俺庶8話ノラガミ8話
「俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件」第8話
女子が夢中になるあれ
占いの回だった。
誰にでも当てはまる話しで「当たってる!」と大騒ぎできるのが羨ましい・・・(;´▽`A``
女性特有のあの〝共感感覚〟って驚いて呆気にとられることがある。びっくりするんだよ。
「お前大丈夫か?気は確かか?」何故人の話しを鵜呑みにする!?見てて怖くなる。
すごい些細なことでも真剣に向き合ってくれたり。いやむしろ些細であるからこそ とことん
考え抜くのか・・・相手がどう感じて自分はどう思ったのか。常に考えている。
だから赤ちゃん・子供の成長になくてはならない存在なのだと思う。
いつも真剣にそう考えている時点で既に優しいよね。優しすぎてぐだぐだになるときがあるんだけど。(^▽^;)
自分でもどうしていいのかわからなくなってる。「私悪いことしてないのに・・・」
そんなときに「あなたは常に心優しくて人に対しても柔軟に受け止めるができる大きな心の持ち主です。善意で行ったことを周りは理解を示してくれず誤解されることもしばしば」「あなたはこうです!」ときっぱり言われると「おお そうなんですよ!!」「当たってる!」ってなるのだな。w すっごく嬉しくなるのよ♪ で どんどんハマっていく。 悩んでる時や落ち込んでる時にだいたい読むから心に響くのだ。
男は特にukabという生き物は理論的じゃないと気が済まない。何でも理詰めで考え結論を求めようとする。そのうち理解が進み「結論がない世界がある」と結論に達する。その一つに〝感情〟というシロモノがある。非理論的だが存在するのだ。(゙ `-´)/★お前はMr.スポックか!
非理論的なものを肯定してみる。存在を否定することはできない。実際にあるのだから。
冷めててはダメなんだよね。きっと。
それを糧に〝前向き〟になるのが宜しいのではないかと。
受け止め方はあなた次第なんだ。
太古の昔から占いは人々を惹きつけている。とても魅力的なんだよね♪
ワクワクドキドキがそこに詰まっているから。

占いは昔からの蓄積が凄いのだよ。
ukabも占星術の本やタロットカードを持っている。
アニメの中のセーラームーンっぽい「月に変わって占うわよ!」は大丈夫なのか?Σ(・ω・;|||
実は珍しい「月占い」の本も持っている。(^▽^;)
知らないより知っていた方が断然楽しいし。♪
信じるとか信じないとか別にして〝こういう世界〟があると受け止めよう。
正月になれば〝おみくじ〟で一喜一憂したり__占いはとても短かな存在なのだ。
現実直視ばかりじゃ疲れるのよ。
気分を変えるのも大事だと思う。
あまりのめり込むのもどうかと思うけど 一つの考慮する材料としてみればいいのではないかな。
ukabは聞いてもほとんど忘れてしまうんだけどね。σ(^_^;)
占いについてはそんな感じ。
みんなでやると盛り上がるよね♪
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「ノラガミ ARAGOTO」 第8話 禍津神
今回の展開はよくわからなかった。
「人から忘れられてしまうと神様は消えてしまう」
どこかで聞いたフレーズだな・・・と思ったら
「夏目友人帳」だった。妖怪も神様も覚えていてもらうのが大切なことなんだね。
たまに思い出すのが一反木綿の話し。
〝見える人〟にはたまぁ~に 会社の建物の角部分や会社の看板の上の方に引っかかって
ゆらゆらしてるそうだ。「シーツが引っかかっているのか?」とよぉ~く見ると
一反木綿さんだったとか。
風に吹かれているんじゃなく〝妖気の流れ〟でそうなっているらしい。
他の人には見えない。空高く飛んでいるときもあるそうだ。
見える人同士の「あるある」で盛り上がってた。
一般の人の感覚ってとても狭い範囲しか認識できないのかな?
世の中 不思議なことが色々あっていいのかもしれない。
では
女子が夢中になるあれ
占いの回だった。
誰にでも当てはまる話しで「当たってる!」と大騒ぎできるのが羨ましい・・・(;´▽`A``
女性特有のあの〝共感感覚〟って驚いて呆気にとられることがある。びっくりするんだよ。
「お前大丈夫か?気は確かか?」何故人の話しを鵜呑みにする!?見てて怖くなる。
すごい些細なことでも真剣に向き合ってくれたり。いやむしろ些細であるからこそ とことん
考え抜くのか・・・相手がどう感じて自分はどう思ったのか。常に考えている。
だから赤ちゃん・子供の成長になくてはならない存在なのだと思う。
いつも真剣にそう考えている時点で既に優しいよね。優しすぎてぐだぐだになるときがあるんだけど。(^▽^;)
自分でもどうしていいのかわからなくなってる。「私悪いことしてないのに・・・」
そんなときに「あなたは常に心優しくて人に対しても柔軟に受け止めるができる大きな心の持ち主です。善意で行ったことを周りは理解を示してくれず誤解されることもしばしば」「あなたはこうです!」ときっぱり言われると「おお そうなんですよ!!」「当たってる!」ってなるのだな。w すっごく嬉しくなるのよ♪ で どんどんハマっていく。 悩んでる時や落ち込んでる時にだいたい読むから心に響くのだ。
男は特にukabという生き物は理論的じゃないと気が済まない。何でも理詰めで考え結論を求めようとする。そのうち理解が進み「結論がない世界がある」と結論に達する。その一つに〝感情〟というシロモノがある。非理論的だが存在するのだ。(゙ `-´)/★お前はMr.スポックか!
非理論的なものを肯定してみる。存在を否定することはできない。実際にあるのだから。
冷めててはダメなんだよね。きっと。
それを糧に〝前向き〟になるのが宜しいのではないかと。
受け止め方はあなた次第なんだ。
太古の昔から占いは人々を惹きつけている。とても魅力的なんだよね♪
ワクワクドキドキがそこに詰まっているから。


占いは昔からの蓄積が凄いのだよ。
ukabも占星術の本やタロットカードを持っている。
アニメの中のセーラームーンっぽい「月に変わって占うわよ!」は大丈夫なのか?Σ(・ω・;|||
実は珍しい「月占い」の本も持っている。(^▽^;)
知らないより知っていた方が断然楽しいし。♪
信じるとか信じないとか別にして〝こういう世界〟があると受け止めよう。
正月になれば〝おみくじ〟で一喜一憂したり__占いはとても短かな存在なのだ。
現実直視ばかりじゃ疲れるのよ。
気分を変えるのも大事だと思う。
あまりのめり込むのもどうかと思うけど 一つの考慮する材料としてみればいいのではないかな。
ukabは聞いてもほとんど忘れてしまうんだけどね。σ(^_^;)
占いについてはそんな感じ。
みんなでやると盛り上がるよね♪
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「ノラガミ ARAGOTO」 第8話 禍津神
今回の展開はよくわからなかった。
「人から忘れられてしまうと神様は消えてしまう」
どこかで聞いたフレーズだな・・・と思ったら
「夏目友人帳」だった。妖怪も神様も覚えていてもらうのが大切なことなんだね。
たまに思い出すのが一反木綿の話し。
〝見える人〟にはたまぁ~に 会社の建物の角部分や会社の看板の上の方に引っかかって
ゆらゆらしてるそうだ。「シーツが引っかかっているのか?」とよぉ~く見ると
一反木綿さんだったとか。
風に吹かれているんじゃなく〝妖気の流れ〟でそうなっているらしい。
他の人には見えない。空高く飛んでいるときもあるそうだ。
見える人同士の「あるある」で盛り上がってた。
一般の人の感覚ってとても狭い範囲しか認識できないのかな?
世の中 不思議なことが色々あっていいのかもしれない。
では

