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生徒会の一存

「生徒会の一存」

監督:佐藤卓哉
原作:葵せきな
音楽:かみむら周平
製作年:2009年
ジャンル:コメディ 学園 ほのぼの
制作:スタジオディーン

メインキャスト
桜野くりむ:本多真梨子
紅葉知弦:斉藤佑圭
椎名深夏:富樫美鈴
椎名真冬:堀中優希
杉崎鍵:近藤隆
真儀瑠紗鳥:小菅真美
藤堂リリシア:能登麻美子


ひぐらしやハルヒのパクリパロディとか飛ばしてるなぁ

くりむ会長によるひぐらしに出てくるあの特徴的な激怒した顔見たときは「あれ!?」

一瞬何が起きたか目を疑ったが

その後大爆笑してしまった。о(ж>▽<)y ☆

制作スタッフのアドリブだな♪同じスタジオディーンだし。


ukab何となくこのマンガ「生徒会の一存」を揃えてたりする。(^▽^;)

にいてんごフィギアもあったり・・・


キャラがアニメになるとどうしてもラインが硬い感じになるなぁ

真冬ちゃんの顔がぜんぜんイメージ通りではない。

最初に各キャラの特徴・特技みたいなものがハッキリ表現されてないと感じる。

知ってないとただの美少女生徒会役員たちに思われる。

実は各人趣味が濃いんだよ。

一応出てはくるけど____サラッとしてるな。

杉崎鍵の地道な生徒会裏方の仕事は

出すの早過ぎる。

後々に出して“少し感動”させないといけない。(  ̄っ ̄)

考えてることは「俺のハーレムのため」って無駄なんだけど。

くりむ会長はもっと最初に全校生徒にダントツ支持されてる場面がほしかった。

ほとんどが生徒会室で事が運ぶアニメだから

多くを期待してはいけないんだけど・・・

制服が特徴的で魅力の一つ♪

描くの大変かもしれない。


一応何も起きないことを前提とした物語だから

のんびり見たほうがいいと思う。

“無駄なだべり”がメインなんだよね♪


それにしても

よくアニメにしたなぁ・・・( ̄_ ̄ i)


え 2期あんの?



では パー

幸腹グラフィティ

「幸腹グラフィティ」

総監督:新房昭之
監督:龍輪直征
原作:川井マコト 芳文社 まんがタイムきららミラク
音楽:コトリンゴ
製作年:2015年
ジャンル:ほのぼの コメディ その他
制作:シャフト

メインキャスト
町子リョウ:佐藤利奈
森野きりん:大亀あすか
椎名:小松未可子
内木ユキ:井口裕香
露子:小林ゆう
町子明:野中藍


放映途中のアニメを一つ。

BS11以外は見てないから動画サイトでまとめて見てる。

見てるとお腹が減るアニメ。Oo。。( ̄¬ ̄*)


食べる時の唇と舌が妙にエロい。キスマーク

アゴを上げる仕草は物語シリーズ見てるみたいだ・・・

まシャフトですから。

登場キャラみたいにガンガン食べてたら大変なことになる。あせる

絵がキレイで美味しそう♪

日本人はやっぱり『ごはんが最強』だなぁと思って見ていた。

米が切れかかってるから買ってこよう。


主人公 図書館帰り際に雨が止んで____

傘持ってないのがひじょぉ~~~に気になった。Y(>_<、)Y

知り合いがいるから大丈夫か。( ̄ー ̄;

Blu-ray出るとき直るのかな?


