督:小澤次雄
ビジュアルデザイン:斎藤良成
ビジュアルエフェクト:南口大助
音楽:佐野広明
製作年:2005年
ジャンル:魔法少女 アクション ファンタジー
制作:セブン・アークス

メインキャスト
高町なのは:田村ゆかり
フェイト・テスタロッサ:水樹奈々
八神はやて:植田佳奈
ユーノ・スクライア:水橋かおり
アルフ:桑谷夏子
クロノ・ハラオウン:高橋美佳子
リンディ・ハラオウン:久川綾
エイミィ・リミエッタ:松岡由貴
シグナム:清水香里
ヴィータ:真田アサミ
シャマル:柚木涼香
ザフィーラ:一条和矢
アリサ・バニングス:釘宮理恵


2期突入
1話見た。1期の問題点が解消されてる。
アクションてんこ盛りだな。( ̄_ ̄ i)
作画も力が入ってる。ストーリー展開も練られているように感じる。
最初は“掴み”だからワケわからなくていい。
勢いだ!www

予感・期待を煽るのに徹している。
だいたい視聴者が1期を通過してるのを前提にしてるから
見慣れたキャラが出てきてそれに新たなキャラがドンと出てくるとワクワクするのだ。

キャラデザインは1期を踏襲してる。お目目相変わらずデカい!
なのはの魔法少女衣装裏地はやっぱりグリーンなんだな……(^▽^;)
背景のパワーアップを感じる。
構図のパースがダイナミックになってる。
ディテールが細かくなってる。
どんどん現在のスタイルに近づきつつある。
キャラのラインがもう少し細く描かれればすっきりするんだけど・・・
過度期なのだな。


前ブログで書いたように
主人公が問答無用でボコボコにされる展開が!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
やっぱりそうでなくちゃ σ(^_^;)
そこからの巻き返しなんだよ♪

なるほど__なのはもフェイトもボロボロ
だがしかし今は
時空管理局の仲間が付いているのだ。

ずぅ~~っと視聴してる。

なかなかのテンポと迫力。

アクションシーンはスヴァらしい♪

9話まできた。
んーーーー~~ンだが
仮面の男とか何の手がかりも無いまま引っ張り過ぎだな。
時空管理局もぜんぜん活躍しないで手をこまねいてるだけ。
民間人協力者のなのは&フェイトばかり戦ってるってどういうことよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
そりゃ主人公だから出るよ。管理局のおかげでパワーうpしてるし。
“闇の書”の謎を解析してるのもフェレットもどきのユーノばかり・・・彼も部外者だ。
管理局無能過ぎる。本部が会議の場と魔法少女の病院と化してる。
提督も何を考えているのかわからない。提督が黒幕なんじゃないかと疑ってしまう。
解せぬ。( ̄∩ ̄#

10話「運命」←サブタイトル語尾の“なの”が無い。

やはりそうであったか。

提督は発動してから丸ごと凍結し葬り去る魂胆であった。
「大勢巻き込むより孤独な少女一人で済む」
司令官としての任務遂行能力は認めざるを得ない。が・・・
それにしても時空管理局の動きは鈍い。艦が一つ飲み込まれた。
事が起きてるのにまだ援護に来ない?
管理局は結界に弱い。( ̄Д ̄;;
情報が遮断されると行動しないのか?
事が起きてるから遮断されてるのに・・・orz

11話・12話
クライマックス
怒濤の展開!!