ゆるゆり8話・School Days半分
「ゆるゆり さん☆ハイ!」第8話 それは、誰もが手にする笑顔のカケラ。
・無声で軽いピアノに学園内〝会長のわらしべ長者物語〟
・千歳が公園ベンチで少女と語らう
・京子と櫻子のゲーセンで着ぐるみパジャマゲット作戦。
見てるだけで心が和む。(^~^)
千歳は影が薄そうで意外となくてはならない存在。全体のハブ的役割を感じる。
百合妄想で濃度をググッと引き上げるし。
少女との絡みは珍しかった。自分の一面を指摘され考えさせられた回であった。
京子と櫻子のテンションがいつも噛み合ってて面白い。w
着ぐるみパジャマはUFOキャッチャーの景品だった!てっきり買いに行くもんだと思ってた。
〝マゾコーラ〟が気になる。。。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「School Days」
リアル系男女恋愛中心のアニメは疲れるんだよね。
第1話 告白
西園寺世界 ウザいウルサい!
人の恋愛に口出しは無責任極まりないと思ってるからすごくイラつく。
要するに世界は誠が好きなんだろ。
やっぱそうだ。思った通りだ。(-_-メ
第2話 二人の距離
デート回 誠のクズっぷりが出始めた。w
誠アフォだ!!
桂めんどくさい!!www
世界イラつく!!
2007年作品
この時代は「らき☆スタ」「グレンラガン」「ひだまりスケッチ」「コードギアス」やってた。
「School Days」の作りが90年代に見える。
色調・線の太さ・CGの少なさ・髪型・服装・特にキャラの目
動画部分はきちんと動いている。背景が重たい。
内容がヘビーだ。
これが続くのか!? ( ̄□ ̄;)
第3話 すれ違う想い
桂心ちゃん おませ。
桂クラスメイトウザい。
・・・
恋愛めんどくさい。。。(-"-;A
(;´Д`)ノ
20分あたり絵が崩壊・・・
誠:何か__疲れる。
ukabも疲れた。(x_x;)
恋愛コメディならイケる。
CLANNAD系統なら心の準備もできてオケ。
しかしこりゃキツいですわ。。。続けて見るか思案中。
・・・
間を空けて
第4話
誠 盛り杉。それしかねぇのか!?猿かコイツは!?
言葉 気を使いすぎ・理想高杉・奥手杉
世界 特訓と言いつつ事実上デートなどなどなどなど。。。誠を手玉に取って好き放題。w
ukab的結論としては早々に別れるべきである。( ̄ー ̄;
誠と桂言葉は全然合っていない。誠は彼女を知ろうとしない。歩み寄らない。最低限彼女の読んでる本の内容ぐらいは理解する必要がある。「読んで良かった本を貸してくれ」は当然だろ。一致する要素が無いんだから築いていくしかない。そうじゃないと会話も弾まないし。そこにも気がつかない鈍感野郎だ。桂言葉は常に受身で意思をきちんと伝えていない。誠は__まぁ男はほとんどそうだけど女がどうしたいかなんて言われなきゃ気がつかない。彼女の努力の方向性が違っている。無理な努力は長く続かない。生活環境が違いすぎる。桂言葉はお嬢様である。理想を叶えるには一般男子には不可能である。意識が違いすぎる。
できれば同レベルの生活環境で知的で紳士的でないと彼女は安心できないと思う。正に〝白馬に乗った王子様〟を地でいく男子でないと彼氏は務まらない。
付き合う前の段階を飛ばして いきなり〝彼氏彼女〟はお互い焦り過ぎ。
Kissなどは先の先の話だ。普通はね。だが誠はやっちまった。二人も・・・若いから?
ほぼ自然にそのときは来るハズなんだけど。または男がそういう状況を整えたり。女が積極的だったり色々。。。世界は偽装でそれをやってる。したたかだよね。
妙に生々しいな。( ̄Д ̄;;
第5話
サービス回。www
男全員が巨ぬうスキーではない。おぱーいが好きなんだ。ヽ(゜▽、゜)ノ←()
サイズなんかukab的にはどーでもいい。気にすることではないのだ。問い詰められても本音だからしょうがない。第一そこに気がいかない。悪いと思ってるけど。
では女性のどこを見てるかというと「骨」を見てる。w 美術解剖学的に…悪いと思ってるけど。
クセだからしょうがない。骨格に筋肉が付き続いて脂肪が覆う。そういう見方をしてる。
歩いているとたまに背骨が後ろから見て真っ直ぐではなく微妙に曲がってる人がいる。(あぁたぶん肩凝って凄い疲れやすいけど原因わかってないんだろうなぁ)と見てしまう。素人だから言わないけど。ハイヒール引きずるように歩いて膝が前に出て超猫背で歩いてる女の子とか・・・
(格好つけてるのに格好悪いし不健康だから止めとけ。外反母趾になりやすいし膝を悪くする)と心の中でつぶやく。
おっと!
世界の作戦通りだ。
本能の男?猿誠氏ね。
第6話
西園寺世界の場合誠を自分に振り向かせれば任務完了。世界の中心は世界?。世界を中心に世界は回っている。
わかり難い名前だ。
桂言葉に悪いようなこと言うけど良い子ぶって敵を作らないよう回避作戦だ。
本当に悪いと思ってるのは確かだ。その辺の立ち回りは女としての本能。
誠はどうしようもないクズ野郎だな。
クズの取り合いしてる・・・周りが見えなくなって夢中で奪い合い。
よくあることだ。ヤフオクで__
後で冷静になると(なぜなんな商品にあそこまでのめり込んだのだろう?)と我にかえる感覚?
誠すごいモテまくってるな。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
話し違うけど
オレアイダのミックスベジタブルを買ってみた。
質はちょっと低いけど安くて若干量が多い。炒めご飯に使ったけどコーンのにほいが強い。
国外では遺伝子組み換え当たり前だからこれもかな?
マヨネーズはキューピー派なんだけど試しに味の素ピュアセレクトにしてみた。
ぜんぜん問題ない。
絞りが細くてお好み焼きにぴったり♪ これ絶対狙ってる!!w
需要がバカにならない。特に関西圏。ちょっとしたことで消費者は気にいったりする。
フードプロセッサーの取説読んでると自家製マヨネーズの作り方が載っていた。ちょっと気になる。
やってみたい気もする。3口細出しのボトルがホムセンで売ってた。あれを使って・・・
(゙ `-´)/
では
・無声で軽いピアノに学園内〝会長のわらしべ長者物語〟
・千歳が公園ベンチで少女と語らう
・京子と櫻子のゲーセンで着ぐるみパジャマゲット作戦。
見てるだけで心が和む。(^~^)
千歳は影が薄そうで意外となくてはならない存在。全体のハブ的役割を感じる。
百合妄想で濃度をググッと引き上げるし。
少女との絡みは珍しかった。自分の一面を指摘され考えさせられた回であった。
京子と櫻子のテンションがいつも噛み合ってて面白い。w
着ぐるみパジャマはUFOキャッチャーの景品だった!てっきり買いに行くもんだと思ってた。
〝マゾコーラ〟が気になる。。。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「School Days」
リアル系男女恋愛中心のアニメは疲れるんだよね。
第1話 告白
西園寺世界 ウザいウルサい!
人の恋愛に口出しは無責任極まりないと思ってるからすごくイラつく。
要するに世界は誠が好きなんだろ。
やっぱそうだ。思った通りだ。(-_-メ
第2話 二人の距離
デート回 誠のクズっぷりが出始めた。w
誠アフォだ!!
桂めんどくさい!!www
世界イラつく!!
2007年作品
この時代は「らき☆スタ」「グレンラガン」「ひだまりスケッチ」「コードギアス」やってた。
「School Days」の作りが90年代に見える。
色調・線の太さ・CGの少なさ・髪型・服装・特にキャラの目
動画部分はきちんと動いている。背景が重たい。
内容がヘビーだ。
これが続くのか!? ( ̄□ ̄;)
第3話 すれ違う想い
桂心ちゃん おませ。
桂クラスメイトウザい。
・・・
恋愛めんどくさい。。。(-"-;A
(;´Д`)ノ
20分あたり絵が崩壊・・・
誠:何か__疲れる。
ukabも疲れた。(x_x;)
恋愛コメディならイケる。
CLANNAD系統なら心の準備もできてオケ。
しかしこりゃキツいですわ。。。続けて見るか思案中。
・・・
間を空けて
第4話
誠 盛り杉。それしかねぇのか!?猿かコイツは!?
言葉 気を使いすぎ・理想高杉・奥手杉
世界 特訓と言いつつ事実上デートなどなどなどなど。。。誠を手玉に取って好き放題。w
ukab的結論としては早々に別れるべきである。( ̄ー ̄;
誠と桂言葉は全然合っていない。誠は彼女を知ろうとしない。歩み寄らない。最低限彼女の読んでる本の内容ぐらいは理解する必要がある。「読んで良かった本を貸してくれ」は当然だろ。一致する要素が無いんだから築いていくしかない。そうじゃないと会話も弾まないし。そこにも気がつかない鈍感野郎だ。桂言葉は常に受身で意思をきちんと伝えていない。誠は__まぁ男はほとんどそうだけど女がどうしたいかなんて言われなきゃ気がつかない。彼女の努力の方向性が違っている。無理な努力は長く続かない。生活環境が違いすぎる。桂言葉はお嬢様である。理想を叶えるには一般男子には不可能である。意識が違いすぎる。
できれば同レベルの生活環境で知的で紳士的でないと彼女は安心できないと思う。正に〝白馬に乗った王子様〟を地でいく男子でないと彼氏は務まらない。
付き合う前の段階を飛ばして いきなり〝彼氏彼女〟はお互い焦り過ぎ。
Kissなどは先の先の話だ。普通はね。だが誠はやっちまった。二人も・・・若いから?
ほぼ自然にそのときは来るハズなんだけど。または男がそういう状況を整えたり。女が積極的だったり色々。。。世界は偽装でそれをやってる。したたかだよね。
妙に生々しいな。( ̄Д ̄;;
第5話
サービス回。www
男全員が巨ぬうスキーではない。おぱーいが好きなんだ。ヽ(゜▽、゜)ノ←()
サイズなんかukab的にはどーでもいい。気にすることではないのだ。問い詰められても本音だからしょうがない。第一そこに気がいかない。悪いと思ってるけど。
では女性のどこを見てるかというと「骨」を見てる。w 美術解剖学的に…悪いと思ってるけど。
クセだからしょうがない。骨格に筋肉が付き続いて脂肪が覆う。そういう見方をしてる。
歩いているとたまに背骨が後ろから見て真っ直ぐではなく微妙に曲がってる人がいる。(あぁたぶん肩凝って凄い疲れやすいけど原因わかってないんだろうなぁ)と見てしまう。素人だから言わないけど。ハイヒール引きずるように歩いて膝が前に出て超猫背で歩いてる女の子とか・・・
(格好つけてるのに格好悪いし不健康だから止めとけ。外反母趾になりやすいし膝を悪くする)と心の中でつぶやく。
おっと!
世界の作戦通りだ。
本能の男?猿誠氏ね。
第6話
西園寺世界の場合誠を自分に振り向かせれば任務完了。世界の中心は世界?。世界を中心に世界は回っている。
わかり難い名前だ。
桂言葉に悪いようなこと言うけど良い子ぶって敵を作らないよう回避作戦だ。
本当に悪いと思ってるのは確かだ。その辺の立ち回りは女としての本能。
誠はどうしようもないクズ野郎だな。
クズの取り合いしてる・・・周りが見えなくなって夢中で奪い合い。
よくあることだ。ヤフオクで__
後で冷静になると(なぜなんな商品にあそこまでのめり込んだのだろう?)と我にかえる感覚?
誠すごいモテまくってるな。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
話し違うけど
オレアイダのミックスベジタブルを買ってみた。
質はちょっと低いけど安くて若干量が多い。炒めご飯に使ったけどコーンのにほいが強い。
国外では遺伝子組み換え当たり前だからこれもかな?
マヨネーズはキューピー派なんだけど試しに味の素ピュアセレクトにしてみた。
ぜんぜん問題ない。
絞りが細くてお好み焼きにぴったり♪ これ絶対狙ってる!!w
需要がバカにならない。特に関西圏。ちょっとしたことで消費者は気にいったりする。
フードプロセッサーの取説読んでると自家製マヨネーズの作り方が載っていた。ちょっと気になる。
やってみたい気もする。3口細出しのボトルがホムセンで売ってた。あれを使って・・・
(゙ `-´)/
では

