セミナー前打合せ
今日は、静岡県同友会事務局にて
経営情報化委員会が開催されました。
今回は、今月末に行われる
セキュリティーセミナーの打合せを
行いました。
セミナー自体はアンケートを元に
企画されたもので
手探り状態の状況ですが
想定できることに対する対応は
出来る限り話し合いましたので
あとは当たって砕けろという感じです。
経営情報化委員会が開催されました。
今回は、今月末に行われる
セキュリティーセミナーの打合せを
行いました。
セミナー自体はアンケートを元に
企画されたもので
手探り状態の状況ですが
想定できることに対する対応は
出来る限り話し合いましたので
あとは当たって砕けろという感じです。
ブログの反応
今日は、インロー箱の身の組み立てを部分ノリ付け機で、
インローの四隅止めをEMMECIで行いました。
四隅止めの機械は有るのですが一か所づつ止めるタイプなので
四か所一気に止めれるEMMECIの四隅止めセクションを応用しています。
以前、平盤Vカット機についてブログに書いた のですが
Vカット機メーカーさんからブログを見たとの連絡をいただきました。
能率が上がらないことを愚痴っぽく書いてしまって恐縮しきりですが、
メーカーさんから営業も兼ねて、
効率良いVカット加工ができる機械の資料を頂きました。
これが、具体的な行動に移るかどうかはまだ分かりませんが
今後新しく機械を導入する時などの参考になると思います。
こういったこともブログをやっていないと情報を得ることはできなかったので
情報発信は重要だと感じました。
手の速さ
今日は、Vカット箱の組み立てと
インロー箱の身の生地組み立てを部分ノリ付け機で行いました。
生地組み立て等の作業は、
組み立てるスタッフは各自で作業をします。
その点では、手貼りの時の
流れ作業で皆分業でリレーしながら作業するのとは
勝手が違います。
各自で作業といっても
材料は順番に機械から送られてくるので
順番通りに材料を取らなければいけないのですが、
そこに、手が遅い人や速くなると雑になる人がいると
その人を基準に機械の速さを調節しなければならなくなります。
これは、数が少ない場合には多少遅くても影響がないのですが
数が多い場合、時間のロスが大きくなってしまいます。
それに、手の遅い人基準なので、
その分手の速い人を遊ばしてしまうことにもなります。
手の速い人基準にしたいのですが、
不良率が上がってしまうし
速いより遅いほうが楽なので、
なかなか難しいです。
