ukabのブログ -105ページ目

CHAOS;HEAD見た

「CHAOS;HEAD」

ゲームらしい作りの物語。拓巳の選択肢がちりばめられている。

関わる少女たちも敵なのか味方なのか曖昧。

要は拓巳の考え方次第でどうにでもなる。『自分の意志で決めろ』みたいな。



見オワタ。

主人公は一貫してヘタレであった。それでもあまり嫌な感じは受けなかった。普通なら途中で歯がゆくなって「テメェいい加減腹を決めて奮起しろよ!」ヽ(`Д´)ノってなるところだが。。。
たぶん取り巻きの女性軍がめっちゃ強いから「まだまだ余裕」的な部分があったもしれない。
でもま 妹の七海ちゃんがヘルプしてんだから「少し慌てろよ!」(;´Д`)ノのところもあった。

最初に〝将軍〟に見せられた犯行現場は〝イメージ操作されたもの〟として解釈していいのかな?
『妄想が現実化する』あるいは『こうであったら』という思いが具現化する能力が人一倍強い主人公が(いつになったら覚醒するんだろ?)がひたすら続くアニメである。w

敵側の力がどんどん増していく。真相を追っていた刑事さんも知り過ぎて悪の手に落ちていく。
もう少し活躍させてやりたかった気もするなぁ・・・ちょっとあっけなかった。探偵事務所のおばちゃんもあまり活躍せぬまま。。。(何で出てきたのだ?)刑事さんとのお茶飲み友達?話しより栗ようかんなどのお茶受けのほうが気になった。お茶横アングルで電話が手前だと思ってたら俯瞰のアングルで実は電話は奥だったり。しかも斜めってるし。


妄想と現実の区別が曖昧なアニメである。何が起きても不思議じゃない。よって少々現実離れした物事が起きても驚きはしない。それよりどう進行していくのか気になって見ていた。
あれだけブラコン妹が騒いでいた兄から貰った?ぶん取ったアクセサリー&〝手〟がいつの間にか元に戻っていたな。。。もう少し経緯が欲しかった。アニメ見てるヤツは違うところを見ている場合が多い。
あと明らかに外注による作画崩壊的な部分もちらほら見受けられた。w

この当時の流行りだったのかエヴァ綾波レイっぽいキャラだったり初期型ツンデレキャラだったり
ヤンデレだったりドジっ子萌えキャラとか__一通り揃っている。
それでもその他の脇役たちの活躍がもう少し欲しかった。24話ぐらいだったらキャラを深く掘り下げられたのかもしれない。

どうにでもつじつま合わせできるアニメだったから〝感動〟とか〝緊迫感〟はあまり受けない。

「よくできてる」という印象だけはある。


主人公の覚醒する場面をもう少しダイナミックに・・・大袈裟にやっても良かったかな?

ディ・ソードもシンプルでいいんだけどもっとビジュアル的に『宇宙一』感が欲しかった。

感じたのはこんなところ。


以上。


では パー












CHAOS;HEAD見始めた

STEINS;GATE関連で

「CHAOS;HEAD」を見てみることにした。

人気PCノベルゲームを、マッドハウス制作で映像化したサスペンスアニメ。
ある日、引きこもり生活を続ける少年・拓巳のPCに「将軍」と名乗る人物が現れる。

監督:石山タカ明
原作:5pb./Nitroplus/RED FLAGSHIP
脚本:井上敏樹
音楽:tOkyO

メインキャスト
・西條拓巳:吉野裕行 ・咲畑梨深:喜多村英梨 ・西條七海:宮崎羽衣 ・岸本あやせ:榊原ゆい ・蒼井セナ:生天目仁美 ・楠優愛:たかはし智秋 ・折原梢:辻あゆみ ・星来オルジェル:友永朱音

製作年:2008年
収録時間:300分
シリーズ:CHAOS;HEAD
ジャンル:SF ミステリー サスペンス
アニメーション制作:マッドハウス




主人公:拓巳の隠れ屋は少年が夢見る秘密基地的でいいな。
でもよく考えてみるとビルの屋上に鉄のコンテナ。どう考えても窓もない内部は蒸し風呂状態で5分といられない場所のハズだ。夏暑く冬寒い。氏ぬ。(x_x;)

第1話見たけど出だしかなり濃いな。妄想か現実か区別がつかなくなってる主人公。ヲタのせいかどうかよくわからない。しかし渋谷のあの現場に遭遇したのは確かなのか?逃げ帰ってみると__いつ剣を掴んだのか不明だけど。



ニトロプラスと5pb.(元KIDスタッフ)が送る妄想科学ADV。PC用ゲームが元みたいだから物語としてはおそらくよくできていると思われる。

安心してワクワク見られそう。♪


では パー








戻ってきた

数年ぶりに間を空けてしまった。

大変申し訳ない。m(_ _;)m

(長年やってるとそういうこともある。)と自分に言い聞かせる。

余韻に浸り杉 (゙ `-´)/★


実は

突然違う平行世界に飛ばされてしまったのだ。

ネットも何もない世界だ。あるのはukabが生きてるという事実のみ。

すべて同じように見えて__違う世界なのだ。(  ゚ ▽ ゚ ;)

あがいてもどうすることもできない。

元の世界に戻るにはどうしたらいいか・・・ない頭でぐるぐる方策を考えた。

「そうだ!ひらめき電球WiFiのある場所またはネットカフェだ!!」

普段そんなこと考えたことがない。

「ネカフェどこにあるん?」ググろうとしてる自分にハッとする。( ̄□ ̄;)

だからネットができねぇんだよ!ヽ(`Д´)ノ

電脳空間に生きる身にとって〝生きる屍〟状態だ。ドクロ

WiFiがある場所って確かモスやスタバやマクドあたりか・・・めっちゃ遠いし

そこに行けば俺妹PC持って行きゃなんとかなるな。


ブログ更新もそうなんだけど〝小説の送付先〟を出力直前だったのだ!!