最終13話
戦いも終息。だが完全に終わっていなかった。
はやての守護騎士の一人が闇の書(魔道書)を封印のため共に消え去る。
騎士はペンダントになりはやての手に落ちてきた。
事件が収束し各人それぞれの道を歩んでいく。

6年の月日が流れる中仲間たちと平穏な日々を。
なのはたちも中学3年に♪

『完』


エリーチカよく見ると左目が大きいんだな。
おい ラブライブ!はいいから (;´Д`)ノ

「風立ちぬ」宮崎監督作品久しぶりみるなぁ
細かくよく動く。


「魔法少女リリカルなのはStrikerS」3期
見始めた。


では パー

なのは 1期見た

少しテンポが緩慢に感じる。
時代的にそうなのかな?
各話によって作画の差が激しい。

“魔法の杖”が喋る声がガンダムビルドファイターズトライの
競技フィールドの声を思い出してしまう。

なのは見る直前に「魔法少女のハイテク化」が頭をよぎってた。
『純潔のマリア』を見た後で「他に魔法少女像はないのか?」と炊事しながら考えていた。
この現象はなのはを見るための“見えざる手”が働いたのか???


OP曲 水樹奈々
ED曲 田村ゆかり

凄いな ( ̄Д ̄;;

なのはが田村ゆかり
フェイト・テスタロッサが水樹奈々だから当たり前といえばそうなんだけど。
二人とも歌唱力があるよね♪感心して気持ちよく聴き入ってしまう。
通常バンバンOP/ED飛ばすんだけどついつい____
作詞も水樹奈々自身で。KOTOKOみたいだな。


やっぱりテンポが悪くてイラッとくる場面がしばしば。

演出が今の感覚と違うんだよ。

“溜め”てるんだろうけどこちらは「何ぼぉ~っとしてる!?」としか見えないんだよ。

「早く喋るか動くかどうにかしてくれ!!」Y(>_<、)Y

たぶん時代が進むにつれ解消されると思うけど。

今だとライバルにコテンパンにやられてボロボロになるんだけど

けっこう手加減してくれる♪(^▽^;)

そこがまたイラッとくるのかもしれない。

ライバルの“非情さ”っていうのもまた魅力で後々何故なのかわかってくるのもまた魅力。

その集大成なのが「魔法少女 まどか☆マギカ」なんだと思う。

なのはの場合前提が『魔法少女は死なない』からまぁ安心して見てられる。f^_^;

その分もっと激しくてもいいのかなぁ~とも思うワケで・・・(汗;)


「時空管理局」の登場によって世界全体の説明ができるんだな。

フェイトちゃんの母はグリーフシードじゃないえぇ~と・・・
ジュエルシードだ!集めるのは何を目的にしてるんだ?
みんな「自分で集めろよ!」ってツッコミ入れてる。
wikiで見ると全部で21個あるんだ。
なのはが数字をいきなり唱えるから「何の数字?」って常々思ってた。
その説明は最初に欲しかった。まったり部屋にいるときにでも。

10話「それぞれの胸の誓いなの」
おおフェイト母の動機が分かった。マッドサイエンティストなんだね。
自分で動かないのは身体を壊して寿命が残り少ないためらしい。

なのはの家は豪邸だな。
外観和風で内装が洋風なんだね。リビング広大だな。(^▽^;)
翠屋が大繁盛のおかげ?一時期お父さん瀕死の重傷で店が傾いたらしい。

なのは「時空管理局」の手伝いなら学校お休みにしなくたって時間移動で済ませればいんじゃね?
瞬間の出来事にしてしまえばいいのに。

フェイトの使い魔エルフが母に追い出された途端作画崩壊みたくなってる。。。

止め絵が多くてカメラ移動だけで済ませる場面が多い。予算的なものかな?

11話「思い出は時の彼方なの」
作画向上!!wwwwww
こちらに予算回したか?動く動く♪
絵コンテ・総作画監督同じだから意図的に思われる。

フェイト母ちゃん!!ヽ(;´Д`)ノ

ほんとの娘はアリシアでフェイトは記憶を移植した別人であった!!orz

ヤヴァい母ちゃん狂気のひぐらし状態だ!!(((( ;°Д°))))

12話「宿命が閉じるときなの」
作画監督3人体制!!&最終13話がめちゃ気合い入ってるようだ。( ´艸`)
中盤の“たるみ”が少々残念な気もする。

虚数空間出たぁー!!
エルフがめちゃふつくしくなってるぞ!?
フェイト復活!なのはと力を合わせて戦う!!
劇中歌 水樹奈々キター!!
ああぁ母ちゃん娘の前で崩れる・・・
時空管理局提督リンディさんとクロノくん母ちゃんの説得に入る。
フェイトも!!だが・・・説得に応じず娘と母ちゃん空間崩壊に呑み込まれて逝くぅ