終物語8話・ルシファー7話
視聴後自らの覚え書き。記憶だけで書いてるし意図的にカットしてる。不正確極まりない。w
「終物語」第8話 しのぶメイル 其ノ貳
暦が神原を抱え燃え盛る元学習塾ビルから飛び降りるところを斧乃木ちゃんに救われる。
「たまたま通りがかっただけだよ。鬼いちゃん」とは言ってるけど事件に関して色々知ってるようだ。
鎧武者の怪異についても。暦は(神原をもうこれ以上関わらせたくない)そう思って帰宅させようと提言したが「裏切る行為だよ」とシマシマハイニーを脱ぎ顔面足蹴にする。
「もう関わってしまったから神原さんは逃れられない」怪異にパンチを入れエナジードレインで気を失ってしまっていたからもう後戻りはできない。
最善の策は最初に考えた通り臥煙の元へ連れて行きかくまってもらう。それしか方法がない。
神原を背負い目的の場所に向かう。途中神原が意識を取り戻した。が降りようとしない。(-"-;A
事情を説明し目的地に向かってる最中だと告げると「先輩 道が逆だよ?」前にもそんなことがあった。
ウロウロ1時間。どうやらカタツムリの怪異に惑わされてるようだ。背中から降りてもらい携帯で臥煙伊豆湖に連絡。「自分でそのぐらい解決しろ。後輩もいるんだから聞け」神原に相談すると
「道を歩くから迷うんだよ。道じゃないところを進む!」そう言って塀の上を二人で歩いて目的地の公園に向かった。作戦成功。
たどり着くといない。待ち合わせから3時間オーバー。。。一応二人で近くにいないか探す。と
ブランコの下で忍野扇が寝ていた。!?起こすとブランコの椅子に顔をぶつける。(><;)
暦:(可愛いじゃねぇか)
体のあちこちに傷跡がある。何かと戦ってきたのか?聞くと例のトラと猿と戦っているとき斧乃木ちゃんに加勢され難を逃れたそうだ。暦たちのことは斧乃木ちゃんから少々聞かされて事情を知っていた。
鎧武者のような怪異は実は400年前から戦っているとか・・・話してると
不吉なシルエットが3人の前に現れた!!右半身が蟹か何かに見える。。。
設定がしっかりしてるとガンガン頭に入ってくる。www
覚える気がなくても残る。
「ストーリーを追える」これは視聴者・読者の欲求を非常に満足させてくれるから重要な要素なんだ。
当たり前のようだけど作者によってぜんぜん違ってくる。
〝わかってる事〟と〝知らない事〟がうまく混ざり合い読者を魅きつける。惹きつける。
「次はどうなるん?」ワクワクできるのだ。どんどん追ってしまう。
意外でも定石通りでも「おお そうきたか!」となるのだ。無意識に感じ取っているのだ。
そのバランスの良さだよね。
<物語>シリーズは非常に理屈っぽく感じるけど構成がしっかり整理されているから流れがいい。
その中で間あいだに〝言葉遊び〟をガンガン入れてくる。禅問答のような部分もある。だが軸はブレていないのだ。
だから理解しやすい。
複雑そうで単純明快だったりする。そこが魅力と言える。←言い切ってみた。w
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「コメット・ルシファー」第7話 道
忘れてる。(爆汗;)見た瞬間思い出した!!
目的地にたどり着きフェリアは意識なく水面に浮かび光始め上空に光の輪ができた。
〝深淵の祭壇〟のようだ。やがてフェアリは落ちてきてソウゴが受け止め彼女は意識を取り戻す。
ソウゴが「そこに行こう」とフェリアに言う。「うん♪」
ロボットで光の輪に近づく作戦を練る。そこにカレーを担いだマスターがやって来た。
軍も動き始める準備を。
マスターは「それ以上行くな」と止める。ソウゴは反発し殴られる。「たかが赤い石のために・・・」
ソウゴの母は赤い石の研究をしていた。生成に成功すると軍によって奪われ命も奪われたのだ。
その悲劇をもう繰り返したくない。
夜みんなが寝静まっているときソウゴは寝付けず岩場で光の輪を眺めていた。
モーラがやって来てソウゴに宇宙の真実を語る。芋虫型から女性型に変身する。
フェリアは「生命の種でありこの星そのもの」であると。
みんなを戦いの渦に巻き込まないためこっそりソウゴ・フェリア・モーラは光の輪へ向かい歩き始める。
やっと真実を語る回であった。(;´▽`A``
長かったなぁ・・・
言ってみればここまでが第1章かな。
次の回から展開が激しくなると思われる。
ソウゴの頭に付けていたものは母の形見であったのだな。
フェリア&〝深淵の祭壇〟は軍が考えてるような単純で強大なエネルギーではないと思われる。
次回に期待!
今んところはここまで。
では
「終物語」第8話 しのぶメイル 其ノ貳
暦が神原を抱え燃え盛る元学習塾ビルから飛び降りるところを斧乃木ちゃんに救われる。
「たまたま通りがかっただけだよ。鬼いちゃん」とは言ってるけど事件に関して色々知ってるようだ。
鎧武者の怪異についても。暦は(神原をもうこれ以上関わらせたくない)そう思って帰宅させようと提言したが「裏切る行為だよ」とシマシマハイニーを脱ぎ顔面足蹴にする。

「もう関わってしまったから神原さんは逃れられない」怪異にパンチを入れエナジードレインで気を失ってしまっていたからもう後戻りはできない。
最善の策は最初に考えた通り臥煙の元へ連れて行きかくまってもらう。それしか方法がない。
神原を背負い目的の場所に向かう。途中神原が意識を取り戻した。が降りようとしない。(-"-;A
事情を説明し目的地に向かってる最中だと告げると「先輩 道が逆だよ?」前にもそんなことがあった。
ウロウロ1時間。どうやらカタツムリの怪異に惑わされてるようだ。背中から降りてもらい携帯で臥煙伊豆湖に連絡。「自分でそのぐらい解決しろ。後輩もいるんだから聞け」神原に相談すると
「道を歩くから迷うんだよ。道じゃないところを進む!」そう言って塀の上を二人で歩いて目的地の公園に向かった。作戦成功。
たどり着くといない。待ち合わせから3時間オーバー。。。一応二人で近くにいないか探す。と
ブランコの下で忍野扇が寝ていた。!?起こすとブランコの椅子に顔をぶつける。(><;)
暦:(可愛いじゃねぇか)
体のあちこちに傷跡がある。何かと戦ってきたのか?聞くと例のトラと猿と戦っているとき斧乃木ちゃんに加勢され難を逃れたそうだ。暦たちのことは斧乃木ちゃんから少々聞かされて事情を知っていた。
鎧武者のような怪異は実は400年前から戦っているとか・・・話してると
不吉なシルエットが3人の前に現れた!!右半身が蟹か何かに見える。。。
設定がしっかりしてるとガンガン頭に入ってくる。www
覚える気がなくても残る。
「ストーリーを追える」これは視聴者・読者の欲求を非常に満足させてくれるから重要な要素なんだ。
当たり前のようだけど作者によってぜんぜん違ってくる。
〝わかってる事〟と〝知らない事〟がうまく混ざり合い読者を魅きつける。惹きつける。
「次はどうなるん?」ワクワクできるのだ。どんどん追ってしまう。
意外でも定石通りでも「おお そうきたか!」となるのだ。無意識に感じ取っているのだ。
そのバランスの良さだよね。
<物語>シリーズは非常に理屈っぽく感じるけど構成がしっかり整理されているから流れがいい。
その中で間あいだに〝言葉遊び〟をガンガン入れてくる。禅問答のような部分もある。だが軸はブレていないのだ。
だから理解しやすい。
複雑そうで単純明快だったりする。そこが魅力と言える。←言い切ってみた。w
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「コメット・ルシファー」第7話 道
忘れてる。(爆汗;)見た瞬間思い出した!!
目的地にたどり着きフェリアは意識なく水面に浮かび光始め上空に光の輪ができた。
〝深淵の祭壇〟のようだ。やがてフェアリは落ちてきてソウゴが受け止め彼女は意識を取り戻す。
ソウゴが「そこに行こう」とフェリアに言う。「うん♪」
ロボットで光の輪に近づく作戦を練る。そこにカレーを担いだマスターがやって来た。
軍も動き始める準備を。
マスターは「それ以上行くな」と止める。ソウゴは反発し殴られる。「たかが赤い石のために・・・」
ソウゴの母は赤い石の研究をしていた。生成に成功すると軍によって奪われ命も奪われたのだ。
その悲劇をもう繰り返したくない。
夜みんなが寝静まっているときソウゴは寝付けず岩場で光の輪を眺めていた。
モーラがやって来てソウゴに宇宙の真実を語る。芋虫型から女性型に変身する。

フェリアは「生命の種でありこの星そのもの」であると。
みんなを戦いの渦に巻き込まないためこっそりソウゴ・フェリア・モーラは光の輪へ向かい歩き始める。
やっと真実を語る回であった。(;´▽`A``
長かったなぁ・・・
言ってみればここまでが第1章かな。
次の回から展開が激しくなると思われる。
ソウゴの頭に付けていたものは母の形見であったのだな。
フェリア&〝深淵の祭壇〟は軍が考えてるような単純で強大なエネルギーではないと思われる。
次回に期待!
今んところはここまで。
では

