K@Fe~type103's Room~ -76ページ目

全てにおける価格高騰

価格が上がってつらい食品は?

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食べ物の価格高騰はキツイですね。


納豆飯好きだから米の価格高騰は痛いಠ⁠_⁠ಠ


とんかついなば和光にて。

Buffet dinner(ららぽーと立川立飛内)にて。

なのでリーズナブルな店のワンコイン飯やランチバイキングやってる店ばかり行くようになりました。

趣味の鉄道模型も、ここ数年でかなり高騰してます。

鉄道模型は新品じゃなく新古品をフリマアプリやオークションで狙うのが金額的には無難ですね。

新品なら百歩譲って量販店や一部模型店の常時2割引が良さげかと。


京成松戸線撮影

一昨日は所用のついでに京成松戸線撮影に。

4月1日に新京成電鉄から京成電鉄となって約3ヶ月半、車両は順次京成電鉄カラーに変更されるため、過渡期な今のうちに記録しておくのが狙いです。

↓松戸〜上本郷にて8800形8813F千葉中央行き。

京成松戸線移行記念で8800形デビュー当時のカラーにリバイバルされています。     

↓松戸〜上本郷にてN800形818F松戸行きと折り返し千葉中央行き。


N800形は京成電鉄3000形と同一設計車両で、既に京成電鉄カラーに帯色変更済み。

ぱっと見では京成電鉄3000形と見分けが付かなくなりました。

↓松戸〜上本郷にて8800形8803F松戸行き。

この編成はまだ新京成電鉄時代のコーポレートカラーなジェントルピンクを纏ってます。

↓松戸〜上本郷にてN800形828F松戸行き。

5本居るN800形は7月20日現在で818Fが京成電鉄カラー、838Fがデビュー当時のカラー、残りがジェントルピンクという顔ぶれ。

↓松戸〜上本郷にて80000形80038F京成津田沼行き。

京成電鉄3150形と同一設計車両な80000形、こちらもまだジェントルピンクのままです。

↓上本郷〜松戸新田にてN800形828F京成津田沼行き。

松戸〜上本郷で撮影した編成の折り返しです。

↓みのり台〜八柱にて8800形8808F松戸行き。

こちらは京成松戸線移行記念で京成千葉線直通専用車カラーにリバイバルさています。

2003年からスタートした新京成電鉄改め京成松戸線と京成千葉線との直通運転では、現在のように8900形以外どれでも直通可能ではなく直通可能な車両が8800形の一部車両に限定されていて、直通可能車両は識別のため側面帯が異なりました。↑の8813Fと比べると分かります。


一番好きなナッツは?

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東武亀戸線で8000系撮影

今月12日に東武亀戸線で8000系最後の2両固定編成となった8577Fと8579Fを撮影してきました。

昭和30年代の東武鉄道一般車両標準カラーにリバイバルされたオレンジ色の8577Fは11日〜14日、現行の8000系標示カラー8579Fは12日〜15日に掛けてそれぞれ亀戸線と大師線で最終運行が実施され、12日は双方共に亀戸線で運行されたので効率よく撮影出来ました。

亀戸駅から東あずま駅まで沿線を徒歩移動での撮影です。

↓亀戸駅場外にて亀戸行き8577F

↓折り返し曳舟行き8577F

↓亀戸行き8579F

折り返し曳舟行き8579F

どちらも惜別ヘッドマークを掲出してます。

↓亀戸駅と亀戸水神駅の中間地点にて亀戸行き8577F

↓折り返し曳舟行き8577F

↓亀戸行き8579F

↓折り返し曳舟行き8579F

路地裏の踏切から1枚。

見慣れた光景も見納め。車両は8000系から10000系列へ。

↓亀戸水神〜東あずまの北十間川橋梁脇にて曳舟行き8579F

↓東あずまにて8577Fと8579F

日中の東武亀戸線は2本の編成がひたすら行ったり来たり、その2本は東あずま駅ですれ違うため、両者の並びが撮影出来ます。

↓最後は小村井駅にて亀戸行き8577F

何故かヘッドライト、テールライト双方共に点灯した状態でやって来ました。

これで8000系全712両中80本160両が製造された2両固定編成は消滅となります。


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