最終13話「なまえをよんで」
おお 虚数空間が閉じていく・・・
地球上では単なる地震。まどマギに通じる部分だな。
フェイトは次元管理局に拘留されるが情状酌量されるようだ。
なのはは表彰されいつもの生活に戻っていく。

なのはのところに管理局から連絡が入りフェイトと会う♪

「友だちになるには・・・?」

「簡単だよ♪」

「なまえをよんで♡」


『完』


次が楽しみ♪
後半の盛り上がりが良かった。
久しぶりに夢中で見た。
面白いとあっという間なんだよ。不思議だよね。

こりゃ関連で「ひだまりスケッチ」も後で見ないといけない。

次は2期「魔法少女リリカルなのはA's」


では パー


魔法少女リリカルなのは Blu-ray BOX/田村ゆかり,水橋かおり,釘宮理恵

¥30,240
Amazon.co.jp

なのは 1期

『魔法少女リリカルなのは』

監督:新房昭之
原作:都築真紀/ivory
脚本:都築真紀
キャラクターデザイン:奥田泰弘
音楽:佐野広明
製作年:2004年
ジャンル:魔法少女 アクション ファンタジー
制作:セブン・アークス

メインキャスト
高町なのは:田村ゆかり
フェイト・テスタロッサ:水樹奈々
ユーノ・スクライア:水橋かおり
アリサ・バニングス:釘宮理恵
月村すずか:清水愛
プレシア・テスタロッサ:五十嵐麗
クロノ・ハラオウン:高橋美佳子
リンディ・ハラオウン:久川綾
アルフ:桑谷夏子
高町恭也:緑川光
高町美由希:白石涼子

全13話


見てなかった。。。

これを見てないのは犯罪に近い。( ̄Д ̄;;


“魔法少女”といえばプリキュアやセーラームーン以外のヲタ御用達シリーズ。

なのはって小学3年生だったのか!

お友だちと話す内容がwww

「原則として~」とか言わねぇだろ (-"-;A

やっつけた相手は“ジュエルシード”になるのはまど☆マギと一緒だな。

新房監督さんだからまど☆マギの元がわかりそうだ♪

やはり2000年代前半のキャラの絵柄だなぁ

ガシガシ見ていこう。


では パー

20inch iMac側でヘンなもの触ってブラウザの調子が悪くなった。
27inch側で仕上げてうpする。
OSのVer.うpしようかな・・・だいぶ削除して調子が良くなってきた。
もう少し原因を探ろう。




おにあい

『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』

監督:川口敬一郎
原作:鈴木大輔
音楽:安藤高弘
製作年:2012年
ジャンル:ほのぼの 学園 ラブコメディ
制作:SILVER LINK.

メインキャスト
姫小路秋人:逢坂良太
姫小路秋子:木戸衣吹
那須原アナスタシア:茅原実里
猿渡銀兵衛春臣:下田麻美
二階堂嵐:喜多村英梨
鷹ノ宮ありさ:諸星すみれ
神野薫子:高本めぐみ


ブラコン&ハーレムもの。

妹のブラコン原因は間接的に兄だったり・・・

最初にその辺出てきたのは好感が持てる♪

内容については特にない。

「お前らこんなのが好きなんだろ グヘヘへ」ってな感じか。( ̄_ ̄ i)

主人公:秋人が現実と盲目的ブラコンをはっきり分けて考えているところが肝である。


今回の動画サイトはVeoh
関連話数が連続再生されるから便利♪
ただNosubのようにコメント流れないからちょっとつまらない。
何を期待してる?ヾ(▼ヘ▼;)

AniTubeはCMがウザい。
Dailymotionはここしかないときたまぁ~に
KissAnime・はまぁまぁ
Trollvidは無難で視聴しやすい♪
中華系はウラで何が起きてるかわからないから見ない。www( `ハ´)
ほとんどがブロックされて見れないし。


ラブコメ見るポイントって

美少女キャラで萌えれるかどうか

あとは________

何だろ?