テキストエディットで保存していたが紙出力や書き留めることをしていなかった。orz

正確な場所がうろ覚え・・・バカだ。(_ _。)

まさか宛名に「あそこのあの近く」とは流石に書くのはマズいだろ。
いやたぶん間違いなくそれで届く。w

(担当者の印象に響くだろうなぁ)「ナメてんのかコイツ!?」とは思われたくないし。

そう考えるとちゃんとした住所を書きたいのだ。

(本屋に行けば手がかりぐらいは掴めるかな?)

そう思い徘徊の旅が始まった。ちょぉ~漠然とした目標。あし

久しぶりにバスを利用してみた。
バスを降り歩く。一番近いモスの出入り口でWiFiマークがあるか確認。
「あった!♪だが怪しいFreeWiFiではないのか?」
PCは持っていかなかった。ミニノートだけど意外とずっしり。へろへろの体力のないukabの身にとって長時間は堪える。(確実じゃないのにただ持ち歩くのはイヤだ!)とにかく歩くからね。
次に本屋だ。

と思って歩いてるうち急激に発熱に見舞われフラフラになってしまった。普段歩かないのに寒い中身体に堪えた。「ダメだ!このままだと倒れそうだ」(x_x;)
〝暖かい場所で休めて栄養補給が必要〟と考えてる丁度横には『びっくりドンキー』。
「チーズバーグディッシュ300gとカフェドンキーナ。以上で。飲み物先で」(-_-メ
見事復活♪ なんてゲンキンな身体だ???
「ドレッシング無しで」と向こうの女性が店員に注文してた。(あ 絶対間違える。注文票以外の口頭伝達は厨房に言ったとしても必ず忘れ去られる。。。紙伝票じゃないウィークポイントだ)
案の定。( ´艸`) 店員さん平謝りm(_ _;)m 売り上げ全国一の忙しいドンキーでは無理な話しだ。
その後お詫びなのか別注文なのか〝お持ち帰り袋〟を店員さんが渡していた。

ドンキー横のダイソーに寄るが((買ったらかさばるし重たくなる。中止。次回だ。))
カゴを戻し店を出てまた歩き始める。
本屋に到着するとやはり宛先がきっちり記載されてるものなんてない。地図コーナー見たって北海道と観光案内ばかり(12月20日に市電ループ化42年ぶりかぁ いやいやそれはいい)・・・
あとは全国の観光名所と主要都市の地図や案内ばかり。
大型書店行けばゼンリンの全国の詳細な住宅地図があるんだけどここでは無理。
諦めて「よつばと!13巻」「禁書目録16巻」「BE-PAL1月号」を持ってレジへ。
とその時であった!
レジ横に『Dr.ペッパー』が!!!!!!不敵な笑いと共にヨレた白衣の鳳凰院凶真の姿が鮮やかに蘇る。
(なんてタイミングでここにあんだよ。)(`ε´) いやいんだけど・・・まさか本屋にコレが。凄い不意打ちを食らった。パンチ!ショック! これ見てシュタゲ思い出してる人間は店内におそらく1%未満。〝“ダイバージェンスメーター時計〟のニキシー管の数字がまたまた頭をよぎる。w
「これを飲まずして真のラボメンとは言えんのだ。君達にわかるかな?フハハハハッ!!」と心の中でつぶやく。俺声に出してないよな?(°Д°;≡°Д°;) __大丈夫だ。(-。-;)
歩きだから6缶パックは無理だ。とりあえず2缶掴んで本と一緒に会計を済ませる。



ウキウキ帰ってきてDr.ペッパーを飲む。
15.12.15.01

「やっぱ知的飲料といえばコレだ」グビグビ


いつの間にかこちらの世界線に戻ることができた。(-。-;)ヤレヤレ

いやぁ~めでたしめでたし。ドクペの効果絶大。グッド!


んなワケあるか! \(*`∧´)/



では パー



自宅のボイラー近くの床に灯油が漏れてめっちゃ灯油臭い!
(一体どこから???場所が特定できない。一旦きれいに拭いて暫くするとまた床に・・・)
考えられるのが給油コックとホースの接続部・内部のストレーナとホースの接続部の二箇所。
内部には漏れた形跡がない。残るは給油コックとホースの接続部のみ。
給油コックを閉めて周りをきれいにしてコックを開いた瞬間どこから漏れるか照明を当てて検証。
「せーの」で開くと突如糸のようなラインが目に映った。「ん???」床を見ると灯油が辺りにべちょべちょに!?
給油ホースの途中に亀裂発見!!ボイラー本体にゴムホースが入る穴の近くからだった。
意外な場所から灯油が噴き出していた。
何故そこに亀裂が入ってんだ?まったく理解不能。負荷のかかる場所でもないのに・・・
今わかった。ひらめき電球
考えるとボイラー本体に差し込む場所のゴムラバーが少し外れかかっていた。鉄板部とゴムホースがボイラーが稼働する微振動で何年にも渡り少しづつゴムホースを切っていたと推測される。それしか考えられない。
Homac行って灯油用ホース買ってきて交換した。耐油性の生ゴム仕様で強度を上げるために間に繊維が入っている。亀裂を塞いでから固着してる接続部をニッパーで切れ目を入れながら剥がす。引っ張ってもちょっとやそっとで抜けないようにできてる。引くとホースの中の繊維が伸びて締めるようになってる。接続時は縮んで緩むから差し込みやすい。問題はホース内の空気がストレーナ側に入るからどうなるか心配であったが2回の始動で無事燃焼し始めた。細くて力がいる作業だったから素手で行い灯油が若干・・・最小限の付着で済んだ。ボイラー中の余った配線(コントローラーと電源コード)がぐちゃぐちゃだったから全体負荷がかからないよう取り回しの整理も行う。
当然給油ホースの取り回しも周囲に影響が出ない最善の経路と若干長さの余裕を見て取り付けた。
(簡単に書いてるけどあまりやりたくない作業であった。)
暫くすると灯油臭さも無くなるであろう。
あ”~~疲れた。

