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rePtiLe

This is what you should fear
You are what you should fear

色々と不穏な報道がありますが、メンバー自身の言葉を信じていきたいものですよね。

HEATHも(消されちゃったけど…)TOSHIもYOSHIKIもそれぞれコメント出し、
今回のドーム公演はやると思うんですよね。
まあ、もう飛ばせないっつうか…^^;
その後はどうなっちゃうか解らないけど、コレはやるんじゃないかな…。


さて、タイトルの話題になるのですが、私は金が無いので行けません。
じゃあ、行けない人はどうすんべ?って事で
そのための情報を自分のために纏めようと(笑)

公式によると
CS TBSチャンネルにて今回のドーム公演の放送が決まっているみたいです。
日程は

5月2日(土) ~無敵な夜~
5月24日(日)23:30~

5月3日(日) ~18回目の夜~SPECIAL
6月7日(日)23:30~

という感じみたいです。

放送予定がまだ先のためか、CS TBSチャンネルに詳細情報が載っているページ見つけられなかったです。


グッズ詳細も公式に載りましたよね。
通販してくれると嬉しいですね^^
前回は通販ありましたよね。…何時ごろだったかなぁ…。
デザインは何処となくゴシック十字架バラな感じなんですね。
シュシュ良いですね(笑)髪の毛切ろうかと思ったけど…どうしようかな。伸ばそうかな(笑)
ライブ会場で早速お団子にする人とかいそうですね。
まあ、でももう夏なんで鬱陶しいから切るかもですが。私は。
お箸…丁度マイ箸が欲しいかも…って思い始めた頃だもんで、「うぅ…!」って感じです(笑)
やっぱ、ロックバンドのライブに来たらシャツ欲しくなるよね…。
私身長低いので、Sサイズもレディースも少し大きいかも…。
着られない事は無いんですが、チビだからこそ、大きめにゆったり着るよりは
チビTくらいで着たいんですよね~。
まあ、これ全部後で買えたらのお話なんですが!


え?5月2日、3日行けないけど気になる!その日何も手に付かない?
そんな方はDMMで生で観るのは如何でしょう。
「詳細は後日発表します」って、おい!(笑)
アーカイブ配信もするっぽいですね。
その日見れなくても、ライブ終わってすぐに見れるようですね~。
ま、私のPCはDMMと相性が悪くて観られないんですがね!

そんな方は最後の手段ですね。
え、何かって…

妄想妄想

冗談です(笑)
X関係無い友人と遊んでいることでしょう…。考えるの悔しいので(笑)


最後に、昨日のYOSHIKIからのメッセージのちょっとした感想というか…。
自分がどんなに落ちてても、ファンを鼓舞するメッセージを送れるのって
凄いな、と尊敬しますが少し哀しいよね。

とりあえず、私はメンバーの幸せを祈ります。
はいたい!皆様お元気でしょうか。
ワタシは最近、箍が外れたようにCDを買い込んでいて、ちょっと、いえ、かなりヤバイです。

Cure USAも届いたんですが、面倒くさがって全部ちゃんと読んでいないです。
だって、アレ、見難くないですか!?
文字部分の背景は無地にして欲しいです。
唯でさえ母国語じゃないんだから読み難いのに…。

まあ、でも文章自体はそんなに難しくは無いと思います。たぶん。
私が今までロック・ミュージシャンのインタビューで読み難かったというか、理解し難かったのは
元Marilyn Mansonのポゴのインタビューです。
なしてロックミュージシャンのインタビューで「カバラ数秘術」とか「2進法」がどうの~とかって
単語が出てくるのでしょうか。
ファンサイトさんが日本語訳されてたけど、ぶっちゃけ、日本語訳読んでも
「…えぇ?」
って感じでした。…英語で理解…?勘弁してください。

