なのはA's 2期
『魔法少女リリカルなのはA's』
監督:草川啓造
原作:都築真紀/ivory
キャラクターデザイン:奥田泰弘
美術監督・美術設定:片平真司
色彩設定:田崎智子
撮影監督:小澤次雄
ビジュアルデザイン:斎藤良成
ビジュアルエフェクト:南口大助
音楽:佐野広明
製作年:2005年
ジャンル:魔法少女 アクション ファンタジー
制作:セブン・アークス
メインキャスト
高町なのは:田村ゆかり
フェイト・テスタロッサ:水樹奈々
八神はやて:植田佳奈
ユーノ・スクライア:水橋かおり
アルフ:桑谷夏子
クロノ・ハラオウン:高橋美佳子
リンディ・ハラオウン:久川綾
エイミィ・リミエッタ:松岡由貴
シグナム:清水香里
ヴィータ:真田アサミ
シャマル:柚木涼香
ザフィーラ:一条和矢
アリサ・バニングス:釘宮理恵
2期突入
1話見た。1期の問題点が解消されてる。
アクションてんこ盛りだな。( ̄_ ̄ i)
作画も力が入ってる。ストーリー展開も練られているように感じる。
最初は“掴み”だからワケわからなくていい。
勢いだ!www
予感・期待を煽るのに徹している。
だいたい視聴者が1期を通過してるのを前提にしてるから
見慣れたキャラが出てきてそれに新たなキャラがドンと出てくるとワクワクするのだ。
キャラデザインは1期を踏襲してる。お目目相変わらずデカい!
なのはの魔法少女衣装裏地はやっぱりグリーンなんだな……(^▽^;)
背景のパワーアップを感じる。
構図のパースがダイナミックになってる。
ディテールが細かくなってる。
どんどん現在のスタイルに近づきつつある。
キャラのラインがもう少し細く描かれればすっきりするんだけど・・・
過度期なのだな。
前ブログで書いたように
主人公が問答無用でボコボコにされる展開が!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
やっぱりそうでなくちゃ σ(^_^;)
そこからの巻き返しなんだよ♪
なるほど__なのはもフェイトもボロボロ
だがしかし今は
時空管理局の仲間が付いているのだ。
ずぅ~~っと視聴してる。
なかなかのテンポと迫力。
アクションシーンはスヴァらしい♪
9話まできた。
んーーーー~~ンだが
仮面の男とか何の手がかりも無いまま引っ張り過ぎだな。
時空管理局もぜんぜん活躍しないで手をこまねいてるだけ。
民間人協力者のなのは&フェイトばかり戦ってるってどういうことよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
そりゃ主人公だから出るよ。管理局のおかげでパワーうpしてるし。
“闇の書”の謎を解析してるのもフェレットもどきのユーノばかり・・・彼も部外者だ。
管理局無能過ぎる。本部が会議の場と魔法少女の病院と化してる。
提督も何を考えているのかわからない。提督が黒幕なんじゃないかと疑ってしまう。
解せぬ。( ̄∩ ̄#
10話「運命」←サブタイトル語尾の“なの”が無い。
やはりそうであったか。
提督は発動してから丸ごと凍結し葬り去る魂胆であった。
「大勢巻き込むより孤独な少女一人で済む」
司令官としての任務遂行能力は認めざるを得ない。が・・・
それにしても時空管理局の動きは鈍い。艦が一つ飲み込まれた。
事が起きてるのにまだ援護に来ない?
管理局は結界に弱い。( ̄Д ̄;;
情報が遮断されると行動しないのか?
事が起きてるから遮断されてるのに・・・orz
11話・12話
クライマックス
怒濤の展開!!