ではその2 パー



劇場版 STEINS;GATE

「まよチキ!」

12話+1話。見終わった。特に感想は変わらない。
〝眼鏡萌え〟はびみょ~なジャンル。境界の彼方にもあったけど・・・「お おう」としか。(;´▽`A``
人質ならぬ〝眼鏡じち〟はいいアイディアだった。♪

わんこーる速報!
「メガネ姿が可愛いアニメキャラが発表される」メガネ
俺妹:田村麻奈実が入ってない。やり直し。(`(エ)´)ノ_彡★


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」

ゲームから始まり、アニメ・コミック・小説とジャンルを超えて拡大してきた人気作の初の劇場版。アニメ版のスタッフが再び集結。過去へと送信できるメールを発明してしまったことで世界規模の大事件に巻き込まれてしまった大学生・岡部倫太郎率いる"未来ガジェット研究所"の面々のその後を描く。

監督:若林漢二
原作:志倉千代丸/MAGES./Nitroplus
音楽:阿保剛 村上純

メインキャスト
・岡部倫太郎:宮野真守 ・牧瀬紅莉栖:今井麻美 ・椎名まゆり:花澤香菜 ・橋田至:関智 ・桐生萌郁:後藤沙緒里 ・漆原りか:小林ゆう ・フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ ・阿万音鈴羽:田村ゆかり

製作年:2013年
時間:89分
シリーズ:STEINS;GATE
ジャンル:SF ミステリー サスペンス
アニメーション制作:WHITE FOX


見たかどうか忘れてる。見たような・・・見てないような・・・
見てる途中でも見たような・・・見てないような・・・(この既視感はなんだ?)記憶が曖昧である。
ukabも並行世界線に巻き込まれたのか???

好きなアニメの一つである。
毎度文句しか言わないのにね。何百と見てるアニメの中で「好きだ」と言えるのは限られてくる。
出てくるキャラ一人一人の個性を大事に描いてる作品が好きだ。
〝コイツの性格ならこうする〟をしっかりやっているような。

一般的なミステリーサスペンスの「犯人は誰だ!?」ではなく
中の登場人物たちの心情にスポットが当てられてるから物語として入り込みやすい。
もちろんこの【宇宙ヤバイ】的なSFの題材もukabの好物♪
結局〝事象〟というものはどんなに巨大で人の人生を左右するものであっても物語の中心にはなり得ない。
やはり物語の中心は〝人間〟なのだ。人間を描き切る。これに尽きる。
「こうであってほしい」と思う強い気持ち。「倫太郎が欠けて安定した世界になってもそれは真の世界線ではない」「全員が揃ってこそ真の私たちの世界」を見事に描き切った。

バイト戦士阿万音鈴羽と牧瀬紅莉栖が共にタイムマシーンで過去に遡り 他に影響が出ないように
『倫太郎の記憶の一部のみを変える』作戦に出る。

ラストシーンも粋であった。



久しぶりに非常に満足した。(^▽^;)


クソアニメから他にいろいろな作品を見て たまぁ~~にこういうのを見るからいいのだ。

美味しいものばかり食べていては飽きる。

ありがたみが理解できるのだ。(。-人-。)


ちょっと余韻に浸りたい。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


では パー






うたわれ9話・まよチキ!

「うたわれるもの 偽りの仮面」第9話 神眠りし國の使者


「~かな」語尾のクオンに姉二人アルルゥとカミュがやってきて過剰な世話を焼き始める。
食べるシーンが大部分である。( ̄_ ̄ i)
その後帝都の皇女のアンジュと二人は対面する。


作画の気合の入り方は尋常ではないが内容がほのぼの系である。
このギャップにみんなどう思うか・・・流れるコメント見ると意見が半々ぐらいかな。
「1期ぐらいの絵が好き」「これはこれででいい」「ぜんぜん話しが進まないのだが?」
「3部作らしいぞ」「いんじゃねぇ」
ukabとしては1期見た後だったから「はぁ?」ってなったけど途中頭を切り替えた。
今は「これはこれでいんじゃね?」と思って楽しんでる。


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


「まよチキ!」

著:あさのハジメ、イラスト:菊池政治によるライトノベルをTVアニメ化。女性恐怖症で女性の肌に触れると拒絶反応を引き起こしてしまう男子高校生・坂町近次郎。ある日ひょんなことから、近次郎はクラスメイトの涼月奏に執事として仕えている美少年・近衛スバルの秘密を知ってしまう。

監督:川口敬一郎
原作:あさのハジメ
音楽:橋本由香利

メインキャスト
・近衛スバル:井口裕香 ・坂町近次郎:日野聡 ・涼月奏:喜多村英梨 ・坂町紅羽:花澤香菜 ・宇佐美マサムネ:伊瀬茉莉也 ・鳴海ナクル:阿澄佳奈 ・近衛流:藤原啓治 ・早乙女苺:茅原実里 ・鮫島コサメ:沢城みゆき ・黒瀬ヤマト:最上嗣生

製作年:2011年
シリーズ:まよチキ!
ジャンル:学園 ほのぼの ラブコメディ
アニメーション制作:feel.




「くだらない」「くさい」「微妙」というから見てみることにした。
どんな基準じゃ!(゙ `-´)/★

出だしはセオリー通り妹が起こしにくる。親が家にいない理由がヒドい。通う高校の設定のくささもなかなか。お嬢様・執事・主人公とその周辺の人々の__いろいろ痛いほのぼの。主人公は痛めつけられ役。寛大な心の持ち主?悟りの境地?


