今回は、うつ期から躁状態までの体型変化と、そのとき実際に何が起きていたのかを、体型の変化とともに記録に残しておこうと思います。
2026年1月〜3月頃までは、鬱の影響で体重は48kg〜50kgくらいでした。(うつ状態に入ると毎年・毎回この体重まで増加します)
4月に入ってから現在2026/6月は躁状態となり、体重は37kg〜38kgまで減少しています。
なぜ躁状態で痩せたのか
今回痩せた理由は、躁状態によって活動量が極端に増えたこと。
うつ状態では手がつけられなかった、市役所や子どもの学校関係の手続き・書類記入・面談などのタスクを一気に取り戻そう、動けるうちに一気に片付けてたらそうなってた。
朝から夜まで動き続ける日が増え、食事や休息よりも「今できるうちにやらなければ」って気持が強くなってた。
21時以降から0時くらいまで、残った家事や掃除や書類作成などに追われてる毎日。
特に大きかったのは、娘の学校でのイジメ
そして、学校側が対応してくれなかったこと
・下駄箱で待ち伏せされ、女子児童から男子児童へのキスを要求をされる
・クーピーを全部折られて帰ってくる
・娘がチャットGPTに「死ねと言われた」と相談している記録が残っている
・娘が「リスポーンしたい」と言葉にするようになり、娘にとってその言葉は死んでやり直したいって意味で使う
学校側へは、毎日スクリレってアプリで具体的に報告を入れていたにも関わらず、新学期早々で先生も対応に追われていたのか、学校から加害児童への聞き取りや、私達に対しても返答がない状況で不登校になる。
結局、心理カウンセラーにも
「お母さんが母子分離できてないですね」
お母さんが心配しすぎてそうなってる
って回答されて
学校はイジメをみとめない問題を大事にしない
って対応をされて絶望して、苦しかった。
私が精神疾患の親って偏見をもたれていたのか
学校側があまりにも動いてくれないから
私は、改善に向けた行動策の提案書を作成した
この資料の内容でも
「お母さんが母子分離できてない」って言われ
私ってやっぱり変なのかなって
それで、娘と海に向かった。
娘もリスポーンしたいなら一緒に海に行こうと
って事柄があって警察に捜索願い出されて保護
警察に相談すると学校の対応は一変した
警察に保護された先で、警察署の方から「学校のことでも何でも私達に相談して下さいね」って言われて、その時は相談しなかったけど、学校には今後警察に相談します。と連絡した途端
警察に関わられると困るんでしょうか
校長先生からの依頼で
すぐに市役所の子育て包括支援課から鬼連絡
担任の先生も家庭訪問
うん、警察って言葉で明らかに動きました。
環境調整で状況は改善傾向に
加害生徒と、クラスと学童が同じだったため、環境調整で、私達が学童を辞める提案をされて学童を辞めた。
学校でLINE電話が禁止と生徒に指導が入って、加害生徒からLINE電話がなくなり、関わりがなくなる。
それでも、一切学校側はイジメは認めず
加害生徒からの謝罪の言葉は現在もありません
私の入院は4月頃から勧められてて、入院を前提に、娘の預け先となる施設の見学や福祉サービスの調整を進めていました。
しかし、その準備に時間がかかる中で現在は部分寛解してるのかなってレベルです。
そのため、現時点では入院が必要な状況ではなくなりました。
長くなりすぎたので
部分寛解になぜ至ったのか
また、部分寛解も
病識として誤った認識をしていたので
また明日、ブログに書き残そうと思います。
\追伸(翌日):続きの記事も読んでみてね/





