偉人捏造と北海道弁
カマ・カス
(1478~1524年)数学・物理・科学(化学)・天文学者
大航海時代ポルトガル・サボロザで生まれる。ギリシア系の家系。
フェルナンド・マゼラン(1480~1521)とは幼い頃からの友人関係であった。彼が世界一周の探検に出る際、国王・貴族・議会・教会関係者に対し口添えを行い、資金援助の支援のため奔走したのは有名な話しである。多彩な才能を幼少期ら開花させていたカマ・カスは周囲から「神童」と囁かれていた。非常に厳格な性格であり、何事に対しても規律・秩序を重んじていた。自由奔放なマゼランとは対照的な性格で、それが逆に二人の絆を深めた要因であると考えられている。天文学者でもあったため航海術の基礎をマゼランに教えていた。当初は二人で航海の旅に出るつもりであったが国王直々に止められ止む無く留まる事になった。国として頭脳を危険に晒すことは国の損失に繋がる為、出航は許されなかった。その悔しさは恩師に宛てた書簡の中にも散見される。
カマ・カスはマゼランによく化学実験の助手をさせていた。「混ざらんぞコレ?こんなのでいいのか?」「混ざらんなぁ」と呟きながら作業をしていた。
「フェルナンド!何度言ったらわかるんだ。そんなに混ぜるなと言っただろ!!」「化学反応が促進し過ぎて危険なんだよ!!」事あるごとに大声で親友に言いつけ、周囲に一部始終聞かれていた。
いつしか人々は彼、フェルナン・デ・マガリャンイスの事を「フェルナンド・マゼラン」と呼ぶようになり、攪拌することの代名詞として「カマカス」と言うようになった。
フェルナンドはよく大声でカマを呼んでいた。「ヘイ カマ!」イングランドから来ていた学者には「Hey Come on!」に聞こえていた。こうして人を呼ぶときの合図として一般化する。
マゼランは航海途中に狭い海峡を通過する。凄まじい海流の流れに巨大な渦潮が発生していた。
それに怯むことなく海峡を渡りきった。〝無類の渦好き〟が彼の行動する力になっていたのは明らかであった。この偉業を記念しこの海峡を「マゼラン海峡」と命名する。今回の最大の航海の目的の一つとして以前から噂されていた『黄金の国』を探し出すこともあった。支援の条件でもある。
進路を北北西に舵を取り長い航海を続ける。
航海中カマ・カスに教わっていた〝天体観測〟も日課になっていた。親友の果たせなかった意志を引き継いで成果を上げる努力を怠らなかった。南半球側で大きなS字状の星団を観測。後の報告により『大マゼラン雲』と命名される。南半球では以前からその存在は知られていた。
その後太平洋赤道直下の暑さと風が吹かない〝凪〟に苦しめられ、そうかと思えば猛烈な嵐に巻き込まれ死を覚悟しながら航行を続ける。
やがて念願のジパングを発見!!西洋諸国とは全く違った文化がそこにあった。現地人が大きな木の樽の容器で一生懸命棒でかき混ぜる作業を見て話を聞き、盛んに「ボッコ・デ・カマカス」を身振り手振りで連発していた。カマ・カスの助手をしていた当時を思い出し、かなり興奮していたと思われる。職人の間でポルトガルの異人が発していた発音が残り、やがて東北・蝦夷地に職人が移動するとこちらの地方にだけ言葉が残っていった。
「棒っこでかまかす」
今ではその言葉の出処を知る者は非常に少ない。北海道弁として認識されているのみである。
また、一般的には糠床を手で混ぜ漬物を漬ける場合に、名前の名残が見受けられる。粕漬け(かすづけ)がそうである。本来はカマカス漬けであったがカスを〝粕〟の字を当て略称化された。
ウル・カス(1480~1552年)化学者 彼女はカマ・カスの実の妹である。水溶液に物質を浸すと柔らかくなる性質を体系的に発表して注目を集めた。マゼランがジパングに来て現地人が豆を水に浸して柔らかくしてるの見て「ウルカス」と呼んでいた。この言葉も東北・北海道で「潤かす」として定着した。
因みにカマ・カス並びカス家はググレ・カスとの遠い親縁関係にある。
ジパングの名称はマルコ・ポーロ。発見はコロンブスだろ!(゙ `-´)/★
σ(^_^;)
では

,.-─ ─-、─-、
, イ)ィ -─ ──- 、ミヽ
ノ /,.-‐'"´ `ヾj ii / Λ
,イ// ^ヽj(二フ'"´ ̄`ヾ、ノイ{
ノ/,/ミ三ニヲ´ ゙、ノi!
{V /ミ三二,イ , -─ Yソ
レ'/三二彡イ .:ィこラ ;:こラ j{
V;;;::. ;ヲヾ!V ー '′ i ー ' ソ
Vニミ( 入 、 r j ,′
ヾミ、`ゝ ` ー--‐'ゞニ<‐-イ
ヽ ヽ -''ニニ‐ /
| `、 ⌒ ,/
| > ---- r‐'´
ヽ_ |
ヽ _ _ 」
ググレカス [ gugurecus ]
(西暦一世紀前半~没年不明)
(1478~1524年)数学・物理・科学(化学)・天文学者
大航海時代ポルトガル・サボロザで生まれる。ギリシア系の家系。
フェルナンド・マゼラン(1480~1521)とは幼い頃からの友人関係であった。彼が世界一周の探検に出る際、国王・貴族・議会・教会関係者に対し口添えを行い、資金援助の支援のため奔走したのは有名な話しである。多彩な才能を幼少期ら開花させていたカマ・カスは周囲から「神童」と囁かれていた。非常に厳格な性格であり、何事に対しても規律・秩序を重んじていた。自由奔放なマゼランとは対照的な性格で、それが逆に二人の絆を深めた要因であると考えられている。天文学者でもあったため航海術の基礎をマゼランに教えていた。当初は二人で航海の旅に出るつもりであったが国王直々に止められ止む無く留まる事になった。国として頭脳を危険に晒すことは国の損失に繋がる為、出航は許されなかった。その悔しさは恩師に宛てた書簡の中にも散見される。
カマ・カスはマゼランによく化学実験の助手をさせていた。「混ざらんぞコレ?こんなのでいいのか?」「混ざらんなぁ」と呟きながら作業をしていた。
「フェルナンド!何度言ったらわかるんだ。そんなに混ぜるなと言っただろ!!」「化学反応が促進し過ぎて危険なんだよ!!」事あるごとに大声で親友に言いつけ、周囲に一部始終聞かれていた。
いつしか人々は彼、フェルナン・デ・マガリャンイスの事を「フェルナンド・マゼラン」と呼ぶようになり、攪拌することの代名詞として「カマカス」と言うようになった。
フェルナンドはよく大声でカマを呼んでいた。「ヘイ カマ!」イングランドから来ていた学者には「Hey Come on!」に聞こえていた。こうして人を呼ぶときの合図として一般化する。
マゼランは航海途中に狭い海峡を通過する。凄まじい海流の流れに巨大な渦潮が発生していた。
それに怯むことなく海峡を渡りきった。〝無類の渦好き〟が彼の行動する力になっていたのは明らかであった。この偉業を記念しこの海峡を「マゼラン海峡」と命名する。今回の最大の航海の目的の一つとして以前から噂されていた『黄金の国』を探し出すこともあった。支援の条件でもある。
進路を北北西に舵を取り長い航海を続ける。
航海中カマ・カスに教わっていた〝天体観測〟も日課になっていた。親友の果たせなかった意志を引き継いで成果を上げる努力を怠らなかった。南半球側で大きなS字状の星団を観測。後の報告により『大マゼラン雲』と命名される。南半球では以前からその存在は知られていた。
その後太平洋赤道直下の暑さと風が吹かない〝凪〟に苦しめられ、そうかと思えば猛烈な嵐に巻き込まれ死を覚悟しながら航行を続ける。
やがて念願のジパングを発見!!西洋諸国とは全く違った文化がそこにあった。現地人が大きな木の樽の容器で一生懸命棒でかき混ぜる作業を見て話を聞き、盛んに「ボッコ・デ・カマカス」を身振り手振りで連発していた。カマ・カスの助手をしていた当時を思い出し、かなり興奮していたと思われる。職人の間でポルトガルの異人が発していた発音が残り、やがて東北・蝦夷地に職人が移動するとこちらの地方にだけ言葉が残っていった。
「棒っこでかまかす」
今ではその言葉の出処を知る者は非常に少ない。北海道弁として認識されているのみである。
また、一般的には糠床を手で混ぜ漬物を漬ける場合に、名前の名残が見受けられる。粕漬け(かすづけ)がそうである。本来はカマカス漬けであったがカスを〝粕〟の字を当て略称化された。
ウル・カス(1480~1552年)化学者 彼女はカマ・カスの実の妹である。水溶液に物質を浸すと柔らかくなる性質を体系的に発表して注目を集めた。マゼランがジパングに来て現地人が豆を水に浸して柔らかくしてるの見て「ウルカス」と呼んでいた。この言葉も東北・北海道で「潤かす」として定着した。
因みにカマ・カス並びカス家はググレ・カスとの遠い親縁関係にある。
ジパングの名称はマルコ・ポーロ。発見はコロンブスだろ!(゙ `-´)/★
σ(^_^;)
では