放映途中だからアッという間に追いついた♪

たいした話しにならなかった。σ(^_^;)


では パー

藍より青し

「藍より青し」

監督:下田正美
原作:文月晃 白泉社ヤングアニマル
シリーズ構成:あみやまさはる(第1期)
金巻兼一(第2期)
キャラクターデザイン:和憲
音楽:増田俊郎
ジャンル:恋愛・美少女・ほのぼの
制作:J.C.STAFF

放送期間 第1期:2002年4月 - 9月
第2期:2003年10月 - 12月
話数 全36話:(第1期:24話 / 第2期:12話)


0話
クリスマスのファンタジーな雰囲気だった。
たぶん本編とは違うのだろう。
キャラの感じ全体に良いけどやっぱ目が時代を感じる。

ukabとしては恋愛ものに興味ないけど避けて通れないからしょうがない。
考えてみたら若い時って当たり前のように彼女がほしいとか思っていたんだな。
ありゃ考えるんじゃなくて本能だ。あって当然なんだ。
作中カップルが遊園地で大勢歩いてる姿見てピンときた♪(゜ρ゜)!

お前の感覚のほうがおかしいんだよ!\(*`∧´)/

1話
この感じは・・・ハーレムもの?

ちかちゃんの立ち回りで家の中の住人の気持ちを掘り返すのかな?

3話
やっぱりハーレムものだな。(確信)
財閥設定は豪華なことをやりたい放題するためだな。( ̄_ ̄ i)

さてどうしよう。
何かお腹いっぱいになってきたぞ。
途中で切るか。

・・・どうも様子がヘンだ。
やっぱり動画サイトのリンクが2期だったようだ。( ̄_ ̄ i)

1話
えぇ~っと___
恥ずかしい展開だな。(/ω\)

困ったなぁ
こんな気分じゃない。
これは後にしよう。
みんなこういう話し大好きなのか・・・


では パー

あずまんが大王

「あずまんが大王」

監督:錦織博
原作:あずまきよひこ 月刊電撃大王
シリーズ構成:大河内一楼
キャラクターデザイン:加藤やすひさ
音楽:栗原正己
製作年:2002年
ジャンル:ほのぼの コメディ 学園
制作:J.C.STAFF


有名な4コママンガ作品であるな。
ukabは「よつばと!」を読んでブログで感想だらだら書いてから
柴茶さんにこの作品をオヌヌメされて全巻揃えて読んだ口。

15.02.06.01

よってukab内で勝手に声をイメージして読んでるから
アニメを見てキャラの声聞くと違和感がある。
特にちよちゃんは声が幼な過ぎて「これってどうよ」と思ってしまった。
10才だから小四ぐらいだよね。
ん~~~ン・・・どう納得しようか。慣れるかなぁ
天才少女だからもう少し年齢上げた感じの声でも良かったような気がする。
ほかのキャラはまぁまぁ違和感はない。


マンガ読むときukabは異常に遅いんだよ。
「まだ読んでるの?」とよく言われる。
アニメ的な間合い・流れを大事にして読んでる。
自分でも描くから全体の構成・絵のバランス・ふきだし・擬音の配置・ペンの筆圧等々
考察・参考にしながら見て読んでる。
決して読み飛ばすことができないのだ。
早読みして自慢する人いるけど「凄いね!」と言って笑ってごまかしてる。
(まぁそういう人も多いか……)と思って参考にしてる。


マンガを読んでからアニメを見るときとその逆もある。

どちらが良いかは個人的なイメージの持ち方次第だと思う。

原作であれば作者の意志が反映されてて文字通り“オリジナリティー”が十分楽しめる。
(商業的に成功するように出版社と打ち合わせもあるけど・・・)

一方アニメはその原作からイメージを膨らませて総合的に表現しようと多くの人たちが関わり創り上げる。

アニメにするとき関係者が話し合い構成要素を一旦バラして練り上げ再構築して動画にする。

アニメにしてから原作を超える表現を獲得し大ヒットする場合もある。

特に4コママンガに多いような。

このアニメ作品ではちよちゃんのお父さん?は最初からアイコン化して登場するし

「何が魅力か」を徹底追及してるんだよ。たぶん原作で“みんな知ってるキャラ”だから

「じゃぁ最初から出すか」ってな感じになってるんだと思う。

近年どちらが良いかはだんだん曖昧になってきている。

中には原作原理主義者もいるんだけど・・・言いたいことはわかる。

「元が無かったらアニメ作れないじゃん」「だから原作偉い」(  ̄っ ̄)