あまり多くを求めてはいけない・・・のかも。

設定がどうのこうのいうのは野暮なんだろう。


ラブコメも続けるとだんだん疲れてくるなぁ。


では パー



俺修羅

最近ほのぼの・ラブコメ系はNoSubで視聴してる♪

ここの動画サイトはニコ動と同じようにコメントが流れてくる。

たまに弾幕で画面が見えなくなるけどそれも乙。

たぶん……やってないけどコメント入力可能。



『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』

監督:亀井幹太
原作:裕時悠示 SBクリエイティブ/GA文庫
イラスト:るろお
シリーズ構成:浦畑達彦
キャラクターデザイン:大塚舞
音楽:太田雅友
製作年:2013年
ジャンル:学園 ほのぼの ラブコメディ
制作:A-1 Pictures

メインキャスト
季堂鋭太:逢坂良太
春咲千和:赤﨑千夏
夏川真涼:田村ゆかり
秋篠姫香:金元寿子
冬海愛衣:茅野愛衣
夏川真那: 東山奈央
遊井カオル:種田梨沙
桐生冴子:名塚佳織
九十九七瀬:井上喜久子

県立羽根ノ山高校(通称ハネ高)に通学する、1年生の男女5名(なお、男子は1名)を中心とする、「恋愛」と「中2病」とハートフルかも知れない何かを巡る物語。ーwikiよりー

女の子が可愛いアニメ♡

特に何が起きるワケでもない。

主人公:季堂鋭太が毛嫌いする恋愛に巻き込まれ可愛い女の子たちに翻弄されてく。

こういうの見てたら学業に集中したほうが楽に感じる。

OP曲
空耳コメントヒドい
恋人がタイ人・・・裏腹ゴリラ・・・ホモのみランド ・・・どう聞いたらそうなるΣ(゚д゚;)

ジョジョネタのアニメと言われるけど。。。

まいんでないかい♪(^▽^;)www


内容どうのこうの言うアニメじゃないから

気楽に楽しめればそれで良し。


では パー

琴浦さん

戸塚大人気♪

男でふつーにしてるのに男からも大絶賛の可愛さ!!珍しいキャラ。

妹の小町ちゃんもカワユす♡

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』

誤算である。こんなに面白いとは思っていなかった。

主人公の悪役っぷりが格好良過ぎだろ。

原作溜まったら2期だな。


さて次は・・・ほのぼの系探すとほとんどがラブコメ。

長いタイトル名でいってみようか。

・『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』

・『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』

・『勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。』

・・・・・・

・・・



・『琴浦さん』にしようか。

おい ヾ(▼ヘ▼;)

『翠星のガルガンティア』って巨大イカ退治アニメでゲソ?
『ごちうさ』CM円盤買ってください!連呼土下座凄い勢いだな・・・


『琴浦さん』

監督:太田雅彦
原作:えのきづ
音楽:三澤康広
製作年:2013年
ジャンル:ラブコメディ ファンタジー 学園
制作:AIC Classic

メインキャスト
琴浦春香:金元寿子
真鍋義久:福島潤
御舟百合子:花澤香菜
森谷ヒヨリ:久保ユリカ
室戸大智:下野紘

1話

良い話しであった。

いやいや

2話

良い話しであった。

いやいや

3話も完結っぽい。毎回こうなのか?