,.-─ ─-、─-、
, イ)ィ -─ ──- 、ミヽ
ノ /,.-‐'"´ `ヾj ii / Λ
,イ// ^ヽj(二フ'"´ ̄`ヾ、ノイ{
ノ/,/ミ三ニヲ´ ゙、ノi!
{V /ミ三二,イ , -─ Yソ
レ'/三二彡イ .:ィこラ ;:こラ j{
V;;;::. ;ヲヾ!V ー '′ i ー ' ソ
Vニミ( 入 、 r j ,′
ヾミ、`ゝ ` ー--‐'ゞニ<‐-イ
ヽ ヽ -''ニニ‐ /
| `、 ⌒ ,/
| > ---- r‐'´
ヽ_ |
ヽ _ _ 」
ググレカス [ gugurecus ]
(西暦一世紀前半~没年不明)
萌え神回
いつも通りネタバレ御免。m(_ _;)m
ぐはっ!! (。>0<。)
か 可愛いすぎっだろ \(*`∧´)/
視聴者:大量鼻血・大量吐血者続出の大惨事に。。。((゚m゚;)
「ご注文はうさぎですか??」第7羽 甘えん坊なあの子はシャボン玉のように儚く消える
みんなでお洗濯の回。
制服が汚れたけど洗濯機が壊れてる。
ティッピーは汚れすぎて薄皮あんこたっぷり吹雪まんじゅうのように。
ココアちゃんがタライを持ってきた。
ココア:「ウヒョ~ お洗濯しよ~~っ♪」
チノ:「手洗いですかぁ!!?」
ココアちゃんが鼻歌交じりで洗濯板でゴシゴシ
チノ:「そんな力いっぱいだと…」(焦;)
シャロ:「う”~~…生地が痛たんじゃうわよ!」
ココア:「シャロちゃん!?」
シャロ:「もう見てらんない!!」「洗濯とはこうやるのよ」「力を入れればいいってもんじゃないの」
ココアちゃんに手揉み洗いの極意を伝授。
~~~
千夜:「シャロちゃんは手洗いになれてるものねぇ♪」
シャロ:「褒められても__あんまり嬉しくない…」
洗剤入れすぎて泡だらけ。
青空にシャボン玉が舞う *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ラビットハウス裏庭って初めて出てきた?とても気持ちよさそう。♪
洗濯そっちのけでシャボン玉大会に*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆・・・以下略。
お店は早仕舞いの日だったみたいだね。
★ ☆ ★ ☆
洗濯は一段落。その後場面が変わり
チノちゃんの破壊的萌え無双状態に突入!!
見ると魂をザックリ持っていかれます。


大変危険です。ご注意を。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「うたわれるもの 偽りの仮面」第8話 帝都捕物帳
前回の皇女のお話しは次に続かないのだな?
「1話分飛ばしてしまったか?」と確認してしまった。
デコポンポ ~にゃも語尾 どこかで聞いたような。。。こやつの不正を暴く回らしい。
船の中でデコポンポ主催の虫賭博?
久しぶりに虫が出てきた。すっかり忘れていた。この世界は大型の虫が脅威であった。
シロたちが裏に潜入。まるっきり「エイリアン」パクリ!w
マル秘書類押収。船沈没。。。
証拠品「黄金の女神像」が!あ~~ぁ
なんとなくオワタ。
絵がきれいなんだけど内容が今一ぱっとしない。ちょっと残念。
ED曲は合っていてとても良い雰囲気。
Cパートでシロの記憶の手がかりが掴めそうな気配が。
次回に期待。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「落第騎士の英雄譚」第8話 剣士殺し III
絢辻さんの父の道場だった場所がヤンキーの巣に。
以前ファミレスで絡んできた首謀者:倉敷蔵人に道場を奪われていた。
取り戻すため主人公:黒鉄一輝が決闘を申し込む。
どうも「学戦都市アスタリスク」とこんがらかる。(°Д°;≡°Д°;)
死闘の末 絢辻父の奥義で相手を倒す。
絢辻さんとの練習で一輝は完全コピーしていた。そして道場を取り戻す。そして絢辻父が回復。
めでたしめでたし。
ベタな展開・・・( ̄_ ̄ i) いやいいんだけど。。。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「学戦都市アスタリスク」 第8話 二人の休日②
沙々宮 紗夜 & 刀藤 綺凛 のコンビが小ちゃくてカワユす♪
落第騎士は〝武闘派〟 アスタリスクは〝未来剣術〟的な・・・どうも表現がしっくりこないな。
ズバリ!!アスタリスクのほうが垢抜けてる。w
二人息があまり合わないので休日に親睦を深めることに。紗夜はMADな父?に誕生日プレゼント。
綺凛が泳ぎが得意ではないので紗夜に練習を付き合ってもらう。サービス回・・・
白井黒子のような他校生と綺凛が衝突。不可抗力で物理的に・・・
ケンカにはならないが一方的に言われてる相棒に見かねた紗夜が相手に対し切れる。
イザコザで紗夜が決闘を申し込まれる。あっさり勝利。
「もっと自分を誇れ」と紗夜が綺凛にハッパをかけ打ち解ける。
次の日には二人息ぴったり。♪
練習を見ていた天霧綾斗&ユリスが首をかしげる。┐( ̄ヘ ̄)┌
大会も近い。うかうかしてられない!
<とある>シリーズを完全に意識してるな。w
でも悪くない。
全体的に重くはなくあっさり目で見やすい。裏を返せば__少々食い足りない。
都市の怪しい裏路地に入れば<とある>シリーズであれば必ず何かが起きる。視聴者の期待を裏切らない。
だがしかし カワユい女子二人がウロついても____何も起きない。( ゚ ▽ ゚ ;) アレ?
逆に不自然だろ!!ヽ(`Д´)ノ
チンピラを蹴散らした後にジャッジメントが到着とか無いんだね。
都市の説明がほとんどないアニメだし・・・仕方がないか。
今日のところはそんな感じ。
以上。
では
ぐはっ!! (。>0<。)
か 可愛いすぎっだろ \(*`∧´)/
視聴者:大量鼻血・大量吐血者続出の大惨事に。。。((゚m゚;)
「ご注文はうさぎですか??」第7羽 甘えん坊なあの子はシャボン玉のように儚く消える
みんなでお洗濯の回。
制服が汚れたけど洗濯機が壊れてる。
ティッピーは汚れすぎて薄皮あんこたっぷり吹雪まんじゅうのように。
ココアちゃんがタライを持ってきた。
ココア:「ウヒョ~ お洗濯しよ~~っ♪」
チノ:「手洗いですかぁ!!?」
ココアちゃんが鼻歌交じりで洗濯板でゴシゴシ
チノ:「そんな力いっぱいだと…」(焦;)
シャロ:「う”~~…生地が痛たんじゃうわよ!」
ココア:「シャロちゃん!?」
シャロ:「もう見てらんない!!」「洗濯とはこうやるのよ」「力を入れればいいってもんじゃないの」
ココアちゃんに手揉み洗いの極意を伝授。
~~~
千夜:「シャロちゃんは手洗いになれてるものねぇ♪」
シャロ:「褒められても__あんまり嬉しくない…」
洗剤入れすぎて泡だらけ。
青空にシャボン玉が舞う *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ラビットハウス裏庭って初めて出てきた?とても気持ちよさそう。♪
洗濯そっちのけでシャボン玉大会に*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆・・・以下略。
お店は早仕舞いの日だったみたいだね。
★ ☆ ★ ☆
洗濯は一段落。その後場面が変わり
チノちゃんの破壊的萌え無双状態に突入!!
見ると魂をザックリ持っていかれます。



大変危険です。ご注意を。

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「うたわれるもの 偽りの仮面」第8話 帝都捕物帳
前回の皇女のお話しは次に続かないのだな?
「1話分飛ばしてしまったか?」と確認してしまった。
デコポンポ ~にゃも語尾 どこかで聞いたような。。。こやつの不正を暴く回らしい。
船の中でデコポンポ主催の虫賭博?
久しぶりに虫が出てきた。すっかり忘れていた。この世界は大型の虫が脅威であった。
シロたちが裏に潜入。まるっきり「エイリアン」パクリ!w
マル秘書類押収。船沈没。。。
証拠品「黄金の女神像」が!あ~~ぁ
なんとなくオワタ。
絵がきれいなんだけど内容が今一ぱっとしない。ちょっと残念。
ED曲は合っていてとても良い雰囲気。
Cパートでシロの記憶の手がかりが掴めそうな気配が。
次回に期待。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「落第騎士の英雄譚」第8話 剣士殺し III
絢辻さんの父の道場だった場所がヤンキーの巣に。
以前ファミレスで絡んできた首謀者:倉敷蔵人に道場を奪われていた。
取り戻すため主人公:黒鉄一輝が決闘を申し込む。
どうも「学戦都市アスタリスク」とこんがらかる。(°Д°;≡°Д°;)
死闘の末 絢辻父の奥義で相手を倒す。
絢辻さんとの練習で一輝は完全コピーしていた。そして道場を取り戻す。そして絢辻父が回復。
めでたしめでたし。
ベタな展開・・・( ̄_ ̄ i) いやいいんだけど。。。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「学戦都市アスタリスク」 第8話 二人の休日②
沙々宮 紗夜 & 刀藤 綺凛 のコンビが小ちゃくてカワユす♪
落第騎士は〝武闘派〟 アスタリスクは〝未来剣術〟的な・・・どうも表現がしっくりこないな。
ズバリ!!アスタリスクのほうが垢抜けてる。w
二人息があまり合わないので休日に親睦を深めることに。紗夜はMADな父?に誕生日プレゼント。
綺凛が泳ぎが得意ではないので紗夜に練習を付き合ってもらう。サービス回・・・
白井黒子のような他校生と綺凛が衝突。不可抗力で物理的に・・・
ケンカにはならないが一方的に言われてる相棒に見かねた紗夜が相手に対し切れる。
イザコザで紗夜が決闘を申し込まれる。あっさり勝利。
「もっと自分を誇れ」と紗夜が綺凛にハッパをかけ打ち解ける。
次の日には二人息ぴったり。♪
練習を見ていた天霧綾斗&ユリスが首をかしげる。┐( ̄ヘ ̄)┌
大会も近い。うかうかしてられない!
<とある>シリーズを完全に意識してるな。w
でも悪くない。
全体的に重くはなくあっさり目で見やすい。裏を返せば__少々食い足りない。
都市の怪しい裏路地に入れば<とある>シリーズであれば必ず何かが起きる。視聴者の期待を裏切らない。
だがしかし カワユい女子二人がウロついても____何も起きない。( ゚ ▽ ゚ ;) アレ?
逆に不自然だろ!!ヽ(`Д´)ノ
チンピラを蹴散らした後にジャッジメントが到着とか無いんだね。
都市の説明がほとんどないアニメだし・・・仕方がないか。
今日のところはそんな感じ。
以上。
では

犬ハサ見た
「犬とハサミは使いよう」
一応wikiによる【あらすじ】
人生の大半を読書に費やす読書バカの春海和人は、ある日立ち寄った喫茶店で銃を持つ押し込み強盗と遭遇。錯乱した強盗は居合わせた女性客を撃とうとするが、和人は彼女をかばって射殺されてしまう。
走馬灯がよぎる中、和人は「死んだら本読めないじゃん!!」という読書バカの執念により、奇跡的に現世への生還を果たす。しかし、その姿はなぜかミニチュアダックスフントと化していた。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
ハイテンションだな。なんか疲れる。
絵が力入ってる。濃い! ギャグが寒い。寒いのにしつこい。
主人公が「犬」だから一人語り?&セルフツッコミが多くなる。
その主人公:春海の心を読めるヒロイン:夏野霧姫の性格が分裂症気味?でドS設定。
コロコロ気分が変わる。瞬間湯沸かし器。ついていくのが大変ですぜ。
こりゃかなりの人が途中で切ってる。切ってるちゅうか耐えられない?
〝攻め〟のアニメだ。
手を緩めない。どこまでいってもハイテンションを維持し続けてる感じ。
人間緩急つけないと脱落しやすくなる。
展開がハイテンション任せで強引だ。
妹登場で主人公の考えが読める人間が追加された。性格はヤンデレ超ブラコン。
味覚音痴で兄がカレー大好きだと思ってる。この設定最近どこかで見たな。。。
わかった!「Charlotte」だ。妹が瓶入り特製ソースで味付けして兄に不味い飯を食わせる。w
もっと家族周辺のこと掘り下げてもいいような。でもほとんどのアニメでは親はカットされる。
子にとって親は〝束縛の権現〟。自由を手に入れるには極力離れたい存在。御多分に洩れず兄は必死に勉強して親元を離れるのに成功し〝読書天国〟の地を築き上げた矢先だったからね。
取って付けたような「通り魔犯人探し」。そうでもしないと話しが成立しないか。。。。
根本的な「犬」も「ハサミ」もまったく必然性を感じない。それを言うと・・・