くだらないけどストーリーがちゃんとしてる!w

感動的な場面も正しいっぽいことも言う。そんなにヒドくはない。

さらさらと見れてしまう。引っかかるところがない。

それほど心に残るものはないが〝流し見〟にはもってこい。

出てくるほとんどの女子が自らの欲望を満たすために凶暴である。S4団?妹も凶暴だし。

5話までやっと来たが____夢中になって見るアニメでもないなぁ。

気持ちが他にいってしまう。

ukabの中ではたぶん「どーでもいい」になってる。

「次はどうなる?」っていう期待値が低いのだろう。

「もしうまくいかなければ主人公が殴られておしまいだろ」「咬ませ犬の女子出てきても所詮ザコ」「お嬢様と張り合うぐらい強力じゃないと盛り上がらない」「近衛スバルの親父もっと変態さんに描けよ」「工口出しても何も感じん・・・俺不感症?」

※ネタバレ
微妙な設定だ。スバルが『高校3年間誰にも女だとは知られないように執事として過ごせ!』
希薄な理由。
まゲームみたいなもんだ。それを「お家の一大事!!」的にご大層な理由をこじつけ失敗の罰ゲームとして盛る。
基本「どーでもいい」ことなんだ。w
だからやるとしたら〝ギャグを思いっきりやる〟か〝ラブコメをアブないぐらいやる〟か。なんだよ。
男装女子の需要だよね・・・果たしてどのぐらいあるのか。
もっと男子に交じって女子的にヤバイことさせたりしたりすりゃもう少し盛り上がったか。。。
なんせお嬢様付き執事だからなかなか男子たちとつるむ場面がない。
クローズドな(秘密を隠し貫き通す)世界だから話しを広げるのが難しい。

でもまぁそれなりに奮闘していい感じになってる。

人が言うほどヒドくはない。


7話まできた。


では パー









35小隊9話落第騎士9/10話アスタリスク9/10話

「35小隊」第9話 第35酔いどれ小隊/クレイジーサマータイム

ショートストーリーだった。

今までの中で一番楽しめた♪ このぐらい軽いノリのほうが合ってる。

モホーみたいな海の妖怪もゆるくて良かった。♪

この調子で最後までいってもらいたい。グッド!


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


「落第騎士の英雄譚」第9話 皇女の休日

OPのダサさがクセになる。w 歌は札幌出身の人でちょっとトシいってる。

黒鉄 一輝とステラが婚前旅行? バスの移動はヤバい。クリザイヤなら転落する。

山小屋で一泊?脱がすのに一々言うな!w

勃たせながら正論言ってもねぇ ┐( ̄ヘ ̄)┌ これほど説得力がなくなるとは・・・

女に恥をかかせんじゃねぇよ。

山小屋にいきなり妖魔が襲ってきたが生徒会のメンバーが撃退!

そして赤い薔薇だらけのEDに突入!!

凄い違和感 ( ̄Д ̄;;


第10話 深海の魔女VS雷切

妹:黒鉄 珠雫の回

会長:東堂 刀華と戦い。なかなかカコイイ

全力を出し切って____悔敗だった。あと一歩及ばず。

ルームメイトのおネエ:有栖院 凪が妹を慰める。
「お兄様が最後まで見ていたわよ。私の前ではもう強がらなくていいのよ」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

いい仕事してる。

黒鉄家では妹の敗戦の一報を受け次の企みに打って出るようだ。?


単純明快で深みも何もない・・・けどそれがいいのかもしれない。( ̄ー ̄;


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


「学戦都市アスタリスク」第9話 鳳凰星武祭

こちらもトーナメント戦が始まった。

主人公:綾斗たちの1回戦は瞬殺勝利。極力最後まで手の内を見せない作戦。

戦闘パペットで戦う組もいる。


第10話 吸血暴姫

パペット使いは女性だった。パペットランクは女性上位らしい・・・

イレーネが学戦都市に現れた。
レヴォルフ黒学院高等部二年。元序列三位にして現序列十八位。《吸血暴姫(ラミレクシア)》の二つ名を持つ。wikiより

紗夜ときりんのミニペア組も順当に勝ち進む。

イレーネ妹が再生能力者。血をもらい重力攻撃を強大なものにする。筋肉レスターが小太りのランディと組んで対戦するが歯が立たず撃沈。orz

あと2話だけどどう〆るんだ? 綾人・ユリスが優勝してENDなんだろうけど。


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


話しは違うが
「A-1 Pictures」ブラックちゃんにノミネートされてしまったし。業界代表として表に出された。
だからといって直ぐには業界の体質は変わらない。
元締めががっつり持っていくからねぇ 変えたくてもどうにもならんのよ。
文句あるなら他に回すってなるからね。どこの業界も同じだ。末端は弱いのよ。
労基もそうなんだけど根本的には制作現場の問題じゃなくて公正取引のほうだろうね。
業界全体が適正価格で取引が行われていない。納期の問題を受け入れない。=低賃金長時間労働。
手塚治虫が悪い。と・・・
夏目漱石のように欧米方式に習ってシステムを構築すりゃ良かったが 手塚治虫は自らの創作の欲望のために料金体系を滅茶苦茶にしてしまった。それが業界標準になってしまったのだ。
漫画業界も然り。
この_世界に類をみないバカバカしいシステムのおかげで創作する連中を奴隷のようにこき使い働かせて枯れたら使い捨て。儲かる仕組みが完成した。「他にいくらでもいる。お前じゃなくても」
業界がやめるワケねぇだろ。(`∀´)
しつこく持ち回りでこの業界吊るしあげたほうがいいよ。下より上のほうね。

わかってんのかねみんな?夢は夢で終わらせたほうが幸せな場合もある。w
よぉ~く考えてから業界にダイブすることだね。入ったら〝家には帰れない〟ことを覚悟しろ。
近くに手頃なロープは置くな。禁止絶対だ。

