里帰り1周年
今日はブックケースの貼りをやりました。
FMCではギフトBOXの身を貼りました。
明日は来客があるので午後から出社の予定です。
月曜日はブックケースの貼りでたまった細々した仕事を色々やります。
8月になりました。
東京から帰ってきて1年経ちました。
あっという間の一年でしたが、その間東京では有楽町が再開発によって様変わりしたり、新しい地下鉄が開通したり、前にいた会社が大幅なリストラをしたりと大変な変化が起こっています。
ユーシ・イレブンもイタリアから機械を導入したりネット環境を整えホームページを開設したりと目まぐるしい変化がありました。
そのなか私自身はまだまだ成長が足りないと思う日々です。
今後、会社はまだまだ変わっていくと思います。
その変化に乗り遅れることなく変化を引っ張っていけるように成長していきたいです。
仕事の幅
今日は 引き続きブックケースの貼りを行いました。
FMCでは和菓子の箱の貼りをしました。
手貼りの方では見当を合わせて箱を置く人と包身を返して貼る人、こする人などが分業されてそれぞれ決まっているのですが、それだとそのポストの人が休んだり他の仕事を担当したりしたときに残りの人に大きな負担がかかります。
その為、今日は別のポジションを他の人にもやってもらいました。
やってもらった人たちもキャリアがあるので結構スムーズにこなしていました。
今後も訓練してもらって個人の仕事の幅を広げてもらえば社内の作業の選択肢が増えていくと思うのでこういった流れを推進していってもらいたいです。
明日は手貼りはブックケースを貼ります。
注意一秒怪我一生
今日はブックケースの貼りをメインに行いました。
速い貼りペースにも慣れてきて数は結構あがりました。
EMMECIは医療用の箱の貼りをしました。
EMMECIには安全装置が付いていて、ある一定距離より近づくとセンサーが作動し緊急停止してしまします。
ユーシ・イレブンにはいろいろな機械が有るのですが古い機械の場合、より人が気をつけなければいけない機械もあります。
いつも気をつけているのですがふとしたことでひやっとすることもあります。
私も機械の扱いにある程度慣れたときに油断をして危ない思いをしたことがありました。
ケガをしてしまったら皆に迷惑をかけることになります。
特にユーシ・イレブンは社員が少ないのに加え人手を必要とする作業ばかりなので一人一人が必要不可欠な状態です。
とにかく気持ちを引き締めていきたいです。