小説はすべてが架空の物語なんだけどね。(^▽^;)
これは全体が脈略のないものの集積で物語が作られている。逆に凄い。
考えてみたらこの物語に最初から〝必然性〟が全く無いのだ。全てに於いて。
無理やりな設定・無理やりなテンションで最後まで押し切ろうとしてる。
だから疲れる。理解できて少しスッキリした。♪
心休まるキャラが4話まで見てまだ出てこないし。(-"-;A
登場人物同士の絡みが非常に希薄。ライバル作家同士の対決はそれだけかよ!
唯一 主人公と本屋の関係は描き切ってる。そこは納得できた。♪
ゴールがない。結末がない物語。言ってしまえば2話で終了している。
できれば最初の犯人を最後まで泳がせたほうが。その間に様々な事件が起きたようにする。
名探偵コナンのように。
犬の苦悩が__寿命はどうなる? 戻れないなら現状維持が続くのか?
他の一般の犬が一切出てこない。絡みがない。ジョークでいいから〝犬の世界〟犬同士の付き合い?があってもいいような。
ほぼ同じことやギャグを毎回毎回繰り返す。それが面白いのかと言えば・・・(・_・;)
まるで少女マンガの男性版みたいな・・・話しのループ性が特徴的。どこまでいっても終わらない。女性にはぜんぜんオケな感覚でも男は絶対耐えられないのだ。
その世界が延々・永遠に続くような恐怖すら感じる。終わらない狂気が続くのだ。
映画「シザーズ・ハンズ」で見た〝永遠に踊り続ける〟あの恐怖にも通ずるところがある。
ひょっとして〝ハサミ〟を使ってるのはその辺のオマージュを込めているのかな?
考えすぎか???
ukabはあのイメージを見てトラウマになった。あの美しいシーンを見て吐き気をもよおした。
胸が締め付けられ息ができないのに意識だけはハッキリして自由が全く無い世界。
「死よりも恐ろしい」(((( ;°Д°))))
終わりがないんだぜ?永遠に同じことを繰り返すんだぜ?信じられるか!???何の拷問だよ!
『華麗で美しい生き地獄』絶対にイヤだ!!!!Y(>_<、)Y
一話一話について語るには難しい。内容があるのか無いのか・・・
~~後半の軸になる話し~~(ネタバレ)
最近人気の小説が秋山しのぶ(夏野霧姫)そっくりの小説が出回っていた。ペンネーム藤巻蛍。犬の春海が嗅ぎ回る?と実は春海の同級生大澤映見と判明。歴史小説の大家:大澤 愁山の娘である。
夏野霧姫がハサミで対決しようとするが(-"-;A 大澤映見は小説家らしく「ペンで勝負!」と正論を言い放つ!!
『執筆戦対決』初めて笑えた!!www このぐらいバカバカしいと面白い♪
文章の中に〝洗脳魔術〟を埋め込むアイディアは秀逸。
読んでなくても書くと相手に術がかかるようだけど・・・( ̄_ ̄ i)
こういう展開を待っていたのだ。♪
それとも__だんだんこのハイテンションに慣れてきたのか?w
11話にきてまたワケわからん展開。「執筆戦」と言ってまたバトル・・・と思ったら解散。orz
その後グダグダで終わる。
流れるコメント:「このアニメは何をしたいんだ?」
確かに。
12話最終回は夏野霧姫が編集担当に酒を飲まされ
暴れるか?と思ったらいつもと正反対の〝良い人〟になってしまう。で妄想爆発。
ま本音を語る回と・・・
最後までドタバタ。
制作陣はどういう思いでつくったのだろう。
よくわからない。
一気に見れなかった。こんなのはめずらしい。
どれだけハードルが高かったかおわかり頂けるだろう。
このアニメを制覇した者はこの後どんなアニメ見てもおそらく大丈夫。オケ
「好き嫌いは見た後だ」て前のブログタイトル付けたけどそういう問題ではなかった。
超越してる!ノーコメントで逃げ出したくなる。切るのが正しい道だと思う。
声優って凄い過酷な職業だよ。頭が下がる。m(_ _;)m
口直しに「ごちうさ」か「ゆるゆり」でも見たい。。。
「School Days」は・・・またあとで。毒を抜いてからだ。
では
一応wikiによる【あらすじ】
人生の大半を読書に費やす読書バカの春海和人は、ある日立ち寄った喫茶店で銃を持つ押し込み強盗と遭遇。錯乱した強盗は居合わせた女性客を撃とうとするが、和人は彼女をかばって射殺されてしまう。
走馬灯がよぎる中、和人は「死んだら本読めないじゃん!!」という読書バカの執念により、奇跡的に現世への生還を果たす。しかし、その姿はなぜかミニチュアダックスフントと化していた。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
ハイテンションだな。なんか疲れる。
絵が力入ってる。濃い! ギャグが寒い。寒いのにしつこい。
主人公が「犬」だから一人語り?&セルフツッコミが多くなる。
その主人公:春海の心を読めるヒロイン:夏野霧姫の性格が分裂症気味?でドS設定。
コロコロ気分が変わる。瞬間湯沸かし器。ついていくのが大変ですぜ。
こりゃかなりの人が途中で切ってる。切ってるちゅうか耐えられない?
〝攻め〟のアニメだ。
手を緩めない。どこまでいってもハイテンションを維持し続けてる感じ。
人間緩急つけないと脱落しやすくなる。
展開がハイテンション任せで強引だ。
妹登場で主人公の考えが読める人間が追加された。性格はヤンデレ超ブラコン。
味覚音痴で兄がカレー大好きだと思ってる。この設定最近どこかで見たな。。。
わかった!「Charlotte」だ。妹が瓶入り特製ソースで味付けして兄に不味い飯を食わせる。w
もっと家族周辺のこと掘り下げてもいいような。でもほとんどのアニメでは親はカットされる。
子にとって親は〝束縛の権現〟。自由を手に入れるには極力離れたい存在。御多分に洩れず兄は必死に勉強して親元を離れるのに成功し〝読書天国〟の地を築き上げた矢先だったからね。
取って付けたような「通り魔犯人探し」。そうでもしないと話しが成立しないか。。。。
根本的な「犬」も「ハサミ」もまったく必然性を感じない。それを言うと・・・



小説はすべてが架空の物語なんだけどね。(^▽^;)
これは全体が脈略のないものの集積で物語が作られている。逆に凄い。
考えてみたらこの物語に最初から〝必然性〟が全く無いのだ。全てに於いて。
無理やりな設定・無理やりなテンションで最後まで押し切ろうとしてる。
だから疲れる。理解できて少しスッキリした。♪
心休まるキャラが4話まで見てまだ出てこないし。(-"-;A
登場人物同士の絡みが非常に希薄。ライバル作家同士の対決はそれだけかよ!
唯一 主人公と本屋の関係は描き切ってる。そこは納得できた。♪
ゴールがない。結末がない物語。言ってしまえば2話で終了している。
できれば最初の犯人を最後まで泳がせたほうが。その間に様々な事件が起きたようにする。
名探偵コナンのように。
犬の苦悩が__寿命はどうなる? 戻れないなら現状維持が続くのか?
他の一般の犬が一切出てこない。絡みがない。ジョークでいいから〝犬の世界〟犬同士の付き合い?があってもいいような。
ほぼ同じことやギャグを毎回毎回繰り返す。それが面白いのかと言えば・・・(・_・;)
まるで少女マンガの男性版みたいな・・・話しのループ性が特徴的。どこまでいっても終わらない。女性にはぜんぜんオケな感覚でも男は絶対耐えられないのだ。
その世界が延々・永遠に続くような恐怖すら感じる。終わらない狂気が続くのだ。
映画「シザーズ・ハンズ」で見た〝永遠に踊り続ける〟あの恐怖にも通ずるところがある。
ひょっとして〝ハサミ〟を使ってるのはその辺のオマージュを込めているのかな?
考えすぎか???
ukabはあのイメージを見てトラウマになった。あの美しいシーンを見て吐き気をもよおした。
胸が締め付けられ息ができないのに意識だけはハッキリして自由が全く無い世界。
「死よりも恐ろしい」(((( ;°Д°))))
終わりがないんだぜ?永遠に同じことを繰り返すんだぜ?信じられるか!???何の拷問だよ!
『華麗で美しい生き地獄』絶対にイヤだ!!!!Y(>_<、)Y
一話一話について語るには難しい。内容があるのか無いのか・・・
~~後半の軸になる話し~~(ネタバレ)
最近人気の小説が秋山しのぶ(夏野霧姫)そっくりの小説が出回っていた。ペンネーム藤巻蛍。犬の春海が嗅ぎ回る?と実は春海の同級生大澤映見と判明。歴史小説の大家:大澤 愁山の娘である。
夏野霧姫がハサミで対決しようとするが(-"-;A 大澤映見は小説家らしく「ペンで勝負!」と正論を言い放つ!!
『執筆戦対決』初めて笑えた!!www このぐらいバカバカしいと面白い♪
文章の中に〝洗脳魔術〟を埋め込むアイディアは秀逸。
読んでなくても書くと相手に術がかかるようだけど・・・( ̄_ ̄ i)
こういう展開を待っていたのだ。♪
それとも__だんだんこのハイテンションに慣れてきたのか?w
11話にきてまたワケわからん展開。「執筆戦」と言ってまたバトル・・・と思ったら解散。orz
その後グダグダで終わる。
流れるコメント:「このアニメは何をしたいんだ?」
確かに。
12話最終回は夏野霧姫が編集担当に酒を飲まされ

暴れるか?と思ったらいつもと正反対の〝良い人〟になってしまう。で妄想爆発。
ま本音を語る回と・・・
最後までドタバタ。
制作陣はどういう思いでつくったのだろう。
よくわからない。
一気に見れなかった。こんなのはめずらしい。
どれだけハードルが高かったかおわかり頂けるだろう。
このアニメを制覇した者はこの後どんなアニメ見てもおそらく大丈夫。オケ

「好き嫌いは見た後だ」て前のブログタイトル付けたけどそういう問題ではなかった。
超越してる!ノーコメントで逃げ出したくなる。切るのが正しい道だと思う。
声優って凄い過酷な職業だよ。頭が下がる。m(_ _;)m
口直しに「ごちうさ」か「ゆるゆり」でも見たい。。。
「School Days」は・・・またあとで。毒を抜いてからだ。
では

