【衝撃の結末】アンドリューW.K.にインタビューするフリしてイングヴェイしてみた!

https://rocketnews24.com/2018/04/09/1040313/

 

懐かしい、アンドリューW.K.。

 

一方、アンドリューW.K.と言えば、2000年代のハードロック / パンクサウンドの超新星。っていうか、爆売れした1stアルバム『I Get Wet』は普通に持ってる。当時タワレコで、「なんでこのハードロックに厳しいご時世にこんなサウンドが!?」と衝撃を受けたものだ。

 

私ももってるのはこのI GET WETだけだ。

 

 

懐かしくなってユーチューブで見てみたら。

 

こんなコメントが。

 

 

「TwitterでAndrew WKをみてみ。パーティーのことしか話してないから。」

 

ANDREW W.K.

https://twitter.com/andrewwk

 

 アンドリューW.K.にとってのパーティーは、内田裕也にとってのロックンロールみたいなもの、ということでしょうか。

 

日本語版 https://www.swissinfo.ch/jpn

英語版 https://www.swissinfo.ch/eng

ドイツ語版 https://www.swissinfo.ch/ger

フランス語版 https://www.swissinfo.ch/fre

 

多言語国家スイスに関するニュースを扱った多言語対応のニュースサイトswissinfo.chが素晴らしい。

 

最大で10言語で提供されている。

 

多くのニュースがドイツ語、フランス語、イタリア語で提供されており、次に英語版がある記事がちらほら、中には10言語のものも、という感じ。

 

ウイスキーのなかでも独特の個性をほこるスコットランドはアイラ島のウイスキー。

 

その中でもメジャーなラフロイグ蒸溜所。

 

このビデオではラフロイグ蒸溜所の個性を作り上げている水、ピート、フロアモルティングなどなどについての解説を聞くことができる。

 

ラフロイグといえばかなり個性が強いフレーバーでウィキペディアをみてみると…

 

海藻やコケが多量に含まれているピート、独自のフロアモルティング(大麦の発芽)、仕込み水に使用されるピートが溶け込んだサーネイグ・バーン川の水はラフロイグに独特の香りを付加する[7]。ウイスキー愛飲家でさえ大好きか大嫌いか両極端に分かれる極めて個性の強いモルトであり、ラフロイグのテイストはとっつきにくい。

そのフェノリックでピーティなニュアンスは、「瓶詰めの煙」、ヨードチンキ[5]、海藻、あるいは、消毒剤(日本ではしばしば正露丸)[7]にすら例えられてきた。しかし、この強烈な風味はバーボン樽が持つ甘さによって和らげられる[5]。アメリカで禁酒法が施行された時代、ラフロイグ蒸留所は「この液体は酒ではなく薬の臭いだ」と主張して、合法的にウイスキーを販売した[8]。しかし、ラフロイグを好む人は「そこがいい」と思っているようである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%B0

 

などと説明。

 

 

 

 

若干体調が悪くなりそうな雰囲気だったので、ドイツの薬草酒、イエガーマイスターをストレートで飲んだ。

 

よくひやしてのむとまずくはない。がうまくもない。

 

最近この酒、パーティードリンクとかいって売り出しているみたいなのだが、理解できない。

 

私の理解できないところで世の中が動いていってるのだと感じる。

 

 

Da Tweekaz - Jägermeister (Official Video)


Deaf man hears for the first time and it’s the sound of his boyfriend proposing
https://metro.co.uk/2018/10/07/deaf-man-hears-for-the-first-time-and-its-the-sound-of-his-boyfriend-proposing-8013556/?ito=cbshare
 

Hayward Duresseau, 37, was on a family trip to San Francisco when he became extremely tired and lost his ability to see, hear, or even walk. Showing symptoms of undetected bacterial meningitis, Hayward was rushed to the hospital by boyfriend Kerry Kennedy, 27, where he had to stay for the next three weeks. He eventually got his sight back and was able to walk again after three months. But the damage to his hearing was said to be permanent – and Hayward struggled to come to terms with the idea of never hearing his partner’s voice again. Thankfully though, six months later, a Cochlear implant – an electronic device that restores function to the inner ear – was fitted, allowing him to hear again.

 

病で聴覚を失った男性。人工内耳をいれて聴力を回復する。

 

人工内耳をいれて初めて聞いた言葉は…パートナーの男性からのプロポーズの言葉だった…

 

感動話なんだけど、登場人物が男性同士ということで、話が若干スムーズに入ってこないのは私の頭が時代についていってないからなのでしょうか。

「リテラ」というメディア。

 

「本と雑誌の知を再発見」というキャッチフレーズをつけているのだが。

 

「リテラ」で検索してみたら…

 

 

 

就活で増える「意識低い系」~男子が「化粧は15分」女子に勝てない理由

https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiwatarireiji/20170320-00068901/

 

「意識低い系」男子学生の定義ですが、要するに、身だしなみがだらしなく就活への意識が極端に低い(としか見えない)、ということです。学生本人は、決して悪気はありません。それなりに就活への危機感も持っています。が、はたから見れば就活への意識が低いとしか見えません。その典型が鼻毛とフケ。

 

「意識低い系」と身だしなみは直接的にはなんの関係もないんじゃないの?

Mehr als nur ein Ali-Gegner

http://www.spiegel.de/sport/sonst/nachruf-auf-karl-mildenberger-mehr-als-nur-ein-ali-gegner-a-1231886.html

 

Er wurde als "Karl der Flache" verspottet und als "Karl der Große" gefeiert, war lange Europameister und der Gegner, über den Muhammad Ali zeitlebens respektvoll sprach. Mit Karl Mildenberger verliert das deutsche Boxen einen Großen.

 

Box-Legende gestorben

https://www.nachrichtenleicht.de/box-legende-gestorben.2039.de.html?dram:article_id=430274

 

Karl Mildenberger war ein berühmter Boxer aus Deutschland. Er ist im Alter von 80 Jahren gestorben.

 

カール・ミルデンベルガーというドイツボクシング界のレジェンドが亡くなったとのこと。

 

アントニオ猪木とたたかったりもしてたみたい。

 

引退から10年後の1978年11月9日、ドイツ人プロレスラーのローラン・ボックがプロモートしたフランクフルトでのプロレス興行において、アントニオ猪木と異種格闘技戦を行った。4ラウンドには猪木からダウンを奪うも、最後は逆エビ固めで敗れた。ルールは通常のボクシング・グローブを着用したまま行われた。アントニオ猪木対モハメド・アリをイメージしてのマッチメイクとされる

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%BC

 

ウィキペディア日本語版はまだ死去情報がのってにない。