現実を言うと専門学校出はパシリぐらいにしか使われない。芸大出と一緒に入社したら一気に突き放される。動画やって原画やって担当チーフやって作画監督・演出・最後に監督。よっぽど才能ないと上に登れない。作画監督なんてほぼ無理。下手くそでも芸大・大学出の人間がポジションをさらっていく。本気で考えているのなら先ず芸術系の大学を出ろ。出てから専門学校に行って基礎を学んでもいいしダイレクトに制作会社に入ってもいい。
とにかく『勉強して上を目指せ!』夢の話しはそれからだ。


創作関係は
MARCH出の出版・メディア業界人があだ名で「先生!」と持ち上げて描かせるんだよ。( ´艸`)
聞こえる甘美な〝語音〟と編集者が発したそこに含まれる〝語隠〟は違う意味が多分に含まれる。
どう聞こえるかは創作者次第だ。
「先生 頼みますよぉ~」(;´Д`)ノ
イラッとくるから名前で呼んでもらう人も多い。「先生言うなーーー!!」\(*`∧´)/
明らかに高学歴の連中から「先生」と言われて嬉しく思う天然はいないだろう。
何十年もそこの出版社に貢献してきた実績があって明らかに敬われてる場合を除いてね。
でもね編集者は新人でも自分にない才能に対して尊敬してるのは確かなんよ。

頭のいい連中は創作なんかしない。骨身を削って寿命を縮めてまで。φ(.. )
その『創作バカ』を利用することを考えるんだよ。¥


「それでもやりたい!」って衝動を抑えきれない何かがそこにある。

本人の自由だ。

持って生まれた超えることのできない『才能』も自分にあるかよく考えろ。
努力だけではどうにも埋めることができない厚い壁があるのだ。
一番いいのは出回ってる出版物と自分の作品が遜色ないか赤の他人に見てもらうことだ。
友人関係は気を使うからダメだ。
学校なら他のクラスに行って「こんなの描いたヤツいるぜ」って知らないヤツにコピー渡す。
瞬く間に評価が下される。w
プロになりたいのならそのぐらい当たり前にできないと。
プロは要望に沿って売れるものを描くんだ。そこに自分の意志を入れれるのは20%ぐらいと覚悟したほうがいい。何十年もやって初めて自由に描かせてくれるのだ。早い人でも5年はかかる。そこまで持つかどうか・・・アイディアのストックは常に20~30はないと。
趣味でやってたほうが幸せな場合もあるしね。自由に描けるから。
プロでこっそり同人やってる人もいる。

やる気のある人は2・3回以上アタックしてみてみよう。根性も試してるから。
何を言われてもへっちゃらな図太い神経。ヘコタレない折れない心も大事だ。


では パー



ルシファー原因追求

「コメット・ルシファー」第9話・第10話

煮え切らない内容。目的がここまできて未だに謎である。

一体何をしたいのか・・・

せっかく祭壇に来たのに裏切るような展開。w 苦労がぜんぜん報われてないんだよ。

キャラクターたちがかわいそうになってくる。

フェアリを取り込んだブラックモーラみたいやつと戦うんだよね。。。意味わかんね。┐( ̄ヘ ̄)┌

先ず敵か味方の確認が必要だと思うのだ。口上を述べろ!! 盛り上がりに欠ける。

それに父親代わりのド・モンの行動も説明不足。組織も説明不足。

全体に尺が足りないのだろうな。

淡々と進行していくから感情移入もへったくれもない。

もったいないなぁ 

このアニメが大好きな人もいる。何でも素直に受け入れるいい人なんだろう。きっと___

ukabのようなチンピラに絡まれたアニメは「運が悪かった」。そう思ってくれ。(-_-メ


1時間ぐらいじっくりと考えてみた。いやそれ以上に考え続けている。

・物語の全体の作りが〝乙女チック〟である。その割に非情な部分が多々あって残忍である。
主人公側がお花畑で花が満開咲きそうなぐらいメルヘンチック。対する軍事組織側が〝いかにも〟って感じで主人公たちを問答無用で叩きに来る。残忍である。変態さんもいる。w  その説明のために店のマスターのド・モンがいる。元組織の人間だ。これにロボットものの要素を付加する。どーでもいいんだけど。


・主人公:ソウゴの性格がはっきりしていない。
読めないんだよ。本当に何を考えているのか。喜怒哀楽が乏しい。やってるんだけど__どこかカッコつけてるというか冷めてるというかなんというか・・・本心か? 
コイツに「感情移入しろ」って言っても無理あるだろ。だってわからないんだよ。正義感が強いってのはよくわかった。周りに迷惑をかけないと言って聞こえはいいが自己中なのもわかった。女に気軽に肩に触ったり手を握るのもよくわかった。心の微妙な動きが描かれてないから(こいつどう考えてそう行動してるんだ?)と思ってしまう。
何かねぇ「〝慣例的〟に行動を与えている。」そうとしか思えない。
舞台劇でオーバーアクションでやってるような・・・主人公の性格なんか関係なしで動かしてる。
「アニメだからキャラを動かさねば」みたいにしか感じない。
入り込めないんだよね。主人公から3mぐらいのところに目に見えない壁がある。それ以上近づけない。
心のつぶやきやボヤキがない。作者なりの自分の決めたルールでもあるのかな?ソウゴのことを語るのはド・モンの役割らしい。
夜空を眺めてる野郎に心を合わせて「いやぁ~俺もセンチメンタルになるんだよねぇ~」星空なんて考える視聴者がいるかっ!!???
そんなヤツまずいないだろ。キモい。
女性ならその後ろ姿見て〝ス・テ・キ〟ドキドキって思うかもしれんが。
男ならそんな姿見つけたらそぉ~と近付き蹴りを入れて崖から突き落とす。(`(エ)´)ノ_彡★
女のために危険な崖を登って薬草の花を夜な夜な取りに行く・・・それを本人に見られる。
私のために(*v.v)。〝ス・テ・キ〟ドキドキ
(`(エ)´)ノ_彡★
喉から胸元を掻き毟りのたうち回りたくなる。Y(>_<、)Y
 コアな少女漫画に無理やり少年漫画の要素をぶち込んだような。敵の描き方がなってない。どんなにこちら側から見て悪党でも不意討ちや問答無用はないのだ。彼らも彼らの正義で動いている。
『フェリアを横から掻っさらっていた泥棒クソガキを叩く!』そう思って行動してる。立てこもり犯と人質の奇妙な連帯感____そんな風に組織側は見てるのかもしれない。
 どうして野郎が胸元にリボンの付いたあの色の服着てる???実際コスプレで考えてみろよ!おカマ野郎だぜ? 本物のおカマさんに失礼だ。こいつ男なんだろ?なら男っぽい服着せろよ。
見ててすっげぇイラつくのだ。((o(-゛-;)
ガキの頃も描いてたけどやっぱド・モンの作ったカレーを叩き落として食べ物を粗末にするんだな。
ソウゴじゃなくてアニメ作ってる側の異常性かもしれない。その行為で〝悔しさ〟を表現してるのかもしれないが見てるほうは〝嫌悪感〟しか感じない。「飯を粗末にするアニメ」。
旅をする割に飯を食うシーンが少ないし風呂にも入らない。野宿してたけどテントはどうした?
寝るときはせめて布でもかけて寝かせろよ。