青い!?
3年ぶりぐらいに電気式コーヒーメーカーを引っ張り出し使ってみることにした。
何故使わなくなったのか。
ポタポタ落ちるお湯に全部任せて楽するのが本来の使い方。
だがしかし!!
落ちるお湯が偏りコーヒーの粉に満遍なく行き渡らない。
「我慢ならん」(  ̄っ ̄)
ついついドリップ部付きコーヒーサーバーを手に取り徹底的にお湯を均等になるように手で回し始めるukabであった。
「意味無いじゃん」┐( ̄ヘ ̄)┌
ならば「普通のドリップでお湯を回し入れたほうがいんじゃね?」そういう結論に達した。
こうして電気式コーヒーメーカーはお蔵入りとなった。
カリタ102・ハリオV60ドリッパーに傾倒していく。
しまいにカリタ:ドリップサーバーまで手に入れ益々のめり込むのであった。
この他にサイフォン式にも手を染め5人用・3人用を揃え眺めては悦に浸るように・・・
ブログ眺めてる人はわかっていると思うが
この夏〝水出しコーヒー〟(ダッチコーヒー)のシステムを自作。
己の馬鹿さ加減に呆れる。。。(#⌒∇⌒#)ゞ イヤァ~
誰も褒めねぇよ!!(゙ `-´)/★
電気式コーヒーメーカーを取り出しておもむろに見てみると貯水槽に白い粉。カルキ成分だ。
電気ポッドと同じでカルキ・水アカが見えないパイプ内にも付着してるのは明白。
〝クエン酸洗浄〟だな。
水を入れクエン酸を加えマドラーで撹拌。北海道弁で「かまかす!」w
貯水槽のカルキは溶け出し見えなくなる。
後は電源を入れパイプ内を洗浄
サーバーに溜まったお湯を見て驚いた。
「青い!!」( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

(何もしないでコーヒー落としたらこの成分も一緒に飲んでたのか!?)
アイヤー びっくりしたあるよ。
危ない危ない・・・
Σ(・ω・;|||
クエン酸とカルキや水に含まれていた不純物が反応して青くなったのだな。
ザラザラしたものも出てきた。
(こうやって洗浄したの初めてなんだよなぁ~・・・)
この後2回ほど水を通してそれからやっとコーヒーを入れた。
やっぱり手でサーバーを持って。
ちゃんとした味のコーヒーが飲めた。(-。-;)
皆さんも
使ってる電気ポッドやコーヒーメーカーがあれば
是非〝クエン酸洗浄〟お試しを。
こんなにヒドくはないと思うけど。(^▽^;)
では

何故使わなくなったのか。
ポタポタ落ちるお湯に全部任せて楽するのが本来の使い方。
だがしかし!!
落ちるお湯が偏りコーヒーの粉に満遍なく行き渡らない。
「我慢ならん」(  ̄っ ̄)
ついついドリップ部付きコーヒーサーバーを手に取り徹底的にお湯を均等になるように手で回し始めるukabであった。
「意味無いじゃん」┐( ̄ヘ ̄)┌
ならば「普通のドリップでお湯を回し入れたほうがいんじゃね?」そういう結論に達した。
こうして電気式コーヒーメーカーはお蔵入りとなった。
カリタ102・ハリオV60ドリッパーに傾倒していく。
しまいにカリタ:ドリップサーバーまで手に入れ益々のめり込むのであった。
この他にサイフォン式にも手を染め5人用・3人用を揃え眺めては悦に浸るように・・・
ブログ眺めてる人はわかっていると思うが
この夏〝水出しコーヒー〟(ダッチコーヒー)のシステムを自作。
己の馬鹿さ加減に呆れる。。。(#⌒∇⌒#)ゞ イヤァ~
誰も褒めねぇよ!!(゙ `-´)/★
電気式コーヒーメーカーを取り出しておもむろに見てみると貯水槽に白い粉。カルキ成分だ。
電気ポッドと同じでカルキ・水アカが見えないパイプ内にも付着してるのは明白。
〝クエン酸洗浄〟だな。
水を入れクエン酸を加えマドラーで撹拌。北海道弁で「かまかす!」w
貯水槽のカルキは溶け出し見えなくなる。
後は電源を入れパイプ内を洗浄
サーバーに溜まったお湯を見て驚いた。
「青い!!」( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

(何もしないでコーヒー落としたらこの成分も一緒に飲んでたのか!?)
アイヤー びっくりしたあるよ。
危ない危ない・・・
Σ(・ω・;|||クエン酸とカルキや水に含まれていた不純物が反応して青くなったのだな。
ザラザラしたものも出てきた。
(こうやって洗浄したの初めてなんだよなぁ~・・・)
この後2回ほど水を通してそれからやっとコーヒーを入れた。
やっぱり手でサーバーを持って。
ちゃんとした味のコーヒーが飲めた。(-。-;)

皆さんも
使ってる電気ポッドやコーヒーメーカーがあれば
是非〝クエン酸洗浄〟お試しを。
こんなにヒドくはないと思うけど。(^▽^;)
では


好き嫌いは見た後だ
どうも最近アニメに〝刺激〟を求めているようだ。
自分でもよくわからないが____
たぶん良い作品ばかり見た為ではないか?そんなふうに感じている。
日本酒も長年飲んでる人が
一般的じゃないヘンな味を「これがいいんだよ」と言うのに似てるのか。。。
ukabはアニメに関して通じゃないただのど素人だけどね。違うものを見たい欲求に駆られている。
普段は本能的に安心安全なアニメを選んで見てるような気がする。
見てて楽しめるし思った通りの展開で心が落ち着くのは確かだ。
そんな作品が多いのも事実である。制作陣の力量がスヴァらしい!!大体がね。
だが美味いものばかり食べてると・・・「飽きる」んだな。w
たまには違った味も試したくなる。ジャンクなものを無性に食べたくなったり。
それでまた新たな発見があったり何気に見てきたものの凄さを再確認したり。
いろいろ好き嫌いせず〝何でも食べる〟。これが重要ではないか!____なんてね。
とにかく「見てみる!」どう感じるかはその後だ。
「クソアニメ」「神クソアニメ」を見続けるとどうなるか!?
精神崩壊とまでは逝かないにせよ〝中毒症状〟を起こす可能性は否定できない。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
「危ない!」と感じたら解毒剤を服用しよう。
そんなワケで次!
NAVERまとめ 神クソアニメランキング 第8位
「犬とハサミは使いよう」
これを逝きたいと思う。
監督:高橋幸雄
原作:更伊俊介
音楽:松田彬人
メインキャスト
・春海和人:櫻井孝宏 ・夏野霧姫:井上麻里奈 ・春海円香:阿澄佳奈 ・柊鈴菜:伊藤静 ・大澤映見:加隈亜衣 ・秋月マキシ:芹澤優 ・犬飼潔:羽多野渉 ・本田桜:内田真礼 ・本田弥生:五十嵐裕美 ・森部佐茅:斎藤千和
製作年:2013年
シリーズ:犬とハサミは使いよう
ジャンル:ミステリー アクション コメディ
アニメーション制作:GONZO
開始3分見た。
キツい!!Y(>_<、)Y
では後ほど。
自分でもよくわからないが____
たぶん良い作品ばかり見た為ではないか?そんなふうに感じている。
日本酒も長年飲んでる人が
一般的じゃないヘンな味を「これがいいんだよ」と言うのに似てるのか。。。

ukabはアニメに関して通じゃないただのど素人だけどね。違うものを見たい欲求に駆られている。
普段は本能的に安心安全なアニメを選んで見てるような気がする。
見てて楽しめるし思った通りの展開で心が落ち着くのは確かだ。
そんな作品が多いのも事実である。制作陣の力量がスヴァらしい!!大体がね。
だが美味いものばかり食べてると・・・「飽きる」んだな。w
たまには違った味も試したくなる。ジャンクなものを無性に食べたくなったり。
それでまた新たな発見があったり何気に見てきたものの凄さを再確認したり。
いろいろ好き嫌いせず〝何でも食べる〟。これが重要ではないか!____なんてね。
とにかく「見てみる!」どう感じるかはその後だ。
「クソアニメ」「神クソアニメ」を見続けるとどうなるか!?
精神崩壊とまでは逝かないにせよ〝中毒症状〟を起こす可能性は否定できない。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
「危ない!」と感じたら解毒剤を服用しよう。
そんなワケで次!
NAVERまとめ 神クソアニメランキング 第8位
「犬とハサミは使いよう」
これを逝きたいと思う。
監督:高橋幸雄
原作:更伊俊介
音楽:松田彬人
メインキャスト
・春海和人:櫻井孝宏 ・夏野霧姫:井上麻里奈 ・春海円香:阿澄佳奈 ・柊鈴菜:伊藤静 ・大澤映見:加隈亜衣 ・秋月マキシ:芹澤優 ・犬飼潔:羽多野渉 ・本田桜:内田真礼 ・本田弥生:五十嵐裕美 ・森部佐茅:斎藤千和
製作年:2013年
シリーズ:犬とハサミは使いよう
ジャンル:ミステリー アクション コメディ
アニメーション制作:GONZO
開始3分見た。
キツい!!Y(>_<、)Y
では後ほど。

ミリオンドール
引き続き
NAVERまとめ 神クソアニメランキング 第4位
「ミリオンドール」見た。
OPのCG動画・・・ひでぇ
第1話が8分・・・ぜんぜん動かNEEEEeeee------!!!!
第2話以降4分・・・だんだん絵が進化していく。実験してるのか?
8分と4分の動画の予算がたぶん同額だったのだろう。w
CG動画はニコ動の職人のほうが遥かに上。これでプロを名乗られても・・・絵も動きもキモい!
内容は売り出し中のアイドルではなく応援してる側が主役である。
ネット在宅ヲタ VS 現場応援ヲタ
驚きの視点で新鮮であった。
原作は藍による日本の漫画作品(ウェブコミック)。『GANMA!』(コミックスマート)にて配信。
提供は「ヤマノススメ」でお馴染み?アース・スター エンターテイメント
動画の流れるコメント読んでると 博多弁がヒドいらしい。
道民のukabが聞いていてもへんてこりんだとわかった。
実際は糸島弁を正確に発音してもらいたいとか・・・
そりゃ現地の人間じゃないとムリだべさ。w ┐( ̄ヘ ̄)┌
やっぱ現地の人間の評価は辛口になる。違ってると妙にムカつくんだよね。
九州は各土地の方言が多種多様で驚く。ほんの少し移動しただけで変わってくる。
北九州弁・博多弁・糸島弁・唐津弁・・・近接しててもかなり違う。学生時代唐津出身の同期がいて違いを教わった。が忘れた。σ(^_^;) 鹿児島弁は唐津の人間でもわからない。w
北海道はこんだけ広いのにほぼ同じ。〝浜言葉〟でガラリと違う感じ。函館は東北に近い。
このアニメのファンミーティング見ると大阪出身の子がアイドルの一人を担当してた。「イントネーションかえって難しい」って言ってた。こんがらかるみたい。
短いアニメだったけど心に残った。。。( ̄Д ̄;;
では
おわり?(;´Д`)ノ
NAVERまとめ 神クソアニメランキング 第4位
「ミリオンドール」見た。
OPのCG動画・・・ひでぇ
第1話が8分・・・ぜんぜん動かNEEEEeeee------!!!!
第2話以降4分・・・だんだん絵が進化していく。実験してるのか?
8分と4分の動画の予算がたぶん同額だったのだろう。w
CG動画はニコ動の職人のほうが遥かに上。これでプロを名乗られても・・・絵も動きもキモい!
内容は売り出し中のアイドルではなく応援してる側が主役である。
ネット在宅ヲタ VS 現場応援ヲタ
驚きの視点で新鮮であった。
原作は藍による日本の漫画作品(ウェブコミック)。『GANMA!』(コミックスマート)にて配信。
提供は「ヤマノススメ」でお馴染み?アース・スター エンターテイメント
動画の流れるコメント読んでると 博多弁がヒドいらしい。
道民のukabが聞いていてもへんてこりんだとわかった。
実際は糸島弁を正確に発音してもらいたいとか・・・
そりゃ現地の人間じゃないとムリだべさ。w ┐( ̄ヘ ̄)┌
やっぱ現地の人間の評価は辛口になる。違ってると妙にムカつくんだよね。
九州は各土地の方言が多種多様で驚く。ほんの少し移動しただけで変わってくる。
北九州弁・博多弁・糸島弁・唐津弁・・・近接しててもかなり違う。学生時代唐津出身の同期がいて違いを教わった。が忘れた。σ(^_^;) 鹿児島弁は唐津の人間でもわからない。w
北海道はこんだけ広いのにほぼ同じ。〝浜言葉〟でガラリと違う感じ。函館は東北に近い。
このアニメのファンミーティング見ると大阪出身の子がアイドルの一人を担当してた。「イントネーションかえって難しい」って言ってた。こんがらかるみたい。
短いアニメだったけど心に残った。。。( ̄Д ̄;;
では