ああ、ロックミュージシャンのオモロイインタビューだったらRammsteinも面白かった。
ドイツで実際に起こった人喰い事件に「個人の自由じゃん?」みたいな事言ってたし
(ていうか、それを基にした曲作ってる)
「共産主義は今でも正しかったと信じてる」みたいなアカいインタビュー残してたり(笑)
流石、東ドイツ出身。


閑話休題。
題名に書いてる通り、ちょこっとだけCure USAの和訳載せます。
正直、英語苦手なんで、間違ってると思います。
アメンバーさんが訳したやつの方がもっとステキです(笑)
ホント、信用しないでくださいね。(おい)

YOSHIKI from X JAPAN Interview feature CureUSA(2009-02-16)の記事に載せたAnnouncing Cure USA(JRR)
にも書かれている前説の部分を訳してみました。。。
あんま、信用できないもので良ければどうぞ。
私の英語力向上の為の代物です(笑)


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

The music of "X JAPAN" has surpassed national borders, race, and time
「X JAPAN」の音楽は国境、人種、そして時を凌駕する
(ぶっちゃけ、「人種」はこれからですよね 笑)

At a time when the term "visual-kei" didn't even exist, X appeared suddenly on the scene, upholding the catchphrase, "PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK". Along with their flashy makeup and costumes, their unique HR/HM sound surprised people throughout Japan, and later brought great reforms to Japan's music industry. Their groundbreaking existence has made them the original Jrock Band. YOSHIKI, who is already known worldwide as a musician, is in fact X JAPAN's leader and drummer.

「ヴィジュアル系」という語すら存在しなかった頃、「PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK」というキャッチフレーズを掲げ、Xは突如としてシーンに現れた。
派手なメイクとコスチュームと共に、彼等独特のHR/HMサウンドは日本中の人々を驚かせ、後に日本の音楽業界に大きな変革をもたらした。
草分け的存在である彼等はオリジナルのJRockバンドをつくるものであった。
(訳者注:後続のヴィジュアル系バンドがどんどん出てきたってこと?)
YOSHIKI―既に音楽家として世界中に名を馳せている―は実は、X JAPANのリーダーでありドラマーである。

In this memorable first issue of CureUSA we feature an interview with YOSHIKI who helped found visual-kei in Japan and currently knows every detail of the Jrock movement overseas. After about 10 years have gone by, he's carrying out new activities.What is the past, present, and future of X JAPAN, the band that from now on will spread its wings across the world?

「CURE USA」の記念的な創刊号は、日本においてヴィジュアル系の確立を助け、現在では海外へのJRockムーヴメントのあらゆる詳細を知っているYOSHIKIへのインタビューが特集である。
およそ10年の歳月が経ち、彼は新しい活動を行っている。
今や世界中に翼を広げんとするバンド―X JAPAN―の過去、現在、未来とは?


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

こんな感じで…。
突っ込みどころ満載な訳なのであんま信用しないでください!(おしつこい)

それ以降の文は如何しよう。
著作権的に大丈夫?
別の海外アーティストの雑誌インタビュー和訳とか、ファンサイトで見たことあるけど…。
「研究」になるのかなあ?
まあ、でも、ものすごい面倒くさがりやなので、結局やらないで終わるかも(笑)
英語も下手糞だし。
届いたよ~キラキラ

rePtiLe-090330_1420~01.JPG

あーマジ良かった。
安心したよ。

お写真綺麗だったよ。今から読みます~。
なんとなく時間があるので、更新してみます。

Cure USA創刊号(麗しいYOSHIKIが表紙のヤツ)が日本でも購入できるようになったそうです。
Cure USA Vol.1 (CureShop)
携帯からも注文できるっぽいですよ。

・決済方法は代金引換のみ
・4/1からの販売(今は予約受付のみ)
・数量限定

だそうです。
YOSHIKI from X JAPAN Interview feature CureUSAの記事やCure USA買いましたの記事やコメ欄で言及されている様に、YOSHIKIが表紙・巻頭23P大特集(18ページの写真と4ページのインタビューみたいです。)なんだそうですよ。

ワタクシ、コレ、既にアメリカのサイトのほうで注文したんですが、音沙汰ナッシングなのですが(笑)
日本で買っても、あっちで売ってるもんをそのまま日本のCure編集部(?)が送ってくれるだけで
内容に差は無いですよね?
だって、元々1500円+送料ってことなので…。(個人輸入大体1500円くらいだったので)
ん…?個人輸入のほうが安く済む?
けれど、何時届くのかわからないと!
ちっきしょー!早く送りやがれ!