・目標提示がない。
何をどうしたいのかまったくわからない。どうやって付いていけばいいのやら。。。
何でもいいんだよ。漠然と「新しい世界」でもいいよ。
エウレカセブンみたいのでもいいんだよ。あれは高度過ぎるな。もっと単純でいい。

でもあと2話で終わってしまう。もう手遅れだ。



★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


「俺庶」第9話 神楽坂様が来てるのよっ

メイドと白亜の回

本物のメイドさんとメイド喫茶のメイドの違いについて詳しく解説。

白亜が公人のことばかり考えてるためラボのメイドたちが手を回す。

文字にすると味も素っ気もないな・・・「ラブラブ及び萌え萌え」の回である。

硬てぇよ!(゙ `-´)/★

天空橋愛佳のツンデレ具合・有栖川麗子の歌唱力・神領可憐のめんどくささ・九条みゆきの影の権力なども見どころだ。

要するに〝萌え萌えキュン〟ドキドキなのだ。

(-""-;)

気楽に見れていいなぁ~♪ (´∀`)


では パー









ゆるゆり9話とブーたれる w

「ゆるゆり さん☆ハイ!」第9話 それは、小さな愛と、少しの勇気の物語。

千歳の妹:千鶴の回。

人に笑顔を見せたことがない。お友達がなかなかできない現状を打破すべく奮闘する。

結果クラスメイトの
出崎 貴音 (でざき たかね)と小山 遥 (こやま はるか)二人とバレーボールの授業を通じて仲良くなれた。

いやぁ~よかったよかった♪(●´ω`●)ゞ

最初のほうで千鶴のノートの色だけ違うのがひじょぉ~~~に気になった。ねぇねぇどうして?

間を丸ごと飛ばすんじゃねぇよ!(`ε´)/


話すと誤解を招きやすい内容だからカット。かに座

アメブロでブロックされる可能性大。過去2回ほどやられた。どこが引っかかるのか謎である。いや実は薄々感じてる。ある単語を変更すると解除される。
あのリモコンじゃない妹コントローラーじゃないそれに近いあの単語とかだ!!
よけいわかんねーよ!(゙ `-´)/★
話しの成り行き上出てくるのに困るんだよね。表現の自由を完全にスポイルされる。果たしてそれが本当に正義なのか?
アメブロやめて他に引っ越そうか真剣に悩んだ。今も悩み中。

文句ばかり言っても改善は絶対見込めないからね。今後も締め付けはあっても緩和はないハズ。
よって〝書かないほうがマシ〟の結論になる。
こうやってどんどんアメブロがつまらなものになっていく。ここでやる意味が薄いんだよ。

逆を言えばどうやったら引っかかるのか〝実験場〟として有効利用できるんだよね、
手動で見て確認してるワケではないと思う。禁止キーワードをプログラムで認識して自動でブロックされてるんだと思う。ダイレクトじゃないワードやすり抜ける表現手段をこちらが身につければいい。まるでこちらが悪党みたいだけど(笑)〝正義は我にあり〟。表現の自由に対して抗うよ。

「著作者の許諾のない文章や歌詞、画像の投稿はおやめください!」
これは自動でブロックできなくて厄介だからしつこく書いてる。w
画像はめっちゃ曖昧だ。柴茶さんがいつも悩んでる。
米国でもギリシア彫刻がダメ!といって服着せたらよけい・・・逆効果もあるのだ。
狭い知識と感情だけで吠えるもんじゃない。だが世間は「気にくわねぇ」がまかり通るんだよね。

運営側は怯えてないで内容に関して『自己責任』を貫きゃいいんだよ。
「問題のある文章は第三者により通報されます。こちらでは一切責任を負いません。」
「通報された人の個人情報は警察機関等にすべて開示し捜査に全面協力致します。」
でいんじゃね?w
アメブロは駐車場のオーナーであってその上で発生したクルマの事故・人身事故に関して一切責任を負わない。
場を提供してるに過ぎない。って考え方でいいと思うのだが。ダメなの?

これほどディスられるブログサイトも珍しいよね。www
それだけ注目されてるんだからビクビクするのも__まなんとなく理解できる。
毎日あーでもないこーでもないと散々叩かれてるんだから。
同情はしないけど「ご苦労さん」とだけは言うよ。
自分で墓穴掘ってるし自業自得。
文句言いながらでもみんな集まってくれてるんだから早く改善して評価が上がるように努力してくれ。

管理面トップで前に「アメブロといえば?」って何か出てきてたな。
ディスる言葉しか出てこなかった。(-"-;A
たぶん運営側は〝芸能人♪〟〝ピグ友♪〟なんていうのを期待して出したお題なんだろ。
それとも・・・わかっていて自虐でやったのか?
ブログを書く以外他を見てないからよくわからないけど・・・最近なのかな?〝マネー〟って何?w

ここで書くのも修行のうち。(。-人-。)

精進していこう。


では パー

アニメまとめサイトと宇治園

アニメまとめサイト 面白いな。

「きんモザ」鮭の皮一周事件

円盤では修正されてる。よぉ~く見ると全面的に描き変えられてる。きんぴらが御浸しに変わってるし味噌汁も変わってる。

みんな細くよく見てるよ。まったく・・・ 制作関係者も耳に入るのかな?


