劇場版 STEINS;GATE
「まよチキ!」
12話+1話。見終わった。特に感想は変わらない。
〝眼鏡萌え〟はびみょ~なジャンル。境界の彼方にもあったけど・・・「お おう」としか。(;´▽`A``
人質ならぬ〝眼鏡じち〟はいいアイディアだった。♪
わんこーる速報!
「メガネ姿が可愛いアニメキャラが発表される」
俺妹:田村麻奈実が入ってない。やり直し。(`(エ)´)ノ_彡★
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」
ゲームから始まり、アニメ・コミック・小説とジャンルを超えて拡大してきた人気作の初の劇場版。アニメ版のスタッフが再び集結。過去へと送信できるメールを発明してしまったことで世界規模の大事件に巻き込まれてしまった大学生・岡部倫太郎率いる"未来ガジェット研究所"の面々のその後を描く。
監督:若林漢二
原作:志倉千代丸/MAGES./Nitroplus
音楽:阿保剛 村上純
メインキャスト
・岡部倫太郎:宮野真守 ・牧瀬紅莉栖:今井麻美 ・椎名まゆり:花澤香菜 ・橋田至:関智 ・桐生萌郁:後藤沙緒里 ・漆原りか:小林ゆう ・フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ ・阿万音鈴羽:田村ゆかり
製作年:2013年
時間:89分
シリーズ:STEINS;GATE
ジャンル:SF ミステリー サスペンス
アニメーション制作:WHITE FOX
見たかどうか忘れてる。見たような・・・見てないような・・・
見てる途中でも見たような・・・見てないような・・・(この既視感はなんだ?)記憶が曖昧である。
ukabも並行世界線に巻き込まれたのか???
好きなアニメの一つである。
毎度文句しか言わないのにね。何百と見てるアニメの中で「好きだ」と言えるのは限られてくる。
出てくるキャラ一人一人の個性を大事に描いてる作品が好きだ。
〝コイツの性格ならこうする〟をしっかりやっているような。
一般的なミステリーサスペンスの「犯人は誰だ!?」ではなく
中の登場人物たちの心情にスポットが当てられてるから物語として入り込みやすい。
もちろんこの【宇宙ヤバイ】的なSFの題材もukabの好物♪
結局〝事象〟というものはどんなに巨大で人の人生を左右するものであっても物語の中心にはなり得ない。
やはり物語の中心は〝人間〟なのだ。人間を描き切る。これに尽きる。
「こうであってほしい」と思う強い気持ち。「倫太郎が欠けて安定した世界になってもそれは真の世界線ではない」「全員が揃ってこそ真の私たちの世界」を見事に描き切った。
バイト戦士阿万音鈴羽と牧瀬紅莉栖が共にタイムマシーンで過去に遡り 他に影響が出ないように
『倫太郎の記憶の一部のみを変える』作戦に出る。
ラストシーンも粋であった。
久しぶりに非常に満足した。(^▽^;)
クソアニメから他にいろいろな作品を見て たまぁ~~にこういうのを見るからいいのだ。
美味しいものばかり食べていては飽きる。
ありがたみが理解できるのだ。(。-人-。)
ちょっと余韻に浸りたい。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
では
12話+1話。見終わった。特に感想は変わらない。
〝眼鏡萌え〟はびみょ~なジャンル。境界の彼方にもあったけど・・・「お おう」としか。(;´▽`A``
人質ならぬ〝眼鏡じち〟はいいアイディアだった。♪
わんこーる速報!
「メガネ姿が可愛いアニメキャラが発表される」

俺妹:田村麻奈実が入ってない。やり直し。(`(エ)´)ノ_彡★
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」
ゲームから始まり、アニメ・コミック・小説とジャンルを超えて拡大してきた人気作の初の劇場版。アニメ版のスタッフが再び集結。過去へと送信できるメールを発明してしまったことで世界規模の大事件に巻き込まれてしまった大学生・岡部倫太郎率いる"未来ガジェット研究所"の面々のその後を描く。
監督:若林漢二
原作:志倉千代丸/MAGES./Nitroplus
音楽:阿保剛 村上純
メインキャスト
・岡部倫太郎:宮野真守 ・牧瀬紅莉栖:今井麻美 ・椎名まゆり:花澤香菜 ・橋田至:関智 ・桐生萌郁:後藤沙緒里 ・漆原りか:小林ゆう ・フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ ・阿万音鈴羽:田村ゆかり
製作年:2013年
時間:89分
シリーズ:STEINS;GATE
ジャンル:SF ミステリー サスペンス
アニメーション制作:WHITE FOX
見たかどうか忘れてる。見たような・・・見てないような・・・
見てる途中でも見たような・・・見てないような・・・(この既視感はなんだ?)記憶が曖昧である。
ukabも並行世界線に巻き込まれたのか???
好きなアニメの一つである。
毎度文句しか言わないのにね。何百と見てるアニメの中で「好きだ」と言えるのは限られてくる。
出てくるキャラ一人一人の個性を大事に描いてる作品が好きだ。
〝コイツの性格ならこうする〟をしっかりやっているような。
一般的なミステリーサスペンスの「犯人は誰だ!?」ではなく
中の登場人物たちの心情にスポットが当てられてるから物語として入り込みやすい。
もちろんこの【宇宙ヤバイ】的なSFの題材もukabの好物♪
結局〝事象〟というものはどんなに巨大で人の人生を左右するものであっても物語の中心にはなり得ない。
やはり物語の中心は〝人間〟なのだ。人間を描き切る。これに尽きる。
「こうであってほしい」と思う強い気持ち。「倫太郎が欠けて安定した世界になってもそれは真の世界線ではない」「全員が揃ってこそ真の私たちの世界」を見事に描き切った。
バイト戦士阿万音鈴羽と牧瀬紅莉栖が共にタイムマシーンで過去に遡り 他に影響が出ないように
『倫太郎の記憶の一部のみを変える』作戦に出る。
ラストシーンも粋であった。
久しぶりに非常に満足した。(^▽^;)
クソアニメから他にいろいろな作品を見て たまぁ~~にこういうのを見るからいいのだ。
美味しいものばかり食べていては飽きる。
ありがたみが理解できるのだ。(。-人-。)
ちょっと余韻に浸りたい。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
では