んで、もう1つYOSHIKI関連書籍。
YOSHIKI-佳樹 書籍 小松成美(角川書店・角川グループ)

YOSHIKIの半生が明らかに!小松成美による衝撃のドキュメンタリー!

X JAPANの解散、hideの死……長い沈黙から今、復活する。ベールにつつまれていたロック界のカリスマYOSHIKIの半生が明らかに! 小松成美著作による衝撃のドキュメンタリー。

ってことで、噂の(?)自伝がでるかもです。
うん、あの、前科があるからね(笑)
でも、この人の意識、去年の今頃と今年の今取っても、大分違うだろうから、
書く人大変そうだな。

こんにちは。生きています。

ちょいちょい実生活が忙しいです。まあ、遊んでばかりなんですけど…。


沖縄では日テレ系列の放送局が無くて…各放送局が日テレ系列の番組放映するには

各自その番組単位で放映権を買ってる感じなので(たぶん)

NEWS ZEROは残念ながらここでは放送されていません。

まあ、ごにょごにょと言うか、動画サイトを活用させていただきました。


直ぐに観れなかったので、皆様の感想を色々回ってみたのですが、

中々良い特集であったようなので安心しました。

私は、悲劇的な面が妙にセンセーショナルにフィーチャーされたものだったらどうしよう…

って思っていたもので…(^^ゞ

そう、色んな所を回らせていただいたんですが、この特集は

日テレの各報道局のプロジェクトACTION 日本を動かすプロジェクト の一部だったんですね。

私、知りませんでした…(;^_^Aだって、日テレやってねーもん…。

今年のテーマは去年のアンケートから決めたっぽいですね。

テーマとして「食の安全」、「自殺を減らせ」、「悪徳サギ撲滅」、「税金ムダ遣い」、「地方再生」、「介護崩壊」、「格差・雇用」、「子どもの未来を守れ」があって、それをそれぞれの番組がひとつのテーマを追い続ける。

という感じかな?