「ゆるゆり さん☆ハイ!」公式サイトの相関関係図が簡単杉。

サブキャラの解説などをもっと載せて欲しい。お姉さんとか載ってないし。。。


「日常」の東雲なの役の声優:古谷静佳さん事故で頭強く打って記憶が一部曖昧らしい。

お大事に。としか言えないのが悔しい。残念である。命があっただけよかったと思うしかない。

声優さんって事故に遭遇したり早く亡くなったりする人が多い職種のような希ガス。

いろんな役やって 人の何倍も喜怒哀楽経験するから人生がすり減っていくのかな?

いつも漠然とそんなことを考えてしまう。


思うんだけど__ukabの見た女性の行動。
札幌の路面電車の待ち合い&昇降スペースが道路の真ん中にあってその横をクルマが行き来してる。狭いスペースに客たちが電車を待っていた。その中の若い女の子が何かを思い出したのか車がガンガン走ってる道路にフラフラ小走りで渡り始めた。まるで夢遊病者のような感じで。ukabも目の前で起きてる状況が夢を見てるような錯覚に陥った。「へ!?」(あれ__その動きおかしい)
クルマのフルブレーキングって初めて見た。もの凄いタイヤの音が鳴り響いた。けど当の本人自分の行動でそうなっているのを全く把握してない。キョロキョロして(え どうしたの?)って顔して向こう側に行こうとしてる。(゜д゜;)
流石のドライバーもキレてクラクション鳴らして窓開けて怒鳴り散らした。
それでもまだ自分のせいでそうなっているとは気づいていなかった。(-"-;A
後続車がいなくてホントよかったよ。
悪いが・・・子供と女性とジジババ歩いていたら最大警戒態勢に入らせてもらってる。注意予測不可能な行動をとる「歩く赤信号」って思ってる。周囲の状況を気にするより〝自分の中〟に埋没してる人が多い。
危険な目にあうとハッとして相手を睨み「気をつけなさいよね!」という態度をとる。
(いや あんたのほうだから・・・)(;´Д`)ノ

空間認識能力が男性とは違うって話しはよく聞く。だがしかし、、、それ以前の問題のような気がしてならない。女性全員がそういうワケでもないし。電話をしながら別なことしたりめっちゃ器用だったりするのだ。並列型思考回路だ。それに慣れきってしまっている。コンビニ弁当膝に乗せ食べながら運転してる女の人もいた。通勤途中の札幌市内だ。事故起こすなんて微塵も考えちゃいない。
『外に出たら周囲の状況をよく確認する』
あなた中心で物事回っていない。あなたがいるからって全てあなたに対し除けてくれるワケではない。「あなたが気をつける!確認してから行動する。」
必ず自分の中で何か別なこと考えてるんだよ。そちらを優先してしまっている。逆だ。
地下街オーロラタウンなんか歩いていて前の人が急に立ち止まったり振り向きざまにぶつかってくる。
100%女性だ。言い切るよ。100%だ!!若くて身軽そうな子だったらまだいいけど(●´ω`●)ゞ(?)
重量級のおばちゃんだったりする。跳ね飛ばされそうになる。「ぐはぁ!」事故だよ事故!
それがクルマでも起きるのだ。

事故は絶対お互い見えてる場所でも起きる。十勝平野では遥か向こう横から走ってくるクルマを認識してても十字路でガッツリ衝突する。(十勝型事故)要は〝認識〟から〝判断〟するときに自分の都合の良いように捻じ曲げてしまっている。お互い「相手が止まるだろう」と思ってしまうのだ。
不思議だよねぇ前後数キロ先までぜんぜんクルマいないのに。横から珍しく来たたった一台のクルマと衝突するんだぜ?信じられるか??? 絶対人には見えないヤツらが「ほれ事故れ♪」とちょっかい出してるとしか思えない。w 世の中変だ。絶対ヘンだ!
どこかの僧侶が言ってたけど「この世は天国と地獄の中間のちょっと地獄寄りの世界だ。少々努力しないと悪い方に簡単に転がっていく」だそうな。
「上手いこと言うなぁ」wと思って聞いていた。

どちらにしろ事故は〝意識〟の問題。無茶をしたりボォーーっとしてると発生する。予測して行動する。事前にシミュレーションしてから行動する。横断歩道待ってるときはクルマが突っ込んできても逃げれる場所に立つ。青信号でも先頭は避ける。歩道は道路近くと壁近くは避ける。上空にも気をつける。路面は当然よく見る。安全なんてどこにもない。たまたま運良く歩いているだけだ。家でくつろいでいてもダンプや小型飛行機が突っ込んでくる。
最悪を想定して行動する。「ここで急にクルマが横からくる」「ガキンチョがチャリでいきなり曲がって来る」「男子高生チャリが猛スピードで突っ込んでくる」「JK・JC・JSがGメンOP風に迫ってくる」(((゜д゜;))) 
ショッカー戦闘員が「イーーッ!」と言って拉致りに現れるかもしれない。
「あんたさ_本当はライダーになりかったんだよな?」と耳元で囁く。動揺して頭を抱えた隙に振り切って逃げるんだ!逃げるときもクルマに気をつけるんだ。

事故は必ず遭遇する。「俺様は大丈夫」と思ってても絶対事故に遭う。最小限の被害で済むよう予測し身構えておこう。


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


話しはぜんぜん違うが

お茶の『宇治園』って関東以北では超メジャー。

ukabはてっきり本社は宇治市にあると思っていた。

が!