おわり?(;´Д`)ノ
神クソアニメ歴代2位?
NAVERまとめ【輝け!】神クソアニメランキング【トップ10】2015.07.17記
伝説の神クソアニメであるところの
3位「ロスト・ユニバース」 あの作画崩壊〝ヤシガニ事件〟でお馴染み
1位「MUSASHI -GUN道-」 ・・・( ̄_ ̄ i)
その間に割って入った今年の作品
「聖剣使いの禁呪詠唱」
これを見てみようと思う。
第1話
てんこ盛り。
第2話
「にぱぁ」は〝ひぐらしの鳴く頃に〟古手梨花の専売だと思ったが・・・
第3話
「お◯ぱいを、揉まれているのよ」は名言。www
第4話
S級との対決。前世を思い出す度強くなるらしい。
第5話
夏合宿サービス回。たまにセリフのタイミングがヘン。
第6話
最大級の敵と戦う。ちゃっちい…昭和っぽい。w
第7話
ロシアの刺客…ちょろい。減らないハンバーガー
第8話
ぬこおぱーいフミフミ・ハーレム要員確保
第9話
ロシア殴り込み。手下たち弱っ!
第10話
決戦。手下あっさり寝返る。女雷帝完敗。
第11話
サウナ妹対決。最大級敵予兆。ハーレム主人不在。ドラゴン出現
第12話
学園やられまくる。真打登場。ブチギレる!覚醒&勝利。
最初は2015年春。その後
リテイクされて今年2015年夏放映されているんだね。 7話からリテイク版見た。
そこまでするアニメ?
あ いや 失礼 σ(^_^;)
よく修正する時間と予算確保できたなぁ お上からのお達し?
2期への布石か?
違う方向のギャグアニメと考えれば・・・まぁまぁ楽しめる♪
悪くもなければ良くもない。全体にぬる~く出来上がっている。
話題になるとかヒットするとか最初から無理なような。
ならば〝クソアニメ〟で名を売ったほうが。。。
OP曲微妙だなぁ ロシアっぽくしようとしたのかな?
もうね「魔法もの」でヒットを考えるなんてよっぽど変わってないと無理がある。
誰も魔法で驚かない。二次元の中ではごくフツーの能力。喋る・歩く・空を飛ぶ。当たり前。
タヒんでも生き返る。
アイディアの柱は〝前世〟をみんな記憶を持っていて能力も受け継いでいる。
主人公だけが二世代前までの強大な能力を秘めている。
強大過ぎて記憶が飛んでるけど戦う度に思い出して強敵を倒していく。
EDまで食い込みながら作ってる。毎回気合いが入ってるけど__それほど伝わらない。
クソアニメにも入らない希ガスる。強烈さがそれほどでもない。
みんな前評判小耳に挟んで感化されて〝色眼鏡〟で見ているのではないか?
ランキング6位の「魔法戦争」のほうがよっぽど強烈!!w もっとランク上位だろ?
『クソアニメ』の定義はいろいろあるけど決して貶すだけではないのだ。苦笑しながらついつい引き込まれる。何度も見てしまう。クセになる酷さ・・・(-"-;A
ツッコミを入れながら見れるアニメなんだよね。
だから無いと困るのだ。楽しみにしてる連中もいる。
制作側がそのつもりで作ってないのに____そうなってしまった・・・そんなのがいいのだよ。w
長々書いたけどukab的にはそれほどヒドくはないと感じた。
声優陣も売れっ子ばかり使ってる。
・嵐城サツキ:竹達彩奈 ・漆原静乃:悠木碧 ・四門摩耶:小倉唯
たぶん見てるこちら以上に制作側気合い入れてヒットを目論んでいたんだろうなぁ・・・
工口シーンも少々一線を越える表現。いきなりキスシーン・生おぱーいなどなど。きっとギリギリを模索したんだろう。
Aクラスの連中の紹介もほとんど無いまま各人個性を飛ばしまくる。副部長!・・・Σ(゚д゚;)
何度も繰り返し見るか?と問われたら・・・たぶんもう見ない。w
何かのときにふと思い出すぐらいだと思う。
初回放映分とリテイクの比較もする気がまったく起きない。Zzz…(*´?`*)。o○
たぶん見ても微妙杉て制作陣にしかわからない程度だろう。
流れるコメント読んでも「どこリテイクしたん?」が大勢である。ukabが見てもおそらくわからん。
何かわかったらまた書くかもしれない。
以上。
では
伝説の神クソアニメであるところの
3位「ロスト・ユニバース」 あの作画崩壊〝ヤシガニ事件〟でお馴染み
1位「MUSASHI -GUN道-」 ・・・( ̄_ ̄ i)
その間に割って入った今年の作品
「聖剣使いの禁呪詠唱」
これを見てみようと思う。
第1話
てんこ盛り。
第2話
「にぱぁ」は〝ひぐらしの鳴く頃に〟古手梨花の専売だと思ったが・・・
第3話
「お◯ぱいを、揉まれているのよ」は名言。www
第4話
S級との対決。前世を思い出す度強くなるらしい。
第5話
夏合宿サービス回。たまにセリフのタイミングがヘン。
第6話
最大級の敵と戦う。ちゃっちい…昭和っぽい。w
第7話
ロシアの刺客…ちょろい。減らないハンバーガー
第8話
ぬこおぱーいフミフミ・ハーレム要員確保
第9話
ロシア殴り込み。手下たち弱っ!
第10話
決戦。手下あっさり寝返る。女雷帝完敗。
第11話
サウナ妹対決。最大級敵予兆。ハーレム主人不在。ドラゴン出現
第12話
学園やられまくる。真打登場。ブチギレる!覚醒&勝利。
最初は2015年春。その後
リテイクされて今年2015年夏放映されているんだね。 7話からリテイク版見た。
そこまでするアニメ?
あ いや 失礼 σ(^_^;)
よく修正する時間と予算確保できたなぁ お上からのお達し?
2期への布石か?
違う方向のギャグアニメと考えれば・・・まぁまぁ楽しめる♪
悪くもなければ良くもない。全体にぬる~く出来上がっている。
話題になるとかヒットするとか最初から無理なような。
ならば〝クソアニメ〟で名を売ったほうが。。。
OP曲微妙だなぁ ロシアっぽくしようとしたのかな?
もうね「魔法もの」でヒットを考えるなんてよっぽど変わってないと無理がある。
誰も魔法で驚かない。二次元の中ではごくフツーの能力。喋る・歩く・空を飛ぶ。当たり前。
タヒんでも生き返る。
アイディアの柱は〝前世〟をみんな記憶を持っていて能力も受け継いでいる。
主人公だけが二世代前までの強大な能力を秘めている。
強大過ぎて記憶が飛んでるけど戦う度に思い出して強敵を倒していく。
EDまで食い込みながら作ってる。毎回気合いが入ってるけど__それほど伝わらない。
クソアニメにも入らない希ガスる。強烈さがそれほどでもない。
みんな前評判小耳に挟んで感化されて〝色眼鏡〟で見ているのではないか?
ランキング6位の「魔法戦争」のほうがよっぽど強烈!!w もっとランク上位だろ?
『クソアニメ』の定義はいろいろあるけど決して貶すだけではないのだ。苦笑しながらついつい引き込まれる。何度も見てしまう。クセになる酷さ・・・(-"-;A
ツッコミを入れながら見れるアニメなんだよね。
だから無いと困るのだ。楽しみにしてる連中もいる。
制作側がそのつもりで作ってないのに____そうなってしまった・・・そんなのがいいのだよ。w
長々書いたけどukab的にはそれほどヒドくはないと感じた。
声優陣も売れっ子ばかり使ってる。
・嵐城サツキ:竹達彩奈 ・漆原静乃:悠木碧 ・四門摩耶:小倉唯
たぶん見てるこちら以上に制作側気合い入れてヒットを目論んでいたんだろうなぁ・・・
工口シーンも少々一線を越える表現。いきなりキスシーン・生おぱーいなどなど。きっとギリギリを模索したんだろう。
Aクラスの連中の紹介もほとんど無いまま各人個性を飛ばしまくる。副部長!・・・Σ(゚д゚;)
何度も繰り返し見るか?と問われたら・・・たぶんもう見ない。w
何かのときにふと思い出すぐらいだと思う。
初回放映分とリテイクの比較もする気がまったく起きない。Zzz…(*´?`*)。o○
たぶん見ても微妙杉て制作陣にしかわからない程度だろう。
流れるコメント読んでも「どこリテイクしたん?」が大勢である。ukabが見てもおそらくわからん。
何かわかったらまた書くかもしれない。
以上。
では