そのプロジェクトのテーマのひとつである「自殺を減らせ」でYOSHIKIのインタビューが載った。

ということなんですね。


私は22年間生きてきて、人の死に直面した事は数回ほどです。

それは長年病と闘った祖父や曾祖母との別れでした。

親しい人が自ら死を選んだという状況はまだ私には訪れていません。

親戚の誰々が昔自殺したんだよ…と言う話を母から聞いたくらいです。

そういう話は得てして、場の空気が嫌なものに変わります。

話を聞いた後の「…ああ…そうなんだ…」という説明しがたい感情。

親戚の家に訪ねると「ここの家のお父さんの弟さんが…」という思いをこっそり抱いたりしました。

そんな偏見と一生付き合っていかなきゃいけないのだという事に今更ながらに気付きました。

私の考えが遺族の方を苦しませていたのかもしれないな…と。


YOSHIKIは遺された人の痛みを語ると言う事、自分と似たような境遇にいる人を助けたい

ということで出演したそうで。


癒えない心の痛みというのはあると思います。

心の傷とか痛みがある。ということを本人が言っているのを重要視しなくちゃいけないというか、

「そんなものはたいしたことじゃない」って原因を評価するんじゃなくて

本人が「痛い」と言っているのが重要と言うか、何と言うか。


涙も見せましたが、基本的に穏やかに喋っていましたよね。

本人も言っていたようにまだ痛みはあるはずだけど、喋れるくらいにはなったのかなあ

と思いました。

基本的にこういうのって喋りたくないと思うんですよね。

それを断片的にはですけど、喋れてこういう活動をしようとすることが出来るくらい

立ち向かえてきた。ということなんでしょうか。


見た感想の中でぽつぽつ、語りが幼く感じたというのがあって。

私もそう感じたんですよね。

繊細と言うか危ういというか。

素の部分というか、今まで語れなかった暗部というか

ちょっと怖かったね。

…人の心の闇を覗くのは、良くない…と個人的に思います。


あの特集で見たYOSHIKIは「YOSHIKI」じゃなくて「林佳樹」だったのかもしれませんね。



口さがない人たちは「偽善」とか「売名」とは言いますが。

ぶっちゃけ、私は「やらない善よりはやる偽善」だと思っています。

良かれと思ってやったことが人の心を傷つける事があることも知っています。

有名人がこういうことをやるのは、1つにたくさんの人に注目を集めてほしいからだと思うんですね。

それでより多くの人の関心を集める。それだけでもスゴイ事だと思いますがね。

よしんば「偽善」「売名」であっても、それで誰か一人でも救われるのなら、

それで良いと思います。


まあ、hanakoインタビューでも批判は覚悟しているような発言はしてたから、

本人にとっては予想の範囲内だろうね。そんな心無いレスポンスも。

私個人的には、彼の考えを理解してもらいたいのですが…。



私はどちらかと言えば、死にたがりな方で、死にたい、消えたいと思ったことは何度かあります。

そのときの頭の中は絶望で、周りのことなんて考えられないし、

むしろ必要としていないとか世界は私がいなくても回るとかしか考えられないです。


遺族はずっと、何で?と思い続けるという言葉があって、

それが、また…うん、考えさせられました。

ああ、彼の英語詩は本当に赤裸々だなと思いました。


でも、辛いときは本当に辛くてたまらない。

だから、どうか、人が自殺に至らないような環境を作っていかなければ…。


もっと、色んな事を考えて生きたい。



「音楽が無かったら生きていたのか」


薄々、何となく、思っていたのですが、彼にとって父の死が彼の音楽の原点なのかな。

原風景に、それがあるのかなあ。

だからこそ衝動と哀切が詰まった曲が出来るんではないかと。


そういえば、新曲もほんの少し流れていましたね。

Xファン的には楽しみ!(・∀・)って感想もありますが、

個人的にhideサミが終わったあとのメッセージで「新曲出来たかも」や

去年の9/15の記者会見の「激しい新曲出来ました!」コメントがあったりしたけど。

なんで?と思ってたんですね。てか、いいの?みたいな。

綺麗に終わらせたいんじゃないのか?とか思ってたんですけど、

「生きる勇気が湧いてくる曲にしたい」ってコメントで…何となく思ったんですが、

復活ライブやhideサミをこなしていく中で、彼の心境はどんどん変化したんでしょうね。


気心知れたメンバーとバンド活動するのはやっぱり楽しいとかもあるだろうな、とか思ってたんですけど、

ファンの反応にも大分影響されたんじゃないかな。

先々月あたりからYmで連載中のインタビュー見てもそう、何となく思ったっていうか。

数多くの歓声やうねりは物凄いエネルギーと生命力を持っていると思ってて、

復活後のファンのそれに彼はかなり心を揺り躍らされたのかな。と。

だから、生きたいと思わせる曲を作る切欠になったのは、ファンの力もあるのかな。とか思ってみたり。



う~んと、何だか言いたい事纏まってないですね。まあ、いいや、

すごく、コレ書くの時間掛かりました…。


あ、文中にちょろっと話題に出したYmのSUGIZO対談、香港後インタ、良かったですよね。

YOSHIKIのXへの情熱、SUGIZOとYOSHIKIのHIDEへの想いが良かったと思います。

仲間とか…それを超えて、執念めいたものが垣間見えました。


うーん。普通に公演上手くいって欲しいんだけどねぇ(笑)