では パー

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』

監督:吉村愛
原作:渡航 小学館/ガガが文庫
イラスト:ぽんかん⑧
シリーズ構成 - 菅正太郎
キャラクターデザイン:進藤優(第1期)→田中雄一(第2期)
総作画監督:進藤優、中野圭哉
プロップデザイン:樋口聡美
美術監督 :池田繁美
美術設定:池田繁美、大久保修一
色彩設計:辻田邦夫
撮影監督:田村仁
音楽:石濱翔 MONACA
製作年:2013年
ジャンル:学園 ほのぼの ラブコメディ
制作:ブレインズ・ベース

メインキャスト
比企谷八幡:江口拓也
雪ノ下雪乃:早見沙織
由比ヶ浜結衣:東山奈央
戸塚彩加:小松未可子
材木座義輝:檜山修之
比企谷小町:悠木碧
平塚静:柚木涼香
雪ノ下陽乃:中原麻衣
葉山隼人:近藤隆
三浦優美子:井上麻里奈
海老名姫菜:ささきのぞみ
川崎沙希:小清水亜美


略称:「はまち」もしくは「俺ガイル」

主人公:比企谷八幡の目つきが悪いのが良いなぁ~

ガランとした部室が“隣人部”と違ってこれはコレで。

千葉の高校・妹有り・・・非リア充な京介といったところか。

人間観察の鋭さがこのアニメの醍醐味と見た。


気楽に見れて面白い♪


では 

七々々

『龍ヶ嬢七々々の埋蔵金』

監督:亀井幹太
原作:鳳乃一真
音楽:帆足圭吾 MONACA
製作年:2014年
ジャンル:コメディ ファンタジー 冒険
制作:A-1 Pictures

メインキャスト
龍ヶ嬢七々々:田辺留依
八真重護:小野友樹
壱級天災:阿澄佳奈
星埜ダルク:花澤香菜
唯我一心:興津和幸
茨夕:鈴木絵理
徒然影虎:早志勇紀
不義雪姫:能登麻美子
椴松鷲:鳥海浩輔
真幌肆季:内山夕実
夢路百合香:伊藤かな恵
黒須参差:櫻井浩美
辻深鉄之進:細谷佳正
吉野咲希:久野美咲


可もなく不可もなくそれなりに____

絵的に七々々ちゃんは少々透かしが欲しかった。σ(^_^;)

埋蔵金より犯人探しのほうが重要なんだな。

埋蔵金というより七々々コレクション探し?探してる風でもない。

突然話しが始まる。いくつあるかわからない。だいたいが魔法の杖みたいなもの。

仕掛けが大袈裟で逆にシラケる。

学園都市?「とある~」でヤラれてるから厳しい設定。

悪役もやり過ぎるとどんどん誰かに似てしまう。

結果しょぼいマヌケな悪役が完成。

各キャラの下地がはっきりしてないまま物語は進む。謎の登場人物だらけ。

見てるこちらにどうしろというのだ?

主人公:重護も隠したい部分と見せたい部分が中途半端で
見てるこちらがイラついて感情移入できない。
実家で親父にぶん殴られて大喧嘩して出てきた描写が必要だと思う。
あと家の家業を途中からもっとハッキリ出したほうがいいな。
立場的には上条当麻ぐらいのスタンスを狙ってるんだろうけど
“世界一のお節介野郎”を目指さないとスッキリしない。
『信念の男』をもっとバカバカしいぐらい出さないと。

七々々ちゃんを本気で助けようとしたヤツは今までいなかった???

ヒドいやつらばかりなんだなぁここの世界は。

暴こうとしたら殺されるから?

七々々ちゃんの家族が一切語られないし出てこない不思議。


何か全体的に中途半端なんだよ。

上っ面だけで物語が進行してるようで。

見てるこちらが蚊帳の外。

不安を抱えたまま延々見せられてる感じ。


ちょっと残念な感じが残る。

2期やる気の終わりかただったから期待していいのか?

いろいろ解決してくれるかなぁ


絵柄やキャラの見た目は無問題。

見てて一番不満を持つ事は
手がかりがないままどうやって探すのか????????????

お宝がどういうものなのかも分からない???

いいかげんにしてくれ。ヽ(`Д´)ノ

だから夢中になれないんだよ。

ほんとシラケる。


欲求不満を増大させるならこのアニメで決まり♪(o^-')b

たのんますよホント。。。。(´д`lll)


では パー