K@Fe~type103's Room~ -913ページ目

新たな観光列車の取り組み

JR北海道は、2019年度以降の新たな観光列車について言及しました。


自前の観光列車として、261系多目的特急車両を新製、さらにキハ40改造の「紫水号」、「山明号」を投入します。


鉄道を持続的に維持すべく地域と連携した活性化に向けて動き出しましたが、どのようになるのか注目です。


寒天の原料、知ってる?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

215系の日

2月15日→215系の日です。


東海道線東京口の抜本的輸送力増強策で誕生した、ダブルデッカーライナー車両。


両端の先頭車以外はグリーン車含めて全て2階建てという代物で、座席定員数増強に成功。


朝夕の湘南ライナーに加えて一時は湘南新宿ラインや快速アクティーにも使われ、青春18切符で乗れる乗り得列車として、絶大な支持を得るも、乗降時分ロスは如何ともし難く、現在は湘南ライナーと休日の中央本線で運転されるホリデー快速ビューやまなしが専らの任務。


15両化の計画も今や立ち消え……



お菓子、毎日食べる?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

今日はバレンタインデー

今日はバレンタインデーということで、それらしい車両を……

まずは、今は無き長野配置のEF64-41


車体のナンバーが金色なのが特徴的なEF64-41も、後ろに従えている14系客車「浪漫」と、運命を共にしてしまいました。

先頃、国指定重要文化財に認定された、青梅鉄道公園に鎮座する準鉄道記念物ED16-1

国産初の電気機関車として、また晩年は青梅線、南武線での石灰石輸送や米タン輸送での活躍が知られています。

旧型電気機関車の殆どは後年、更新工事で電装品を新型電気機関車と同等の物に交換されてしまったのですが、ED16は生涯オリジナルを保ったまま消え去ったので、技術継承の観点からも貴重な存在で、コレが国指定重要文化財認定最大の理由です。



手作り派?購入派?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう