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浜松

今、浜松にいます。
浜松は、同友会の全県フォーラムで
来たのですが、2~3年ぶりです。
正直浜松って来る機会がありません。
遊びで遠出するなら、
東京か名古屋に行ってしまいます。
なので、今回は良い機会でした。
お昼は、イオン浜松市野内の
Rabbit Moonでタコライスを食べました。
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営業のメリット

今日は、営業で東京へ行きました。

お客様が近いと行ったり来たりが楽なので営業もしやすいのですが、

東京のお客様が結構いるのでなかなか顔見せも大変なことが多いです。

東京に行ってお客様にお会いすると、

面と向かってじゃないと聞くことができない情報を聞くことができます。

こちらとしても情報を伝えやすく、

非常にスムーズに情報交換ができるのを感じます。

人と会うことの重要性を痛感しました。

同じ気持ち?

今日は、EMMECIで和菓子の箱の貼りを行いました。


お客様との共通認識を持つことは仕事をやっていくうえで重要ですが、

なかなかツーといえばカーというレベルにまでなるのは難しいです。

特に電話でのやり取りには、気を使います。

同じ認識だと思っていてもそれが違っていたという失敗は

よくあります。

それを防ぐためにFAXやメールで確認はするのですが

それでも100%防ぐことはできません。

コミュニケーションの難しさを感じます・・・

無から有

今日は、EMMECIで和菓子の箱を貼りました。

FMCでも和菓子の箱を貼りました。


同友会富士宮支部 の経営指針委員会などで経営理念や方針を考えているのですが、

会社についてどう考えているのか? など色々考えているのですが、

自分自身にはっきりした思いがカタチになっているわけではないので

文章として表に出していくのに苦労します。

こういうとき、何もないところから物語を生みだす小説家やマンガ家などの

クリエイターってすごいと思います。

ちょっと前にNHKの番組 で、マンガ家の話が出ていたのですが

無から有を生み出す大変さがヒシヒシと伝わってきました。



戦国時代から江戸時代の話

今日は、EMMECIにて和菓子の箱の
貼りを行いました。

夕方から、同友会富士宮支部
富士宮市役所が協力してやっている
中小企業大学へ行きました。
今回は、静大 名誉教授で放送大学 静岡学習センター長の
本多隆成先生を講師に
「江戸とは? 」
をテーマに授業を受けました。
今回は、中世から近世にかけての
争い事の解決方法の推移に注目して
話が進みました。
中世の自力救済(自分でなんとかする)から
戦国時代の喧嘩両成敗、
そして豊臣以降の裁判に委ね、
談合などで解決していくという
流れは面白い歴史の見方だと思いました。
豊臣秀吉の九州平定や小田原城攻めは
闇雲に戦争をふっかけたのではなく
平和的に裁判で解決させようとしたが
結果的に戦になったという解釈は
私にとって新鮮でした。
ドラマや小説とまた違った歴史を
学べて楽しめました。

後半は「イエとムラ」に着目して

話が進みました。