オリジナルアニメから文庫やマンガに書き起こす逆の流れもあるし

一概に“これが至高”とは言えない時代だと感じるな。

マンガにしろアニメにしろ

自分が「面白い!」と思った作品が正解なんだよ。きっと。

ぎゃぁぎゃぁ言ってても創る人・読む&視聴する人

どちらもマンガ・アニメを愛してるんだよ。(^▽^;)ドキドキキスマーク


落とし所はそこか!ヾ(▼ヘ▼;)


では パー


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苺ましまろ見終わり

「苺ましまろ」12話・OVA1:3話・OVA2:2話

全部見た。

見てるうち友だちと親友の違いについての話題のところで

美羽=律ちゃん・千佳=澪のけいおん!コンビに見えてきた。

アン=ムギちゃん・伸恵姉さん=駄菓子屋(のんのんびより)

茉莉=・・・誰かな?思いつかない。

美羽の騒がしさにだいぶ慣れた。

こんな子実際いたら速攻養護施設行きだろ。(-"-;A

一番印象に残ったのはOVAで美羽が死をさまよう回。

他とは違う内容だったから別な面白さがあった♪


それにしても毎回毎回各キャラクターの衣装はオサレであった。

衣装コーディネートは 誰がやってるんだ?小物類もきめ細かい。

キャッチコピーは「かわいいは、正義!」

深く追求するとこうなるんだぁ

とても感心した。


動画サイトがうまく読み込めなくて「セリフだけ聞けばわかるかな」と思ったら

ちょうど伸恵姉さんが寝ててみんな静かに筆談してる場面であった。

見れるサイトに移動すると今度は文字が書き換えられててスペイン語?

こんなことがホントにあるんだな・・・

アニメは絵と音声が相まって一つの作品になるんだな。と改めて思い知らされた。

海外の日本語がよくわからない人たちが必死に理解しようと

日本のアニメに喰い付いてるのを考えると凄い情熱なんだなぁと感じる。

習慣の違い・ことわざ・言い回し・食生活・・・日本文化を理解しないと楽しめないのにね。

英語の翻訳が下に出てくる動画サイト見てると微妙な言い回しが英語になくて
単純な単語になってるのをよく見かける。
ukabは英語あまりわからないけどついつい歯がゆい思いで見てしまう。
でもしょうがないんだよ。英語圏に対応する表現が無いのだから。
説明すると膨大な文章になってしまうし。
海外の反応の翻訳レビュー読むと日本通の人が丁寧に解説してたりする。
それで一先ず安心すんだけど。

あと文化の違いで
AKB0048の最後の部分で“キスの寸止め”が理解できなくて大騒ぎになってたな。www
日本人なら“しない行為”が当たり前でも海外ではブーイングになるのだ。
日本のアイドルは恋愛御法度なんだけど・・・坊主になるぐらい。( ̄ー ̄;
それを一生懸命解説してる人がいて「これ書いてるの日本人?」と思ってしまった。( ´艸`)


wiki読むと
キャッチコピーの「かわいいは、正義!」は、英語圏でも文法を逸脱して「Cute is Justice!」と表されることが多い。

Kawaii が世界中で使われる時代だから「「Kawaii is Justice!」でも通じるかも♪

ドンマイは英語圏の人たちみんなが日本語だと思ってるし・・・( ̄ー ̄;
(実際は旧英語とか。。。古い映画の中で使われてるそうだ。Don't Mind)
ドンマイは必ず「don't worry」に直されてる。
正確には「don't worry about it」のほうが近いらしいけど字幕は意訳と口語的表現で端的に訳されてる。
場面の瞬間にフィットして伝えなくてはいけないからそうなるのだな。