最終13話
戦いも終息。だが完全に終わっていなかった。
はやての守護騎士の一人が闇の書(魔道書)を封印のため共に消え去る。
騎士はペンダントになりはやての手に落ちてきた。
事件が収束し各人それぞれの道を歩んでいく。
6年の月日が流れる中仲間たちと平穏な日々を。
なのはたちも中学3年に♪
『完』
エリーチカよく見ると左目が大きいんだな。
おい ラブライブ!はいいから (;´Д`)ノ
「風立ちぬ」宮崎監督作品久しぶりみるなぁ
細かくよく動く。
「魔法少女リリカルなのはStrikerS」3期
見始めた。
では
監督:草川啓造
原作:都築真紀/ivory
キャラクターデザイン:奥田泰弘
美術監督・美術設定:片平真司
色彩設定:田崎智子
撮影監督:小澤次雄
ビジュアルデザイン:斎藤良成
ビジュアルエフェクト:南口大助
音楽:佐野広明
製作年:2005年
ジャンル:魔法少女 アクション ファンタジー
制作:セブン・アークス
メインキャスト
高町なのは:田村ゆかり
フェイト・テスタロッサ:水樹奈々
八神はやて:植田佳奈
ユーノ・スクライア:水橋かおり
アルフ:桑谷夏子
クロノ・ハラオウン:高橋美佳子
リンディ・ハラオウン:久川綾
エイミィ・リミエッタ:松岡由貴
シグナム:清水香里
ヴィータ:真田アサミ
シャマル:柚木涼香
ザフィーラ:一条和矢
アリサ・バニングス:釘宮理恵
2期突入
1話見た。1期の問題点が解消されてる。
アクションてんこ盛りだな。( ̄_ ̄ i)
作画も力が入ってる。ストーリー展開も練られているように感じる。
最初は“掴み”だからワケわからなくていい。
勢いだ!www
予感・期待を煽るのに徹している。
だいたい視聴者が1期を通過してるのを前提にしてるから
見慣れたキャラが出てきてそれに新たなキャラがドンと出てくるとワクワクするのだ。
キャラデザインは1期を踏襲してる。お目目相変わらずデカい!
なのはの魔法少女衣装裏地はやっぱりグリーンなんだな……(^▽^;)
背景のパワーアップを感じる。
構図のパースがダイナミックになってる。
ディテールが細かくなってる。
どんどん現在のスタイルに近づきつつある。
キャラのラインがもう少し細く描かれればすっきりするんだけど・・・
過度期なのだな。
前ブログで書いたように
主人公が問答無用でボコボコにされる展開が!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
やっぱりそうでなくちゃ σ(^_^;)
そこからの巻き返しなんだよ♪
なるほど__なのはもフェイトもボロボロ
だがしかし今は
時空管理局の仲間が付いているのだ。
ずぅ~~っと視聴してる。
なかなかのテンポと迫力。
アクションシーンはスヴァらしい♪
9話まできた。
んーーーー~~ンだが
仮面の男とか何の手がかりも無いまま引っ張り過ぎだな。
時空管理局もぜんぜん活躍しないで手をこまねいてるだけ。
民間人協力者のなのは&フェイトばかり戦ってるってどういうことよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
そりゃ主人公だから出るよ。管理局のおかげでパワーうpしてるし。
“闇の書”の謎を解析してるのもフェレットもどきのユーノばかり・・・彼も部外者だ。
管理局無能過ぎる。本部が会議の場と魔法少女の病院と化してる。
提督も何を考えているのかわからない。提督が黒幕なんじゃないかと疑ってしまう。
解せぬ。( ̄∩ ̄#
10話「運命」←サブタイトル語尾の“なの”が無い。
やはりそうであったか。
提督は発動してから丸ごと凍結し葬り去る魂胆であった。
「大勢巻き込むより孤独な少女一人で済む」
司令官としての任務遂行能力は認めざるを得ない。が・・・
それにしても時空管理局の動きは鈍い。艦が一つ飲み込まれた。
事が起きてるのにまだ援護に来ない?
管理局は結界に弱い。( ̄Д ̄;;
情報が遮断されると行動しないのか?
事が起きてるから遮断されてるのに・・・orz
11話・12話
クライマックス
怒濤の展開!!
最終13話
戦いも終息。だが完全に終わっていなかった。
はやての守護騎士の一人が闇の書(魔道書)を封印のため共に消え去る。
騎士はペンダントになりはやての手に落ちてきた。
事件が収束し各人それぞれの道を歩んでいく。
6年の月日が流れる中仲間たちと平穏な日々を。
なのはたちも中学3年に♪
『完』
エリーチカよく見ると左目が大きいんだな。
おい ラブライブ!はいいから (;´Д`)ノ
「風立ちぬ」宮崎監督作品久しぶりみるなぁ
細かくよく動く。
「魔法少女リリカルなのはStrikerS」3期
見始めた。
では
