K@Fe~type103's Room~ -83ページ目

専らカレーうどん

うどんの好きなトッピングは?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


うどんよりもそば派だけど、名古屋より西側に行けば大抵うどん食べるし、こっち(関東)でも食べるけど、こっちで食べるのは専らカレーうどん、あとは丸亀製麺のおろしぶっかけですね。

なのでカレーうどんに合うトッピングならどれも良いですね。

おろしぶっかけならネバネバ系のトッピングも暑い夏には良さそうです。

ちなみにかき揚げはゴボウ、玉ねぎがダントツで好きです。

今日7月2日に因んで東急電鉄7200系。

東急7200系は1967年〜1972年に53両を製造。

うち2両はステンレス車体との比較検討のため、アルミニウム合金車体で製造されたのが特徴。

近年はアルミニウム合金車体の2両が牽引車兼用総合検測車として改造され、カラフルなラッピングで2012年までしていました。



701系の日

7月01日→701系の日です。

東北本線仙台地区では普通列車に急行列車廃止で余剰の急行型455系を、東北本線盛岡地区や羽越線、奥羽本線秋田地区では機関車牽引の客車列車を用いてましたが、455系は特に未更新車の老朽化が進行、客車列車も12系はやはり老朽化が進み、比較的新しい50系は非冷房車故にサービスアップは必要と誕生したのが701系。

↓羽越線、奥羽本線秋田地区用701系。

1993年〜2002年にかけて268両が製造されました。

209系の設計を基本ベースに、209系製造時に川崎重工が採用した2シート工法と呼ばれるプレス加工を用いた軽量ステンレス車体とボルスターレス空気バネ台車履いたVVVFインバータ制御でロングシート3ドア車体をもち、一部の車両はボックスシートを新製当初から採用した他、ロングシートからボックスシートに改造された車両も存在。

また山形新幹線、秋田新幹線供用区間(いわゆる山形線、田沢湖線)普通列車用として広軌台車を履いた701系も存在します。

↓東北本線盛岡地区用701系。

↓東北本線仙台地区用701系。

東北本線の一部区間の経営移管によって誕生したいわて銀河鉄道、青い森鉄道に譲渡された701系も存在。

↓いわて銀河鉄道701系。

↓青い森鉄道701系。

東北地区普通列車の事実上の標示形式として現在もなお活躍中です。


貯まった貯金の使い道は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

神の手を持つ天才脳神経外科医

天才だと思う人に出会ったことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう



日本の3大脳神経外科医の1人、福島孝徳ドクター(故人)は間違いなく天才ですね。

福島孝徳ドクターの父は明治神宮の神職。

人の為になる仕事をしなさいという父の教えから都立日比谷高校〜東大医学部を経て三井記念病院で脳神経外科医として働き、30代にして脳神経外科部長となるも論文ばかり重要視して研究室に引き篭もりはダメだと48歳でアメリカに渡り、デューク大学を拠点に全米各地や更にはヨーロッパでも腕を磨き、手術不能と言われた難解な手術をやってのける天才に。

休み無しに飛び回り、日本に戻っても全国で手術。

後進の育成にも力を注ぎ、生涯現役を貫きました。

ちなみに福島孝徳ドクターの真骨頂が「キーホールオペレーション」。

10円玉と500円玉の間ぐらいの穴しか開けず、あとは電子顕微鏡覗き込んでの手術で一発で完治、後遺症無しがモットー。

特に脳腫瘍、顔面神経痛ではスペシャリストでした。