英文字幕が下に出るアニメ見てると意外に楽しめる♪
わからなくていい。覚えようなんて大それた考えを持たなくていい。
ニコ動の流れる文字のようにただ面白がって英文字幕を眺めてればいいのだ。
だんだんスピードに慣れてくるしこういう単語が出てくるだろうと予想が付きだす。
洋画のエンドロールもどのぐらい人の名前が読めるか目で追うのも練習になる。(笑)
だって無理だよ。日本の映画のエンドロールでさえ読み落とすんだから。
遊び感覚でやったほうが楽しい♪たまに日本人っぽい名前が出てくるときがあるな。
「ピンクパンサー」のエンドロールは料理のレシピが流れてたような。。。( ̄Д ̄;;


話しを戻そう。

この作品は“可愛い”かもしれない。けど

完全な “ほのぼの” ではないような気がする。

日常っぽいけどものすごくドタバタするしギャグも盛ってる。

このぐらいやらないと心に残らないと思ってやってるのかもしれないな。

何回も見るにはこちらのパワーがちょっと必要かも。


では パー


苺ましまろ

「苺ましまろ」

監督:佐藤卓哉
原作:ばらスィー 月刊コミック電撃大王
音楽:渡辺剛
製作年:2005年
ジャンル:ほのぼの コメディ
制作:童夢

【メインキャラ・キャスト】
・伊藤伸恵(いとうのぶえ):cv生天目仁美
20歳の短大生 たばこ&酒好きで妹たちのめんどうをみている。いつも金欠で妹にダメ出しされる。

・伊藤千佳(いとうちか):cv千葉紗子
12歳の小学6年生で伸恵の妹。一番ふつーな性格で美羽のツッコミ役。

・松岡美羽(まつおかみう):cv折笠富美子
千佳の同級生。伊藤家の隣でいつも屋根を渡って千佳の部屋に直接来る。
周りを引っ掻き回すトラブルメーカー。

・桜木茉莉(さくらぎまつり):cv川澄綾子
小学5年生の千佳のお友だちでよく家に遊びに来てる。眼鏡っ娘でおっとりした性格。
転校して来た英国少女アナが隣の席になりドギマギするが秘密を知り仲良くなる。

・アナ・コッポラ:cv能登麻美子
小学5年生。5年前に英国からやってきて今回千佳たちの学校へ転校してきた。
前の学校で日本語ベラベラでどん引きされた経験からこの学校ではそれを秘密にして日本語が不得意なフリをする。
が!茉莉に知られたと勘違いしてから口封じのため急接近。伊藤家絡みのみんなと仲良くなる。
英語を茉莉と一緒に勉強するが茉莉のほうがどんどん上達されてかなり凹んでしまう。orz

・笹塚(ささづか):cv皆川純子
担任の先生に何故か目を付けられ理不尽にいつも廊下に立たされる。



とまぁキャラだけで物語はどんどん進む感じ。

あとはのほほんと眺めてればいい♪

美羽がやりたい放題し過ぎてイラッとくるけど極端な小学生だと思って傍観しよう。

一人っ子で隣のお姉ちゃん伸恵が大好きのようだね。かまってちゃんなんだ。

アナちゃんのドレスルームは凄い!!

何気にファッションに凝ってるアニメだな・・・

まだ中盤まで。どんどん見ていこう♪


では パー

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お好み焼き風

なんちゃってお好み焼き

15.02.03.01

具がほとんど入っていない。www

簡単だからついついハマって連続で食べている。

最近は主食化してるなぁ (^~^)

配合を変えたりしてベストな状態を自分なりに探っている。

粉の扱いが面倒だったけどホームベーカリーで週1~2度パンを焼いてるうちに

苦手意識が薄らいできた。

これだけでお腹一杯になるからごはんをおかずにしなくていい。あ逆か。σ(^_^;)

