弥生軒の唐揚げそば
ブログネタ:あなたが食べたことのあるジャンボ○○ 参加中ジャンボ系で外せないのが千葉県我孫子市にある弥生軒。この名前にピンと来る方もいらっしゃるかもしれませんが……そうなんです、裸の大将でお馴染みの放浪画家、山下清が働いていた有名な店です。
山下清が居た創業当時は、駅弁製造やアイスクリーム販売を手掛けてましたが、現在は我孫子駅ホームにて立ち食いそば屋を運営しています。
そしてここの名物が唐揚げそば\500
注文すると、その唐揚げの大きさに圧倒、大人の握りこぶし2つ分ぐらいの大きさの唐揚げ2個がどすんと盛られてます。
これがかなりのボリュームで食べ応え満点、唐揚げは単品で追加可能なので、自分みたく3個乗せや4乗せで食べる強者も……
唐揚げは駅近くにある弥生軒本社兼工場で揚げてますが、日テレ系列「秘密のケンミンショー」で紹介されて以来、売り切れ続出となり、それまでの1日1回(朝9時半前後)の入荷から1日2回(9時半前後と14時半前後)の入荷にして対応してるそうです。一度食べると病み付きになりますよ。
京急800形
800形は昭和56年に700形に次いで4ドアで登場。
3両1ユニットのオール電動車で、この車両の投入により、ラッシュ時の普通列車の大幅なスピードアップを達成しました。
最初に製造された10本は3両編成で登場、ラッシュ時は3両編成を2本繋いだ6両編成で本線普通列車に、日中は3両編成単独で空港線で使用されていました。
3両編成2本を繋いだ801F+802F
11本目からは最初から6両固定編成で製造(811Fと812Fは暫定的に3両編成で製造ののちに中間車3両を追加製造)され、最初の10本も現在は2本を繋いで、さらに編成中間に組み込まれた車両の運転台を撤去の上で6両固定編成化されました。
最初から6両固定編成の822F
一時期は川崎~新逗子の通称D急行や一部特急にも使用されていましたが、現在は専ら本線系統の普通列車にて使われていましたが、画像の801F+802Fは、新1000形の増備によって先頃廃車に……
3両1ユニットのオール電動車で、この車両の投入により、ラッシュ時の普通列車の大幅なスピードアップを達成しました。
最初に製造された10本は3両編成で登場、ラッシュ時は3両編成を2本繋いだ6両編成で本線普通列車に、日中は3両編成単独で空港線で使用されていました。
3両編成2本を繋いだ801F+802F
11本目からは最初から6両固定編成で製造(811Fと812Fは暫定的に3両編成で製造ののちに中間車3両を追加製造)され、最初の10本も現在は2本を繋いで、さらに編成中間に組み込まれた車両の運転台を撤去の上で6両固定編成化されました。
最初から6両固定編成の822F
一時期は川崎~新逗子の通称D急行や一部特急にも使用されていましたが、現在は専ら本線系統の普通列車にて使われていましたが、画像の801F+802Fは、新1000形の増備によって先頃廃車に……