実際は札幌の会社だった。( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

びっくらこいた。

生まれてこのかたそう信じて生きてきた。最近スーパーでお茶の表示を見て「札幌?」

(支店か販売関係でそうしてるのか?)と思ってたら〝函館工場で云々〟と書いてる・・・

昭和26年札幌で創業。

本当に名前だけなんだね。(;´▽`A``

メインのお茶の葉は静岡産を使用してる。

姉妹店として大阪宇治園(心斎橋)/神戸宇治園(板宿)/仙台宇治園(宮町)がある。

大昔は北前船で昆布やニシンの取扱量が大阪の方が多かったから・・・その逆Ver.と考えればいいか。

グーグルマップで宇治市出して検索しても一切出てこなかった。( ̄□ ̄;)

最初「何かの間違いか?」と事実を飲み込むのに数日間を要した。

『宇治市内に宇治園はない』

最近ようやく心の平静を取り戻してきた。ukabの中で衝撃的事件であった。



S&B食品が「ホンコンやきそば」って道内で売ってるから まぁ昔の人は無茶なネーミングを付けたもんだ。w
中国人の人にこのやきそば渡してみたことがある。w ネーミングで首をかしげてたけど
食べた感想は「シナモンの匂いするね」と言っていた。言われて初めて気がついた。確かに!
たぶん口に合わなかったんだと思う。w 感想はそれだけだった。
ステレオタイプな中国人コックさんの絵もかなり失礼だよなぁ (^▽^;)

エースコックこ豚さんシェフマークもイスラム教徒圏ではご法度だし・・・
日本に出張で来たイスラム教徒の人が吉野家の豚丼にハマってたり。
「郷に入れば郷に従え」だそうだ。日本にはそれしかなかったんだからしょうがない。ぶーぶー

米国で日本のカレーブームでハウス「バーモントカレー」が!!
「ネーミングは置いといてけっこううまいよ♪」ってなってる。www
バーモント市民もびっくりだ。w
ハウス食品の苦しい言い訳にも苦笑したなぁ 昔のことだ。これで定着したからしょうがない。


ネーミングからくるイメージって強烈なんだ。

それだけでうまそうに感じる。

天津にない天津丼とか・・・中国天津市出身の留学生が天津丼食ってたな。w


日本は魔改造の国だからみんな大目に見てくれ!


では パー














不可思議な行動

カオスちゃんねる

【閲覧注意】亡くなる前の不可思議な行動


名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/04/17(土) 14:32:51 ID:DHVBZo0P0

人やペットが亡くなる前に、
あれ?っと思うような、普段はしないようなちょっと不思議な行動言動を
取ることとかってたまに聞くけど、そういうのを語りましょう。



97 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2010/05/11(火) 13:54:05 ID:QMVyesL00

エッチな画像がたんまり入ったHDDを
自分で壊すようになったらやばいということだろうか。



98 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2010/05/14(金) 08:51:38 ID:3iGVK1oZ0

>>97
自分の命運を実感するわかりやすい行動だなw






ukab他の人の行動を何となく見てるんだろうけど覚えてない。漠然としか見てないんだろうな。
「そういえば」なんていう話しは女の人よく言ってるの聞くけど自分からは全然ないな。
突き動かされる衝動。自分に起きたら気をつけようか・・・何に対してどうやって???w


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「すべてがFになる THE PERFECT INSIDER」第9話 黄色の死角


ミステリー小説の醍醐味って何んだろう。


このアニメの『謎』部分ってズルさ・ご都合主義にしか感じないのはどうして?

舞台装置を全部設定可能なんだよね。w いくらでも好きなように設定できる。

密室であって密室でない。内側からすべてコントロールできるしそうしてる。

「おおっ」ってならないんだよね。「へぇ~あぁそう・・・そりゃよかった」みたいな。

自作自演劇を見てるような____そんな錯覚にとらわれる。

女子学生名前はええっと…西之園萌絵ちゃんだ。感情コロコロ変わって忙しいなぁ 次の瞬間もう涙ポロポロ。激しいぞ。

施設全体のシステムOSは中にいた博士がプログラミングしてる。それをスタッフが運営・管理。
監視システムは独立してるが時間機能は施設のOS側が握っている。。。意味ねぇ
ザルじゃん。w
これだけの孤島で人が住んでいるのであれば衛星通信(TDMA/FDMA. CDMA. FDMA等)が独立して稼働できなきゃあかん。
外部との連絡網を遮断するのに躍起になっていて違和感を感じる。

それに一緒に来たゼミの連中がかわいそうだね。ほぼみんな何もしないまま帰る。

根本的にイミフだよ。博士が引きこもったのが。。。あそれ言っちゃ σ(^_^;)
(色々理由を付けてるけどすっげぇ苦しい言い訳にしか聞こえん。ukabがヒネくれてるんだ。)
世界的天才博士だろうが若かろうが女性だろうが二重人格だろうが何だろうが犯罪者は犯罪者だ。
然るべき公的施設で精神治療や刑期を終えねば。。。
いやだからこのミステリーそのものが ヽ(;´ω`)ノ

いいから楽しめよ!!ヾ(▼ヘ▼;) てめぇ最初に何も考えずに眺めるつーたじゃねぇか!!!!

心を無にして眺めてると余計色々疑問が湧いて出てくるのだ。

最初から博士の犯行動機が曖昧だし。考えれば考えるほど無理がある。

「15」に執着してるのは何故?

誰にも知られず子育て?おいおい 夢見すぎだろ。

内容は置いといてアニメ自体はクオリティは高い。

あと二話で終わりだから押さえて見ることにする。


横溝正史なら文句言わずに見れるのに・・・スケキヨーー!!


では パー