この生地を若干緩くしてタコ入れて丸く焼けば“たこ焼き”になるな。

山芋無いからBP(ベーキングパウダー)入れてる。この前は重曹で試したけどほぼ同じ。

だし汁入れないで砂糖やスキムミルク・BPなんかで生地作るとホットケーキになるし

一度コツを掴むとバリエーションが増える。

便利・簡単・ウマウマ♪


では パー

継続特典

PerfumeファンクラブP.T.Aの継続特典来た。

15.02.04.01



現在こちらの活動をほぼ休止中。

幽霊会員である。オバケ

Perfumeの3人には大変申し訳なく思ってる。m(_ _)m

気分が乗ってくるのはいつなんだろ・・・


では パー

DDミク

久しぶりにドールの話しだなぁ。

15.02.04.02

実は2日に来てた。

まだ箱入り娘。未開封・・・出す気が起きない。

1年以上待ってようやく来たのに。

ここまで待ったらもう何ていうか__


悟りの境地。(。-人-。)


手元にいるだけで十分。

たぶん他のDDミク来てる人たちが既に昨年から画像うpしてるから

ukabが急いでやる必要もない。

ポチったのが締め切り数時間前だったから最終送り出しだと思われる。

うちのおっきい子はSDののタイプ:かな 48cm級:まどか

それと今回のDDミクの3人になった。

替え衣装とかぜんぜんないから見る人もつまらないと思う。

逝くかどうかひじょぉ~に悩んでた。

実際来た今も逝ったことに対して悩んでいる。

「悩むぐらいだから逝け!!」ちゅうことでとりあえず掴んだ。

ドール者で道民だしね。

ドールは個人の趣味・嗜好であるから自分がどう考えるかですべて決まる。

完成度の高さと思うイメージに近かった。と逝った理由にしてみたり。

とりあえず「まぁいいかな」って思ってる。

ミクさんはぷーりっぷの2人いるからこれで3人目だね。

それにしてもお高いよ。(´□`。)


では パー


あいうら

「あいうら」
2013年4~6月
監督・脚本:中村亮介
原作:茶麻 4コマnanoエース/月刊少年エース
キャラクターデザイン:細居美恵子
音楽:村井秀清
制作:LIDENFILMS
ジャンル:日常・ほのぼの・学園
放送局:テレビ東京・ニコニコ動画
話数:全12話(5分枠)


アニメ短っ!!( ̄□ ̄;)!!

最初探って「これ__さわりだけじゃね?」と思って見たら

どうもそうじゃないとわかった。

「俺んちの風呂事情」「ぱんきす!2次元」と同じような枠だった。

キャッチフレーズ:「何も起きないが起きる、彼女たちの日常。」

ほんとに何も起きない。けど起きるな・・・(;´▽`A``

見どころはOPの何故か“カニ押し”の曲と
アンディ・ウォーホル風のカニ缶のスクリーン・プリントによるポートフォリオ?
フラッシュ的に映るスティーブ・ジョブズがカニを持ってるスケッチ風の絵かな。。。かに座

キャラクターの女の子たちは可愛いですな♪何気に色っぽい感じがする。

担任の先生はのんのんびよりれんちょんの姉と同一人物か?www

違いを探せというほうが無理があるぐらい激似である。

短いのにEDもしっかり入ってるから正味内容が少なくて ほんとアッという間に終わる。

この前載せたほのぼのランキングで上位だったからとても気になり見てみた。


もっとほのぼのしたかった。。。


あそうだ「AKB0048」全話やっと見た。

後半かなり盛り上がる!!「そこで行けぇ~!そこで歌だぁ~!!」と思ったところで

ちゃんとそうなる。グッド!

見てて快感というか満足感があった。流石マクロスのスタッフ陣である。
ツボの押さえ方をよく心得ている。

きのこの場面はちょっと長過ぎてダレたかな。

ミサイリウム・・・凄いな。( ̄_ ̄ i)


では パー